基本情報

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大竹 芳夫

OTAKE Yoshio


学系

人文社会・教育科学系

系列

地域社会支援系列

職名

教授

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学  第一学群  人文学類

    大学,1987年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学大学院修士課程教育研究科教科教育専攻英語教育コース 修了/  教育研究科  教科教育専攻英語教育コース

    修士課程,1989年03月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士 (応用言語学),言語学,明海大学大学院応用言語学研究科(授与番号:応乙第6号),論文,2008年03月

  • 教育学修士,外国語教育,筑波大学大学院,課程,1989年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学,大学院 現代社会文化研究科 教授,2013年10月 ~ 継続中

  • 新潟大学,教授,2013年10月 ~ 継続中

  • 新潟大学,准教授,2008年04月 ~ 2013年09月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 信州大学,准教授 (学校教育法等の改正に伴う「助教授」から「准教授」への職名変更) 教育学部,2007年04月 ~ 2008年03月

  • 米国ハーバード大学 (Harvard University) 言語学科 ,客員研究員 (文部科学省在外研究員) ,2001年01月 ~ 2001年11月

  • 信州大学,大学院教育学研究科 研究指導及び講義担当資格 (マル合教員),2002年04月 ~ 2008年03月

  • 信州大学,助教授 教育学部,1996年04月 ~ 2007年03月

  • 筑波大学,助手  現代語・現代文化学系,1995年04月 ~ 1996年03月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本英語学会,1992年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本言語学会,2002年04月 ~ 継続中,日本国

  • 英語語法文法学会,1994年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本語用論学会,2012年06月 ~ 継続中,日本国

  • 日本機能言語学会,2009年07月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 英語学、比較言語研究、応用言語学

  • 談話文法、機能文法、意味論、語用論、統語論

  • 英語教育

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 中学校教諭専修免許状(英語)取得

  • 高等学校教諭専修免許状(英語)取得

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 米国ハーバード大学 (Harvard University) 言語学科 客員研究員 (平成13年度文部科学省在外研究員派遣),2001年01月 ~ 2001年11月

  • 米国ハーバード大学 (Harvard University) Summer School, English as a Second Language Course 修了 (留学ビザによる短期私費留学),1987年06月 ~ 1987年08月

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 日本語と英語を機軸とした東西諸言語の体系的な比較対照研究,1992年05月 ~ 継続中

    比較言語学, 日英語比較,言語学,個人研究,科学研究費補助金

    日本語と英語を機軸とした東西諸言語の体系的な比較対照研究により、知覚・認識対象を言語化するプロセスの異同を明らかにする。

  • 日英語における名詞節化形式と意味・機能の関係に関する実証的・理論的研究,1992年05月 ~ 継続中

    名詞節化形式,英語学,言語学,個人研究,科学研究費補助金

    名詞節化という言語化プロセスの究明を通して人間の認知構造の解明、さらには言語哲学の新たな地平を切り開く研究を目指す。

  • 日英語の多様な構文の比較研究(日英語話者の発想と文化に関する研究),1992年05月 ~ 継続中

    日英語比較研究,言語学,英語学,個人研究,科学研究費補助金

    これまで個別的に論ぜられてきた日本語と英語の多様な言語現象について、共通の視点から比較対照することで、知覚や認識の対象を言語化するプロセスの共通性と相違性を原理的に解明する。

  • 言語学的知見の英語教育への活用に関する研究,1992年05月 ~ 継続中

    言語学的知見の教育的意義 ,外国語教育,英語学,言語学,個人研究,科学研究費補助金

    学習者の知的好奇心の喚起と文法意識の高揚を目指しながら、言語学の研究成果を英語教育に直接活用する方策について考察し、実際のコミュニケーションに役立つ能力を育成する。言語学の知見を取り入れた教材開発やCALLプログラム開発も研究対象である。

論文 【 表示 / 非表示

  • "Semantics and Functions of the It is that-Construction and the Japanese No da-Construction.",Yoshio Otake (大竹芳夫),In Tania Ionin, Heejeong Ko and Andrew Nevins (eds.). MIT Working Papers in Linguistics. Department of Linguistics and Philosophy, MIT, Cambridge, Massachusetts. 米国マサチューセッツ工科大学(MIT),Vol.Vol. 43 / , pp.143-157. ,2002年05月,英語

    研究論文(学術雑誌),単著,言語学,英語学

  • "Application of Linguistic Knowledge to English Teaching: from the Viewpoint of Recent Semantic and Pragmatic Studies.",Yoshio Otake (大竹芳夫),JABAET Journal (日英・英語教育学会学会誌), The Japan-Britain Association for English Teaching. ,Vol.Vol. 5 / , pp.87-105.,2001年09月,英語

    研究論文(学術雑誌),単著,言語学,英語学,外国語教育

  • 「S+take+it+that節構文の意味と談話機能」,大竹芳夫,『英語語法文法研究』(英語語法文法学会編)  開拓社 (東京),Vol.第11号, pp.79-93. ,2004年12月,日本語

    研究論文(学術雑誌),単著,言語学,英語学

  • 「知りがたい情報の同定と判明を披瀝する英語の構文:It is that節構文とIt turns out that節構文の比較対照」,大竹芳夫,『言語研究の視座』 開拓社 (東京) ,Vol. , pp.172-187. ,2015年03月,日本語

    研究論文(学術雑誌),単著,言語学,英語学

  • 「「の(だ)」に対応する英語の構文」 博士 (応用言語学)学位論文・明海大学2008年3月22日授与 学位論文審査委員(主査:明海大学教授・筑波大学名誉教授 原口庄輔先生, 副査:明海大学名誉教授・慶應義塾大学名誉教授 小池生夫先生, 副査:明海大学教授・慶應義塾大学名誉教授 西山佑司先生, 副査:明海大学教授・東京外国語大学名誉教授 井上史雄先生, 副査:明海大学名誉教授 田部 滋先生) xx + 289pp.,大竹芳夫,明海大学,2008年03月,日本語

    研究論文(その他学術会議資料等),単著,言語学,英語学,外国語教育

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著書 【 表示 / 非表示

  • 『談話のことば1 文をつなぐ』 (<シリーズ >英文法を解き明かす ― 現代英語の文法と語法③)(単著)x + 242pp. ISBN 978-4-327-23803-2 (Author, Ōtake, Yoshio, Title, Danwa no kotoba 1, bun o tsunagu (Shirizu eibunpo o tokiakasu : Gendai eigo no bunpo to goho; 3), Tōkyō: The Kenkyūsha Corporation, 2016.),大竹芳夫,研究社(東京) ,2016年07月,日本語

    その他,単著,言語学,英語学,外国語教育

  • 『「の(だ)」に対応する英語の構文』(単著)(2011年3月増刷) viii + 345pp. ISBN978-4-87424-464-7 (Author, Ōtake, Yoshio, 1965-. Title, "No (da)" ni taiōsuru Eigo no kōbun = The Japanese no da-construction and the corresponding English constructions, Tōkyō : Kuroshio Shuppan, 2009.),大竹芳夫,くろしお出版(東京) ,2009年11月,日本語

    その他,単著,言語学,日本語学,英語学

  • 『21世紀の英語教育を考える 実践的英語教育の進め方:小学生から一般社会人の指導まで』The Practice of English Language Teaching. (Jeremy Harmer著 Longman, 2001). 334pp.,渡邉時夫, 高梨庸雄, 大竹芳夫, 酒井英樹, 野呂徳治,ピアソン・エデュケーション(東京) ,2002年09月,日本語

    その他,第2章「言語に関する記述」pp.20-59を執筆. ,共訳,言語学,英語学,外国語教育

  • 『ユースプログレッシブ英和辞典』 2100pp.,(編集主幹)八木克正 / (編集委員)内田聖二, 衣笠忠司, 田中実, 安井泉 / 大竹芳夫他23名と共著,小学館(東京),2004年04月,日本語

    その他,名詞の項を執筆.,共編著,言語学,英語学,外国語教育

  • 『TOTAL ENGLISH 1』(文部科学省検定済教科書中学校外国語科用), 147pp. (平成28-31年度用:中学校第1学年英語) ISBN978-4-7625-5490-2,(代表)矢田裕士, 吉田研作 / (監修)伊藤嘉一, 太田美智彦, 長江宏, 野田哲雄,学校図書(東京) ,2016年04月,日本語

    その他,編著,言語学,英語学,外国語教育

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 「中間言語の音声学:英語の「近似カナ表記システム」の確立と活用」(島岡丘博士(言語学)論文)の書評,大竹芳夫,茗溪会,『茗溪』,Vol.第1004号, p.21.,1995年01月,日本語

    総説・解説(その他),単著,言語学,英語学,外国語教育

  • “Memories For Sale” 解説と注,島岡丘, 大竹芳夫,大修館書店(東京) ,『英語教育』 ,Vol.第44巻 第10号, pp.80-81.,1995年11月,日本語

    総説・解説(学術雑誌),共著,言語学,英語学,外国語教育

  • 「『筑波英語教育』第30号記念誌に寄せて:私の学究原点『筑波英語教育』」,大竹芳夫,筑波英語教育学会,『筑波英語教育』 第30号創立30周年記念特別号, 筑波英語教育学会,第30号, pp.161-163,2009年03月,日本語

    総説・解説(その他),単著,言語学,英語学,外国語教育

その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • 文部科学省検定済教科書中学校外国語科用 編著者,2007年09月 ~ 継続中

    その他

  • 『新潟大学全学英語ハンドブック』 平成23年度版 「コラム」部分の執筆 (10頁相当),2011年03月 ~ 継続中

    その他

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 平成7年度財団法人筑波学都資金財団教育研究特別表彰 受賞,1995年10月,日本国,出版社・新聞社・財団等の賞,財団法人筑波学都資金財団,大竹芳夫,言語学,英語学,外国語教育

  • 昭和62年度財団法人筑波学都資金財団奨学金 受給,1986年10月,日本国,出版社・新聞社・財団等の賞,財団法人筑波学都資金財団,大竹芳夫,言語学,英語学,外国語教育

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 平成29年度科学研究費補助金(基盤研究(C) (一般)研究代表者:大竹芳夫)(日本学術振興会),2017年04月 ~ 2018年03月,研究課題番号15K02592 「日英語の文連結現象において指示表現と名詞節化形式が果たす役割に関する総合的研究」(交付額910千円:直接経費700千円+間接経費210千円)(平成30年度まで交付内定済み)

  • 平成28年度科学研究費補助金(基盤研究(C) (一般)研究代表者:大竹芳夫)(日本学術振興会),2016年04月 ~ 2017年03月,研究課題番号15K02592 「日英語の文連結現象において指示表現と名詞節化形式が果たす役割に関する総合的研究」(交付額910千円:直接経費700千円+間接経費210千円)

  • 平成27年度科学研究費補助金(基盤研究(C) (一般)研究代表者:大竹芳夫)(日本学術振興会),2015年04月 ~ 2016年03月,研究課題番号15K02592 「日英語の文連結現象において指示表現と名詞節化形式が果たす役割に関する総合的研究」(交付額1,430千円:直接経費1,100千円+間接経費330千円)

  • 平成26年度科学研究費補助金(基盤研究(C) (一般)研究代表者:大竹芳夫)(日本学術振興会),2014年04月 ~ 2015年03月,研究課題番号24520534 「日英語の指示表現と名詞節化形式の選択・出没の普遍性と個別性に関する総合的研究」(交付額1,430千円:直接経費1,100千円+間接経費330千円)

  • 平成25年度科学研究費補助金(基盤研究(C) (一般)研究代表者:大竹芳夫)(日本学術振興会),2013年04月 ~ 2014年03月,研究課題番号24520534 「日英語の指示表現と名詞節化形式の選択・出没の普遍性と個別性に関する総合的研究」(交付額1,300千円:直接経費1,000千円+間接経費300千円)

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 「日英語の指示表現選択と名詞節化の諸相に関する記述的・理論的研究」,2011年08月 ~ 2012年03月,競争的研究費: 平成23年度新潟大学プロジェクト推進経費(発芽研究 研究プロジェクト代表者:大竹芳夫)課題 新規採択(交付額408千円)

    新潟大学

  • 「日英語の名詞節化と指示表現選択に関する意味論的・語用論的研究」,2009年08月 ~ 2010年03月,競争的研究費: 平成21年度新潟大学プロジェクト推進経費(奨励研究 研究プロジェクト代表者:大竹芳夫)課題 新規採択(交付額448千円)

    新潟大学

  • 「指示表現と名詞節化形式の選択に関する日英語比較対照研究」,2009年08月 ~ 2010年03月,競争的研究費: 平成21 年度新潟大学人文社会・教育科学系研究支援経費による研究プロジェクト経費(学系奨励研究 研究プロジェクト代表者:大竹芳夫)課題 新規採択(交付額450千円)

    新潟大学

  • 「名詞節化構文の意味派生と談話機能のメカニズムに関する日英語比較対照研究」,2008年08月 ~ 2009年03月,競争的研究費: 平成20年度新潟大学プロジェクト推進経費(奨励研究 研究プロジェクト代表者:大竹芳夫)課題 新規採択(交付額496千円)

    新潟大学

  • 「日英語の名詞節化形式の統語構造と意味・機能のインターフェースに関する研究」,2008年08月 ~ 2009年03月,競争的研究費: 平成20年度新潟大学人文社会・教育科学系長裁量経費による研究プロジェクト(学系奨励研究 研究プロジェクト代表者:大竹芳夫)課題 新規採択(交付額400千円)

    新潟大学

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共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 信州大学教育学部附属中学校との共同研究,1996年04月 ~ 2008年03月,国内共同研究

  • 平成5-6年度文部省科学研究費(一般研究(A):課題番号05401008, 研究代表者:桑原敏明 )「高校カリキュラムおよび高校教師教育カリキュラムのあり方に関する研究」,1993年04月 ~ 1995年03月,国内共同研究

研究発表 【 表示 / 非表示

  • HUMIT 2001 MIT-Harvard University Conference on Language Study. Held at Harvard University and MIT. (米国ハーバード大学, マサチューセッツ工科大学(MIT)) ,Yoshio Otake (大竹芳夫),国際会議,2001年09月,米国ハーバード大学, マサチューセッツ工科大学(MIT),"Semantics and Functions of the It is that-Construction and the Japanese No da-Construction." ,口頭(一般),言語学,英語学

  • 「オックスフォード大学出版局‐ブリティッシュ・カウンシル(英国文化振興会)主催 2003 サマー・フォーラム ジェニファー・ジェンキンズ博士来日記念講演」長野講演,Yoshio Otake (大竹芳夫),国内会議,2003年07月,信州大学,"Focus on Pronunciation and Grammar of English as an International Language" (「これからの国際通用英語の発音と文法指導」),口頭(一般),言語学,英語学,外国語教育

  • 英語語法文法学会第25回大会 シンポジウム(テーマ「英語の文をつなぐ接続現象」) 司会・講師 (専修大学) 2017年10月予定,大竹芳夫,国内会議,2017年10月,専修大学,「文をつなぐ」仕組みと「文をつながない」仕組み,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名),言語学,英語学,外国語教育

  • 英語語法文法学会第11回大会 (関西外国語大学),大竹芳夫,国内会議,2003年10月,関西外国語大学,「S+take+it+that節構文の意味と談話機能」,口頭(一般),言語学,英語学,外国語教育

  • 第6回日英・英語教育学会研究大会  (工学院大学),Yoshio Otake (大竹芳夫),国内会議,2000年09月,工学院大学,"Application of Linguistic Knowledge to English Teaching." ,口頭(一般),言語学,英語学,外国語教育

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 日本語と英語を機軸とした東西諸言語の体系的な比較研究(知覚・認識対象を言語化するプロセスの異同),未設定,未設定

  • 日英語における名詞節化形式と意味・機能の関係に関する実証的・理論的研究,未設定,未設定

  • 日本語の「のだ」構文と対応する英語構文の比較研究,未設定,未設定

  • 言語学的知見の英語教育への活用に関する研究,未設定,未設定

  • 現代英語の文法現象に関する理論的、記述的研究 ,未設定,未設定

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2017年度,応用言語学研究,2017年04月 ~ 2017年09月,専任

  • 2017年度,ことばと言語学への誘い,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,英米言語文化Ⅲ演習,2017年04月 ~ 2017年09月,専任

  • 2017年度,理工英語読解,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,アカデミック英語R2,2017年06月 ~ 2017年08月,専任

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 「国立大学協会会長, 公立大学協会会長, 日本私立大学団体連合会会長及び大学入試センター理事長の連名による感謝状」 受領,2012年04月,国立大学協会会長, 公立大学協会会長, 日本私立大学団体連合会会長及び大学入試センター理事長

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 「英語語法文法学会第19回大会」ワークショップ 司会(奈良女子大学) ,2011年10月

  • 「英語語法文法学会第16回大会」研究発表第2室 司会(静岡県立大学) ,2008年10月

  • 新潟大学第7回英語教育改革FD「ネットワーク型英語学習教材を活用した新たな自律的課外学習支援および高等学校新学習指導要領のポイントについて」 司会・講師・企画責任者,2013年03月

  • オックスフォード大学出版局‐ブリティッシュ・カウンシル主催2003サマー・フォーラム ジェニファー・ジェンキンズ博士(ロンドン大学教授)来日記念講演 司会・講師・企画責任者,2003年07月

  • 文部科学省中学校用英語検定教科書 Total English(学校図書) 編著者,2007年09月 ~ 継続中

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学内委員会等 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学大学院 現代社会文化研究科副研究科長,2016年04月 ~ 継続中

  • 副学部長,2014年04月 ~ 2016年03月

  • 新潟大学大学院 現代社会文化研究科博士後期課程 共生文化研究 専攻長,2015年04月 ~ 2016年03月

  • 新潟大学大学院 現代社会文化研究科博士後期課程 共生文化研究専攻 国際共生文化 分野長,2015年04月 ~ 2016年03月

  • 新潟大学 外国語(英語)副専攻委員会 委員長,2015年04月 ~ 2017年03月

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 日本英語学会,評議員,2017年04月 ~ 継続中

  • 日本英語学会,学会賞(著書) 選考委員,2013年06月 ~ 2013年08月

  • 日本英語学会,学会誌 English Linguistics 外部査読委員,2013年10月 ~ 2013年11月

  • 英語語法文法学会,運営委員, 2010年04月 ~ 2014年03月,2017年04月 ~ 継続中

  • 英語語法文法学会,学会誌 『英語語法文法研究』 編集委員,2010年04月 ~ 継続中

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 放送大学客員教授,2016年04月 ~ 2017年03月

  • 平成26-27年度独立行政法人大学入試センター教科科目第一委員会(英語問題作成部会)委員(「英語」の試験問題の作成) (任期2年),2014年04月 ~ 2016年03月

  • 平成24-25年度独立行政法人大学入試センター新教育課程試験問題調査研究委員会(英語問題研究部会)委員(「英語」の試験問題についての調査研究) (任期2年),2012年04月 ~ 2014年03月

  • 平成22年度独立行政法人大学入試センター教科科目第一委員会(英語問題作成部会)委員(「英語」の試験問題の作成) (再任:任期1年),2010年04月 ~ 2011年03月

  • 平成20-21年度独立行政法人大学入試センター教科科目第一委員会(英語問題作成部会)委員(「英語」の試験問題の作成) (任期2年),2008年04月 ~ 2010年03月

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おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • KAKEN: 科学研究費助成事業データベース (6件収録)

    https://kaken.nii.ac.jp/ja/search/?qm=60272126

    文学

  • 図書館検索(「CiNii Articles - 日本の論文をさがす」) (55件収録)

    http://ci.nii.ac.jp/search?q=%E5%A4%A7%E7%AB%B9%E3%80%80%E8%8A%B3%E5%A4%AB&range=0&count=100&sortorder=1&type=1

    文学

  • 「「の(だ)」に対応する英語はひとつではないのだ!」(『ことばと言語学を考える』掲載リレーエッセイ, 言語学出版社フォーラム)

    http://www.gengosf.com/dir_x/modules/wordpress/index.php?p=155

    『ことばと言語学を考える』(言語学出版社フォーラム)
    (http://www.gengosf.com/)に掲載のリレーエッセイ。研究内容を高校生や専門外の市民にわかりやすく解説し、発信している。

    文学