基本情報

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坂井 幸子

HAYASHI-SAKAI Sachiko


職名

助教

メールアドレス

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出身大学 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学  歯学部  歯学科

    大学,1998年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学  歯学研究科

    博士課程,2002年03月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(歯学),矯正・小児系歯学,新潟大学,課程,2002年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 医歯学総合研究科 口腔生命科学専攻 口腔健康科学,助教,2009年07月 ~ 2016年02月

  • 新潟大学 医歯学総合病院 口腔外科系歯科 歯科放射線科,助教,2016年03月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 日本歯科大学新潟生命歯学部,非常勤講師,2016年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本歯科放射線学会,2016年03月 ~ 継続中,日本国

  • 日本小児歯科学会,1998年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本実験力学会,2010年11月 ~ 継続中,日本国

  • 日本臨床バイオメカニクス学会,2014年01月 ~ 継続中,日本国

  • 新潟歯学会,1998年04月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 矯正・小児系歯学

  • 病態科学系歯学・歯科放射線学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 歯科医師

  • 日本小児歯科学会専門医

  • 日本歯科放射線学会認定医

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Evaluation of permanent and primary enamel and dentin mineral density using micro-computed tomography (in press),Hayashi-Sakai S, Sakamoto M, Hayashi T, Kondo T, Sugita K, Sakai J, Shimomura-Kuroki J, Ike M, Nikkuni Y, Nishiyama H,Oral Radiol,Vol.35,No.1, pp.29-34,2019年01月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • コーンビームCTによる前歯部の三次元自動歯軸および歯列決定法,坂本 信,坂上勇太,森清友亮,亀田 剛,小林公一,坂井幸子,遠藤英昭,臨床バイオメカニクス,Vol.39, pp.207-216,2018年10月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Clinical guidelines for dental Cone-beam computed tomography,Hayashi T, Arai Y, Chikui T, Hayashi-Sakai S, Honda K, Indo H, Kawai T, Kobayashi K, Murakami S, Nagasawa M, Naitoh M, Nakayama E, Nikkuni Y, Nishiyama H, Shoji N, Suenaga S, Tanaka E,Oral Radiol,Vol.32,No.2, pp.89-104,2018年04月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Presence of BPIFB1 in saliva from non-obese diabetic mice,Nashida T, Shimomura-Kuroki J, Mizuhashi F, Haga-Tsujimura M, Yoshimura K, Hayashi-Sakai S,Odontology,Vol.106,No.2, pp.117-124,2018年04月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 生体内コーンビームCT画像による前歯部の三次元自動歯軸決定法,坂上勇太,坂本 信,森清友亮,小林公一,亀田 剛,坂井幸子,遠藤英昭,臨床バイオメカニクス,Vol.38, pp.27-33,2017年10月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • REPORT平成29年度日本小児歯科学会女医の会総会および研修会,坂井幸子,下村-黒木淳子,東京臨床出版,小児歯科臨床,Vol.23,No.8, pp.92-93,2018年08月,日本語

    総説・解説(商業誌),共著

  • 三次元歯軸の自動決定法,坂本信,小林公一,坂井幸子,遠藤英昭,非破壊検査,Vol.65,No.4, pp.163-168,2016年04月,日本語

    総説・解説(商業誌),共著

  • 埋伏上顎犬歯への対応 -重度症例と軽度症例との類似点-,田口 洋, 林-坂井 幸子, 津田 高,東京臨床出版,小児歯科臨床,Vol.13,No.1, pp.61-68,2008年01月,日本語

    総説・解説(商業誌),共著

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本歯科放射線学会第57回学術大会優秀ポスター賞,2016年06月,日本国,国内学会・会議・シンポジウム等の賞,日本歯科放射線学会,小林太一,曽我麻里恵,坂井幸子,中山美和,池真樹子,新国農,勝良剛詞,西山秀昌,林孝文

  • 2015年度(第20回)日本機械学会北陸信越支部優秀講演賞,2016年03月05日,日本国,国内学会・会議・シンポジウム等の賞,日本機械学会北陸信越支部,坂本信,森清友亮,小林公一,亀田剛,坂井幸子,遠藤英昭,田邊裕治

  • 第52回日本小児歯科学会優秀ポスター賞,2015年05月17日,日本国,国内学会・会議・シンポジウム等の賞,第52回日本小児歯科学会,三富智恵,河野芳朗,河野承子,松山順子,坂井幸子,佐野富子

  • 平成21年度Pediatric Dental Journal優秀論文賞,2009年12月,日本国,その他の賞,日本小児歯科学会,Taguchi Y, Hayashi-Sakai S, Iizawa F, Numa-Kinjoh N.

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2017年04月 ~ 継続中,画像定量解析による永久歯および乳歯のミネラル密度ゴールドスタンダードの確立

  • 基盤研究(C),2014年04月 ~ 継続中,μCTによるエナメル質・象牙質MD定量解析シーズとなる新規ファントムの開発

  • 基盤研究(C),2010年04月 ~ 2014年03月,破壊靭性値を指標とした乳歯エナメル質のバイオメカニクス的特性-永久歯との比較-

  • 基盤研究(C),2008年04月 ~ 2010年08月,小児の萌出障害に対するEBMに基づいた包括的治療指針策定に関する研究

  • 若手研究(B),2008年04月 ~ 2010年03月,IM法による破壊様式と定量解析を併用した超微小領域エナメル質の力学的特性評価

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学論文投稿等支援プログラム,2018年,Evaluation of permanent and primary enamel and dentin mineral density using micro-computed tomography

    新潟大学

  • 新潟大学若手教員論文投稿等支援プログラム,2013年04月 ~ 2014年03月,Determination of fracture toughness of human permanent and primary enamel using an indentation microfracture method

    新潟大学

  • 新潟大学プロジェクト推進経費(奨励研究),2012年04月 ~ 2013年03月,象牙質非破壊検査の基盤となる無機塩の巨視的定量評価

    新潟大学

  • 新潟大学若手教員論文投稿等支援プログラム,2010年04月 ~ 2011年03月,Horizontal impaction of bilateral mandibular second premolars with distal inclination: a case report

    新潟大学

  • 新潟大学プロジェクト推進経費(奨励研究),2009年04月 ~ 2010年03月,改良Knoop indentation法を用いた象牙質力学的応答による臨床的意義の探究

    新潟大学

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 日本歯科放射線学会,日本歯科放射線学会診療ガイドライン委員会委員,2016年04月 ~ 継続中

  • 日本小児歯科学会,女性小児歯科医委員会連絡協議会委員,2011年04月 ~ 継続中