基本情報

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早崎 治明

HAYASAKI Haruaki


学系

医歯学系

系列

歯学系列

職名

教授

メールアドレス

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研究室電話

025-227-2908

研究室FAX

025-227-2908

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 九州大学  歯学部

    大学,1987年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 九州大学  歯学研究科  小児歯科

    博士課程,1991年03月,単位取得満期退学,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(歯学),矯正・小児系歯学,九州大学,課程,1992年09月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 医歯学総合研究科,教授,2010年04月 ~ 継続中

  • 新潟大学 歯学部 歯学科,教授,2010年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 九州大学,講師,2003年04月 ~ 2008年03月

  • 鹿児島大学,准教授,2008年04月 ~ 2010年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本顎口腔機能学会,1986年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本障害者歯科学会,2004年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本口蓋裂学会,2004年04月 ~ 継続中,日本国

  • 新潟県小児保健研究会,2010年04月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 矯正・小児系歯学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 歯科医師

  • 日本障害者歯科学会 指導医

  • 日本障害者歯科学会 認定医

  • 日本小児歯科学会 指導医

  • 日本小児歯科学会 専門医

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 小児の口腔機能,1987年04月 ~ 継続中

    口腔機能,矯正・小児系歯学,機関内共同研究,その他の研究制度

論文 【 表示 / 非表示

  • An exploratory study of the factors related to mouth breathing syndrome in primary school children,Saitoh I, Inada E, Kaihara Y Nogami Y, Murakami D, Kubota N, et al.,Arch Oral Biol,2018年03月,英語

    DOI:10.1016/j.archoralbio.2018.03.012,研究論文(学術雑誌),共著

  • Streptococcus pyogenes CAMP factor attenuates phagocytic activity of RAW 264.7 cells., Kurosawa M, Oda M, Domon H, Saitoh I, Hayasaki H, Terao Y,Microbes Infect ,Vol.18,No.2, pp.118-127,2016年01月,英語

    研究論文(学術雑誌),単著

  • Analysis of tooth brushing cycles.,Tosaka Y, Nakakura-Ohshima K, Murakami N, Ishii R, Saitoh I, Iwase Y, Yoshihara A, Ohuchi A, Hayasaki H,Clin Oral Invest,Vol.2014,2014年01月,英語

    研究論文(学術雑誌),単著

  • STO Feeder Cells Are Useful for Propagation of Primarily Cultured Human Deciduous Dental Pulp Cell by Eliminating Contaminating Bacteria and Promotings Cellular Outgrowth. ,Murakami T, Saitoh I, Inada E, Kurosawa M, Iwase Y,Noguchi H, Terao Y, Yamasaki Y, Hayasaki H, Sato M, Cell Medicine,Vol.6,No.1, pp.75-81-2013,2013年01月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Smoothness of Jaw Movement during Gum Chewing in Children with Primary Dentition. ,Yamada-Ito C, Saitoh I, Yashiro K, Inada E, Maruyama T, Takada K, Hayasaki H, Yamasaki Y,Cranio ,Vol.31,No.4, pp.260-269,2013年01月,英語

    研究論文(学術雑誌),単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 咀嚼運動における上下の歯の咬合接触,早崎治明、落合 聡,食生活科学・文化及び地球環境科学に関する研究助成 研究紀要,2003年05月,日本語

    単行本(学術書),単著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • コラム 「こども救急箱」,早崎治明,南日本新聞 ,南日本新聞 ,2009年04月,日本語

    総説・解説(大学・研究所紀要),単著

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 学術賞 (Lion Award),2002年06月06日,日本国,国内学会・会議・シンポジウム等の賞,日本小児歯科学会,早崎治明

  • 奨励賞,2000年04月22日,日本国,国内学会・会議・シンポジウム等の賞,日本顎口腔機能学会,早崎治明

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(B),2010年04月 ~ 継続中,流体シミュレーション技法による3次元管腔気道形態の通気機能と顎咬合状態の関連評価 (分担)

    流体シミュレーション技法による3次元管腔気道形態の通気機能と顎咬合状態の関連評価

  • 基盤研究(C),2010年04月 ~ 継続中,仮説:歯列咬合状態から捕食動作は推察できる (代表)

    仮説:歯列咬合状態から捕食動作は推察できる

  • 基盤研究(C),2010年04月 ~ 継続中,流体シミュレーションによる小児OSASの通気障害部位の特定と治療予測モデルの構築 (分担)

    流体シミュレーションによる小児OSASの通気障害部位の特定と治療予測モデルの構築 

  • 基盤研究(C),2007年04月 ~ 2010年03月,コーンビームX線CTによる小児の気道と顎顔面形態の流体力学的研究 (分担)

    コーンビームX線CTによる小児の気道と顎顔面形態の流体力学的研究

  • 基盤研究(C),2007年04月 ~ 2009年04月,哺乳時の下顎の動きは前後が主体である これは咀嚼運動においていつまで継続するか? (代表)

    哺乳時の下顎の動きは前後が主体である これは咀嚼運動においていつまで継続するか?

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2018年度,「食べる」,2018年04月 ~ 2018年06月,専任

  • 2017年度,「食べる」,2017年04月 ~ 2017年06月,専任

  • 2017年度,統合科目Ⅱ,2017年04月 ~ 2017年09月,専任

  • 2016年度,口腔機能管理学,2016年10月 ~ 2017年03月,専任

  • 2016年度,小児歯科学,2016年10月 ~ 2017年03月,専任

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 日本小児歯科学会,理事,2010年05月 ~ 継続中

  • 新潟県小児保健研究会,理事,2010年04月 ~ 継続中