基本情報

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村上 貴洋

MURAKAMI Takahiro


学系

自然科学系

系列

材料生産システム系列

職名

助教

メールアドレス

メールアドレス

研究室FAX

025-262-6764

ホームページ

http://hlab.eng.niigata-u.ac.jp/ap/

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 広島大学  理学研究科  物理科学専攻

    修士課程,2002年03月,修了,日本国

  • 広島大学  先端物質科学研究科  量子物質科学専攻

    博士課程,2006年09月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(理学),原子・分子・量子エレクトロニクス,広島大学,課程,2006年09月

  • 修士(理学),原子・分子・量子エレクトロニクス,広島大学,課程,2002年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 工学部 機能材料工学科 材料物性工学,助教,2011年04月 ~ 2017年03月

  • 新潟大学 工学部 工学科,助教,2017年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 国立大学法人広島大学 HiSIM研究センター,特任助教,2006年10月 ~ 2007年07月

  • 国立大学法人広島大学 HiSIM研究センター,助教,2007年08月 ~ 2008年03月

  • 国立大学法人広島大学 HiSIM研究センター,特任助教,2008年04月 ~ 2009年05月

  • 学校法人東海大学 開発工学部物質化学科,久慈研究室特定研究員,2009年06月 ~ 2010年03月

  • 学校法人東海大学 工学部応用化学科,久慈研究室特定研究員,2010年04月 ~ 2011年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本物理学会,2004年03月 ~ 継続中,日本国

  • 日本応用物理学会,2007年08月 ~ 継続中,日本国

  • 日本金属学会,2009年08月 ~ 継続中,日本国

  • DV‐Xα研究協会,2012年03月 ~ 継続中,日本国

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Development of Hydrogen Spatial Distribution Measurement System Using the EMF-type Hydrogen Sensor,Y. Kawamura, K. Yasukawa, S. Fukuda, M. Matsuzawa, T. Murakami, T. Nomoto, S. Harada, N. Tsuboi and T. Yamauchi,Proceedings of the International Symposium on Fusion Tech (ISFT2014),Vol.Korea,No.Seoul, p.141,2014年01月,英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス),共著

  • Hydrogen Permeability of Palladium and Palladium Alloys for Sensor Electrode,E. Wang, T. Murakami, and S. Harada,Proceedings of the International Symposium on Fusion Tech (ISFT2014),Vol.Korea,No.Seoul, p.25,2014年01月,英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス),共著

  • Generative Mechanism of Acoustic Emission associated with Metalhydrogenation,J. Piao, T. Ootake, T. Murakami, and S. Harada,Proceedings of the International Symposium on Fusion Tech (ISFT2011),Vol.China,No.Dalian, pp.77-78,2011年12月,英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス),共著

  • Protonic Conductivity of CsH2PO4 under the Humidity Condition,D. Okamoto, T. Murakami, and S. Harada,Proceedings of the International Symposium on Fusion Tech (ISFT2011),Vol.China,No.Dalian, pp.81-82,2011年12月,英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス),共著

  • Synthesis of Carbon Doped Magnesium Hydroxide Transparent Conductive Material by Magnetron Sputtering,T. Honjo, T. Murakami, and T. Kuji,Proceedings of the 11th International Symposium on Sputtering and Plasma Processes (ISSP2011),Vol.Japan,No.Kyoto, pp.TF 2-TF 4,2011年07月,英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス),共著

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • ㈶山口育英奨学会学術研究助成事業,2013年04月 ~ 継続中,チタンのbcc構造変化に伴う水素固溶量変化の解明とその応用に関する研究

    民間財団等

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2017年度,卒業研修,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,機能材料工学実験II,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,技術英語,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,リメディアル演習,2017年04月 ~ 2017年06月,専任

  • 2016年度,解析力学応用・演習,2016年10月 ~ 2017年03月,専任

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学工学部教育賞,2015年03月,新潟大学工学部,村上貴洋、山内健、坪井望、原田修治