基本情報

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曽根 博仁

SONE Hirohito


学系

医歯学系

系列

臨床医学系列

職名

教授

生年

1965年

メールアドレス

メールアドレス

研究室電話

025-368-9024

研究室FAX

025-368-9024

ホームページ

http://www.med.niigata-u.ac.jp/emh/index.html

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学  医学専門学群

    大学,1990年03月,卒業,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(医学),代謝内分泌内科学,筑波大学,論文,1997年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 医歯学総合研究科 生体機能調節医学専攻 内部環境医学,教授,2012年09月 ~ 継続中

  • 新潟大学 医学部 医学科,教授,2012年09月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本内科学会,1990年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本内分泌学会,1992年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本糖尿病学会,1992年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本疫学会,1998年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本公衆衛生学会,1998年04月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 代謝内分泌内科学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • The Dinakara equation for adjusting DLCO for hemoglobin in the HCT-CI is superior to the Cotes equation for predicting high-risk patients in allogeneic hematopoietic stem cell transplantation.,Shibasaki Y, Katagiri T, Kobayashi H, Ushiki T, Narita M, Sone H, Furukawa T, Masuko M,American journal of hematology,Vol.91,No.5, p.E296,2016年05月,英語

    DOI:10.1002/ajh.24318,研究論文(学術雑誌),共著

  • Association of eating three meals irregularly with changes in BMI and weight among young Japanese men and women: A 2-year follow-up.,Ibe Y, Miyakawa H, Fuse-Nagase Y, Hirose AS, Hirasawa R, Yachi Y, Fujihara K, Kobayashi K, Shimano H, Sone H,Physiology & behavior,Vol.163, pp.81-87,2016年04月,英語

    DOI:10.1016/j.physbeh.2016.04.045,研究論文(学術雑誌),共著

  • [Features of Japanese diabetic macroangiopathy].,Kaneko M, Furukawa K, Sone H,Nihon rinsho. Japanese journal of clinical medicine,Vol.74 Suppl 2, pp.22-6,2016年04月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • MYC translocation and/or BCL2 protein expression are associated with poor prognosis in diffuse large B-cell lymphoma.,Kawamoto K, Miyoshi H, Yoshida N, Nakamura N, Ohshima K, Sone H, Takizawa J,Cancer science,2016年03月,英語

    DOI:10.1111/cas.12942,研究論文(学術雑誌),共著

  • Maximum BMI and microvascular complications in a cohort of Japanese patients with type 2 diabetes: the Japan Diabetes Complications Study.,Tanaka S, Tanaka S, Iimuro S, Ishibashi S, Yamashita H, Moriya T, Katayama S, Akanuma Y, Ohashi Y, Yamada N, Araki A, Ito H, Sone H, Japan Diabetes Complications Study Group,Journal of diabetes and its complications,2016年03月,英語

    DOI:10.1016/j.jdiacomp.2016.02.020,研究論文(学術雑誌),共著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(B),2016年04月 ~ 2019年03月,地域の全世代保健/医療ビッグデータの統合解析による健康寿命延伸エビデンスの創成

  • 基盤研究(B),2012年04月 ~ 2016年03月,健康科学と臨床医学を統合した日本人における生活習慣病の予防・治療のエビデンス確立

    国民健康に直結する生活習慣の影響と効果について、前向き研究に基づく信頼しうるデータとして確立・提示することを本研究の目的とする。そのために、日常生活に適用可能な科学的エビデンスの確立を目指し、医学・栄養学・運動科学・統計学を統合した生活習慣病研究を実施し、青少年から高齢者まで、健常者から生活習慣病患者まで、リスク評価から実践介入までを系統的に網羅するサブプロジェクトを推進し、最終的に生活習慣改善がなし得ることの全貌を解明することにより、人々の健康寿命の延伸と生活の質向上に貢献し、今後の健康科学研究の基礎資料とする。

  • 基盤研究(A),2016年04月 ~ 2020年03月,臨床検査値調和化ネットワークの構築と大規模症例集積によるEBLM実践環境の創出

  • 基盤研究(C),2014年04月 ~ 2017年03月,骨格筋由来生理活性因子(マイオカイン)BDNFによる肥満・糖尿病の予防・治療

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 革新的技術開発・緊急展開事業(うち地域戦略プロジェクト),2016年04月 ~ 2019年03月,米の新規需要拡大のための輸出を目指した湿熱処理技術による保存性と生理的機能性の優れた玄米米粉開発

    農林水産省

  • 日本医療研究開発機構研究費 ,2015年11月 ~ 2016年03月,女性の出産後メタボリックシンドローム発症のリスク因子同定と予防研究

    厚生労働省

  • 日本医療研究開発機構研究費,2015年04月 ~ 2017年03月,大規模検診データベースの縦断解析エビデンスに基づく基準範囲設定と重大イベント発症確率精密予測のフィードバックによる検診要精検者の医療機関受診率向上戦略

    厚生労働省

  • 厚生労働科学研究費補助金,2013年04月 ~ 2016年03月,患者データベースに基づく糖尿病の新規合併症マーカーの探索と均てん化に関する研究-合併症予防と受診中断抑止の視点から

    厚生労働省

  • 厚生労働科学研究費補助金,2012年04月 ~ 2015年03月,糖尿病診療均てん化のための標準的診療マニュアル作成とその有効性の検証-ガイドラインを実用化するためのシステム・体制整備の視点から

    厚生労働省

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2016年度,血液系,2016年04月 ~ 2017年03月,専任

  • 2015年度,血液系,2015年10月 ~ 2016年02月,専任

  • 2015年度,医科学研究特論,2015年04月 ~ 2016年02月,専任

  • 2014年度,血液系,2014年10月 ~ 2015年02月,専任

  • 2014年度,医科学総合演習,2014年10月 ~ 2015年02月,専任

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 厚生労働省薬事・食品衛生審議会​ 委員,2011年01月 ~ 2014年01月