基本情報

写真a

山田 陽子

YAMADA Yoko


学系

人文社会科学系

系列

人文科学系列

職名

准教授

研究分野・キーワード

英語学

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 富山大学  人文学部

    大学,1994年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京大学  総合文化研究科  言語情報科学専攻

    修士課程,1997年03月,修了,日本国

  • エジンバラ大学 (University of Edinburgh)  Faculty of Arts  Department of Theoretical and Applied Linguistics

    修士課程,2000年09月,修了,グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国(英国)

  • 東京大学  総合文化研究科  言語情報科学専攻

    博士課程,2004年03月,単位取得満期退学,日本国

  • エジンバラ大学 (University of Edinburgh)  College of Humanities and Social Science

    博士課程,2005年06月,修了,グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国(英国)

取得学位 【 表示 / 非表示

  • PhD,英語学,エジンバラ大学 (University of Edinburgh),課程,2005年06月

  • Master of Science with Distinction,英語学,エジンバラ大学 (University of Edinburgh),課程,2000年12月

  • 修士(学術),言語学,東京大学,課程,1997年03月

  • 学士(文学),言語学,富山大学,課程,1994年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 経済学部 経営学科 経営政策,准教授,2014年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 関西外国語大学 外国語学部,講師,2004年04月 ~ 2007年03月

  • 関西外国語大学 外国語学部,准教授,2007年04月 ~ 2014年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本言語学会,1995年03月 ~ 継続中,日本国

  • 関西言語学会,2005年06月 ~ 継続中,日本国

  • 日本語用論学会,2007年08月 ~ 継続中,日本国

  • 大学英語教育学会,2012年09月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 英語学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 中学校教諭専修免許

  • 高等学校教諭専修免許

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 地域活性型異文化コミュニケーション教育プログラムの構築―新潟モデルの提案―,2016年04月 ~ 継続中

    異文化コミュニケーション、地域活性化、英語,外国語教育,機関内共同研究,科学研究費補助金

  • 談話の構築のメカニズムの解明,2011年08月 ~ 継続中

    英語学,個人研究,(選択しない)

  • 日本人英語学習者の談話能力の習得過程の解明と、談話能力を育成する教室活動・教材開発の研究,2005年07月 ~ 継続中

    英語学,外国語教育,個人研究,(選択しない)

  • 言語表現・構文の選択に働く諸要因の解明,2000年10月 ~ 継続中

    英語学,個人研究,(選択しない)

論文 【 表示 / 非表示

  • Characteristics of Multicultural Workplaces in Local Companies in Japan,Yoko Yamada, Yasuyuki Kishi, Akira Sawamura, Gunyung Lee,The European Conference on Education 2018: Official Conference Proceedings, pp.227-238,2018年09月,英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス),共著

  • Students' Intercultural Communication Competence in Rural Areas of Japan,Yoko Yamada, Gunyung Lee, Akira Sawamura, Yasuyuki Kishi,The IAFOR International Conference on Education - Hawaii 2018 Official Conference Proceedings, pp.167-182,2018年03月,英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス),共著

  • Characteristics of Japanese structures that give rise to English cleft constructions,YAMADA Yoko,言語の普遍性と個別性,No.8, pp.75-100,2017年03月,英語

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著,言語学

  • How are English wh-clefts and it-clefts translated into Japanese?,Yoko Yamada,新潟大学経済論集,No.100, pp.231-250,2016年03月,英語

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著,英語学

  • Reconsidering the validity of examining constituent order in terms of information status of constituents,Yoko Yamada,日本語用論学会第17回大会発表論文集,No.10, pp.231-238,2015年12月,英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス),単著,英語学

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

  • English Grammar for Reading Comprehension,玉井久之、町田哲司、Jeremy Scott Schinall、田代直也、小谷克則、山田陽子、澤田治美 他,朝日出版社,2013年01月,日本語

    教科書,共編者,外国語教育

  • ことばの意味と使用,澤田治美・高見健一 (編),鳳書房,2010年12月,日本語

    単行本(学術書),第19章 新情報・旧情報と焦点 (p. 211-221),分担執筆,英語学

  • Restrictive highlighting in English: only, just and ALL clefts,Yoko Yamada,リーベル出版,2007年06月,英語

    単行本(学術書),単著,英語学

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 挑戦的萌芽研究,2016年04月 ~ 継続中,地域活性型異文化コミュニケーション教育プログラムの構築―新潟モデルの提案―

    (参加形態:研究代表者)

研究発表 【 表示 / 非表示

  • The European Conference on Education (ECE2018),Yoko Yamada, Yasuyuki Kishi, Akira Sawamura, Gunyung Lee,国際会議,2018年06月 ~ 2018年07月,The Jurys Inn Brighton Waterfront, Brighton, UK,Characteristics of Multicultural Workplaces in Local Companies in Japan,ポスター(一般)

  • The IAFOR International Conference on Education - Hawaii (IICEHawaii2018),Yoko Yamada, Gunyung Lee, Akira Sawamura, Yasuyuki Kishi,国際会議,2018年01月,The Hawaii Convention Center,Students' Intercultural Communication Competence in Rural Areas of Japan,ポスター(一般)

  • 日本語用論学会第17回大会,Yoko Yamada,国際会議,2014年11月,京都ノートルダム女子大学,Reconsidering the validity of examining constituent order in terms of information status of constituents,口頭(一般),英語学

  • 日本語用論学会第16回大会,Yoko Yamada,国際会議,2013年12月,慶應義塾大学,Two competitive factors influencing the production of descriptive texts,口頭(一般),英語学

  • 大学英語教育学会(JACET)第52回国際大会,Hiromi Murakami, Yoko Yamada, Keiko Kanai, Sachiko Takagi, Etsuko Sasai,国際会議,2013年08月 ~ 2013年09月,京都大学,Facilitating barrier-free reflection on teaching skills through material development activities for university remedial learners,シンポジウム・ワークショップ パネル(公募),外国語教育

全件表示 >>

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2018年度,アカデミック英語R2,2018年06月 ~ 2018年08月,専任

  • 2018年度,共通英語,2018年04月 ~ 2018年08月,専任

  • 2018年度,異文化間コミュニケーション基礎演習Ⅰ,2018年04月 ~ 2018年08月,専任

  • 2018年度,スタディスキルズ(経営学科),2018年04月 ~ 2018年08月,専任

  • 2018年度,発展英語,2018年04月 ~ 2018年08月,専任

全件表示 >>

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 第6回関西外大FDシンポジウムにて、パネリスト(発表タイトル:主体的な学びへとつながる読解力の育成―足場設定の概念を援用した教室活動―),2014年02月

  • 第3回関西外大「授業実践研究フォーラム」にて、発表(発表タイトル:英語学習者の談話能力の向上にむけて―語用論の観点から見た英語の構文―),2014年01月

  • シンポジウム「現代の英文法」(関西外国語大学・国際文化研究所主催)において開かれたパネルディスカッションにて、発題,2008年09月

 
 

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 高校生対象の模擬授業,2012年06月

  • 高校生対象の模擬授業,2011年07月

  • 高校生対象の模擬授業,2009年12月