基本情報

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渡部 達範

WATANABE Tatsunori


職名

助教

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学  医学部  医学科

    大学,2005年03月,卒業,その他

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学脳研究所  システム脳生理学

    博士課程,2015年09月,修了,その他

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(医学),新潟大学,課程,2015年09月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 医歯学総合病院 麻酔科,特任助教,2014年05月 ~ 2016年01月

  • 新潟大学 医歯学総合病院 手術部,助教,2016年02月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本麻酔科学会,,日本国

  • 日本臨床麻酔科学会,,日本国

  • 日本ペインクリニック学会,,日本国

  • 日本区域麻酔学会,,日本国

  • 日本手術医学会,,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 麻酔科学

  • 生理学一般

  • 薬理学一般

  • 解剖学一般(含組織学・発生学)

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 神経障害性疼痛における脊髄・脳連関の生理学的解析およびグリア細胞活性化機構の解明,2017年04月 ~ 2020年03月

    ,未設定,その他の研究制度

  • フラビン蛋白蛍光イメージング法による神経ブロック後に生じる反跳痛の機序解明,2017年04月 ~ 2019年03月

    ,未設定,その他の研究制度

  • フラビン蛋白蛍光イメージング法を用いた疼痛評価系の確立,2015年04月 ~ 2017年03月

    ,未設定,その他の研究制度

  •  カルシウム感受性蛍光タンパクを用いたスライス及びin vivo脊髄イメージング,2015年04月 ~ 2017年03月

    ,未設定,その他の研究制度

論文 【 表示 / 非表示

  • Effect of remifentanil on postoperative nausea and vomiting: a randomized pilot study.,Watanabe T, Moriya K, Tsubokawa N, Baba H,Journal of anesthesia,2018年09月,その他外国語

    DOI:10.1007/s00540-018-2550-4,研究論文(学術雑誌),共著

  • Significant decreases in blood propofol concentrations during adrenalectomy for phaeochromocytoma.,Watanabe T, Hiraoka H, Araki T, Nagano D, Aomori T, Nakamura T, Yamamoto K, Baba H,British journal of clinical pharmacology,Vol.83,No.10, pp.2205-2213,2017年10月,その他外国語

    DOI:10.1111/bcp.13334,研究論文(学術雑誌),共著

  • Evaluation of the diagnostic accuracy of nonverbal signs used by medical staff to assess postoperative pain: A prospective study.,Watanabe T, Okawa R, Sato T, Petrenko AB, Baba H,European journal of anaesthesiology,Vol.34,No.5, pp.318-320,2017年05月,その他外国語

    DOI:10.1097/EJA.0000000000000572,研究論文(学術雑誌),共著

  • Risk factors for rescue analgesic use on the first postoperative day after upper limb surgery performed under single-injection brachial plexus block: a retrospective study of 930 cases.,Watanabe T, Moriya K, Yoda T, Tsubokawa N, Petrenko AB, Baba H,JA clinical reports,Vol.3,No.1, p.39,2017年,その他外国語

    DOI:10.1186/s40981-017-0110-9,研究論文(学術雑誌),共著

  • Perforation of the superior vena cava 5 days after insertion of a central venous catheter through the left internal jugular vein.,Kurabe M, Watanabe T, Kohno T,Journal of clinical anesthesia,Vol.31, pp.193-196,2016年06月,その他外国語

    DOI:10.1016/j.jclinane.2016.02.002,研究論文(学術雑誌),共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 末梢神経ブロックの疑問Q&A70,渡部達範,中外医学社,2017年11月,その他外国語

    その他,鎖骨下アプローチ,ステロイド,分担執筆

  • 気道管理の疑問Q&A70 ,渡部達範,中外医学社,2016年11月,その他外国語

    その他,BURP法について,マッキントッシュ型とミラー型の違いについて,分担執筆

  • 新麻酔科研修の素朴な疑問に答えます,渡部達範,メディカルサイエンスインターナショナル,2016年09月,その他外国語

    その他,マンニトールが頭蓋内圧を低下させる機序は何か?,分担執筆

  • 気道管理に強くなる エビデンスに基づいた、確実に気道確保するための考え方・器具選び・テクニック,渡部達範,羊土社,2016年05月,その他外国語

    その他,AirQ,分担執筆

  • 整形外科研修ノート 改訂第2版,渡部達範,診断と治療社,2016年04月,その他外国語

    その他,局所浸潤麻酔の基礎と実際,伝達麻酔の基礎と実際,分担執筆

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 科学研究費(基盤研究B),2017年04月 ~ 2020年03月,神経障害性疼痛における脊髄・脳連関の生理学的解析およびグリア細胞活性化機構の解明

    日本学術振興会

  • 科学研究費助成事業(若手研究B),2017年04月 ~ 2019年03月,フラビン蛋白蛍光イメージング法による神経ブロック後に生じる反跳痛の機序解明

    日本学術振興会

  • 科学研究費助成事業(若手研究B),2015年04月 ~ 2017年03月,フラビン蛋白蛍光イメージング法を用いた疼痛評価系の確立

    日本学術振興会

  • 科学研究費助成事業(挑戦的萌芽研究),2015年04月 ~ 2017年03月, カルシウム感受性蛍光タンパクを用いたスライス及びin vivo脊髄イメージング

    日本学術振興会