基本情報

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小笠原 映子

OGASAWARA Eiko


学系

医歯学系

系列

保健学系列

職名

准教授

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 群馬大学  保健学研究科

    博士課程,2012年09月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(保健学),地域看護学,群馬大学,課程,2012年09月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 保健学研究科,准教授,2015年04月 ~ 継続中

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 在宅療養者と家族における訪問看護実習協力の現状と認識,小笠原映子、牛久保美津子、横山詞果飯田苗恵、 田村直子,群馬保健学紀要,2015年03月,日本語

    研究論文(大学,研究機関紀要),共著

  • 在宅看護領域における基礎看護技術教育の現状と課題,小笠原映子、横堀ひろ、小林和成、大野絢子,群馬パース大学紀要,2010年09月,日本語

    研究論文(大学,研究機関紀要),共著

  • 高齢者に対するアロマオイルマッサージの心理学的効果について(第1報)-気分形容詞チェックリストによる評価-,小笠原映子、椎原康史、外里冨佐江、李範爽、安藤満代,日本アロマセラピー学会誌,2009年06月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 高齢者に対するアロマオイルマッサージの心理学的効果について(第2報)-Rosenberg Self-esteem ScaleおよびPGC Morale Scaleによる評価-,小笠原映子、椎原康史、外里冨佐江、李範爽、安藤満代,日本アロマセラピー学会誌,2009年06月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 柑橘系精油によるアロママッサージのリラクセーション効果およびリフレッシュメント効果について,小笠原映子、椎原康史、小板橋喜久代、中嶌広美、永松一真、秋好力、鶴田晴美、安藤満代,日本看護研究学会雑誌,2007年09月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 事例より学ぶ訪問看護の実際:チーム医療をめざして,押川真喜子、佐々木佳子、西田志穂、小川尚子、伊吹多香子、佐々木睦美、小笠原映子、津川若菜子、佐野信子,医療ジャーナル社,1998年04月,日本語

    単行本(学術書),共著

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2015年04月 ~ 2018年03月,病院・在宅におけるケア情報共有のICT化

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 第19回日本在宅ケア学会学術集会,小笠原映子,国内会議,2014年11月,訪問看護におけるケア情報の共有に関する研究-ケア情報の分析-,ポスター(一般)

  • 第92回情報処理学会,矢里貴之、堀謙太、小笠原映子、大星直樹,国内会議,2014年05月,在宅看護におけるケア情報共有システムの開発,口頭(一般)

  • 第18回日本在宅ケア学会学術集会,小笠原映子、小野恵子,国内会議,2014年03月,訪問看護・訪問介護におけるケア情報の共有に関する実態調査,ポスター(一般)

  • 第33回日本看護科学学会学術集会,小笠原映子、牛久保美津子、横山詞果田村直子、 飯田苗恵、棚橋さつき,国内会議,2013年12月,在宅療養者と家族における訪問看護実習協力の現状と認識,口頭(一般)

  • 第33回日本看護科学学会学術集会,小笠原映子、牛久保美津子、横山詞果飯田苗恵、 田村直子、棚橋さつき,国内会議,2013年12月,訪問看護実習協力に関する在宅療養者と家族の肯定的認識,口頭(一般)

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2017年度,在宅生活支援看護演習,2017年06月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,地域看護学演習Ⅱ,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,公衆衛生看護学実習,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,新潟地域看護学実習,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,チーム医療実践論,2017年04月 ~ 2017年06月,専任

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 群馬産業保健総合支援センター,2013年04月 ~ 継続中

  • 群馬・職域メンタルヘルス交流会,2005年04月 ~ 継続中