基本情報

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田中 恒彦

TANAKA Tsunehiko


学系

人文社会科学系

系列

教育学系列

職名

准教授

研究分野・キーワード

臨床心理学,認知行動療法

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 医学博士,精神神経科学,徳島大学,課程,2012年12月

  • 教育学修士,臨床心理学,鳴門教育大学,課程,2004年03月

  • 学士,総合科学,徳島大学,課程,2002年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 教育学部 教育科学講座,准教授,2016年04月 ~ 継続中

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • うつ病を合併したパニック障害に対するアクセプタンス&コミットメントセラピーの効果,2013年 ~ 2015年

    ,未設定,その他の研究制度

論文 【 表示 / 非表示

  • 行動療法的認知行動療法の一般的な方法 (特集 認知行動療法を使いこなす) -- (行動療法的な認知行動療法),田中 恒彦,臨床心理学,Vol.16,No.4, pp.420-424,2016年07月,日本語

    研究論文(学術雑誌),単著

  • 選択的セロトニン再取り込み阻害薬服用履歴が日内活動量パタンに及ぼす影響の予備的検討 (ヒューマンコミュニケーション基礎),小窪 久美子, 田中 恒彦, 岩佐 和典, 澤 幸祐, 角谷 寛, 小森 政嗣,電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報,Vol.116,No.31, pp.29-34,2016年05月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 選択的セロトニン再取り込み阻害薬服用履歴が日内活動量パタンに及ぼす影響の予備的検討 (ヒューマン情報処理),小窪 久美子, 田中 恒彦, 岩佐 和典, 澤 幸祐, 角谷 寛, 小森 政嗣,電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報,Vol.116,No.32, pp.29-34,2016年05月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • いじめ体験からPTSD様症状を発症した女性に対するエクスポージャー療法(口頭発表,コロキウム報告),田中 恒彦, 鈴木 伸一,行動療法研究,Vol.41,No.3, pp.278-279,2015年09月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 日内活動量を用いた鬱と双極性障害の判別に関する予備的検討 (ヒューマンコミュニケーション基礎),小窪 久美子, 田中 恒彦, 岩佐 和典,電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報,Vol.115,No.35, pp.255-258,2015年05月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 若手研究(B),2013年 ~ 2015年,うつ病を合併したパニック障害に対するアクセプタンス&コミットメントセラピーの効果

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2019年度,教育心理学実験演習Ⅰ(心理学実験Ⅰ),2019年04月 ~ 2019年08月,専任

  • 2019年度,教育心理学総合演習II,2019年04月 ~ 2019年08月,専任

  • 2019年度,発達心理学,2019年04月 ~ 2019年08月,専任

  • 2019年度,健康・医療心理学,2019年04月 ~ 2019年08月,専任

  • 2019年度,スタディ・スキルズB,2019年04月 ~ 2019年06月,専任

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