基本情報

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高橋 悟

TAKAHASHI Satoru


職名

教授

研究分野・キーワード

PBL( problem-based learning), 協同学習, 国際協力, 国際理解教育, 英語教育

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 慶應義塾大学  法学部  政治学科

    大学,1986年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京学芸大学  教育学研究科

    博士課程,2015年03月,修了,日本国

  • ハーバード大学(Harvard University)  教育大学院(Graduate School of Education)

    修士課程,1999年06月,修了,アメリカ合衆国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(教育学),教育学,東京学芸大学,課程,2015年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 教育・学生支援機構 教育・学生支援企画室,教授,2016年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 大阪成蹊短期大学 グローバルコミュニケーション学科,教授,2015年04月 ~ 2016年03月

  • 独立行政法人国際協力機構(JICA),国際協力専門員,2010年09月 ~ 2015年03月

  • ラーニングワークス株式会社,代表取締役,2010年02月 ~ 2010年09月

  • 民間企業(政府開発援助コンサルタント),社員,1999年08月 ~ 2010年01月

  • 国際協力事業団(JICA),職員,1988年07月 ~ 1998年06月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本協同教育学会,2006年04月 ~ 継続中,日本国

  • 国際協同教育学会(International Association for the Study of Cooperation in Education),2013年02月 ~ 継続中,グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国(英国)

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 問題基盤型学習(PBL)によって生成される学びの包括的モデルの構築:組織的知識創造理論(SECIモデル)を手がかりとして,高橋 悟,石井 晴子,北海学園大学開発論集,Vol.93, pp.107-116,2014年,日本語

    研究論文(大学,研究機関紀要),共著,教育学

  • Unraveling the process and meaning of problem-based learning experiences,Satoru Takahashi, Eisuke Saito,Higher Education,Vol.66,No.6, pp.693-706,2013年,英語

    研究論文(学術雑誌),共著,教育学

  • 教師の成長の諸側面の検討,高橋 悟,東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科学校教育学研究論集,Vol.27, pp.1-10,2013年,日本語

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著,教育学

  • 授業の受益者は誰か:日本の高等教育に求められる授業観の転換,高橋 悟,石井 晴子,北海学園大学開発論集,Vol.91, pp.85-94,2013年,日本語

    研究論文(大学,研究機関紀要),共著,教育学

  • Changing pedagogical styles: a case study of the Trading Game in a Japanese university,Satoru Takahashi, Eisuke Saito,Teaching in Higher Education,Vol.16,No.4, pp.401-412,2011年,英語

    研究論文(学術雑誌),共著,教育学

著書 【 表示 / 非表示

  • 最初に読みたいアクティブラーニングの本,高橋悟, 他2名,海文堂出版株式会社,2017年,日本語

    単行本(学術書),エグゼクティブサマリー、第1章、第2章、第6章、補章、及び監訳,共訳,教育学

  • 遠隔教育:生涯学習社会への挑戦,高橋 悟, 他6名,海文堂出版株式会社,2004年,日本語

    単行本(学術書),第1章、第12章、及び監訳,共訳,教育学

  • 留学必須テスト完全攻略:TOEFL、GREはこう制す!,高橋 悟,長野 明紀,株式会社アルク,1999年,日本語

    単行本(一般書),共著

研究発表 【 表示 / 非表示

  • PBL Conference 2016,Satoru Takahashi,国際会議,2016年06月,Zurich University of Teacher Education, Switzerland,Developing a comprehensive conceptual model of learning generated through problem-based learning (PBL),口頭(一般),教育学

  • IASCE Conference 2015,Satoru Takahashi,国際会議,2015年10月,University College Lillebaelt, Denmark,Structure and Mechanism of Problem-Based Learning,口頭(一般),教育学

  • IASCE Conference 2013,Satoru Takahashi, Chitoshi Araragi,国際会議,2013年07月,University of Hull, UK, Is problem-based learning (PBL) meaningful and transformative?: examining the process and meaning of PBL from university students' perspectives,口頭(一般),教育学

  • 日本協同教育学会第8回大会,高橋 悟,国内会議,2011年10月,千葉大学,What did they learn?: a case study of the Trading Game practiced by students in the most competitive university in Japan,口頭(一般)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2017年度,多文化理解の試み,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,海外フィールド体験,2017年04月 ~ 2018年03月,専任

 
 

ベンチャー企業設立 【 表示 / 非表示

  • ラーニングワークス株式会社,サービス業,2010年02月