基本情報

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馬場 洋徳

BABA Hironori


職名

助教

研究室住所

新潟市中央区旭町通1-757

研究分野・キーワード

フラビン蛋白蛍光法を用いたマウス大脳皮質味覚野研究

研究室電話

025-227-2306

研究室FAX

025-227-2306

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 川崎医科大学  医学部

    大学,2006年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学  医学研究科

    博士課程,2017年03月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(医学),耳鼻咽喉科学,新潟大学,課程,2017年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 医歯学総合病院 耳鼻咽喉・頭頸部外科,特任助教,2017年01月 ~ 2017年05月

  • 新潟大学 医歯学総合病院 耳鼻咽喉・頭頸部外科,助教,2017年06月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本嚥下医学会,,日本国

  • 日本小児耳鼻咽喉科学会,,日本国

  • 日本喉頭科学会,,日本国

  • 日本口腔咽頭科学会,,日本国

  • 日本耳鼻咽喉科学会,,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 耳鼻咽喉科学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Reliability and validity of the Japanese version of the Glasgow Edinburgh Throat Scale (GETS-J): Use for a symptom scale of globus sensation.,Takahashi N, Mori K, Baba H, Sasaki T, Ohno M, Ikarashi F, Aizawa N, Sato K, Tsuchiya A, Hanazawa H, Tomita M, Kubota Y, Morita Y, Takahashi K, Horii A,Auris Nasus Larynx,2018年10月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Surgical treatment of enterovirus D68 brainstem encephalitis-induced dysphagia. ,Togashi T, Baba H, Kitazawa M, Takahashi N, Samejima Y, Yumoto E, Horii A ,Auris Nasus Larynx,2018年10月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 嚥下障害に対する外科的治療:嚥下機能改善手術と誤嚥防止術,馬場 洋徳、高橋 奈央、富樫 孝文、堀井 新,新潟市医師会報,2018年01月,日本語

    研究論文(その他学術会議資料等),共著

  • Effects of covering the surgical wounds with polyglycolic acid sheet on post-tonsillectomy pain. ,Miyaguchi S, Horii A, Kambara R, Takemoto N, Akazawa H, Takahashi N, Baba H, Inohara H,Otolaryngol. Head Neck Surg.,2016年07月,英語

    研究論文(学術雑誌),単著

  • 小児の口蓋扁桃細菌叢: 16S rRNA 解析を用いた検討,高橋 奈央、相澤 直孝、馬場 洋徳、窪田 和、土屋 昭夫、山本 裕、、高橋 姿、渡辺 博文、後藤 眞、成田 一衛、堀井 新,日本耳鼻咽喉科学会,2016年,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 若手研究(B),2017年04月 ~ 2020年03月,フラビン蛋白イメージングを用いたマウス大脳味覚野の機能解明