基本情報

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長谷川 陽子

HASEGAWA Yoko


職名

講師

特記事項

安川 陽子(新姓)

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(歯学),補綴・理工系歯学,大阪大学,課程,2005年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 医歯学総合病院 摂食機能・補綴系歯科 義歯診療科,講師,2017年04月 ~ 継続中

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Flavour-enhanced cortisol release during gum chewing,Hasegawa Yoko, Tachibana Yoshihisa,Ono Takahiro,Hiromitsu Kishimoto,PLoS One,Vol.12,No.4,2017年05月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Evaluation of the role of splint therapy in the treatment of temporomandibular joint pain on the basis of MRI evidence of altered disc position,Hasegawa Yoko, Kakimoto Naoya, Tomita Seiki, Masanori Fujiwara, Reichi Ishikura, Hiromitsu Kishimoto, Kosuke Honda,Journal of Cranio-Maxillo-Facial Surgery,Vol.45,No.4,2017年04月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Change in tongue pressure in patients with head and neck cancer after surgical resection,Hasegawa Yoko, Sugahara Kazuma, Fukuoka Tatsuyuki, Saito Shota, Sakuramoto Ayumi, Horii Nobuhide, Sano Saori, Hasegawa Kana, Nakao Yuta, Nanto Tomoki, Kadoi Kanenori, Moridera Kuniyasu, Noguchi Kazuma, Domen Kazuhisa, Kishimoto Hiromitsu,The Journal Odontology,Vol.14,2017年02月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Clinical study of splint therapeutic efficacy for the relief of temporomandibular joint discomfort ,Hasegawa Yoko, Kakimoto Naoya, Tomita Seiki, Masanori Fujiwara, Reichi Ishikura, Hiromitsu Kishimoto, Kosuke Honda,Journal of Cranio-Maxillofacial Surgery,2017年,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Influence of Sourness on Higher Brain Functions,HasegawaYoko, Sakuramoto Ayumi, Kishimoto Hiromitu , One Takahiro,Journal of Nutrition & Food Sciences,2017年,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 亜急性期とはどのような症状・病態ですか? 亜急性期での対応は急性期と違いがありますか?続5疾病の口腔ケア プロフェッショナルな実践のためのQ&A55,岸本 裕充,長谷川陽子,医歯薬出版,2016年01月,日本語

    単行本(学術書),共著

  • 口腔アセスメントについて,教えてください, 徹底ガイド口腔ケアQ&A―すべての医療従事者・介護者のために,長谷川陽子, 岸本裕充,総合医学社,2014年03月,日本語

    単行本(学術書),共著

  • 歯科補綴学第二模型実習, 歯科補綴学模型実習マニュアル,小野高裕, 長谷川陽子, 矢儀一智,大阪大学出版会,2010年02月,日本語

    単行本(学術書),その他

  • 「咀嚼」を多面的に科学する-口腔から全身への広がりを求めて, 生命歯科医学のカッティング・エッジ,小野高裕, 池邊一典, 堀一浩, 長谷川陽子, 森居研太郎, 岩田久之, 雨宮三起子, 松田謙一, 前田芳信, 野首孝祠,大阪大学出版会,2008年04月,日本語

    単行本(学術書),共著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 咀嚼運動時の脳循環・体循環応答の特徴を探る,3. 小野高裕,長谷川陽子,阪上穣,大阪大学歯学科医・大阪大学歯学雑誌,Vol.54,No.1,2009年10月,日本語

    総説・解説(大学・研究所紀要),単著

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2013年 ~ 2015年,咀嚼する食品の味・香りがストレス反応に与える影響

  • 若手研究(B),2011年 ~ 2012年,味や香りが異なる食品の咀嚼によって生じる脳および全身の変化についての検討

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 大阪ガスグループ福祉財団,2015年 ~ 2017年,口腔への内服薬残留予防を目指した基礎的調査

    大阪ガスグループ福祉財団助成金

  • ロッテ財団奨励研究助成,2015年 ~ 2016年,咀嚼する食品の味・香りによる情動変化がヒトの生理学的変化に与える影響

    ロッテ財団

  • 総合健康推進財団一般研究症例助成,2014年,食事の美味しさと記憶力/反射力との関連性-食事による脳機能改善を目指して

    総合健康推進財団