基本情報

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向山 恭一

SAKIYAMA Kyoichi


学系

人文社会科学系

系列

法学系列

職名

教授

メールアドレス

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出身大学 【 表示 / 非表示

  • 慶應義塾大学  法学部  政治学科

    大学,1986年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 慶應義塾大学  法学研究科  政治学専攻

    修士課程,1988年03月,修了,日本国

  • 慶應義塾大学  法学研究科  政治学専攻

    博士課程,1991年03月,単位取得満期退学,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(法学),政治学,慶應義塾大学,論文,1996年12月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 教育学部,助手,1991年04月 ~ 1992年03月

  • 新潟大学 教育学部,講師,1992年04月 ~ 1993年03月

  • 新潟大学 教育学部,助教授,1993年04月 ~ 1998年03月

  • 新潟大学 教育学部 人間社会ネットワーク講座,准教授,1998年04月 ~ 2013年03月

  • 新潟大学 教育学部 人間社会ネットワーク講座,教授,2013年04月 ~ 継続中

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 政治学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 寛容の暴力――リベラリズム批判序説,向山恭一,法政理論,Vol.45,No.3, pp.176-191,2013年03月,日本語

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著

  • グローバル化社会における教育文化に関する総合的考察,向山恭一,相庭和彦,宮薗衛,新潟大学教育人間科学部紀要(人文・社会科学編),Vol.9月1日, pp.1-11,2006年09月,日本語

    研究論文(大学,研究機関紀要),共著

  • マルチチュードとわれらの時代の革命,向山恭一,新潟大学教育人間科学部紀要(人文・社会科学編),Vol.8,No.2, pp.274-266,2006年02月,日本語

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著

  • Why Be Afraid of the Other?:Commnt on OTOBE Nobutaka, "Politics of Becoming and Its Limits?",SAKIYAMA Kyoichi,Proceedings of the Kyoto American Studies Summer Seminar July29-July31, 2004, pp.61-65,2005年03月,英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス),単著

  • 合意と紛争:多元的民主主義理論の新しい展開,向山恭一,社会と文化,Vol.2, pp.15-24,2004年03月,日本語

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 岩波講座 政治哲学6 政治哲学と現代 ,川崎修編,岩波書店,2014年06月,日本語

    単行本(学術書),第7章 アイデンティティと差異――政治哲学の<文化的転回>をめぐって,共著

  • 正義の秤,Nancy Fraser,法政大学出版局,2013年09月,日本語

    単行本(学術書),単訳

  • 寛容の帝国,Wendy Brown,法政大学出版局,2010年11月,日本語

    単行本(学術書),単訳

  • 政治の発見5 語る 熟議/対話の政治学,田村哲樹編,風行社,2010年10月,日本語

    単行本(学術書),第3章 熟議/対話の限界――闘技民主主義の挑戦,共著

  • 慶應の政治学 政治思想,慶應義塾大学法学部編,慶應義塾大学出版会,2008年12月,日本語

    単行本(学術書),「差異の政治」再考――帝国的リベラリズムを超えて,共著

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2018年度,基礎ゼミII,2018年10月 ~ 2019年02月,専任

  • 2018年度,基礎ゼミIV,2018年10月 ~ 2019年02月,専任

  • 2018年度,リテラシー基礎,2018年10月 ~ 2018年11月,専任

  • 2018年度,地域・国際交流A,2018年08月 ~ 2018年09月,専任

  • 2018年度,学習社会演習III,2018年04月 ~ 2018年08月,専任

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