基本情報

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今井 千速

IMAI Chihaya


学系

医歯学系

系列

医学系列

職名

准教授

研究分野・キーワード

メールアドレス

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出身大学 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学  医学部  医学科

    大学,1993年03月,卒業,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(医学),小児科学,新潟大学,論文,2005年12月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 医歯学総合研究科 生体機能調節医学専攻,助教,2006年01月 ~ 2012年06月

  • 新潟大学 医歯学総合病院 小児科,講師,2012年07月 ~ 2014年07月

  • 新潟大学 医歯学総合研究科 生体機能調節医学専攻,講師,2012年07月 ~ 2014年07月

  • 新潟大学 医歯学総合研究科 医科学専攻,講師,2012年07月 ~ 2014年07月

  • 新潟大学 医歯学総合研究科 生体機能調節医学専攻 内部環境医学,准教授,2014年08月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • アメリカ血液学会,2004年05月 ~ 継続中,アメリカ合衆国

  • 日本小児科学会,1993年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本血液学会,1998年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本小児血液学会,1998年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本小児がん学会,2006年02月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 小児科学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Autonomous growth and increased cytotoxicity of natural killer cells expressing membrane-bound interleukin-15.,Imamura Masaru, Shook David, Kamiya Takahiro, Shimasaki Noriko, Chai Sally M H, Coustan-Smith Elaine, Imai Chihaya, Campana Dario,Blood,2014年07月,英語

    DOI:10.1182/blood-2014-02-556837,研究論文(学術雑誌),共著

  • 4-1BB chimeric antigen receptors.,Campana Dario, Schwarz Herbert, Imai Chihaya,Cancer J,Vol.20,No.2, pp.134-140,2014年03月,英語

    DOI:10.1097/PPO.0000000000000028, ,研究論文(学術雑誌),共著

  • T lymphocytes expressing a CD16 signaling receptor exert antibody-dependent cancer cell killing.,Kudo Ko, Imai Chihaya, Lorenzini Paolo, Kamiya Takahiro, Kono Koji, Davidoff Andrew M, Chng Wee Joo, Campana Dario,Cancer Res,Vol.74,No.1, pp.93-103,2014年01月,英語

    DOI:10.1158/0008-5472.CAN-13-1365,研究論文(学術雑誌),共著

  • Alveolar rhabdomyosarcoma after treatment of osteosarcoma.,Kasahara Yasushi, Iwabuchi Haruko, Takachi Takayuki, Hosokai Ryosuke, Yoshida Sakiko, Imamura Masaru, Watanabe Akihiro, Umezu Hajime, Hotta Tetsuo, Ogose Akira, Imai Chihaya,Pediatr Int,Vol.55,No.4, pp.527-530,2013年08月,英語

    DOI:10.1111/ped.12070,研究論文(学術雑誌),共著

  • Disseminated BCG infection mimicking metastatic nasopharyngeal carcinoma in an immunodeficient child with a novel hypomorphic NEMO mutation.,Imamura Masaru, Kawai Tomoki, Okada Satoshi, Izawa Kazushi, Takachi Takayuki, Iwabuchi Haruko, Yoshida Sakiko, Hosokai Ryosuke, Kanegane Hirokazu, Yamamoto Tatsuo, Umezu Hajime, Nishikomori Ryuta, Heike Toshio, Uchiyama Makoto, Imai Chihaya,J Clin Immunol,Vol.31,No.5, pp.802-810,2011年10月,英語

    DOI:10.1007/s10875-011-9568-9,研究論文(学術雑誌),共著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2013年04月 ~ 2016年03月,同種NK細胞療法におけるドナー選択の最適化とキメラ型人工受容体発現の新手法の開発

  • 基盤研究(C),2009年04月 ~ 2013年03月,遺伝子改変NK細胞の難治性白血病への臨床応用に向けた研究

  • 若手研究(B),2006年04月 ~ 2009年03月,遺伝子改変NK細胞を用いた、白血病・リンパ腫に対する新たな治療戦略の開発

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学プロジェクト推進経費若手研究者奨励研究,2007年04月 ~ 2008年03月,ヒストン脱アセチル化酵素阻害剤バルプロ酸による白血病細胞のimmunogenecityの変化と、体外増幅・活性化Natural Killer細胞による細胞障害活性増強に関する研究

    新潟大学

  • 新潟大学プロジェクト推進経費若手研究者奨励研究,2006年04月 ~ 2007年03月,遺伝子改変Ex Vivo-activated Natural Killer細胞を用いた、T細胞性白血病・リンパ腫に対する新たな細胞療法の開発

    新潟大学

  • 2006年度乳酸菌研究会研究費,2006年04月 ~ 2007年03月,キメラ受容体遺伝子導入Natural Killer細胞を用いた白血病・リンパ腫

    民間財団等

  • 新潟大学プロジェクト推進経費若手研究者奨励研究,2005年04月 ~ 2006年03月,抗原特異的人工受容体遺伝子導入Natural Killer細胞を用いた移植後再発白血病・リンパ腫の治療:新たな遺伝子改変細胞療法の開発

    新潟大学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2020年度,疾病の成因と治療Ⅱ,2020年10月 ~ 2020年11月,専任

  • 2018年度,疾病の成因と治療Ⅱ,2018年10月 ~ 2018年11月,専任

  • 2017年度,疾病の成因と治療Ⅱ,2017年10月 ~ 2017年11月,専任