基本情報

写真a

杉山 稔恵

SUGIYAMA Toshie


学系

自然科学系

系列

生命・食料科学系列

職名

准教授

メールアドレス

メールアドレス

研究室電話

025-262-6666

研究室FAX

025-262-6666

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(学術),新潟大学,課程,1994年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 農学部 農業生産科学科,助教,2004年04月 ~ 2010年06月

  • 新潟大学 農学部 農業生産科学科,准教授,2010年07月 ~ 2017年03月

  • 新潟大学 自然科学研究科 生命・食料科学専攻,准教授,2010年07月 ~ 継続中

  • 新潟大学 自然科学研究科 生命・食料科学専攻,准教授,2010年07月 ~ 継続中

  • 新潟大学 農学部 農学科,准教授,2017年04月 ~ 継続中

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Intensified nursing dramatically accelerates growth performance and the size of the body frame in Japanese Black cattle and Holstein crossbred steers,「S. Inada」「F. Ebara」「S. Asoka」「K. Asada」「Y. Isozaki」「A. Saito」「T. Sugiyama」「T. Gotoh」,Journal of Animal and Veterinary Advances,Vol.9,No.6, pp.1037-1047,2010年12月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Cartilage pathology of intra-articular papain-induced leg weakness in a pig model,「S. Arai」「S. Itoh」「T. Sugiyama」「S. Kusuhara」「F. Sunagawa」,The Japanese Journal of Swine Science,Vol.47,No.3, pp.136-138,2010年10月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Clinical model of leg weakness induced by intraarticular administration of papain in pigs,「S. Arai」「S. Itoh」「M. Kachi」「T. Sugiyama」「S. Kusuhara」,The Japanese Journal of Swine Science,Vol.46,No.4, pp.183-189,2009年12月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Evidence for the expression of estrogen receptors in osteogenic cells isolated hen medullary bone,「S. Hiyama」「T. Sugiyama」「S. Kusuhara」「T. Uchida」,Acta Histochemica,Vol.111, pp.501-507,2009年12月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • トキの頚椎の形態学的観察,「金子良則」「遠藤秀紀」「成島悦雄」「橋崎文隆」「杉山稔恵」「楠原征治」,動物園水族館雑誌,Vol.50,No.2, pp.47-55,2009年12月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

  • 獣医組織学第五版,日本獣医解剖学会,学窓社,2011年12月,日本語

    教科書,骨髄骨,共著

  • 獣医組織学第四版,日本獣医解剖学会,学窓社,2008年12月,日本語

    教科書,支持組織、骨髄骨,共著

  • 生物科学・食品科学への高圧利用-Application of High Pressure to Bioscience and Food Science,3. 鈴木敦士, 本間祐司, 金健, 杉山稔恵, 西海理之, 池内義英, 斉藤信,さんえい出版,2003年12月,日本語

    単行本(学術書),共著

  • Calcium Metabolism: Comparative Endocrinology,Toshie Sugiyama, Seiji Kusuhara and Carol V. Gay,BioScientifica Ltd.,1999年12月,英語

    単行本(学術書),共著

  • The Comparative Endocrinology of Calcium Regulation,Toshie Sugiyama and Seiji Kusuhara,Journal of Endocrinology Ltd,1996年12月,英語

    単行本(学術書),共著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 鳥類カルシウム代謝における骨髄骨の形成と吸収,杉山稔恵,日本家禽学会誌,Vol.42, pp.J197-J208,2006年12月,日本語

    総説・解説(学術雑誌),単著

  • 鳥類の産卵と骨組織,杉山稔恵, 楠原征治,THE BONE,Vol.18, pp.53-58,2004年12月,日本語

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • Avian Calcium Metabolism and Bone Function,Toshie Sugiyama and Seiji Kusuhara,Asian-Australasian Journal of Animal Science,Vol.14, pp.82-90,2001年12月,英語

    総説・解説(学術雑誌),単著

  • Perspectives on osteoblast and osteoclast function,「C. V. Gay」「V. R. Gilman」「T. Sugiyama」,Poultry Science Association,Poultry Science,Vol.79, pp.1005-1008,2001年12月,英語

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 家禽における産卵とカルシウム代謝,杉山稔恵・楠原征治,北信越畜産学会,Vol.83, pp.17-24,2001年12月,日本語

    総説・解説(学術雑誌),単著

全件表示 >>

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • ホクト生物科学振興財団奨励金,2008年12月,日本国,出版社・新聞社・財団等の賞,ホクト生物科学振興財団,杉山稔恵

  • 2004年度日本家禽学会奨励賞,2004年09月,日本国,国内学会・会議・シンポジウム等の賞,日本家禽学会,杉山稔恵

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2011年04月 ~ 2013年03月,家禽の脚弱および破卵の防止に向けたビタミンD新規代謝の解明

  • 基盤研究(A),2003年04月 ~ 2006年03月,超高圧による筋肉タンパク質の特性制御

  • 基盤研究(C),2003年04月 ~ 2006年03月,家禽における内分泌撹乱化学物質に対する感受性とバイオアッセイ法の確立

  • 基盤研究(B),1998年04月 ~ 2001年03月,超高圧下での筋肉タンパク質変性機構の解析

  • 奨励研究(A),1998年04月 ~ 2000年03月,鶏カルシトニン受容体の遺伝子解析と発現に関する研究

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • ホクト生物科学振興財団奨励金,2008年04月 ~ 2009年03月,鶏脚弱の発症機序に関する研究―メカニカルストレスの影響―

    ホクト生物科学振興財団

  • 内田エネルギー科学振興財団研究助成,2008年04月 ~ 2009年03月,地球温暖化がもたらす鶏卵の卵殻薄化の予防に関する研究

    内田エネルギー科学振興財団

  • 内田エネルギー科学振興財団研究助成,2007年04月 ~ 2008年03月,地球温暖化がもたらす鶏卵の卵殻薄化機構の解明

    内田エネルギー科学振興財団

  • 内田エネルギー科学振興財団研究助成,2006年04月 ~ 2007年03月,鳥類骨髄骨を応用した環境ホルモンバイオアッセイ法の開発

    内田エネルギー科学振興財団

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2017年度,動物生体機構学,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,動物生産学演習Ⅰ,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,動物生産学実験実習Ⅰ,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,動物のバイオサイエンス,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,基礎生物学,2017年04月 ~ 2017年06月,専任

全件表示 >>