基本情報

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大島 勇人

OHSHIMA Hayato


学系

医歯学系

系列

歯学系列

職名

教授

研究室住所

新潟市中央区学校町通2-5274

研究分野・キーワード

歯の発生生物学、歯髄生物学、硬組織、口腔解剖学、歯科インプラント学

メールアドレス

メールアドレス

研究室電話

025-227-2812

研究室FAX

025-227-0804

ホームページ

http://www.dent.niigata-u.ac.jp/anatomy1/

プロフィール

主要な研究テーマは歯髄生物学や歯の発生生物学についての研究です。歯の発生機構や歯髄組織修復機構の解明から歯の再生へと研究を展開し、将来の歯や歯周組織の再生医療に繋がる研究をするのが目標です。

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学  歯学部  歯学科

    大学,1987年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学  歯学研究科  歯学基礎系

    博士課程,1991年03月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 歯学博士,形態系基礎歯科学,新潟大学,課程,1991年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 歯学部,助手,1992年12月 ~ 1996年12月

  • 新潟大学 歯学部,講師,1997年01月 ~ 1998年03月

  • 新潟大学 歯学部,助教授,1998年04月 ~ 2001年12月

  • 新潟大学 医歯学総合研究科 口腔生命科学専攻 顎顔面再建学,教授,2002年01月 ~ 継続中

  • 新潟大学 歯学部 歯学科,教授,2002年01月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 長谷川歯科(新潟市),歯科医師,1991年04月 ~ 1992年11月

  • ヘルシンキ大学,文部省在外研究員,1997年03月 ~ 1997年12月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 新潟歯学会,1987年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本解剖学会,1987年04月 ~ 継続中,日本国

  • 歯科基礎医学会,1987年04月 ~ 継続中,日本国

  • 国際歯科研究学会,1992年04月 ~ 継続中,アメリカ合衆国

  • 国際歯科研究学会日本部会,1992年04月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 形態系基礎歯科学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 歯科医師

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 歯の発生生物学,1997年04月 ~ 継続中

    上皮間葉相互作用、象牙質形成、エナメル質形成,形態系基礎歯科学,国際共同研究,科学研究費補助金

  • 歯髄の免疫防御機構,1992年04月 ~ 継続中

    歯髄、樹状細胞、マクロファージ,形態系基礎歯科学,個人研究,科学研究費補助金

  • 象牙質・歯髄複合体の発生と再生,1987年04月 ~ 継続中

    象牙質・歯髄複合体、象牙芽細胞、再生,形態系基礎歯科学,個人研究,科学研究費補助金

論文 【 表示 / 非表示

  • The putative role of insulin-like growth factor (IGF)-binding protein 5 independent of IGF in the maintenance of pulpal homeostasis in mice.,Saito K, Ohshima H,Regenerative therapy,Vol.11, pp.217-224,2019年12月,その他外国語

    DOI:10.1016/j.reth.2019.08.001,研究論文(学術雑誌),共著

  • A Horizontal Sequential Cutting Method to Estimate the Effectiveness of Dentin Disinfection by Using Confocal Laser Scanning Microscopy.,Hasegawa T, Takenaka S, Wakamatsu R, Ohsumi T, Domon H, Ohshima H, Terao Y, Noiri Y,Journal of endodontics,Vol.45,No.9, pp.1142-1147,2019年09月,その他外国語

    DOI:10.1016/j.joen.2019.06.004,研究論文(学術雑誌),共著

  • Reduced enamel epithelium-derived cell niche in the junctional epithelium are maintained for a long time in mice.,Soda M, Saito K, Ida-Yonemochi H, Nakakura-Ohshima K, Kenmotsu S, Ohshima H,Journal of periodontology,2019年09月,その他外国語

    DOI:10.1002/JPER.19-0269,研究論文(学術雑誌),共著

  • Regulation of IGF-I by IGFBP3 and IGFBP5 during odontoblast differentiation in mice.,Aizawa C, Saito K, Ohshima H,Journal of oral biosciences,Vol.61,No.3, pp.157-162,2019年09月,その他外国語

    DOI:10.1016/j.job.2019.07.001,研究論文(学術雑誌),共著

  • Extracellular enzymatically synthesized glycogen promotes osteogenesis by activating osteoblast differentiation via Akt/GSK-3β signaling pathway.,Ida-Yonemochi H, Nakagawa E, Takata H, Furuyashiki T, Kakutani R, Tanaka M, Ohshima H,Journal of cellular physiology,Vol.234,No.8, pp.13602-13616,2019年08月,その他外国語

    DOI:10.1002/jcp.28039,研究論文(学術雑誌),共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本顔学会編「顔の百科事典」,大島勇人,丸善出版,2015年09月,日本語

    単行本(学術書),分担執筆

  • Dental and Oral Biology, Anatomy,Ohshima H.,Reference Module in Biomedical Research,2014年12月,日本語

    単行本(学術書),分担執筆

  • 学生支援に求められる条件-学生支援GPの実践と新しい学びのかたち,大島勇人,浜島幸司,清野雄多,東信堂,2013年10月,日本語

    単行本(学術書),共著

  • Stem cells in tooth development and regeneration,Honda M.,Stem Cell, Regenerative Medicine and Cancer,2011年12月,日本語

    単行本(学術書),分担執筆

  • エナメル質,その形成,構造,組成と進化,再生,大島勇人ほか,蓼科印刷株式会社,2009年07月,日本語

    単行本(学術書),共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 歯の発生を制御する分子機構,大島勇人,腎と骨代謝,Vol.29,No.1, pp.7-13,2016年01月,日本語

    総説・解説(商業誌),単著

  • 象牙質・歯髄複合体の科学-発生,解剖,加齢変化および治癒機構.1つ上を目指す歯内療法へのアプローチ(IV)抜髄(Initial Treatment)【基礎編】.,大島勇人,日本歯科評論,Vol.74,No.6, pp.41-56,2014年06月,日本語

    総説・解説(商業誌),単著

  • 移植歯胚のμCT三次元再構築像.(巻頭SCIENCE)1枚の写真から.,大島勇人,ザ・クインテッセンス,Vol.33,No.4, pp.3-4,2014年04月,日本語

    総説・解説(商業誌),単著

  • 医局紹介 新潟大学大学院医歯学総合研究科顎顔面再建学講座硬組織形態学分野-歯の発生・再生研究の拠点形成をめざして,大島勇人,ザ・クインテッセンス,Vol.33,No.2, p.142,2014年02月,日本語

    総説・解説(商業誌),単著

  • 「文献と臨床の橋わたし」樹状細胞と象牙芽細胞との密接な関連と象牙質・歯髄免疫学,大島勇人,日本歯科評論,Vol.70,No.6, pp.151-153,2010年06月,日本語

    総説・解説(商業誌),単著

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作品 【 表示 / 非表示

  • 表情筋・咀嚼筋模型,2016年01月 ~ 継続中

    教材

その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • 日本再生医療学会理事,2015年04月 ~ 継続中

    その他

  • Journal of Oral Biosciences 編集委員長,2009年04月 ~ 継続中

    その他

  • 歯科基礎医学会常任理事,2009年04月 ~ 継続中

    その他

  • Journal of Oral Biosciences 編集委員,2006年04月 ~ 2009年03月

    その他

  • 「歯科再生医療産学連携会議」事務局,2005年10月 ~ 継続中

    その他

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 歯科基礎医学会賞,1995年09月23日,日本国,国内学会・会議・シンポジウム等の賞,歯科基礎医学会,大島勇人,形態系基礎歯科学

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(B),2013年04月 ~ 2016年,乳歯歯髄由来ヒトiPS細胞からの歯形成細胞への分化誘導制御


    歯科臨床において、上下顎20 本もある脱落乳歯は子どもの記念に保存する以外はほとんどが廃棄されている。しかし、バイオリサイクルの観点から、乳歯は歯髄幹細胞の有効な細胞供給元として注目されている。本研究では、乳歯由来iPS 細胞を用い、歯形成細胞までの分化誘導レベルの制御を目的としている。具体的には、遺伝子工学的手法を用い、分化を体細胞レベルや組織幹細胞レベルに留め、歯を形成する歯構成細胞や歯髄幹細胞・前駆細胞の効率的な取得法の検討を行う。我々の研究グループは、乳歯歯髄細胞からiPS 細胞樹立を可能にしており、本研究結果を加えることにより、将来の歯のオーダーメイド治療への展望を開くことが可能となる。
    まずは、歯髄幹細胞を単離するために、promoterには間葉系幹細胞特異的なヒトLEF-1 promoterを採用した。その下流には、EGFP cDNA, IRES、neo及びpoly(A) sites(pA)が配置されている。IRESはEGFPとneoの2種のタンパクを同一細胞内で発現するための配列である。更に、これら配列の下流にHyg発現ユニットを置く。pLEINHがiPS細胞に導入されると、LEF-1 promoterは働かないので、EGFPやneoは発現しない。しかし、hygが発現するため、Hygromycin B耐性となる。この細胞がDPSCsに分化すると、LEF-1 promoterが働き、EGFPとneoが発現する。即ち、細胞は緑蛍光を発し、G418への耐性を示す。

  • 基盤研究(B),2013年04月 ~ 2015年,歯髄幹細胞/前駆細胞のサブポピュレーションの解明:分化能・由来・微小環境との関連


    (1)GFP骨髄移植マウスを用いた歯冠部の舌下部への移植後の歯髄における骨髄由来細胞の動態と分化能の解析
    3週齢マウス第一臼歯を抜去後歯根と髄床底を除去し、歯冠部だけをGFP骨髄移植マウス舌下部に他家移植した。移植後2週後には歯髄腔には象牙質に加え、骨組織形成が惹起されるが、GFP陽性細胞(骨髄由来細胞)の関与を検索すると、歯の移植後に樹枝状の形態をした骨髄由来細胞が歯髄内に出現することが明らかになった。
    (2)歯髄幹細胞の維持に関わる微小環境の解明:再植・移植実験を用いたLRCsの運命の検索
    BrdUによる胎生期ラベリング法を用いてマウスの歯の損傷後の歯髄治癒過程における歯髄BrdUラベル保持細胞(LRCs)の維持機構について解析した。妊娠ICRマウスに3日間BrdUを腹腔内投与し、生後3週齢マウス上顎第一臼歯を抜去後再植、あるいは歯根を切除し歯冠部を舌下部へ自家移植、またラベルマウスと非ラベルマウス間で他家移植した。術後3日から8週後に灌流固定し、EDTA脱灰後に抗ネスチンおよび抗BrdU免疫組織化学および細胞増殖活性、アポトーシスを検索した。再植歯及び自家移植歯において、濃く染まるLRCsが実験期間中血管周囲に維持されており、増殖能と象牙芽細胞様細胞または線維芽細胞への分化能を維持していた。一方、他家移植歯では、免疫拒絶反応が惹起されない場合においても術後4週までにLRCsが歯髄中心部から消失した。LRCsの消失は、新たに分化した象牙芽細胞様細胞を除いて、LRCsに有意にアポトーシスが起こることに起因していた。以上より、他家移植におけるドナー・レシピエント相互作用が、幹細胞・前駆細胞と思われる濃く染まるLRCsの維持を阻害し、結果として、これらの細胞が消失することが明らかになった。

  • 基盤研究(C),2013年04月 ~ 2015年,胎生期ラベリング法を用いた歯髄幹細胞の局在と維持機構の解明


    歯髄幹細胞の存在は、幹細胞マーカーによる単離と試験管および生体外での分化能の検証に留まり、生体内での局在とその維持機構については十分に明らかになっていない。本研究は、損傷時に反応する静的な幹細胞を持つ臼歯と、持続的に増殖細胞を提供する動的な幹細胞をもつ切歯を比較することで、歯髄幹細胞の局在と細胞増殖・分化との関連を解明することを目的とする。
    本年度は、DNA合成期に核内に取り込まれるBrdUを妊娠マウス腹腔内に毎日1回(150mg/kg)3日間投与した後、一定期間置くと幹細胞をラベルすることができる胎生期ラベリング法を行ったICR仔マウスを使用して、生後から5週齢まで経時的に固定し、臼歯および切歯のパラフィン切片を作製した。そして、幹細胞マーカーであるBmi-1、Oct-3/4、Yap、Sox2とBrdUとの免疫組織化学的2重染色、Sox2 in situハイブリダイゼーションを行った。その結果、臼歯ではBmi-1、Oct-3/4、Yap、Sox2ともに発現が特異的ではなかったため、他の幹細胞マーカーであるSca1、SSEA1、SSEA3での実験を開始した。切歯については、Bmi-1、Oct-3/4、Yap の発現が特異的ではなかったが、Sox2とBrdUの免疫組織化学的2重染色での発現が認められ、染色条件を確立した。Sox2 in situハイブリダイゼーションについては、プローブ作成まで行っている。

  • 基盤研究(C),2013年04月 ~ 2015年,齲蝕関連細菌群をターゲットとした歯垢バイオフィルムの多角的解析と齲蝕予防への展開


    齲蝕発症初期段階の歯垢バイオフィルムでは、細菌の構成割合、代謝産物、pHなどが変化し、バイオフィルムのシフトが起きるといわれている。すなわち、齲蝕病原性の高いバイオフィルムへシフトする前段階で、齲蝕関連細菌群の増加という極めて興味深い動態変化が起きている。本研究では、初期齲蝕発症前段階の歯垢バイオフィルム内で、齲蝕病原性細菌群の増加に先だって、齲蝕関連細菌群が動態変化を起こすことに着目し、齲蝕関連細菌群の量的・質的動態変化を多角的アプローチにより解析することを目的としている。
    まずは、口腔内疾患モデルとして使われるゲッ歯類の口腔内プラーク常在菌叢についての網羅的解析を行った。生後3・6週齢および9か月齢のICRマウスを用いて口腔内プラークを採取し、緩衝液に浸漬し、試料とした。分散均一化、希釈後、CDC血液寒天平板に摂取し、嫌気培養後、生育したコロニーから細菌量(CFU)を求めた。さらに16S rRNA PCRシークエンス法によって細菌種を同定し、細菌構成について解析した。
    3週齢および6週齢の優勢菌は、それぞれEnterococcus (53%、31%)、Escherichia (19%、26%)、Lactobacillus (17%、21%)、Lactococcus (8.5%、8.3%)であった。一方、9か月齢れは、Lactobacillus (83%)、)、Lactococcus (8.6%)が優勢であった。本研究で、離乳前後および成熟したマウスプラークの細菌構成が、培養とシークエンス解析を組み合わせた生物学的手法によって、明らかとなった。

  • 挑戦的萌芽研究,2013年04月 ~ 2014年,歯髄再生過程における抗菌性薬剤の新たなる役割:樹状細胞と歯髄幹細胞との関連


    (1)マウス口腔内プラーク常在菌叢の網羅的解析
    ICRマウス口腔内からプラークを採取し、常在菌叢の網羅的解析を行った。生後3、6週齢及び9ヶ月齢マウスプラーク試料のコロニーから細菌量(CFU)は、それぞれ平均(8.9±11.4)×105、(1.7±3.2)×105及び(4.7±4.7)×103であった。3、6週齢の優勢菌は、それぞれEnterococcus(53%、31%)、Escherichia(19%、26%)、Lactobacillus(17%、21%)、Lactococcus(8.5%、8.3%)であった。一方、9ヶ月齢では、Lactobacillus(83%)、Lactococcus(8.6%)が優勢であった。。
    (2)抗菌性薬剤(3Mix)を用いた外傷歯の歯髄再生療法の基盤研究
    マウスを用いた意図的歯の遅延再植への3Mixの応用実験を確立し、歯髄と歯根膜の治癒過程への3Mixの効果を検索した。3週齢ICRマウスの上顎第一臼歯を抜歯後、異なる濃度の3Mix溶液またはPBSに浸漬した後5~60分後に抜歯窩に再植し、術後7~21日後の歯髄・歯根膜治癒過程を検索した。PBS群では、術後1週にアポトーシスが亢進し、2週で細胞増殖が亢進し、3週で第三象牙質または骨様組織形成が起こった。一方、3Mix群では、Ki67陽性及びTUNEL陽性細胞の出現に引き続き術後1~2週でnestin陽性の新たに分化した象牙芽細胞様細胞が歯髄・象牙質界面に並び始め、歯髄治癒が促進されることが示唆された。しかしながら、3Mix群では重篤なアンキローシスが惹起され、再植前にPBSで洗浄することで歯根膜の生存を回復することが示されたが、歯髄治癒効果は減弱した。以上、3Mixの応用は意図的歯の再植後の歯髄治癒を促進するが、その使用は歯根膜組織に重篤なダメージを与える可能性が示唆された。

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 日本学術振興会二国間交流事業(韓国との共同研究),2011年07月 ~ 2013年06月,歯の発生と再生過程におけるウイント(Wnt)シグナルの役割

    文部科学省

  • 日本学術振興会二国間交流事業(韓国との共同研究),2008年07月 ~ 2010年06月,歯髄分化能の解明:歯髄組織幹細胞との関連について

    文部科学省

  • 日本学術振興会二国間交流事業(韓国との共同研究),2005年07月 ~ 2007年06月,歯髄と歯周組織の生物学的特性と再生能力:歯の移植との関連について

    文部科学省

  • 日本学術振興会日韓科学協力事業共同研究,2001年07月 ~ 2003年06月,歯胚上皮幹細胞分化におけるホメオボックス遺伝子Msx2の機能的意義

    文部科学省

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 歯胚再生の実用化に関する研究,2003年04月 ~ 2004年03月,(株)日立メディコ 技術研究所,その他

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 歯胚再生の実用化に関する研究(第二期),2004年08月 ~ 2005年03月,株式会社日立メディコ技術研究所,その他

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 歯髄再生療法の開発,未設定,未設定

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2020年度,顔,2020年10月 ~ 2021年02月,専任

  • 2020年度,医学検査機器概論,2020年10月 ~ 2020年11月,専任

  • 2020年度,歯の形態学,2020年10月 ~ 2021年03月,専任

  • 2020年度,人体のしくみ,2020年10月 ~ 2021年03月,専任

  • 2020年度,歯学スタディ・スキルズ,2020年04月 ~ 2020年08月,専任

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