基本情報

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中野 和弘

NAKANO Kazuhiro


学系

自然科学系

系列

農学系列

職名

教授

研究分野・キーワード

農業生産活動の効率化・情報化・省エネ化、農産物の品質・異物混入評価、バイオマスエネルギー植物の効率的生産

メールアドレス

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研究室電話

025-262-6648

プロフィール

農産食品の内部品質非破壊測定装置あるいは異物混入検出装置の開発について、民間企業と共同研究しております。また、インフルエンザ・ワクチン製造に不適な有精卵の非破壊検出装置の開発を行うことで、日本および世界の人々の健康の維持・増進をはかるための技術開発を行っております。
微細藻類の効率的増殖技術の開発やバイオマスエネルギー植物の生産技術の開発にも取り組んでいます。
ハウス内環境の最適制御によるネットメロン栽培の無人化システムの開発に取り組んでおります。

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 農学博士,農業工学,筑波大学,課程,1983年03月

  • 農学修士,農業工学,鹿児島大学,課程,1978年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 自然科学研究科 環境科学専攻,教授,2010年04月 ~ 継続中

  • 新潟大学 自然科学研究科 環境管理科学専攻,教授,2007年01月 ~ 2010年03月

  • 新潟大学 農学部 生産環境科学科 生産環境科学,教授,2000年04月 ~ 2006年12月

  • 新潟大学 農学部 生産環境科学科 生産環境科学,教授,2007年01月 ~ 継続中

  • 新潟大学 農学部,助教授,1990年03月 ~ 2000年03月

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • (財)日本システム開発研究所,研究員,1985年04月 ~ 1986年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 農業情報学会,1990年04月 ~ 継続中,日本国

  • 農業施設学会,1978年04月 ~ 継続中,日本国

  • 農業食料工学会,1975年04月 ~ 継続中,日本国

  • システム農学会,1989年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本農作業学会,1988年04月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 農業環境・情報工学

  • 食品科学

  • 環境技術・環境負荷低減

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 高等学校教諭1種免許(工業)

  • 普通自動車免許(一種)

  • 大型特種自動車免許(一種)

  • 危険物取扱者(乙種)

  • 無線従事者(電話級アマチュア無線技士)

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 消化汚泥の安全性評価と農業生産への応用,2015年04月 ~ 継続中

    浄化槽 汚泥 安全 農業生産,環境技術・環境負荷低減,農業環境・情報工学,作物生産科学,国内共同研究,共同研究

  • 人工知能(AI)利用による農産物品質の非破壊評価,2014年04月 ~ 継続中

    AI 人工知能 農産物品質 非破壊 画像処理 近赤外,農業環境・情報工学,知能情報学,国内共同研究,共同研究

  • 微細藻類からの効率的バイオ燃油生産に関する研究,2011年04月 ~ 継続中

    微細藻類 BDF 生産体系,農業環境・情報工学,環境技術・環境負荷低減,国内共同研究,受託研究

    微細藻類を効率的に増殖させて、積雪寒冷地域においても大量継続的に生産させる技術体系を確立する。さらに藻類内に含有される藻油の濃度を非破壊的に計測できる技術を開発する。

  • インフルエンザワクチン製造不適卵の非破壊検出装置の開発,2005年04月 ~ 継続中

    インフルエンザ ワクチン 不適卵 分光分析 非破壊検出 創薬,農業環境・情報工学,農業環境・情報工学,創薬化学,未設定,その他の研究制度

  • ハウス内土壌水分制御システムの開発,1996年04月 ~ 継続中

    ハウス 土壌水分 最適制御 ファジィ制御 メロン,農業環境・情報工学,知能機械学・機械システム,環境技術・環境負荷低減,未設定,国際共同研究

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論文 【 表示 / 非表示

  • Effect of vacuum packaging on quality of 'Xichu' persimmon fruit after de-astringency treatments,Phuangphet Hemrattrakun, K. Nakano, P. Poonlarp, P. Theanjumpol, P. Seehanam,P. Thammapruttinan, P. Maniwara, D.Boonyakiat,KHON KAEN AGR. JOURNAL,Vol.45,No.4, pp.685-692,2017年10月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著,農業環境・情報工学,園芸科学,食品科学

  • 遊休体育館における温泉排湯および沢水の熱利用による周年栽培システムの構築,大橋慎太郎・中野和弘・貴田勇真・小橋皐平,農業食料工学会誌,Vol.79,No.3, pp.248-253,2017年05月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著,農業環境・情報工学,環境農学(含ランドスケープ科学),環境材料・リサイクル

  • Eating Quality Evaluation of Khao Dawk Mali 105 Rice Using Near-Infrared Spectroscopy (近赤外分光法によるジャスミンライスの食味の非破壊評価),Pornarree Siriphollakul, Kazuhiro Nakano, Sirichai Kanlayanarat, Shintaroh Ohashi, Ryosuke Sakai, Ronnarit Rittiron, Phonkrit Maniwara,LWT - Food Science and Technology,Vol.79, pp.70-77,2017年01月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著,農業環境・情報工学,食品科学,作物生産科学

  • Evaluation of Total Soluble Solids in Passion Fruit by Near Infrared Spectroscopy (近赤外分光法によるパッション・フルーツの可溶性固形物量の測定),Pimjai Seehanam, Phonkrit Maniwara, Kazuhiro Nakano, and Danai Boonyakiat,Songklanakarin Journal of Plant Science ,Vol.31,No.1, pp.94-101,2016年12月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著,農業環境・情報工学,園芸科学,食品科学

  • Physiological and physico-chemical changes in green papaya (Carica papaya L. cv ‘kaek noul’) shreds taken from the outer and inner mesocarp (千切りしたグリーンパパイヤ果肉の生理学的・物理化学的変化),Kasama Chareekhot, Chalermchai Wongs-aree, Panida Boonyaritthongchai, Sirichai Kanlayanarat, Chairat Techavuthiporn, Shintaroh Ohashi and Kazuhiro Nakano,J. of Horticultural Science & Biotechnology,Vol.91,No.4, pp.378-385,2016年04月,英語

    DOI:10.1080/14620316.2016.1162025,研究論文(学術雑誌),共著,農業環境・情報工学,食品科学,応用生物化学

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著書 【 表示 / 非表示

  • 農産食品プロセス工学,内野敏剛,豊田淨彦,北村 豊,中野和弘他,文永堂出版,2015年02月,日本語

    教科書,共著,農業環境・情報工学

  • スマート農業(分担)スマート化技術、農村エネルギー利用のスマート化,大政謙次、町田武美、中野和弘、大橋慎太郎他,農林統計出版,2014年08月,日本語

    単行本(学術書),共著,農業環境・情報工学

  • 農業情報処理,木谷 収,町田武美,中野和弘他,実教出版株式会社,2013年04月,日本語

    教科書,共著,農業環境・情報工学

  • 微細藻類の大量生産・事業化に向けた培養技術-積雪寒冷地域における微細藻類の培養とバイオ燃料生産-,中野和弘・大橋慎太郎,情報機構,2013年06月,日本語

    単行本(学術書),共著,農業環境・情報工学,地域環境工学・計画学

  • よくわかる農業施設用語解説集,中野和弘,山口智治,北村 豊他151名,筑波書房,2012年09月,日本語

    事典・辞書,共著,農業環境・情報工学,農業環境・情報工学

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工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 特許,内部障害を有する大根の非破壊判定方法及びその装置,中野和弘

    出願番号( 特願2005-256958,2005年09月05日 ) 公開番号( 特開2007-71603,2007年03月22日 ) ,日本国,あり,食品科学,農業環境・情報工学,農業環境・情報工学

  • 特許,生籾被害粒の非破壊判定方法,中野和弘

    出願番号( 特願2005-015801,2005年01月24日 ) 公開番号( 特開2006-201130,2006年08月03日 ) 登録番号( 特許第4590553号,2010年09月24日 ) ,日本国,あり,食品科学,農業環境・情報工学,農業環境・情報工学

  • 特許,血卵の非破壊検出方法,中野和弘,水谷 純

    出願番号( 特願2004-355000,2004年12月08日 ) 公開番号( 特開2006-162454,2006年06月22日 ) 登録番号( 特許第4591064号,2010年09月24日 ) ,日本国,あり,食品科学,農業環境・情報工学,農業環境・情報工学

  • 特許,褐色鶏卵における血卵の非破壊検出方法とその装置,中野和弘,水谷 純

    出願番号( 特願平11-194911,1999年07月08日 ) 登録番号( 特許第3333472号,2002年07月26日 ) ,日本国,あり,農業環境・情報工学

  • 特許,異常鶏卵の非破壊検出方法,中野和弘・滝澤憲一・水谷 純

    出願番号( 特願平9-354074,1997年12月09日 ) 登録番号( 特許第3212936号,2001年07月19日 ) ,日本国,あり,農業環境・情報工学,農業環境・情報工学

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本農業工学会賞,2018年05月15日,日本国,国内外の国際的学術賞,日本農業工学会,中野和弘,農業環境・情報工学,園芸科学,食品科学

  • 新農林社賞,2018年05月15日,日本国,国内外の国際的学術賞,新農林社,中野和弘,農業環境・情報工学,園芸科学,食品科学

  • 農業施設学会 貢献賞,2016年08月29日,日本国,国内学会・会議・シンポジウム等の賞,農業施設学会,中野和弘,農業環境・情報工学

  • 日本農業工学会 フェロー,2015年05月12日,日本国,国内外の国際的学術賞,日本農業工学会,中野和弘

  • 農業情報学会 貢献賞,2013年05月15日,日本国,国内学会・会議・シンポジウム等の賞,農業情報学会,中野和弘

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 挑戦的萌芽研究,2014年04月 ~ 2016年03月,植物工場における空調・光制御・ダクト型植物栽培設備による省エネ型植物栽培法の開発

    近年、自然環境から隔離された人工環境下で温熱・空気・光環境を制御し、高品質・高機能な植物を高密度で生産する手法として植物工場が注目されている。しかし、従来の農業生産方法と比較して生産コストが割高になるため、栽培時における省エネによるコスト削減技術の確立は極めて大きな課題である。本研究では、空調・光制御・ダクト型植物栽培設備を開発し、省エネ型植物栽培方法を開発する。高効率光反射材により、空調・光制御ダクトを作成し、その内部で植物の栽培を行うことで照明用エネルギーを90%削減可能となる。更に、空調・光制御・ダクト型植物栽培設備内に送風・空調ファンを設置してダクト内に均一な温熱・空気環境を形成することで、完全密閉人工光型植物工場に最適な照明・空調設備技術の開発を行うことを目的とする。

  • 挑戦的萌芽研究,2012年04月 ~ 2015年03月,寡少日射・寒冷地域における藻油産生微細藻類の周年培養システムの開発

    本研究では、BDF(バイオディーゼルフリューエル:バイオ燃料)の原料となる微細藻類を寡少日射・寒冷地域においても周年的・効率的に生産するために、培養システムのフィージビリティ・テストを行う。
     微細藻類の生産技術で欧米に大きく遅れをとっている我が国では、寡少日射・寒冷地域でも効率的に増殖させる技術を開発し、全国的規模で展開することが喫緊の課題である。
     そこで本研究では、微細藻類のための効率的培養空間(フォトバイオリアクター)を製作し、寡少日射・寒冷地域で藻類の周年・大量培養、増殖速度の最適制御を行うための基礎技術を開発する。

  • 基盤研究(B),2011年04月 ~ 2014年03月,インフルエンザワクチン製造不適卵の非破壊検出装置の開発

    インフルエンザワクチン製造に不適な有精卵(中死卵、生育不良卵等)を迅速・非破壊的に検出する装置を開発する

  • 基盤研究(B),2007年04月 ~ 2010年03月,生育ステージの異なる多棟ハウス栽培における知的軽労化灌水制御システムの開発

    従来の研究成果はハウス栽培農家へ援用可能であるとは言い難く、重労働を強いられるハウス栽培農家の軽労化、高品質農産物の安定的生産、高効率化の達成など、一段とハウス栽培農家サイドに立った研究が望まれている。
     そこで、これまでに得られた申請者の次の研究成果を実際のハウス栽培圃場に具現化することを目的とする。なお、その過程で出現する学術的課題にも積極的に取り組むこととした。
    a.ファジィ理論による篤農家灌水ノウハウの表現
    b.上記ノウハウによる節水型ファジィ灌水技術の応用
    c.画像処理による育苗時の灌水ノウハウの抽出
    d.画像処理を用いた品質評価システムの援用

  • 基盤研究(C),2005年04月 ~ 2007年03月,画像情報によるバレイショ流通時の自然毒濃度の非破壊迅速決定法

    バレイショ加工場では,外観品質(表皮色や形状,腐敗,緑化の有無等)について選別除去基準を設定している。ここでは緑化したバレイショは除去されるものの,表皮色に変化の表れないPGA果に関しては迅速な判定方法がないことから,外見では緑化していなくても多量にPGAを含んだバレイショ(低緑化・高PGA果)が原料に使われている可能性がある。
    本研究では,画像処理法と分光分析法を用いて,低緑化・高PGA果の存在を確認するとともに,熟練作業員の選別作業に替わりうるPGA果の迅速非破壊検出法の検討を行った。
    緑化の特徴波長として分光バンド比とPGA濃度をプロットした結果,分光バンド比「1」付近において1時間曝光のバレイショの方が0時間曝光のバレイショより高いPGA濃度を示していることから,「低緑化・高PGA果」の存在が確認できた。また,各波長における分光反射率の一次微分値を算出して,PGA濃度との比較を行った結果,男爵ではある波長における一次微分値が上昇するほど, PGA濃度が高くなる傾向が見られ,この一次微分値からPGA濃度を推測できる可能性が示唆された

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受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • マイクロアルジェ産業技術研究,2012年04月 ~ 2013年03月,マイクロアルジェ産業技術研究組合,一般受託研究

  • 新潟県における微細藻類による炭化水素生産の可能性に関する調査研究,2011年09月 ~ 2012年02月,新潟県,一般受託研究

  • 積雪寒冷地域における微細藻類からのBDF生産に関する研究,2011年04月 ~ 継続中,一般受託研究

  • 牛糞尿処理で作られる液肥発酵液による植物活性化の評価,2010年12月 ~ 2011年03月,一般受託研究

  • バイオマス関連産業誘致調査事業に係る業務,2010年06月 ~ 2011年02月,一般受託研究

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共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 微細藻類の増殖に関する研究,2018年03月 ~ 継続中,学内共同研究

  • 漢方薬原料に不適な生薬の非破壊検出装置の開発,2014年04月 ~ 継続中,国内共同研究

  • 異種籾が混入した種籾の非破壊検出技術の開発,2015年04月 ~ 継続中,国内共同研究

  • 浄化槽汚泥の農業利用と安全性の評価,2015年11月 ~ 継続中,学内共同研究

  • 農産物内部品質の非破壊選別機の開発,2008年04月 ~ 継続中,株式会社ヒロシ工業,国内共同研究

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寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 効率的バイオ燃油生産のための微細藻類増殖速度の非破壊・迅速測定技術の開発,佐々木環境技術振興財団,2011年09月

  • 微細藻類からバイオ燃油生産体系の効率化に関する研究,内田エネルギー科学振興財団,2011年04月

  • 佐々木環境技術振興財団,佐々木環境技術振興財団,2009年09月

  • (財)飯島記念食品科学振興財団,2009年04月

  • 財団法人エヌ・エス知覚科学振興会,2008年04月

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 異物混入食品の非破壊検出装置の開発,産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する,共同研究

  • 人工知能(AI)利用による農産物の等級選別,産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する,共同研究

  • バイオマスエネルギー植物の効率的生産,産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する,共同研究

  • 画像処理および近赤外分光法による農産物品質の非破壊装置の開発,産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する,共同研究

  • 熟練農家の技術を再現したハウス内環境制御システムの開発,産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する,共同研究

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2018年度,農業資源を知る,2018年04月 ~ 2018年06月,専任

  • 2018年度,応用農業プロセス工学,2018年04月 ~ 2018年09月,専任

  • 2018年度,農業環境工学特論,2018年04月 ~ 2018年09月,専任

  • 2018年度,Advanced Agricultural Machinery and Post Harvest Technology,2018年04月 ~ 2018年09月,専任

  • 2018年度,農業工学実験,2018年04月 ~ 2018年09月,専任

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学内委員会等 【 表示 / 非表示

  • 国際交流委員会専門委員,2007年04月 ~ 2011年03月

  • 農学部国際交流委員長,2007年04月 ~ 2011年03月

 

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 農業情報学会,理事(1999年5月~),副会長(2009年5月~2015年4月),1990年04月 ~ 継続中

  • 農業施設学会,常任理事(2007年9月~2011年8月)、参与2011年9月~2013年8月、理事2013年9月~,1979年04月 ~ 継続中

  • 農業食料工学会,評議員,関東支部幹事長(2009年4月~2010年8月),,1975年04月 ~ 継続中

  • システム農学会,理事(2003年5月~),1989年12月 ~ 継続中

  • 日本農作業学会,正会員,1987年04月 ~ 継続中

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 高大連携科学講座,2012年07月

  • 公民館サイエンスカフェ,2012年01月