基本情報

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田巻 帝子

TAMAKI Teiko


学系

人文社会・教育科学系

系列

地域社会実務系列

職名

教授

メールアドレス

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出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学  法学研究科  法学専攻

    修士課程,1992年03月,修了,日本国

  • 新潟大学  現代社会文化研究科  日本社会文化論専攻

    博士課程,2005年09月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(法学),基礎法学,新潟大学,課程,2005年09月

  • 法学修士,基礎法学,新潟大学,課程,1992年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 法学部 法学科,助教,2004年04月 ~ 2009年09月

  • 新潟大学 法学部 法学科 国際法政,准教授,2009年10月 ~ 2016年03月

  • 新潟大学 現代社会文化研究科 共生社会研究専攻,准教授,2012年04月 ~ 2016年03月

  • 新潟大学 現代社会文化研究科 法政社会専攻,准教授,2012年04月 ~ 2016年03月

  • 新潟大学 法学部 法学科 国際法政,教授,2016年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 日立電子サービス株式会社技術教育本部教育システム開発グループ,社員,1992年04月 ~ 1993年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本法社会学会,2002年06月 ~ 継続中,日本国

  • 国際家族法学会(International Society of Family Law),2001年11月 ~ 継続中,日本国

  • 日本家族<社会と法>学会,2005年12月 ~ 継続中,日本国

  • 比較法学会,2003年12月 ~ 継続中,日本国

  • ジェンダー法学会,2003年11月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 基礎法学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Distribution of "Matrimonial" Property of Married, Cohabiting and Same-sex Couples in Japan,Teiko Tamaki,法政理論,Vol.41,No.3・4, pp.21-36,2009年09月,英語

    研究論文(学術雑誌),単著

  • 紛争行動インターネット調査の基本集計 2,田巻帝子、前田智彦、杉野勇、南方暁、村山眞維,法政理論,Vol.42,No.1, pp.157-180,2009年09月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 紛争行動インターネット調査の基本集計 1,田巻帝子、前田智彦、杉野勇、南方暁、村山眞維,法政理論,Vol.41,No.3・4, pp.205-240,2009年03月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英国における同性カップルの子育てと養子,田巻帝子,民商法雑誌,Vol.138,No.4・5, pp.436-469,2008年08月,日本語

    研究論文(学術雑誌),単著

  • 性同一性障害に関する法の日英比較家族関係を視点として,田巻帝子,家族<社会と法>,23号,2007年08月,日本語

    研究論文(学術雑誌),単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • トピックからはじめる法学,「トピックからはじめる法学」編集委員会編,成文堂,2010年04月,日本語

    単行本(学術書),p3-p10,共著

  • はじめての家族法,常岡史子 鈴木伸智 田巻帝子 岩澤 哲 羽生香織 中村 恵 千葉華月 大杉麻美 久々湊晴夫,成文堂,2008年02月,日本語

    その他,第3章・第6章,共著

  • 21世紀の家族と法 小野幸二教授古稀記念論集,田巻帝子,法学書院,2007年03月,日本語

    その他,P. フラールディングルブルック「国際養子と子の最善の利益批判的に見直す時を迎えて」, pp.859-877,共訳

  • 「イギリスのパートナーシップ制度について教えて下さい」杉浦郁子・野宮亜紀・大江千束編著『パートナーシップ・生活と制度[結婚,事実婚,同性婚]』,田巻帝子,緑風出版,2007年01月,日本語

    その他,121-125,単著

  • "Can One Choose One’s Own Sex? -Gender Identity Disorder and Related Issues of the Individual, Family and Society-", Ldrup,P. and Modvar E. (eds)『Family Life and Human Rights』,Teiko Tamaki,Glydendal Akademisk,2004年12月,英語

    その他,889899 ,単著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2006年04月 ~ 2008年03月,性同一性障害と法的対応に関する日欧比較研究‐家族関係の視点から

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Symposium on the Jurisprudence of the Family,Teiko Tamaki,国際会議,2010年05月,Bratislava Law School, Slovakia,What’s in Between the Lines?- Principles and Reality of Family Law in Japan,口頭(招待・特別)

  • 日本社会学会第82回学術大会,田巻帝子,国内会議,2009年10月,立教大学,紛争処理と民事司法(2)─市民相談サービスと当事者ニーズ─,口頭(一般)

  • 国際研究集会「紛争当事者の法的ニーズ-離婚紛争と交通事故紛争」,Teiko Tamaki,国際会議,2009年03月,明治大学,“Legal” Needs of Disputants in Divorce Cases in Japan,口頭(一般)

  • 家族と法研究会第241回定例研究会,田巻帝子、南方暁,国内会議,2009年01月,早稲田大学,家族紛争当事者による相談行動と法の非主題化,口頭(一般)

  • 国際家族法学会第13回世界大会,Teiko TAMAKI,国際会議,2008年09月,オーストリア・ウィーン,Distribution of “matrimonial” property of married, cohabiting and same-sex couples in Japan,口頭(一般)

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2017年度,リーガル・スタディ I,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,リーガル・スタディ I,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,リーガル・スタディ I,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,リーガル・スタディ I,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

  • 2017年度,法社会学,2017年04月 ~ 2017年08月,専任

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 新潟県女性財団定期講演会,2010年03月

  • 新発田市公開講座,2009年11月

  • 大学出前講義,2009年09月

  • 大学出張講義,2009年07月

  • 新潟県立新潟南高等学校「高大連携事業・四学部の先生方による講義」,2007年09月

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