基本情報

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尾田 雅文

ODA Masafumi


職名

教授

生年

1964年

メールアドレス

メールアドレス

研究室電話

025-262-7555

プロフィール

企業と本学の研究プロジェクト形成の支援や、本学の知的財産を社会に還元するべく、コーディネイト業務を行っています。さらに、自らもマン・マシン・インタフェースとその用途開発等、企業との共同研究を積極的に行っています。

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学  工学部

    大学,1986年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学  工学研究科

    修士課程,1988年03月,修了,日本国

  • 新潟大学  自然科学研究科

    博士課程,1996年03月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学),設計工学・機械機能要素・トライボロジー,新潟大学,課程,1996年03月

  • 工学修士,機械材料・材料力学,新潟大学,課程,1988年03月

  • 工学学士,機械材料・材料力学,新潟大学,課程,1986年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学 社会連携推進機構 地域共同研究センター,教授,2003年09月 ~ 2011年03月

  • 新潟大学 自然科学研究科 生産システム専攻,教授,2004年04月 ~ 継続中

  • 新潟大学 産学地域連携推進機構 知的財産創成センター,教授,2011年04月 ~ 2016年03月

  • 新潟大学 地域創生推進機構,教授,2016年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 新潟県工業技術センター,技師,1989年04月 ~ 1991年03月

  • 新潟県工業技術センター,研究員,1991年04月 ~ 1992年03月

  • 新潟職業能力開発短期大学校,講師,1992年04月 ~ 1997年03月

  • 職業能力開発総合大学校,講師,1997年04月 ~ 1997年06月

  • 職業能力開発総合大学校,助教授,1997年07月 ~ 2001年03月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本機械学会,1986年12月 ~ 継続中,日本国

  • 日本トライボロジー学会,1989年05月 ~ 継続中,日本国

  • 日本非破壊検査協会,1992年05月 ~ 継続中,日本国

  • ライフサポート学会,1996年09月 ~ 継続中,日本国

  • 日本生活支援工学会,2002年12月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • リハビリテーション科学・福祉工学

  • 医用システム

  • 設計工学・機械機能要素・トライボロジー

  • 機械材料・材料力学

  • 生体医工学・生体材料学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 地域医療機関と連携したバイオメカニクスを基盤とする術前検討・術中支援システム開発プロジェクト,2015年04月 ~ 継続中

    バイオメカニクス,外科インプラント,FEM,国内共同研究,その他の研究制度

  • 新潟発・革新的脊椎診断/評価システムとインプラントの開発,2013年04月 ~ 2016年03月

    インプラント,モデルサージェリー,術前計画,国内共同研究,新規産業創造型提案公募制度

  • ハイドロダイナミック遺伝子治療装置の制御パラメータ導出手法の開発,2011年04月 ~ 2014年03月

    ハイドロダイナミック法,遺伝子治療,制御,個人研究,科学研究費補助金

  • 4次元感覚センシング・フィードバックによるNIPPV用鼻マスク形状の最適化,2007年04月 ~ 2011年03月

    呼吸疾患,鼻マスク,NPPV,生体医工学・生体材料学,個人研究,科学研究費補助金

  • 触覚センシングについての研究,2004年04月 ~ 2011年03月

    接触圧力,触覚,感圧導電ゴム,生体医工学・生体材料学,国内共同研究,共同研究

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論文 【 表示 / 非表示

  • 大腿骨転子下骨折におけるストレッチ運動が骨折部位に与える生体力学的影響,野口愛子,笹川圭右,尾田雅文,塩田直史,佐藤徹,原利昭,ライフサポート,Vol.29,No.3, pp.100-105,2017年08月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • Liver-targeted hydrodynamic gene therapy: Recent advances in the technique,Takeshi Yokoo, Kenya Kamimura, Hiroyuki Abe, Yuji Kobayashi, Tsutomu Kanefuji, Kohei Ogawa, Ryo Goto, Masafumi Oda, Takeshi Suda, Shuji Terai,World Journal of Gastroenterology,Vol.22,No.40, pp.8862-8868,2016年10月,英語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 大腿骨転子下骨折の髄内釘固定術モデルにおける力学的検討,野口愛子,笹川圭右,原利昭,尾田雅文,塩田直史,佐藤徹,臨床バイオメカニクス,Vol.37, pp.173-180,2016年09月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 大腿骨ステム境界面におけるすべり量とステム長の関係,櫻井航太,笹川圭右,勝山恵子,原利昭,寺島正二郎,尾田雅文,中田活也,臨床バイオメカニクス,Vol.36, pp.171-180,2015年10月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 高齢患者の多発骨盤骨折内固定における骨盤傾斜の影響,野口愛子,勝山恵子,笹川圭右,寺島正二郎,原利昭,尾田雅文,塩田直史,臨床バイオメカニクス,Vol.36, pp.157-164,2015年10月,日本語

    研究論文(学術雑誌),共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 3D×テーラーメイド医療 実践股関節手術,中田活也,尾田雅文,他,金芳堂,2016年11月,日本語

    単行本(学術書),共編著

  • 福祉工学(共著),依田光正,塩田泰仁,寺師良輝,花房昭彦,向後礼子,垣本映,河合俊宏,松田康広,依田麻子,磯村恒,根武谷吾,船久保昭夫,尾田雅文,理工図書,2011年02月,日本語

    教科書,共著,リハビリテーション科学・福祉工学

  • 地域中小企業の高学歴インターンシップ受け入れ環境整備と新規産学連携ルート開拓,坪川紀夫,尾田雅文,後藤隆夫,中津普門,長濱勝介,国立大学法人 新潟大学,2009年03月,日本語

    調査報告書,共著

  • 能登半島および中越沖地震による地場産業等の被害とその復興に関する臨時調査分科会成果報告書,尾田十八, 尾田雅文, 他35名,日本機械学会,2009年03月,日本語

    調査報告書,第2調査班中越沖地震担当,共著

  • 大学特許の活用の成果例分析の研究報告書,谷川紘太郎, 尾田雅文, 他11名,国立大学法人 長崎大学,2008年03月,日本語

    調査報告書,共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 超音波人体計測による医療・福祉機器のオーダーメイド化技術の開発,尾田雅文,日本トライボロジー学会,トライボロジスト,Vol.54,No.10, pp.683-688,2009年10月,日本語

    総説・解説(学術雑誌),単著,生体医工学・生体材料学,医用システム,リハビリテーション科学・福祉工学

  • 超音波計測に基づく人体パーソナルモデリングと機器設計,尾田雅文,化学工業社,ケミカルエンジニアリング,Vol.54,No.5, pp.329-334,2009年05月,日本語

    総説・解説(商業誌),単著,リハビリテーション科学・福祉工学

  • 地域産業支援部門 地域産業政策分野の活動 ,尾田 雅文,永山 庸男,桝田 正美,他 3名,新潟大学災害復興科学センター,新潟大学災害復興科学センター年報 ,Vol.1, pp.109-112,2007年03月,日本語

    総説・解説(大学・研究所紀要),共著

  • 超音波による人工股関節の接触メカニズム評価,尾田雅文,日本非破壊検査協会,非破壊検査 -検査と材料評価-,Vol.53,No.12, pp.776-777,2004年12月,日本語

    総説・解説(学術雑誌),単著,生体医工学・生体材料学

  • 超音波波形のWavelet解析を利用した応力測定,尾田雅文,日本工業出版,検査技術 ,Vol.5,No.6, pp.8-11,2000年06月,日本語

    総説・解説(商業誌),単著

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工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 特許,腸内洗浄用具,尾田雅文,他3名

    出願番号( 特願2017-040966,2017年03月03日 ) ,日本国

  • 特許,術前計画骨モデルの作製方法,尾田雅文,鶴間明,原利昭,笹川圭右,勝山恵子

    出願番号( 特願2013-220505,2013年10月23日 ) ,日本国,なし

  • 特許,褥瘡予防用マットレス,尾田雅文,他3名

    出願番号( 特願2012-15858,2012年01月27日 ) 登録番号( 特許 2012-015858,2015年01月27日 ) ,日本国,あり,リハビリテーション科学・福祉工学

  • 特許,画像処理装置および画像処理方法,尾田雅文,武田知己

    出願番号( 2009‐204635,2009年09月04日 ) ,国立大学法人 新潟大学,日本国,生体医工学・生体材料学,医用システム

  • 特許,マスク形状決定支援システム,マスク形状決定支援方法およびマスク形状決定支援プログラム,尾田雅文

    出願番号( 特願2008-308075,2008年12月03日 ) ,国立大学法人新潟大学,日本国

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 優秀論文賞,2011年09月,日本国,学会誌・学術雑誌による顕彰,日本関節病学会,中田活也,山村在慶,富士武史,樋浦耐,山子剛,尾田雅文,原利昭,菅本一臣,吉川秀樹,生体医工学・生体材料学,医用システム

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2011年04月 ~ 2014年03月,ハイドロダイナミック遺伝子治療装置の制御パラメータ導出手法の開発

    物理的非ウイルスベクターによる遺伝子治療の臨床応用を目指し、犬やブタ等の大型動物における効率的かつ再現性の高い、局所的ハイドロダイナミック遺伝子導入のための新規導入システムの安全性確立を目的とする。すなわち、Good Clinical Practiceに準拠した遺伝子導入機を開発するとともに、安全にシステム制御可能なアルゴリズムを確立し、大型動物におけるその有用性の確認を行う。本研究を遂行することにより、疾患モデル大動物と非ヒト霊長類を用いた臨床試験前段階への移行が可能になると共に、薬物の細胞内直接送達という新規分野開拓に寄与する。

  • 基盤研究(C),2007年04月 ~ 2010年03月,4次元感覚センシング・フィードバックによるNIPPV用鼻マスク形状の最適化

    本研究では個々人の顔形状に適した鼻マスクのオーダー・メイド・システムを構築するために,レーザー光による被験者の顔形状計測,超音波による軟部組織の厚さ計測,血流速計測などの基礎データを収集する.さらに,得られた形状データに基づき鼻マスク装着時を考慮した有限要素パーソナルモデルを構築し,FEM応力解析を利用して気密性を確保した上で血流を損なわないマスク形状の提案を行うと共に,感圧導電ゴムを用いた4次元触覚センシングシステム等を構築・適用し,鼻マスク装着時において作用する接触圧力分布,トラクション荷重分布ならびに血流速の実測結果とFEM応力解析結果を比較検討し,システムの実用性の評価を行う.

  • 基盤研究(C),2004年04月 ~ 2007年03月,超音波を利用した義足ソケット形状決定支援システム構築に関する研究

    下肢切断術後のリハビリテーション過程において,義足装着時の切端痛や皮膚の損傷が無視し得ない例が,極めて多く報告されている.義足の良否を決定する義足ソケットの適合に着目し,従来,「経験」や「勘」に基づく義足ソケット形状決定のプロセスを,超音波測長技術ならびにCAE技術を駆使することで,免荷と安定性を両立した義足ソケット形状の決定支援システムの構築を目指す.すなわち,義足ソケット装着により皮膚への圧迫や摩擦等により,皮膚の物理的損傷や血流等,生体にいかなる影響を及ぼすかを明らかにする.超音波測長で得られる軟部組織および骨組織の形状に基づき有限要素モデルを構築し,応力解析を行った結果に対し,前述の知見を適用することで,皮膚への負担を予測するとともに,いかなる義足ソケット形状が義足使用者に対し,負担が少ないかを明らかにする.

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 科学技術振興調整費,2009年07月 ~ 継続中,”ソフトな財=経験”による若手人材育成

    若手研究人材が研究を通して学ぶベンチャー・ビジネス・ラボラトリーを基盤とし、地域共同研究センターおよび大学院との連携の下で、途切れることのない地域イノベーション創出のための地域中核人材の育成を図る。そのために経験による”ソフトな財”を、産官学コネクションズ・パートナーシップ等を活用して修得する。但し、実施対象組織や企業等との間で“ソフトな契約”を締結した上で、業種および企業の生産等が繁忙ではない時期を考慮して、本プログラム実施する。学びの場となる企業を公募することも含めて契約先を入念に決定し、幾つかの育成コースに分けてプログラムを実施する。契約先企業等との関係は有料、無料のいずれの場合もあり、必ずしも課題解決のみに固執せず、“有形無形の知の経験”修得を優先する。研修先とは互いに義務感と目的を共有し、”お客様ではなく、社員に限りなく近い実務経験”による本物のキャリア構築を図る。他方、ソリューション能力を活用し、地域社会での科学技術の理解促進や効果的理数教育支援、そのための施策の提案等もプログラムで学ぶ特徴の一つとする。

    文部科学省

  • 平成20年度中小企業高度人材確保のための長期企業内実務研修制度整備委託事業,2009年01月 ~ 2009年03月,地域中小企業の高学歴インターンシップ受入れ環境整備と新規産学連携ルート開拓

    ポスドクや博士課程学生等の高学歴技術者がインターンシップを通じて地域で活躍する仕組みを構築するために、現状のインターンシップにおける問題点について調査し、情報の集積と分析を行うとともに企業、学校及び行政関係者で構成される運営協議会を設置し、インターンシップ研修が地域企業にとって人材確保の場に留まらず企業活動の活性化に繋げるための方策や、企業と技術者をつなげるコーディネータの役割及びその育成について検討した。
    これらの検討をもとに、高学歴技術者を対象とした新しい長期インターンシッププログラムを開発・試行するとともに有効性を検証し、地域に対して理解の促進を図った。

    経済産業省

  • 平成18年度21世紀型産学官連携手法の構築に係るモデルプログラム,2006年09月 ~ 2007年03月,国際的な産学官連携を進める上で問題となるアジア各国(中国・韓国等)と日本との特許制度における相違点に関する調査研究

    環日本海沿岸諸国の特許制度の相違点とそこから派生する産学連携分野における適切な契約内容等のあり方について調査研究を行った.
    将来予測される諸問題が未然に解決され、国内技術を保護し円滑で効果的な国際的産学連携に寄与できるものと思われる.

    文部科学省

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • ハイブリッド6分力計による四次元触覚センシングシステムの開発,2009年07月 ~ 継続中,独立行政法人科学技術振興機構,受託試験

  • Waveletフィルタリングシステムによる超音波画像のSN比改善,2008年07月 ~ 2009年03月,独立行政法人 科学技術振興機構,一般受託研究

  • 睡眠時無呼吸症候群治療用NIPPV鼻マスクのフィッティングシステム,2007年07月 ~ 2008年03月,JST,一般受託研究

  • 就労時の各種シミュレーションを施したテーラーメイド型義足ソケットの実用化(研究成果実用化検討(FS)課題),2006年07月 ~ 2007年01月,独立行政法人科学技術振興機構 JSTサテライト新潟,一般受託研究

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 遺伝子治療用医療装置の開発・評価,2013年02月 ~ 2014年03月,国内共同研究

  • 脊椎インプラントの開発,2012年04月 ~ 継続中,国内共同研究

  • ラミネート紙の再生処理,2012年01月 ~ 2012年03月,国内共同研究

  • 新規小水力発電システムの検討・開発,2011年11月 ~ 2012年03月,国内共同研究

  • シリコーン樹脂製品の力学的評価に関する研究,2010年04月 ~ 継続中,国内共同研究

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寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 科学技術知識普及事業費助成,財団法人 佐々木環境技術振興財団,2007年08月

  • 科学技術知識普及事業費助成,内田エネルギー科学振興財団,2006年07月

  • 科学技術知識普及事業費助成,内田エネルギー科学振興財団,2005年07月

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 20017年度日本機械学会年次大会,笹川圭右,尾田雅文,原利昭,塩田直史,国内会議,2017年09月,埼玉大学,大腿骨転子下骨折における髄内釘システムの選択,口頭(一般)

  • 第5回日本脆弱性骨折ネットワーク,佐藤朗,尾田雅文,他5名,国内会議,2017年03月,新潟市民プラザ,骨折メカニズムを念頭に大腿骨転子部骨折の3D-CT・X線を読影する,口頭(一般)

  • 第43回日本臨床バイオメカニクス学会,田中啓太,笹川圭右,尾田雅文,原利昭,櫻井航太,野口愛子,山田崇史,国内会議,2016年10月,北海道立道民活動センター かでる,人工股関節ステムの弾性率傾斜モデルによる生体力学的解析,口頭(一般)

  • 第43回日本臨床バイオメカニクス学会,野口愛子,笹川圭右,尾田雅文,塩田直史,佐藤徹,原利昭,国内会議,2016年10月,北海道立道民活動センター かでる,大腿骨転子下骨折の髄内釘固定術モデルに対するねじりの影響,口頭(一般)

  • 第43回日本臨床バイオメカニクス学会,笹川圭右,櫻井航太,尾田雅文,原利昭,田中啓太,中田活也,国内会議,2016年10月,北海道立道民活動センター かでる,数値解析手法を用いた人工股関節ステムの最適形状設計,口頭(一般)

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • Wavelet解析による超音波画像の改質,産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する,共同研究

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2017年度,先端機器・機械論,2017年04月 ~ 2017年09月,専任

  • 2016年度,ワーク・ライフ・バランス,2016年04月 ~ 2017年03月,専任

  • 2016年度,先端機器・機械論,2016年04月 ~ 2016年09月,専任

  • 2013年度,組織工学実習,2013年04月 ~ 2013年08月,専任

  • 2012年度,組織工学実習,2012年04月 ~ 2012年08月,専任

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本機械学会奨励賞(技術),2012年02月,日本機械学会,二宮敬一

  • 日本機械学会 若手優秀講演フェロー賞,2009年01月,日本機械学会,吉田祐介

  • 日本機械学会北陸信越支部 学生賞 卒業研究発表の部,2008年03月,日本機械学会北陸信越支部,吉田祐介

  • 日本非破壊検査協会 新進賞,2005年11月,日本非破壊検査協会,小野 創平

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • シンポジウム「第3回 イノベーション創出若手研究人材養成」,2010年12月

  • “ソフトな財=経験”による若手人材育成シンポジウム2010秋,2010年11月

  • “ソフトな財=経験”による若手人材育成シンポジウム2010,2010年02月

  • 高学歴インターンシップ・シンポジウム2009,2009年02月

  • 産業技術フェロー指導(テーマ:”ソフトな財=経験”にもとづく技術移転スペシャリスト育成),2008年07月 ~ 継続中

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学内委員会等 【 表示 / 非表示

  • 発明審査委員会,2004年04月 ~ 継続中

  • 知的財産本部,2004年04月 ~ 2011年03月

 

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 日本機械学会,能登半島および中越沖地震による地場産業等の被害とその復興に関する臨時調査分科会委員,2007年07月 ~ 2009年02月

  • 日本非破壊検査協会,バイオメカニックス研究委員会委員,2005年04月 ~ 継続中

  • 日本機械学会,バイオエンジニアリング部門講演会組織委員会委員,2005年04月 ~ 2006年03月

  • ライフサポート学会,第15回ライフサポート学会大会実行委員,1999年01月 ~ 1999年12月

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 第8回産学連携実務者ネットワーキング(UNITT2011),2011年09月

  • 職業能力開発大学校カリキュラム等検討委員,2010年11月

  • 三条市成長産業分野進出研究会,2010年10月 ~ 継続中

  • 佐渡新規産業創造塾,2010年10月 ~ 継続中

  • 教員研修モデルカリキュラム開発プログラム講師,2010年07月

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