2021/12/04 更新

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スズキ イチロウ
鈴木 一郎
SUZUKI Ichiro
所属
医歯学総合病院 患者総合サポートセンター 准教授
医歯学総合研究科 口腔生命科学専攻 准教授
職名
准教授
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学位

  • 歯学博士 ( 1985年3月   新潟大学 )

研究分野

  • ライフサイエンス / 外科系歯学  / 口腔外科学

  • ライフサイエンス / 医療管理学、医療系社会学  / 医療連携

経歴(researchmap)

  • 新潟大学   医歯学総合病院 患者総合サポートセンター   准教授

    2017年12月 - 現在

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  • 新潟大学   医歯学総合研究科 口腔生命科学専攻   准教授

    2003年10月 - 現在

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  • 新潟大学   医歯学総合病院   准教授

    2003年10月 - 2017年11月

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  • 新潟大学   医学部附属病院   准教授

    2003年8月 - 2003年9月

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  • 新潟大学   歯学部附属病院   講師

    1992年11月 - 2003年7月

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  • 新潟大学   歯学部   助手

    1985年4月 - 1992年10月

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経歴

  • 新潟大学   医歯学総合病院 患者総合サポートセンター   准教授

    2017年12月 - 現在

  • 新潟大学   医歯学総合研究科 口腔生命科学専攻   准教授

    2003年10月 - 現在

  • 新潟大学   医歯学総合病院   准教授

    2003年10月 - 2017年11月

  • 新潟大学   医学部附属病院   准教授

    2003年8月 - 2003年9月

  • 新潟大学   歯学部附属病院   講師

    1992年11月 - 2003年7月

  • 新潟大学   歯学部   助手

    1985年4月 - 1992年10月

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 急性期病院における患者特性を考慮した退院支援のあり方

    2012年4月 - 2015年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  挑戦的萌芽研究

    鈴木一郎

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    医療の機能分化を図り地域の介護福祉資源との効率的な連携システムを構築するため、急性
    期病院における退院支援の標準化を目指す4つの研究、すなわち(1)入院患者の退院リスクスクリーニングの統計学
    的解析、(2)入院患者の退院後の療養環境の分析、(3)地域の医療介護資源分析、および(4)大学病院の退院支
    援部署の機能評価、を行った.
    退院支援は極めて個別性が高く、類型化等による標準化は困難であり、患者の社会的環境と地域の医療介護資源に関す
    る詳細かつ最新の情報をもとに、個別介入を行う必要があるが、それを実現するための各種データ収集と分析手法およ
    び病院機能別の退院支援業務の標準化が必要である.

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  • 電子カルテを目指した歯科口腔疾患総合情報システムの開発

    2002年4月 - 2005年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(B)

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    資金種別:競争的資金

    配分額:5600000円 ( 直接経費:5600000円 )

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  • 地域在宅歯科医療総合支援ネットワークシステムの構築

    1999年4月 - 2000年3月

    科学研究費助成事業  地域連携推進研究費(2)

    染矢源治

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    資金種別:競争的資金

    researchmap

  • NMUの徐放性局所投与によるマラッセの上皮遺残由来歯原性腫瘍誘発実験

    1998年4月 - 2000年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    鈴木一郎, 高田真仁

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    researchmap

  • 学術情報ネットワークを用いたカンファレンスシステムの構築

    1995年4月 - 1996年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(A)

    鈴木一郎

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    researchmap

  • 口腔粘膜の Lichenoid Tissue Reaction に関する組織学的研究

    1994年4月 - 1995年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    鈴木一郎

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    Lichenoid Tissue Reaction(LTR) という視点から口腔粘膜疾患をながめ、口腔粘膜におけるLTRの意義や口腔粘膜疾患へのかかわりをさぐることを目的で以下の研究をおこなった.Lichen Planus、Leukoplakia、Erythroplakia、正常口腔粘膜の生検標本を材料とし、これらの標本を、免疫組織化学的にリンパ球サブセットや免疫系接着分子(以下、接着分子)の発現をみた。LTRの成立に関係するといわれているT­Cellサブセットおよび接着因子として、CD1,CD3,CD4,CD7,CD8, LFA­1,CD19,CD45RA/RO,CD54に対する抗体を用いて、免疫組織化学染色をおこなった。染色陽性リンパ球数のカウント、その分布を見るために、染色像を顕微鏡よりCCDカメラ画像でパソコンに取り込み、画像処理ソフトにより陽性リンパ球数を粘膜の部位ごとにカウントした.正常粘膜、各種粘膜疾患とも上皮下に浸潤するリンパ球の多くはCD4+,CD45RO+であるが、Lichen PlanusではCD8+やCD45RA+も上皮直下に比較的多く認められた.更にこの上皮直下のリンパ球には、L

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担当経験のある授業科目

  • 臨床予備実習

    2018年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 歯科医療情報学演習

    2009年
    機関名:新潟大学

  • 口腔外科学Ⅱ

    2008年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 口腔外科学II

    2007年
    機関名:新潟大学

  • 歯学スタディ・スキルズ

    2001年
    -
    現在
    機関名:新潟大学