2021/10/25 更新

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タケオカ アツエ
竹岡 篤永
TAKEOKA Atsue
所属
教育・学生支援機構 教育プログラム支援センター 特任准教授
職名
特任准教授
外部リンク

学位

  • 修士(教授システム学) ( 2012年3月   熊本大学 )

  • 博士(知識科学) ( 2005年9月   北陸先端科学技術大学院大学 )

研究キーワード

  • インストラクショナルデザイン

  • 教授システム学

  • ストーリー中心型カリキュラム

  • 学習支援

  • 協調学習

研究分野

  • 人文・社会 / 教育工学

経歴(researchmap)

  • 新潟大学 教育・学生支援機構   Institute of Education and Student Affairs   特任准教授(アカデミック・アドバイザー)

    2021年4月 - 現在

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  • 明石工業高等専門学校

    2019年1月 - 2021年3月

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  • 明石工業高等専門学校

    2017年4月 - 2018年12月

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  • 高知大学大学教育創造センター 特任助教

    2014年1月 - 2017年3月

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  • 九州大学経済学研究院 助教

    2009年4月 - 2013年12月

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  • 九州大学

    2006年9月 - 2009年3月

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経歴

  • 新潟大学   教育・学生支援機構 教育プログラム支援センター   特任准教授

    2021年4月 - 現在

学歴

  • 熊本大学   教授システム学専攻 博士前期課程

    2010年4月 - 2012年3月

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  • 北陸先端科学技術大学院大学   知識科学研究科 博士後期課程

    2002年3月 - 2005年9月

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  • 北陸先端科学技術大学院大学   知識科学研究科 博士前期課程

    2000年4月 - 2002年3月

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所属学協会

 

論文

  • 大学連携におけるeラーニング教材質保証システムの構築を目指したアジャイル指向アプローチの提案

    根本 淳子, 高橋 暁子, 竹岡 篤永

    コンピュータ&エデュケーション   42 ( 0 )   19 - 24   2017年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 CIEC  

    <p> 大学間連携におけるeラーニング開発質保証の評価枠組みの共有化を目指し,アジャイル指向アプローチを採用した。アジャイル開発のスクラム手法を参考に共有化過程を見直すことで,活動の形成的評価に類似するスプリントレビュー活動の不足が見え,研修会を活用してプロジェクト全体の合意を得ながら仕組みづくりを進めた。研修結果から,提案したチェックシート,チェックプロセス,ガイドブックの活用に必要な改善アイディアを収集することができ,大学間の開発プロセスを共有した上での質保証の仕組みづくりの有用性が確認できた。</p>

    DOI: 10.14949/konpyutariyoukyouiku.42.19

    CiNii Article

    CiNii Books

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  • Designing and evaluating “Portfolio Practice I,” a course for online graduate students 査読

    Nemoto, J, Takahashi, A, Takeoka, A, Nakano, H, Suzuki, K

    International Journal for Educational Media and Technology   11 ( 1 )   25 - 33   2017年

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  • eラーニング専門家養成大学院におけるコンピテンシーに基づいたポートフォリオ作成活動の試行 査読

    根本淳子, 高橋暁子, 竹岡篤永, 鈴木克明

    教育システム情報学会   33 ( 2 )   114 - 119   2016年

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  • ストーリー中心型カリキュラムによるリフレクション活動の推進と強化 査読

    根本淳子, 竹岡篤永, 高橋暁子, 柴田喜幸, 鈴木克明

    日本教育メディア研究   20 ( 2 )   23 - 33   2014年

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  • Sequencing Collaborative Activities in an Online Graduate Program. 査読

    Suzuki, K, Nemoto, J, Takeoka, A, Takahashi, A, Shibata, Y

    A paper presented at ICoME 2013 (International Conference on Media in Education)   2013年

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  • Design of Learning Environment for a Story-centered Curriculum. 査読

    Nemoto, J, Takeoka, A, Takahashi, A, Shibata, Y, Suzuki, K

    A paper presented at ICoME 2013 (International Conference on Media in Education)   2013年

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  • ユーザー参加型ワークショップの参加行動の分析:「住まいづくりプロセス」ワークショップを題材として 査読

    竹岡篤永

    ヒューマンインタフェース学会論文誌   11 ( 1 )   93 - 103   2009年

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  • Design Your Home Pack’ Co-designing Tools to Design Homes and Houses 査読

    Lee, Y, Takeoka, A, Fukusyohi, S, Sameshima, S

    Proceedings of Participatory design conference08   2008年

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  • Evaluation of Qualitative Design Tool - Case Study: Image Card 査読

    Hirai, Y, Ohnuki, K, Takeoka, A, Kitamura, S, Gheerawo, R

    INCLUDE 2007   2007年

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  • User participatory approach to urban/office environment design

    Takeoka, A

    The 2nd international symposium on design of artificial environments   2007年

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  • Equal Exchange-Is Money Enough? (Workshop to investigating new strategies of users’ incentives) 査読

    Lee, Y, Takeoka, A

    INCLUDE 2007   2007年

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  • 基盤化理論に基づく対話スタイルの研究:人と人、人・システム間のインタラクションの分析(博士学位論文)

    竹岡篤永

    北陸先端科学技術大学院大学   2005年9月

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  • 基盤化モデルによる人・システム共同行為の分析:券売機とのインタラクションを題材として 査読

    竹岡篤永, 下嶋篤

    ヒューマンインタフェース学会論文誌   7 ( 3 )   327 - 336   2005年

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  • Turn-taking in Graphical Communication: An Exploratory Study 査読

    Takeoka, A, Shimojima, A, Katagiri, Y

    Proceedings of the Workshop (4th SIGdial Workshop)   2003年

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  • Grounding Styles of Aged Dyads: An Exploratory Study 査読

    Takeoka, A, Shimojima, A

    Proceedings of the Workshop (3rd SIGdial Workshop)   2002年

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書籍等出版物

  • 学習設計マニュアル

    鈴木 克明, 美馬 のゆり, 竹岡 篤永, 室田 真男, 渡辺 雄貴, 市川 尚, 冨永 敦子, 高橋 暁子, 根本 淳子( 担当: 共著 ,  範囲: 第6章、第9章)

    2018年3月  ( ISBN:9784762830136

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  • インストラクショナルデザインの道具箱101

    鈴木克明, 市川尚, 根本淳子( 担当: 共著)

    2016年3月  ( ISBN:9784762829260

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  • ストーリー中心型カリキュラムの理論と実践―オンライン大学院の挑戦とその舞台裏

    根本淳子, 鈴木克明( 担当: 共著)

    2014年4月  ( ISBN:9784798912288

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MISC

  • 大学版ID専門家養成上級ワークショップの構想とその体系化

    鈴木 克明, 市川 尚, 高橋 暁子, 竹岡 篤永, 根本 淳子

    日本教育工学会2019年秋季大会発表論文集   2019年9月

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    記述言語:日本語  

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  • 自己調整学習サイクルに基づく個別化された学習環境の提案-Graaspを例に-

    高橋暁子, 根本淳子, 竹岡篤永, 仲道雅輝

    教育システム情報学会第44回全国大会発表論文集   2019年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • プロジェクト型授業における学びのスケッチの試行 (高等教育におけるFD・SD・IR・学修支援/一般)

    竹岡 篤永, 高橋 暁子, 根本 淳子

    日本教育工学会研究報告集   19 ( 3 )   73 - 80   2019年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育工学会  

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  • リフレクションを促す「学びのスケッチver.2」の開発と形成的評価

    高橋暁子, 根本淳子, 竹岡篤永, 仲道雅輝, 和田卓人

    教育システム情報学会全国大会予稿集   2 - 12   2018年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • Parrishの学習経験要因モデルを用いた授業改善ヒント集「環境要因編」の作成に向けて

    仲道雅輝, 竹岡篤永, 根本淳子

    日本リメディアル教育学会全国大会発表論文集   144 - 145   2018年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • レイヤーモデルに基づくIDお悩み解決Q&Aサイトの開発 (プログラミング教育・LA/一般)

    高橋 暁子, 市川 尚, 根本 淳子, 竹岡 篤永, 鈴木 克明

    日本教育工学会研究報告集   18 ( 1 )   181 - 186   2018年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育工学会  

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  • RMモデルを用いたオンライン学習者コンピテンシーベースの振り返り活動の提案 (技術と社会・倫理)

    根本 淳子, 竹岡 篤永, 高橋 暁子, 鈴木 克明

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報   117 ( 340 )   27 - 30   2017年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:電子情報通信学会  

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  • 大学連携におけるオンライン授業設計ガイドライン準拠確認シートを用いたコース評価 : 一大学を例に (技術と社会・倫理)

    高橋 暁子, 金西 計英, 根本 淳子, 竹岡 篤永

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報   117 ( 340 )   43 - 46   2017年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:電子情報通信学会  

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  • Parrishの学習経験の質モデルの学習者要因に着目した授業改善ヒント集の開発 (リフレクション活動の支援/インストラクショナルデザイン/一般)

    仲道 雅輝, 根本 淳子, 竹岡 篤永, 高橋 暁子, 鈴木 克明

    日本教育工学会研究報告集   17 ( 4 )   187 - 194   2017年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育工学会  

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  • オンライン大学院におけるコンピテンシーに基づくeポートフォリオの量的な分析 (リフレクション活動の支援/インストラクショナルデザイン/一般)

    高橋 暁子, 竹岡 篤永, 根本 淳子, 久保田 真一郎, 鈴木 克明

    日本教育工学会研究報告集   17 ( 4 )   1 - 8   2017年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育工学会  

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  • 大学連携によるeラーニング質保証ガイドラインに準拠したチェックシートの形成的評価 (ICTを活用した学習支援システムの開発と実践/一般)

    竹岡 篤永, 高橋 暁子, 根本 淳子

    日本教育工学会研究報告集   17 ( 2 )   213 - 218   2017年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育工学会  

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  • 大学間連携におけるオンライン教材開発支援のためのガイドブックの試作 (インストラクショナル・デザイン/一般)

    高橋 暁子, 根本 淳子, 竹岡 篤永

    日本教育工学会研究報告集   16 ( 5 )   181 - 186   2016年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育工学会  

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  • Parrishの学習経験の質モデルの学習者要因に着目した学習経験自己評価表の開発

    仲道雅輝, 根本淳子, 竹岡篤永, 高橋暁子, 鈴木克明

    日本教育工学会全国大会講演論文集   681 - 682   2016年9月

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  • 大学連携によるeラーニングの質保証ガイドラインに準拠したチェックリストの試作

    竹岡篤永, 根本淳子, 吉田明恵, 高橋暁子

    情報処理学会研究報   2016-CLE-20 ( 05 )   2016年

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    記述言語:日本語  

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  • ストーリー中心型カリキュラム(SCC)における文脈活用の実態 (学校の教育力向上に資する実践研究/一般)

    竹岡 篤永, 根本 淳子, 高橋 暁子

    日本教育工学会研究報告集   15 ( 5 )   201 - 204   2015年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育工学会  

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  • 教材設計支援のためのジョブエイドの動向調査 (学校の教育力向上に資する実践研究/一般)

    根本 淳子, 市川 尚, 竹岡 篤永

    日本教育工学会研究報告集   15 ( 5 )   149 - 152   2015年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育工学会  

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  • 大学間連携におけるオンライン教材開発支援のための相互レビューシートの試作

    根本淳子, 高橋暁子, 竹岡篤永

    電子情報通信学会技術研究報告   115 ( 351(SITE2015 41-55) )   83 - 86   2015年11月

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    記述言語:日本語  

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  • 非同期遠隔型オンライン学習における個別化された学習ポータルサイトの構築に関する検討

    高橋暁子, 根本淳子, 竹岡篤永, 仲道雅輝

    電子情報通信学会技術研究報告   115 ( 351(SITE2015 41-55) )   209 - 212   2015年11月

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    記述言語:日本語  

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  • ID 基礎力養成に向けた相互評価力チェックツールの試作

    高橋 暁子, 根本 淳子, 市川 尚, 竹岡 篤永, 井ノ上 憲司, 鈴木 克明

    日本教育工学会 第31回全国大会(電気通信大学)発表論文集   893 - 894   2015年9月

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  • Mahara標準機能を用いたリフレクション活動支援の試行 (学習支援環境とデータ分析/一般)

    竹岡 篤永, 高橋 暁子, 根本 淳子

    日本教育工学会研究報告集   15 ( 1 )   51 - 58   2015年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育工学会  

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  • 社会人オンライン大学院修了生のアンケート分析 : "修了で身につくコンピテンシー"の充足度の変化を中心に (2014年度 第5回研究会 新技術の開発と活用による次世代教育・学習環境のデザイン/一般)

    高橋 暁子, 竹岡 篤永, 石田 百合子

    教育システム情報学会研究報告 = JSiSE research report   29 ( 5 )   173 - 180   2015年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:教育システム情報学会  

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  • ストーリー中心型カリキュラム「オリジナルSCC企画書」チェックリスト使用の効果

    竹岡篤永, 竹岡篤永, 根本淳子, 根本淳子, 高橋暁子, 高橋暁子, 鈴木克明

    教育システム情報学会全国大会講演論文集(CD-ROM)   40th   ROMBUNNO.I1-16   2015年

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    記述言語:日本語  

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  • 教材設計マニュアルによる教材作成を支援するJob-Aidツールの拡張

    井ノ上 憲司, 市川 尚, 高橋 暁子, 竹岡 篤永, 根本 淳子, 鈴木 克明

    日本教育工学会第30回全国大会発表論文集   2014年9月

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    記述言語:日本語  

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  • "学習者個人に係わる要因"分析によるストーリー中心型カリキュラム(SCC)アドオンの方向性の再検討

    竹岡 篤永, 根本 淳子, 高橋 暁子, 鈴木 克明

    教育システム情報学会第39回全国大会発表論文集   2014年9月

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    記述言語:日本語  

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  • IDポータルサイトの現状と改善

    市川 尚, 根本 淳子, 井ノ上 憲司, 高橋 暁子, 竹岡 篤永, 鈴木 克明

    日本教育メディア学会2014年度第1回研究会研究会論集   2014年7月

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    記述言語:日本語  

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  • ストーリー中心型カリキュラム「オリジナルSCC企画書」提出課題の分析に基づく作成支援ポイントの整理 (教師教育と授業研究/一般)

    竹岡 篤永, 根本 淳子, 高橋 暁子

    日本教育工学会研究報告集   14 ( 1 )   123 - 128   2014年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育工学会  

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  • 「学びのスケッチ」による振り返りの改善

    根本 淳子, 和田 卓人, 竹岡 篤永, 高橋 暁子, 久保田 真一郎, 鈴木 克明

    教育システム情報学会2013年度第5回研究会(高知工科大学)研究報告   2014年1月

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    記述言語:日本語  

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  • Implementation and Enhancement of Reflection Activities in the Story Centered Curriculum

    NEMOTO Junko, TAKEOKA Atsue, TAKAHASHI Akiko, SHIBATA Yoshiyuki, SUZUKI Katsuaki

    Japanese journal of educational media research   20 ( 2 )   23 - 33   2014年

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  • ID基礎力養成に向けたID実力チェックの設計

    根本淳子, 市川尚, 井ノ上憲司, 高橋暁子, 竹岡篤永, 鈴木克明

    教育システム情報学会全国大会講演論文集(CD-ROM)   39th   ROMBUNNO.H4‐3   2014年

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    記述言語:日本語  

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  • オンライン大学院におけるグループ課題の系列化

    鈴木 克明, 根本 淳子, 竹岡 篤永, 高橋 暁子, 柴田 喜幸

    日本教育メディア学会第20回年次大会(和歌山大学)発表論文集   51 - 52   2013年10月

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    記述言語:日本語  

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  • ストーリー中心型カリキュラムのためのeラーニング環境の改訂に関する形成的評価

    高橋 暁子, 竹岡 篤永, 根本 淳子, 柴田 喜幸, 鈴木 克明

    日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集   373 - 374   2013年9月

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    記述言語:日本語  

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  • ストーリー中心型カリキュラムの計量テキスト分析

    根本 淳子, 竹岡 篤永, 高橋 暁子, 柴田 喜幸, 鈴木 克明

    日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集   771 - 772   2013年9月

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    記述言語:日本語  

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  • ストーリー中心型カリキュラム「オリジナルSCC設計書」の分析と 設計書作成支援チェックリストの試作

    竹岡 篤永, 根本 淳子, 高橋 暁子, 柴田 喜幸, 鈴木 克明

    日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集   377 - 378   2013年9月

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  • ストーリー文脈と自分の現実・体験を結びつけるアドオン試行

    竹岡篤永, 高橋暁子, 根本淳子, 柴田喜幸, 鈴木克明

    教育システム情報学会全国大会講演論文集(CD-ROM)   38th   ROMBUNNO.E2-3   2013年

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    記述言語:日本語  

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  • ストーリー中心型カリキュラムの改善とその効果

    根本淳子, 竹岡篤永, 高橋暁子, 柴田喜幸, 鈴木克明

    教育システム情報学会全国大会講演論文集(CD-ROM)   38th   ROMBUNNO.H2-4   2013年

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    記述言語:日本語  

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  • 修士課程研究法導入演習科目の支援レベルを高める授業改善 : オンライン学習者のニーズを踏まえて

    根本 淳子, 久保田 真一郎, 高橋 暁子, 竹岡 篤永, 鈴木 克明

    日本教育工学会研究報告集   2012 ( 5 )   141 - 146   2012年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本教育工学会  

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  • ストーリー型学習の文脈と個人の文脈との関連づけを促すアドオンの提案

    竹岡篤永

    修士学位論文   2012年3月

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  • オンライン学習の研究活動を支援するコミュニティ形成要因の検討―一大学院の事例をもとに―

    根本淳子, 竹岡篤永, 井ノ上憲司, 久保田真一郎, 柴田喜幸, 鈴木克明

    教育システム情報学会全国大会講演論文集(CD-ROM)   37th   ROMBUNNO.F5-1   2012年

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    記述言語:日本語  

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  • インクルーシブデザインによる「住まいづくりプロセス」ワークショップ報告書(報告書)

    竹岡篤永, 福吉聡子, 鮫島祥子

    報告書   2009年

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  • 住まい手のニーズを浮かび上がらせるワークショップの企画経緯-住まい手と建築家によるコミュニケーションに着目して-

    竹岡篤永, 福吉聡子, 鮫島祥子

    「住まい・まち学習」実践報告・論文集   9   125 - 130   2008年

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  • On Use of Cyberspace by Women’s Movement in Japan

    竹岡篤永

    UNESCO Chair International Symposium - World Wide Women "The Currents and Prospects of Women's Movement in the Cyber World"   2006年

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  • 高齢者対話におけるグラウンディング過程の観察的研究

    竹岡篤永

    修士学位論文   2002年3月

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講演・口頭発表等

  • 授業で学習した「学び方」の授業外活動での確認-学生レポートの分析に基づいて-

    竹岡篤永

    2018年12月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 授業担当者インタビューによる「思いに寄り添寄り添う提案」の基盤づくり

    鈴木克明, 市川尚, 髙橋暁子, 竹岡篤永, 根本淳子

    2018年9月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • リフレクションを促す「学びのスケッチver.2」の開発と形成的評価

    髙橋暁子, 根本淳子, 竹岡 篤永, 仲道 雅輝, 和田卓人

    2018年9月 

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    記述言語:日本語  

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  • 定期試験を振り返る授業実践の報告

    竹岡篤永

    2018年9月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 学習目標の分類による授業外活動の明確化

    竹岡篤永

    2018年9月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • レイヤーモデルに基づくIDお悩み解決Q&Aサイトの開発

    高橋暁子, 市川尚, 根本淳子, 竹岡篤永, 鈴木克明

    教育システム情報学会2018年度 第1回研究会  2018年3月 

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  • プロジェクト型学習実践のための教員共同体形成の試み-教員意見交換会の分析-

    石田百合子, 竹岡篤永, 梶村好宏, 松葉龍一

    教育システム情報学会2017年度 第5回研究会  2018年1月 

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  • 自己ペースでの授業学習を支援するeポートフォリオ等の活用により気づきと考察を促す授業設計

    竹岡篤永

    教育システム情報学会2017年度 第5回研究会  2018年1月 

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  • 大学連携におけるオン ライ授業設計ガド大学連携におけるオンライ授業設計;一大学を例に

    高橋暁子, 金西計英, 根本淳子, 竹岡篤永

    教育学習支援情報システム(CLE)研究会 第23回研究発表会  2017年12月 

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  • オンライン大学院におけるコンピテンシーに基づくeポートフォリオの量的な分析

    高橋暁子, 竹岡篤永, 根本淳子, 久保田真一郎, 鈴木克明

    日本教育工学会2017年度 第4回研究会  2017年10月 

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  • Parrishの学習経験の質モデルの学習者要因に着目した授業改善ヒント集の開発

    仲道雅輝, 根本淳子, 竹岡篤永, 高橋暁子, 鈴木克明

    日本教育工学会2017年度 第4回研究会  2017年10月 

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  • 並行履修授業を活用したスタディスキルの習得を促す授業の開発

    竹岡篤永

    日本教育工学会第33回全国大会  2017年9月 

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  • 目標・計画づくりを促すストーリー型授業の開発

    竹岡篤永

    第42回教育システム情報学会全国大会  2017年8月 

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  • 大学連携によるeラーニング質保証ガイドラインに準拠したチェックシートの形成的評価

    竹岡篤永, 高橋暁子, 根本淳子

    日本教育工学会2017年度第2回研究会  2017年5月 

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  • 大学間連携におけるオンライン教材開発支援のためのガイドブックの試作

    高橋暁子, 根本淳子, 竹岡篤永

    日本教育工学会2016年度 第5回研究会  2016年12月 

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  • 大学連携によるeラーニングの質保証ガイドラインに準拠したチェックシートの試作

    竹岡篤永, 根本淳子, 吉田明恵, 高橋暁子

    情報処理学会CLE研究会  2016年11月 

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  • Parrish の学習経験の質モデルの学習者要因に着目した学習経験自己評価表の開発

    仲道雅輝, 根本淳子, 竹岡篤永, 高橋暁子, 鈴木克明

    日本教育工学会 第32回全国大会  2016年9月 

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  • 対面授業のeラーニング化―科目担当教員への支援のポイント―

    竹岡篤永

    教育システム情報学会 第41回全国大会  2016年8月 

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  • 教材設計支援のためのジョブエイドの動向調査

    根本 淳子, 市川 尚, 竹岡 篤永, 高橋 暁子, 鈴木 克明

    日本教育工学会2015年度第5回研究会  2015年12月 

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  • ストーリー中心型カリキュラム(SCC)における文脈活用の実態

    竹岡篤永, 根本淳子, 高橋暁子, 鈴木克明

    日本教育工学会2015年度第5回研究会  2015年12月 

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  • 大学間連携におけるオンライン教材開発支援のための相互レビューシートの試作

    根本淳子, 高橋暁子, 竹岡篤永

    情報処理学会CLE研究会  2015年12月 

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  • ストーリー中心型カリキュラム「オリジナルSCC企画書」チェックリスト使用の効果

    竹岡篤永, 根本淳子, 高橋暁子, 鈴木克明

    教育システム情報学会 第40回全国大会  2015年9月 

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  • ID基礎力養成に向けた相互評価力チェックツールの試作

    高橋 暁子, 根本 淳子, 市川 尚, 竹岡 篤永, 井ノ上 憲司, 鈴木 克明

    日本教育工学会第31回全国大会  2015年9月 

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  • Mahara標準機能を用いたリフレクション活動支援の試行

    竹岡篤永, 高橋暁子, 根本淳子, 鈴木克明

    日本教育工学会研究会  2015年2月 

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  • 社会人オンライン大学院修了生のアンケート分析:“修了で身につくコンピテンシー”の充足度の変化を中心に

    高橋暁子, 竹岡篤永, 石田百合子, 鈴木伸子, 鈴木克明

    教育システム情報学会研究会  2015年1月 

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 高専生を対象とした専門基礎知識と実社会を結びつけるストーリー型教育に関する研究

    研究課題/領域番号:20K03142  2020年4月 - 2024年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    竹岡 篤永, 高橋 暁子, 根本 淳子

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    配分額:4030000円 ( 直接経費:3100000円 、 間接経費:930000円 )

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  • Parrishの学習経験要因モデルによる主体的学習者育成プログラムの開発と評価

    研究課題/領域番号:18K02823  2018年4月 - 2023年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    仲道 雅輝, 竹岡 篤永, 根本 淳子

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    配分額:4420000円 ( 直接経費:3400000円 、 間接経費:1020000円 )

    本研究は、前研究の成果である「授業改善ヒント集:学習者要因編」と一対になる「授業改善ヒント集:環境要因編」等を作成し、初年次教育において学生の学習経験の質を高めるための「学習経験要因モデルによる主体的学習者育成プログラム」を開発し評価することを目的としている。平成31年度(令和元年度)は、国内外の先行研究調査を行うとともに、授業改善ヒント集(環境要因編)の作成に向けて、学習経験要因モデルに見識のある教員への半構造化面接法により、学習経験の質を向上させるための授業の工夫についてデータを収集し分析を行った。半構造化面接法によるデータ収集対象者の人数を3名から開始し、分析を並行して行うことで、抽出される実践内容が飽和化に至るよう人数を増やしていく。
    データ収集の留意点としては、本研究目的に照らし、授業での実践を具体的に語ってもらえるようインタビューシートを作成した。
    また、教員が学生にどのような学習支援を行ったかが明らかになるよう、教員を主語として語っていただくように問いを準備した。分析では、収集したデータの抽象度に注意を払い、ヒント集として使いやすい具体性を維持する。

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  • 教授設計理論を包含した初学者向け学習設計支援手法の開発

    研究課題/領域番号:18K11575  2018年4月 - 2022年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    根本 淳子, 高橋 暁子, 竹岡 篤永

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    配分額:4420000円 ( 直接経費:3400000円 、 間接経費:1020000円 )

    本研究では学習者自身が「自らの学びを組み立てる力」の涵養を目的に、教育設計の支援手法の提案を試みている。この支援手法とは(1) 教授設計理論に基づき、目的や対象に合わせて学習者自身で学習活動を組み立てられる初学者向け課題分析手法、(2) RMモデルを活用した他者比較による学習設計支援ツール、(3) 現実的な課題の提示により臨場感を持って効果的に学ぶことができるストーリー型の学習プロセスの3点で構成される。初学者向けの学習課題分析手法を、他者から学ぶ比較活動とストーリーと組み合わせ、教授設計の基礎を学習者自身の学習計画に活用する過程を実証的に検証し、教授設計理論の非専門家が広く活用できる手法の構築に取り組んでいる。
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    本年度は、課題分析利用の学習者像・場面・プロセスの具体的検証を中心に行った。学習者が将来を見据えて達成したい目標を想定し(例:「英語力向上」「生活習慣(生活態度)の改善」)、目標達成のための課題分析をどのように行うか、個人とグループワークを導入の場合に分けて整理した。課題分析には、課題洗い出しと課題の階層化の大きく二つの活動があり、階層化の活動はグルーピング・関連づけ・レビュー(確認/調整)に細分化できた。ストーリーを導入すれば個人作業の負担感を軽減することが見込めることも確認できた。さらに、他者から学ぶ機会としてグループ活動を設定できる場合、どのタイミングで共有させるかによって、個人活動のウエイトが異なることも明らかになった。

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  • eラーニングによるストーリー型教材のストーリー効果を高めるツールに関する研究

    研究課題/領域番号:16K00479  2016年4月 - 2020年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    竹岡 篤永

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    配分額:4680000円 ( 直接経費:3600000円 、 間接経費:1080000円 )

    本研究は、eラーニングによるストーリー型教材の、“ストーリーならではの効果”を高める枠組みの構築を目指すものである。ストーリー型教材では、教材にリアリティある文脈を導入することによって疑似体験の場を作り出すことができる。
    これまでに得られた、学習者が学習中の振り返りを通じて、特に、学習内容を学習者自身のリアルな環境において捉え直すことにより、ストーリー型学習の効果が高まるという知見から、本研究では、開発したストーリー型eラーニング教材の成果を整理すると同時に、学習におけるふりかえりの効果を検証し、ストーリーならでの効果を整理した。

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  • 自己主導的なeラーニングを促すPLEs(個別化学習環境)の開発研究

    研究課題/領域番号:15K01073  2015年4月 - 2020年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    高橋 暁子, 竹岡 篤永, 根本 淳子, 仲道 雅輝

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    配分額:4680000円 ( 直接経費:3600000円 、 間接経費:1080000円 )

    本研究では、EUで開発された学習プラットフォームである「Graasp(グラスプ)」を用いて、学習者が自らのカスタマイズできる学習環境を構築した。具体的にはGraasp上にスペースを用意し、その下位に自己調整学習サイクルに基づき〔計画〕〔学習中〕〔リフレクション〕の3つを用意して、外部ツール(Googleカレンダー等)と連携させた。
    また、自己調整学習サイクルのリフレクション過程に着目して再開発した「学びのスケッチグラフ」を用いた実証実験を行い、学習者の振り返り活動への意識が高まっていること等が示唆された。

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  • 自律的なオンライン学習者育成のためのRMモデルを使ったリフレクション手法の構築

    研究課題/領域番号:15K00484  2015年4月 - 2018年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    根本 淳子, 高橋 暁子, 竹岡 篤永, 仲道 雅輝, 竹岡 篤永, 仲道 雅輝

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    配分額:4680000円 ( 直接経費:3600000円 、 間接経費:1080000円 )

    本研究では、学習におけるリフレクション活動に焦点を置き、学習者の成功体験と失敗体験を併せ持つ架空のストーリー集「リフレクションメタモデル(RMモデル)」を活用した振り返り活動の提案を行った。大学院生の授業活動の一環として、RMモデルを活用した振り返りを行ったところ、学習者自身の学習活動への気づきと改善点を考える”場”の提供になりうること示唆された。

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  • 学習者要因に着目した学習経験自己評価表の開発と評価―初年次教育での学ぶ姿勢の育成

    研究課題/領域番号:15K01027  2015年4月 - 2018年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    仲道 雅輝, 根本 淳子, 竹岡 篤永, 鈴木 克明, 高橋 暁子, 市川 尚

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    配分額:4810000円 ( 直接経費:3700000円 、 間接経費:1110000円 )

    本研究は、パリッシュの「学習経験の要因モデル」とは、「環境要因」「学習者要因」の2要因があり、それらの要因にはたらきかけることで、生涯忘れがたいもしくはその後に大きな影響を与える深い学びを経験するとしている。
    今回2要因の内のひとつである「学習者要因」に焦点をあて、入学初年次に行われる新入生セミナーの受講学生を対象として、自身の学習経験を自己評価し、望ましい学習姿勢を身につけ、学習効果が向上することを目指し、学生へのインタビューおよび初年次教育に長年携わった教員を対象に、授業実践に関する半構造化インタビューを行い、「学習経験自己評価表」と「授業改善ヒント集」の第1版を完成させた。

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  • eラーニングにおけるストーリー型教材に関する基礎研究

    研究課題/領域番号:25330409  2013年4月 - 2016年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    竹岡 篤永

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    配分額:3380000円 ( 直接経費:2600000円 、 間接経費:780000円 )

    eラーニングによるストーリー型教材は、リアリティある設定によって疑似体験ができ、学習者を飽きさせないなどの効果を持つ。他方、ストーリーへの共感度が低い場合は期待通りの学習効果が上がらないという課題がある。本研究は、ストーリー文脈への学習者の共感度等を多面的に明らかにし、共感度を高めるための改善手法の枠組みの構築を目指した。
    ストーリー型教材の学習者自身が行った教材への評価について、また、ストーリー型教材学習者へインタビュー等の研究を行った。その結果、ストーリー文脈への学習者の共感度は、提供されるストーリーと自らのリアリティとの類似だけでなく、学習スタイルも影響することがすることがわかってきた。

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担当経験のある授業科目(researchmap)

  • アクティブラーニング入門

    機関名:明石工業高等専門学校

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  • 統合型カリキュラム設計論

    機関名:熊本大学

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  • ポートフォリオ演習Ⅰ

    機関名:熊本大学

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担当経験のある授業科目

  • 分野横断デザイン

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 分野横断デザイン

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学