2021/12/04 更新

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サカガミ モモエ
坂上 百重
SAKAGAMI Momoe
所属
教育研究院 医歯学系 保健学系列 助教
医学部 保健学科 助教
職名
助教
外部リンク

学位

  • 保健学修士 ( 2006年3月   新潟大学 )

  • 看護学士 ( 2005年8月   独立行政法人大学評価学位授与機構 )

  • 看護准学士 ( 1997年3月   新潟大学医療技術短期大学部 )

研究分野

  • ライフサイエンス / 基礎看護学

経歴

  • 新潟大学   医学部 保健学科   助教

    2006年4月 - 現在

所属学協会

 

論文

  • ラベンダー精油を内包したマイクロカプセルを塗布した シートの睡眠の質に対する効果:パイロットスタディ 査読

    横野 知江, 内山 美枝子, 坂上 百重, 柏 美智, 田口 佳成, 久保 泰雄

    看護理工学会誌   8   58 - 64   2020年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Walking ability, anxiety and depression, significantly decrease EuroQol 5-Dimension 5-Level scores in older hemodialysis patients in Japan 査読

    Utako Shimizu, Hagiko Aoki, Momoe Sakagami, Kohei Akazawa

    Archives of Gerontology and Geriatrics   78   96 - 100   2018年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Elsevier Ireland Ltd  

    Background: Hemodialysis patients in Japan are aging, but the influence of lifestyle factors on EuroQoL 5-Dimension 5-Level (EQ-5D-5 L) scores in older hemodialysis patients is unclear. This study aimed to measure health-related quality of life using the EQ-5D-5 L for older hemodialysis patients and to identify the lifestyle factors affecting EQ-5D-5 L scores in Japan. Methods: Outpatients aged 65 years or older who had been receiving maintenance hemodialysis for more than 5 years were selected to determine their EQ-5D-5 L scores. Multiple linear regression analysis was applied to identify items affecting the EQ-5D-5 L scores. Results: The response rate was 59.7% (748/1251), after excluding 9 patients who did not fulfill the participation criteria, and we analyzed data from 739 patients (462 men, 277 women) aged 72.9 ± 6.5 years (mean ± standard deviation) with a mean duration of hemodialysis of 15.1 ± 8.8 years. The mean EQ-5D-5 L score was 0.738 ± 0.207. Higher Hospital Anxiety and Depression Scale scores (regression coefficient, −0.467
    P &lt
    0.001), reduced walking ability (−0.201
    P &lt
    0.001), duration of hemodialysis (−0.175
    P &lt
    0.001), age (−0.143
    P &lt
    0.001), and subjective symptoms (−0.128
    P &lt
    0.001) showed significant negative correlations with the EQ-5D-5 L score. Conclusions: Reduced walking ability, and Anxiety and Depression, were associated with lower EQ-5D-5 L score and appeared to be important factors in decreasing health for older hemodialysis patients. These results suggest that patients’ families and dialysis facility staff should be trained in early detection of depression and that patients should maintain their walking ability by exercise therapy.

    DOI: 10.1016/j.archger.2018.06.006

    Scopus

    PubMed

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  • 笠原英里子,青木萩子,石田真由美,田口めぐみ,中村勝,林はるみ,坂上百重,サトウ恵,堀田かおり,山崎芳裕,坂井さゆり,村松芳幸 査読

    笠原英里子, 青木萩子, 石田真由美, 田口めぐみ, 中村勝, 林はるみ, 坂上百重, サトウ恵, 堀田かおり, 山崎芳裕, 坂井さゆり, 村松芳幸

    新潟大学保健学雑誌   15 ( 1 )   19 - 27   2018年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 香りカプセルを吸着させた『安らぎアロマシート』の開発

    横野 知江, 坂上 百重, 柏 美智, 内山 美枝子, 田口 佳成, 久保 泰雄

    看護理工学会学術集会・看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会学術集会合同学術集会プログラム・抄録集   5回・11回・7回   125 - 125   2017年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:看護理工学会・看護実践学会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会  

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  • 高齢血液透析患者が通院困難を認識しながら通院を継続する過程 査読

    清水 詩子, 坂上 百重, 青木 萩子

    日本慢性看護学会誌   11 ( 1 )   9 - 15   2017年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本慢性看護学会  

    本研究の目的は,高齢血液透析患者が通院困難を認識しながら通院を継続する過程を明らかにし,通院継続の要因を検討することである.透析歴10年以上かつ65歳以上の血液透析患者15名を対象に,半構造的インタビューを実施し,修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ法を用いて分析した.高齢透析患者は,[通院するうえでの支えの実感]を得ながら[透析に向き合う決意]を基盤として,【通院継続のための主体的備え】をする.しかし,[思うようにいかないことの出現]を背景に[通院継続に対するゆらぎ]が生じ,[透析に向き合うための調整]と[今の生活を守るための要求]のバランスを保ちながら行う【通院継続のための主体的備え】を難しくする.これらの結果より,患者の通院継続の要因は,【通院継続のための主体的備え】によって[透析継続に対するゆらぎ]をコントロールできることであると考えられる.そのため,看護師は[通院継続に対するゆらぎ]の背景にある[思うようにいかないことの出現]を把握し,患者が【通院継続のための主体的備え】を続けられるように支えることが重要である.(著者抄録)

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  • Life adjustments of elderly hemodialysis patients for continuing to attend dialysis facility.

    Utako Shimizu, Momoe Sakagami, Mieko Uchiyama, Hagiko Aoki

    Open Journal of Nursing   5 ( 10 )   878 - 884   2015年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4236/ojn.2015.510092

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  • 日本の看護職者に対するマインドフルネス瞑想法活用の展望

    坂上 百重

    新潟大学医学部保健学科紀要   9 ( 1 )   157 - 165   2008年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学医学部保健学科  

    マインドフルネス瞑想法とは1979年に行動医学の分野で、J.Kabat-Zinnによって宗教的修行法から8週間のプログラムに体系化された、ストレスを低減する方法(MBSR)である。看護の分野でも瞑想法は「代替・補完療法:心と体の療法;Mind-Body Therapies」と位置づけられている。看護の分野で看護師のストレス軽減法、バーンアウトの対処法としてMBSRを活用した研究を、Web版医学中央雑誌で検索した。日本ではその研究はなかった。国外の研究から看護職者への適応が看護行為の質の向上、看護職者の離職予防に関係するなど患者-看護職者双方にとって有益であること、実用化に向けて必要な組織改革が負担を上回る利益に繋がることなどが分かった。

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書籍等出版物

  • ケアのなかの癒し-統合医療・ケア実践のためのエビデンス

    尾﨑 フサ子, 伊藤 壽記( 担当: 共訳 ,  範囲: 第11章 瞑想)

    看護の科学社  2016年12月  ( ISBN:487804098X

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    総ページ数:448  

    ASIN

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MISC

  • 2型糖尿病女性患者の自己管理における負担感情と更年期症状の関連について

    笠原 英里子, 青木 萩子, 石田 真由美, 田口 めぐみ, 中村 勝, 林 はるみ, 坂上 百重, サトウ 恵, 堀田 かおり, 山崎 芳裕, 坂井 さゆり, 村松 芳幸

    新潟大学保健学雑誌   15 ( 1 )   19 - 27   2018年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学医学部保健学科  

    壮年期にある2型糖尿病女性患者の自己管理における負担感情と更年期症状との関連を明らかにすることを目的とした。対象者107名、平均年齢58.0歳に厚生労働省栄養摂取状況調査票に基づく質問のほか、糖尿病問題領域質問表(PAID)、クッパーマン更年期障害指数安部変法(KKSI)による自記式アンケート調査を実施した。その結果、糖尿病に対する負担感情は更年期症状と弱い正の相関関係を示し、更年期症状の「ゆううつ」はやや強い正の相関関係を示した。更年期前・中・後の3群間で糖尿病に対する負担感情と更年期症状に有意差が認められ、更年期中群は更年期後群と比較し糖尿病に関する負担感情と更年期症状が有意に高かった。糖尿病に対する負担感情を高める影響要因として更年期症状とHbA1c値が推測された。(著者抄録)

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  • 将来の妊娠に向けたからだづくりをめざした公開講座『将来子どもが欲しいあなたへ』の実践報告

    林 はるみ, 石田 真由美, 坂上 百重, サトウ 恵, 高橋 俊博, 池主 雅臣, 中村 勝, 西方 真弓, 西原 亜矢子, 堀田 かほり, 山崎 芳裕, 青木 萩子

    日本不妊カウンセリング学会誌   15 ( 1 )   70 - 71   2016年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(NPO)日本不妊カウンセリング学会  

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  • 看護学生の「倫理観」育成の初段階における学習効果 平成20年度入学の1年次生調査から

    坂上 百重, 内山 美枝子, 瀬倉 幸子

    新潟大学医学部保健学科紀要   9 ( 2 )   3 - 11   2009年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学医学部保健学科  

    今日の看護基礎教育では,看護倫理の実践能力獲得に向けた教育が重要視されている。本研究は,「看護の倫理」を初めて学ぶ入学初期段階の学生が『看護学原論』の講義で学習した内容を,質的内容分析の方法を参考に質的帰納的に分析しその学習効果を論じたものである。対象は,本学平成20年度入学の1年次生で,研究の主旨,研究参加の自由意志と拒否権の保障,成績上の評価に影響しないこと等を説明し同意の得られた72名であった。データは,自由記述式の調査用紙を用いて得た。結果,学習効果として看護学生は,講義全体を通し看護倫理の実践に必要な重要諸概念の学習を深めること,事例を通し自分と異なる価値から状況を捉えようとする倫理的感受性の学習を始めることが明らかになった。また,学生の学習効果を発展させるには,看護学演習,実習での継続的学習に加え,学問嶺域を越えた学習や,日常生活を通しての学習も重要であることが示唆された。(著者抄録)

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  • 平成19年中越沖地震後の保健学科災害支援システム構築と早期支援活動

    齋藤 君枝, 青木 萩子, 尾崎 フサ子, 内山 美枝子, 加藤 真由美, 神崎 由紀, 坂井 さゆり, 坂上 百重, 佐藤 悦, 清水 詩子, 関井 愛紀子, 関島 香代子, 竹村 真理, 成澤 幸子, 山本 澄子, 吉井 初美, 平野 茂樹

    新潟大学医学部保健学科紀要   9 ( 2 )   161 - 168   2009年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学医学部保健学科  

    平成19年7月16日新潟県中越沖地震後,3日目に保健学科災害支援システムが構築された。本報告の目的は,支援システムによる被災地での支援活動を評価し,組織的対応による支援課題を検討することである。支援システムは電子メールによる登録制で,支援活動は公務扱い,労災適応で,公用車の優先使用が認められた。結果,登録期間22日間で登録は19日間,登録者は37名,延べ60名で,健康福祉ニーズ調査に派遣された支援者は34名,延べ49名であった。支援者の活動報告書32部の分析から,4つのカテゴリー【被災地の危険な状況と生活の困難】,【被災と生活変化の影響による多彩な心身症状】,【訪問調査の課題】,【訪問調査支援に必要な知識と心身の準備】が得られた。支援システムは登録者の把握が迅速かつ容易であり,組織的対応が効果的に行われたと考えられ,支援活動に必要な知識や技術と災害準備期の重要性が認識された。(著者抄録)

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  • 看護学生の「倫理観」育成の初段階における学習効果

    坂上 百重, 内山 美枝子, 瀬倉 幸子, 丹野 かほる

    新潟大学医学部保健学科紀要   9 ( 1 )   11 - 19   2008年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学医学部保健学科  

    看護の倫理教育の初期段階にある医学部保健学科1年次学生75名を対象に、看護学原論の科目「看護の倫理」で学習した内容を分析し、その学習効果を判定した。「看護の倫理」の講義終了直後に自由記述式の調査用紙を配布し、感じていること、考えていること、疑問に思っていることなどについて自由に記載させた。内容分析を参考に質的機能的分析を行った。学習効果として学生は、講義を通し看護の倫理への具体的関心を深め、倫理的判断に向けた思考を自己の体験に戻し発展させていることが明らかになった。学生の学習効果を発展させるためには、看護学実習での教育体制の整備、教育者の倫理観が重要な要素になることが示唆された。

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  • 米国のがん看護専門看護師教育における補完代替医療を導入した教育プログラムの現状

    内山 美枝子, 尾崎 フサ子, 坂上 百重

    新潟大学医学部保健学科紀要   9 ( 1 )   261 - 269   2008年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学医学部保健学科  

    ミネソタ大学で開催されたホリスティックヘルスとヒーリング研修に参加し、米国における癌専門看護師の教育プログラムから補完代替医療(CAM)教育の現状を調査し、看護スペシャリスト教育におけるCAMの位置づけについて考察した。癌専門看護師教育にCAMがどのように導入されているかを知るために、電子メールを媒体に調査を行った。23校中10校から回答があり、8校が独立コースではないが、CAMを癌専門看護師教育コースに導入していた。実状は様々で、講義でふれる程度から、看護学以外の科目内での授業、臨床実習との統合教育、副専攻として位置づけているものまであった。CAMを導入している養成校では、癌のみならず、医学の基礎知識としてCAMを捉え教育を行っていることが分かった。

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  • 日本の看護における「看護師の感情」に関する研究についての文献検討

    坂上 百重, 渡辺 岸子

    新潟大学医学部保健学科紀要   8 ( 1 )   49 - 62   2005年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学医学部保健学科  

    1994年〜2004年7月の文献を対象に,「看護師の感情」に関する文献検索を医学中央雑誌により行い,37件が得られた.検討の結果,「看護師の感情」に関する研究は,精神看護および終末期看護学領域で多く行われており,質的研究が多く,研究方法の記述が曖昧な傾向が明らかになった

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講演・口頭発表等

  • 香りカプセルを吸着させた『安らぎアロマシート』の開発

    横野 知江, 坂上 百重, 柏 美智, 内山 美枝子, 田口 佳成, 久保 泰雄

    看護理工学会学術集会・看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会学術集会合同学術集会プログラム・抄録集  2017年10月 

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    記述言語:日本語  

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  • 視聴覚教育における初学生の「看護」に関する意味づけの構成要素

    内山 美枝子, 坂上 百重, 丹野 かほる

    日本看護技術学会学術集会講演抄録集  2009年9月 

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    記述言語:日本語  

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  • 看護療法実習における学生の学習成果 学生が捉えた看護療法とは

    内山 美枝子, 坂上 百重, 瀬倉 幸子, 坂井 さゆり

    日本看護技術学会学術集会講演抄録集  2007年10月 

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    記述言語:日本語  

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  • ホリスティック・ケアリング教育の成果と課題 看護療法実習レポートにみる学生の実習体験の意味づけから

    坂井 さゆり, 内山 美枝子, 坂上 百重, 瀬倉 幸子

    日本看護技術学会学術集会講演抄録集  2007年10月 

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    記述言語:日本語  

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  • 患者との関わりにおける看護師の感情体験の意味づけの検討

    坂上 百重, 渡邊 岸子

    日本看護科学学会学術集会講演集  2006年11月 

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    記述言語:日本語  

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担当経験のある授業科目(researchmap)

  • 生活援助論

    機関名:新潟大学

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  • 看護倫理学特論

    機関名:新潟大学

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  • 診療援助技術演習

    機関名:新潟大学

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  • 基礎看護学実習Ⅱ

    機関名:新潟大学

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  • 基礎看護学実習Ⅰ

    機関名:新潟大学

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  • 看護過程展開技術演習

    機関名:新潟大学

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  • 看護学原論

    機関名:新潟大学

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  • 生活援助技術演習

    機関名:新潟大学

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  • フィジカルアセスメント演習

    機関名:新潟大学

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  • 看護療法演習

    機関名:新潟大学

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担当経験のある授業科目

  • ケアの基本理念と実際

    2018年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護研究演習Ⅰ

    2017年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護研究演習Ⅲ

    2017年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護療法特論

    2017年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護研究演習Ⅱ

    2017年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 医学と医療の歴史

    2016年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 生活援助論

    2015年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護倫理学

    2013年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 診療援助技術演習

    2011年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 生活援助技術演習

    2011年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護過程展開技術演習Ⅰ

    2011年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護ケア論

    2011年
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学実習Ⅰ

    2008年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護学原論

    2008年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学実習Ⅱ

    2008年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • フィジカルアセスメント演習

    2008年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護療法演習

    2008年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護倫理学特論

    2008年
    -
    2011年
    機関名:新潟大学

  • 看護療法実習

    2008年
    -
    2010年
    機関名:新潟大学

  • 成人看護学実習Ⅰ

    2008年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • コミュニケーション論

    2008年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • 看護診断論

    2008年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • 成人看護学実習Ⅱ

    2008年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • 老年看護学実習Ⅰ

    2008年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護技術演習

    2008年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • 老年看護ケア演習

    2008年
    機関名:新潟大学

  • 成人看護ケア演習

    2008年
    機関名:新潟大学

  • 看護教育論

    2008年
    機関名:新潟大学

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