2021/12/04 更新

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ウチヤマ ミエコ
内山 美枝子
UCHIYAMA Mieko
所属
教育研究院 医歯学系 保健学系列 教授
医学部 保健学科 看護学専攻 教授
職名
教授
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外部リンク

学位

  • 博士(保健学) ( 2013年3月   新潟大学 )

  • 修士(保健学) ( 2006年3月   新潟大学 )

研究キーワード

  • 治療過程

  • 心身負荷

  • 乳がん

  • 脱毛

  • 感覚相互作用

  • 疼痛

  • 安楽

  • 快適性

  • 食行動

  • ポジショニング

  • マンモグラフィー

  • 検診過程

  • ウィメンズヘルス

  • 当事者視点

  • 摂食

研究分野

  • ライフサイエンス / 基礎看護学

  • ライフサイエンス / 生涯発達看護学

経歴(researchmap)

  • 新潟大学   医学部 保健学科 看護学専攻   教授

    2016年4月 - 現在

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  • 新潟大学   医学部 保健学科 看護学専攻   准教授

    2013年10月 - 2016年3月

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  • 新潟大学   医学部 保健学科   助教

    2006年7月 - 2013年9月

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経歴

  • 新潟大学   医学部 保健学科 看護学専攻   教授

    2016年4月 - 現在

  • 新潟大学   医学部 保健学科 看護学専攻   准教授

    2013年10月 - 2016年3月

  • 新潟大学   医学部 保健学科   助教

    2006年7月 - 2013年9月

学歴

  • 新潟大学大学院   保健学研究科博士後期課程   看護学分野

    2010年4月 - 2013年3月

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  • 新潟大学大学院   保健学研究科修士課程   看護学分野

    2004年4月 - 2006年3月

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    国名: 日本国

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所属学協会

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取得資格

  • 助産師

  • 看護師

 

論文

  • Quality of Life and Symptom Burden among Chronic Kidney Disease of Uncertain Etiology (CKDu) Patients in Girandurukotte, Sri Lanka. 査読 国際誌

    Hansani Madushika Abeywickrama, Swarna Wimalasiri, Yu Koyama, Mieko Uchiyama, Utako Shimizu, Nahoko Kakihara, Rohana Chandrajith, Nishantha Nanayakkara

    International journal of environmental research and public health   17 ( 11 )   2020年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Symptom burden and health-related quality of life (HRQOL) are important predictors of how a disease affects patients' lives, especially for endemic health problems such as chronic kidney disease of uncertain etiology (CKDu). Our study describes symptom burden, HRQOL, and associated demographic and clinical variables in CKDu patients in the Girandurukotte area, Sri Lanka. A cross-sectional study included 120 CKDu patients attending the renal clinic in the endemic area. The instruments applied were the Kidney Disease Quality of Life-Short Form (KDQOL-SFTM) version 1.3 and CKD Symptom Index-Sri Lanka. Socio-demographic, disease-related, and anthropometric variables were also investigated. The mean age of patients was 61.87 (SD 11.31), while 69.2% were male. The mean glomerular filtration rate was 28.17 (SD 14.03) mL/min/1.73 min2, and 70.8% were anemic. Bone/joint pain was the most experienced symptom while the median number of symptoms reported by patients was 5 (IQR 3-7). The mean symptom burden, physical component summary, mental component summary, and kidney-disease-specific component scores were 12.71 (SD 10.45), 68.63 (SD 19.58), 78.53 (SD 18.78), and 81.57 (SD 5.86), respectively. Age was found to be a significant predictor of HRQOL, while hemoglobin level and being a farmer were significant predictors of symptom burden. Our data indicate that CKDu patients in all stages experience at least one symptom affecting all aspects of HRQOL.

    DOI: 10.3390/ijerph17114041

    PubMed

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  • Validation of human salivary proteins affected by normal diet 査読

    Akiko Okuda, Yuya Hirasawa, Yu Koyama, Atsuhiko Iijima, Etsuko Yamada, Rina Takanarita, Mieko Uchiyama

    Int J Anal Bio-Sci   8 ( 1 )   18 - 23   2020年3月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    添付ファイル: 8.18.pdf

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  • 味覚のアセスメント 主観的味覚と味覚センサーの比較

    小山 諭, 大沼 彩香, 小野間 憲泰, 内山 美枝子, 奥田 明子, 飯島 淳彦

    栄養   35 ( 1 )   53 - 55   2020年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)ジェフコーポレーション  

    市販の油淋鶏弁当の主食:副食の割合を10g:3g、10g:6g、10g:9gに調整し、この順序で一口に食し主観的味覚を点数化した。20〜25歳の健常な日本人女性12名とスリランカ人女性4名を対象とした。副食が増量していくに従い日本人は酸味・渋味・旨味の評価が高くなっていったが、スリランカ人では塩味・甘味・苦味の評価が高くなった。同様の3パターンの食事を味覚センサーで分析した。その結果、白飯をコントロールとした場合、副食の増量に従い酸味・旨味が高くなり、炒飯をコントロールとした場合は酸味が強く影響され、旨味や渋味は副食を6gより増加させてもほとんど変化しなかった。コントロールとして白飯を用いた場合と炒飯を用いた場合とでは味覚のパターンが異なり、日本人・スリランカ人各々の主観的味覚評価のいずれともパターンが一致しなかった。

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  • ラベンダー精油を内包したマイクロカプセルを塗布したシートの睡眠の質に対する効果 パイロットスタディ(Effect of fabrics with attached lavender oil microcapsules on sleep quality: A pilot study) 査読

    横野 知江, 内山 美枝子, 坂上 百重, 柏 美智, 田口 佳成, 久保 泰雄

    看護理工学会誌   8   58 - 64   2020年

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    記述言語:英語   出版者・発行元:看護理工学会  

    目的:ラベンダー精油を内包したマイクロカプセルを塗布したシートが睡眠の質を高めるかどうか評価を行った.方法:被験者の睡眠パターンをモニタリングするために,参加者の自宅で前後比較研究を実施した.コントロールとして平日5日間を,つぎに本シートによるアロマセラピーの介入として,平日5日間を追跡した.プライマリアウトカムは,睡眠潜時,入眠後の覚醒時間,睡眠効率,浅い睡眠について客観的に評価した.セカンダリアウトカムは,「寝つきのよさ」と「熟眠感」について5件法にて主観的に評価した.結果:対象者は15名であった.客観的指標に統計学的有意差はなかったが,主観的指標である「寝つきのよさ」と「熟眠感」では統計学的有意差があった.本研究で示された客観的指標における効果量はd=0.20-0.39であり,必要なサンプルサイズは54-207であった.結論:本シートは睡眠の質向上に有効な可能性があり,サンプルサイズを拡大した検証が求められる.(著者抄録)

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  • ラベンダー精油を内包したマイクロカプセルを塗布したシートの睡眠の質に対する効果 パイロットスタディ(Effect of fabrics with attached lavender oil microcapsules on sleep quality: A pilot study)

    横野 知江, 内山 美枝子, 坂上 百重, 柏 美智, 田口 佳成, 久保 泰雄

    看護理工学会誌   8   58 - 64   2020年

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    記述言語:英語   出版者・発行元:看護理工学会  

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  • 一般病棟に勤務する新卒看護師の終末期がん患者の看取りケアに対する困難感尺度の開発に向けた因子探索的研究

    浅野 暁俊, 坂井 さゆり, 村松 芳幸, 関井 愛紀子, 近 文香, 金子 奈未, 佐野 由衣, 野口 美貴, 内山 美枝子, 菊永 淳, 小山 諭, 関 奈緒

    新潟大学保健学雑誌   16 ( 1 )   11 - 21   2019年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学医学部保健学科  

    一般病棟に勤務する新卒看護師の終末期がん患者の看取りケアに対する困難感尺度の原案作成を目的とした。対象は全国のがん診療連携拠点病院に勤務する卒後2年目看護師とした。質問票の内容は、死別経験、文献レビューをもとに作成した困難感尺度55項目(5件法)、看取りケアに対する困難感のVisual Analogue Scale(VAS)とした。因子分析の結果、1.患者の死に対する恐怖・不安、2.患者とのコミュニケーションの難しさ、3.看取りケアに対する後悔、4.最期の時を話題にすることへの戸惑い、5.亡くなる間際のケアの悲しさ、6.看取りケアに関する能力の不足感の6因子21項目が採用された。採用された6因子は、患者の死に対して恐怖や不安を抱くという、新卒看護師の特徴的な困難感を表していた。今後は、尺度の信頼性・妥当性のさらなる検討および質問項目の修正・洗練を行い、新卒看護師の教育に活用できる尺度開発を行う。(著者抄録)

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2019&ichushi_jid=J06421&link_issn=&doc_id=20190528370002&doc_link_id=1900536&url=https%3A%2F%2Fkango-sakuin.nurse.or.jp%2Fnid%2F1900536&type=%8D%C5%90V%8A%C5%8C%EC%8D%F5%88%F8Web&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00014_1.gif

  • Differences in subjective taste between Japanese and SriLankan students depending on food composition,nationality, and serum zinc 査読

    Yu Koyama a, Shalika Dewmi Premarathne, Thulasika Oppilamany, Ayaka Ohnuma, Akiko Okuda, Atsuhiko Iijima, Noriyasu Onoma, Mieko Uchiyama

    Clinical Nutrition Experimental   23   60 - 68   2019年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    添付ファイル: 1-s2.0-S2352939318300502-main (1).pdf

    DOI: 10.1016/j.yclnex.2018.10.006

    Scopus

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  • Micronutrient Status in Sri Lanka: A Review 査読

    Hansani Madushika Abeywickrama, Yu Koyama, Mieko Uchiyama, Utako Shimizu, Yuka Iwasa, Etsuko Yamada, Kazuki Ohashi, Yuta Mitobe

    Nutrients   10   1 - 20   2018年10月

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    記述言語:英語  

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  • 味覚の相違に及ぼす食事組成、国民性・微量栄養素の影響

    小山 諭, シャリカ・プレマラツネ, 大沼 彩香, チュラシカ・オピラマニー, 内山 美枝子, 山田 悦子, 齊藤 里佳, 高成田 里菜, 小野間 憲泰, 奥田 明子, 平澤 侑也, 藤森 麻佑, 飯島 淳彦

    外科と代謝・栄養   52 ( 3 )   155 - 155   2018年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本外科代謝栄養学会  

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  • Quantitative Evaluation of Number of Chewing Times and Saliva Secretion in Adults with regard to Different Diet Styles in Japan and Sri Lanka 査読

    Oppilamany T, Syama.B, Koyama Y, Uchiyama M

    International nursing congress 2018   7 - 10   2018年4月

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    記述言語:英語  

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  • 美味しさにより変動する唾液タンパク質の解析

    平澤 侑也, 奥田 明子, 内山 美枝子, 小山 諭, 齊藤 里佳, 飯島 淳彦, 大沼 彩香, 小野間 憲泰

    生物試料分析   41 ( 1 )   55 - 55   2018年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(NPO)生物試料分析科学会  

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  • 食事内容の変化と味覚および味覚センサーとの関連

    小山 諭, 大沼 彩香, 小野間 憲泰, 内山 美枝子, 奥田 明子, 飯島 淳彦

    日本静脈経腸栄養学会雑誌   33 ( Suppl. )   283 - 283   2018年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)ジェフコーポレーション  

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  • Sleep and Stress of Late Middle Age Males Who Are Forced to Live in Emergency Temporary Houses and Post-Earthquake Public Houses for a Long Period Due to the Fukushima Daiichi Nuclear Power Station Accident 査読

    Yuka Iwasa, Yoshiyuki Muramatsu, Hagiko Aoki, Chikako Tomiyama, Tomoko Saito, Mayumi Nishikata, Mieko Uchiyama

    Health   9 ( 13 )   2017年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4236/health.2017.913130

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  • 香りカプセルを吸着させた『安らぎアロマシート』の開発

    横野 知江, 坂上 百重, 柏 美智, 内山 美枝子, 田口 佳成, 久保 泰雄

    看護理工学会学術集会・看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会学術集会合同学術集会プログラム・抄録集   5回・11回・7回   125 - 125   2017年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:看護理工学会・看護実践学会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会  

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  • マタニティ・ヨーガにおける妊娠末期女性の身体的・精神的変化の検証

    齊藤 里佳, 横野 知江, 奥田 明子, 飯島 淳彦, 今村 孝, 前田 義信, 木竜 徹, 内山 美枝子

    看護理工学会学術集会・看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会学術集会合同学術集会プログラム・抄録集   5回・11回・7回   69 - 69   2017年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:看護理工学会・看護実践学会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会  

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  • 一般病棟に勤務する新卒看護師の終末期がん患者の看取りケアに対する困難感尺度の開発

    浅野 暁俊, 坂井 さゆり, 近 文香, 金子 奈未, 村松 芳幸, 関井 愛紀子, 小山 論, 内山 美枝子, 菊永 淳, 野口 美貴, 佐野 由衣

    Palliative Care Research   12 ( Suppl. )   S466 - S466   2017年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会  

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  • Effects of Communication Robot on Distress Reduction in Mammography 査読

    Yongbum Lee, Mieko Uchiyama, Akira Hasegawa, Rika Saitoh

    J. Biomedical Science and Engineering   10 ( 3 )   107 - 119   2017年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4236/jbise.2017.103009

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  • 乳がんの化学療法で生じる脱毛への看護支援の動向に関する文献検討 査読

    室橋あゆみ, 内山美枝子

    新潟大学保健学雑誌   13 ( 1 )   1 - 9   2016年9月

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    記述言語:日本語  

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  • 顎矯正術を受けた患者の身体的負担の経日的評価 査読

    齋藤みゆき, 小林悠里, 内山美枝子

    新潟看護ケア研究学会誌   2   14 - 21   2016年3月

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    記述言語:日本語  

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  • 新潟市内の小学校における養護教諭の小児喘息の知識と行動についての全数調査

    大口 美和子, 住吉 智子, 田中 美央, 西方 真弓, 菊永 淳, 内山 美枝子, 宮坂 道夫

    新潟医学会雑誌   130 ( 1 )   68 - 78   2016年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟医学会  

    新潟市内の全小学校115校に勤務する養護教諭115名、および比較対照群として音楽教諭115名、合計230名を対象として、小児喘息についての知識および発作時の対応等の行動についての実態を明らかにすることを目的とした全数調査を行った。養護教諭79名(回収率68.7%)、音楽教諭75名(同65.2%)から回答を得た。養護教諭は小児喘息にアトピー型と非アトピー型があること、遺伝因子と環境因子とが関与していること、感情表現とストレスの関与等についての知識を持っている一方で、発症に関わるチリダニの至適発育条件、アトピー体質をもっている者の比率、小発作時の会話と睡眠状態、大発作にのみ見られる状態等については必ずしも十分な知識を持っていなかった。知識スコアが高い養護教諭ほど、喘息発作時の対応への自信があり、喘息発作への不安が少なく、小児喘息児童を把握して、意識した対応を行っていた。喘息への対応回数と知識スコアには正の相関がみられたが、小児喘息の個人的経験や教員歴の長さは必ずしも知識に相関していなかった。養護教諭の喘息に関する知識や発作時の対応能力を向上させるためには、小児気管支喘息のガイドラインの普及啓蒙や、研修会や養成課程等に小児喘息についての知識や対応方法を組み込んでいくことが求められる。(著者抄録)

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2016&ichushi_jid=J00990&link_issn=&doc_id=20160712210009&doc_link_id=%2Fdg3nigta%2F2016%2F013001%2F009%2F0068-0078%26dl%3D0&url=http%3A%2F%2Fwww.medicalonline.jp%2Fjamas.php%3FGoodsID%3D%2Fdg3nigta%2F2016%2F013001%2F009%2F0068-0078%26dl%3D0&type=MedicalOnline&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00004_2.gif

  • Life adjustments of elderly hemodialysis patients for continuing to attend dialysis facility.

    Utako Shimizu, Momoe Sakagami, Mieko Uchiyama, Hagiko Aoki

    Open Journal of Nursing   5 ( 10 )   878 - 884   2015年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4236/ojn.2015.510092

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  • Pupil size measurement and sucrose ingestion during mammography. 査読

    Yongbum Lee, Mieko Uchiyama, Tomoko Sumiyoshi

    J. Biomedical Science and Engineering   8 ( 10 )   700 - 706   2015年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4236/jbise.2015.810067

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  • Quantitative analysis of pain during mammography using electrical stimulation. 査読

    Mieko Uchiyama, Yongbum Lee, Utako Shimizu, Rika Saitoh

    Open Journal of Nursing   5 ( 9 )   784 - 789   2015年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4236/ojn.2015.59082

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  • 当事者視点を重視した「がん患者体験演習」における学生の学習成果と課題 査読

    内山美枝子, 坂井さゆり, 田中美央, 奥山晶子, 早川岳英

    新潟大学保健学雑誌   12 ( 1 )   11 - 20   2015年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学医学部保健学科  

    看護学専攻3年次対象の『がん看護論』では「がん患者体験演習」を実施している。本演習の学習成果と課題を見出すことを目的に、平成23年度から平成26年度の演習上による学生の記載内容と自由記載からの集計および質的分析をした。結果、学生は、演習でがん患者の立場からあきらめるものについては『形のある大切なもの』、『大切な人』、『大切な活動』、『形のない大切なこと』を選択し、発症時期や告知の時期では『大切な活動』、『形のある大切なもの』を優先的に選択していた。この選択は調査年度が変わっても同じ傾向であった。自由記載の分析結果では、【取捨選択をするという困難さの体感】、【がん患者が体験する喪失感の共有】、【人・ものの存在意義に対するあらたな認識】、【がん患者の支援方法を再考察する機会】の4カテゴリーが抽出された。これらから、本演習での学生の学習成果は一定しており、がん患者の生活と治療を模擬体験し、支援方法を考える機会になったと考えられた。(著者抄録)

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  • Assessment of pain during mammography by a device for quantitative analysis of perception and pain 査読

    Mieko Uchiyama, Yongbum Lee

    Proc. of XXI IMEKO World Congress   2015年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

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  • Measurement of pupil size during mammography 査読

    Yongbum Lee, Mieko Uchiyama, Tomoko Sumiyoshi, Takeshi Hara

    Proc. of XXI IMEKO World Congress   2015年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

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  • The effect of humorous stimuli on alleviating pain during mammography: A preliminary study. 査読

    Yongbum Lee, Mieko Uchiyama

    Health   7 ( 6 )   659 - 664   2015年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4236/health.2015.76078

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  • Quantification of the Pain and Physical Burden Experienced during Positioning for Craniocaudal Imaging in Mammography, Evaluated by Measurement of Muscle Activity 査読

    Mieko Uchiyama, Yongbum Lee, Kiyoko Kazama, Yasuko Minagawa, Masaki Tsurumaki

    Health   7 ( 1 )   22 - 34   2015年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.4236/health.2015.71004

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    その他リンク: http://www.scirp.org/journal/health/

  • '気づき'に着目したシミュレーション教育プログラム

    井越 寿美子, 笠井 美香子, 佐藤 富貴子, 内山 美枝子, 田中 美央

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌   2   78 - 78   2014年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本シミュレーション医療教育学会  

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  • The Experience of Mammography Based on the Memoirs of Examinees 査読

    Mieko Uchiyama

    Health   6 ( 11 )   1310 - 1314   2014年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Scientific Research  

    DOI: 10.4236/health.2014.611160

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  • Evaluation of physical and psychological burden of subjects in mammography 査読

    Yongbum Lee, Mieko Uchiyama

    Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics)   8539 ( Vol.LNCS8539 )   508 - 513   2014年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:Springer Verlag  

    The realities of physical and psychological burden associated with mammography are not fully understood. We have measured the muscle activity and the sympathetic nervous activity of subjects during mammography to estimate the burden. The experimental results suggested that positioning during mammography affects the muscle activity and the sympathetic nervous activity of the body. We carried out another preliminary experiment for decreasing the examinee's burden using humorous video. In the experiment, two groups ("humor group" and "neutral group") underwent mammography. The humor group was shown a humorous video during mammography. As a result, numerical rating scale scores of humor group on pain and experience time were higher than that of neutral group (no significant difference). In conclusion, the physical and psychological burden of mammography examinees could be evaluated by measuring the muscle activity and the sympathetic nervous activity. Humorous video may be effective at increasing pain tolerance of subjects during mammography. © 2014 Springer International Publishing.

    DOI: 10.1007/978-3-319-07887-8_71

    Scopus

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  • The pattern of the mammography experience as seen from examinees’ notes 査読

    Mieko Uchiyama, Mitsuko Sayama, Mieko Sadakata

    The 3rd Global Congress for Qualitative Health Research   2013年12月

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    記述言語:英語  

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  • Effects of mammography positioning on the autonomic nervous function 査読

    Mieko Uchiyama, Yongbum Lee, Mieko Sadakata, Du-Yih Tsai, Mitsuko Sayama

    Health   5 ( 8 )   1335 - 1341   2013年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Scientific Research  

    DOI: 10.4236/health.2013.58181

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  • ‘気づく’に着目した新人看護師臨床実践トレーニングプログラムにおける新人看護師の’気づき’と臨床実践への活用

    田中未央, 内山美枝子, 井越寿美子, 佐藤富貴子, 中原あい, 杉山晴子, 佐藤順子, 清野由美子

    新潟大学医学部保健学科紀要   10 ( 3 )   9 - 18   2013年3月

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    記述言語:日本語  

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  • 手記にみるマンモグラフィ受検時の体験構造 査読

    内山美枝子, 矢川麻梨子

    新潟大学医学部保健学科紀要   10 ( 3 )   79 - 88   2013年3月

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    記述言語:日本語  

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  • Quantitative assessment of muscle activity in mammography positioning 査読

    Mieko Uchiyama, Yongbum Lee, Du-Yih Tsai, Kiyoko Kazama, Yasuko Minagawa, Mieko Sadakata, Mitsuko Sayama

    Proc. of XX IMEKO World Congress, TC13-P-1   338   1 - 4   2012年9月

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    記述言語:英語  

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  • Measurement of Muscle Activities for Evaluating Physical Burden and Pain during Mammography Positioning 査読

    Mieko Uchiyama, Yongbum Lee, Mieko Sadakata, Mitsuko Sayama, Du-Yih Tsai

    TOHOKU JOURNAL OF EXPERIMENTAL MEDICINE   228 ( 1 )   53 - 58   2012年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:TOHOKU UNIV MEDICAL PRESS  

    Mammography has become widespread as a standard method for breast cancer screening. For women undergoing mammography, compression of the breast and special positioning are requested, and they cause the physical burden and pain. However, the reality of the physical burden and subjective pain associated with mammography are not fully understood. We therefore measured the muscle activity of subjects during positioning for mammography screening using surface electromyography to evaluate the physical burden and pain associated with the positioning. The subjects consisted of 15 women (age: 44.4 +/- 6.56 years old, height: 160 +/- 6.7 cm, weight: 55.08 +/- 3.94 kg, and body mass index: 21.4 +/- 2.21). Measurements were performed in the mediolateral oblique position, a standard position for mammography. The target muscles were the sternocleidomastoid, biceps, trapezius and gastrocnemius muscles. A portable multi-purpose bio-amplifier was used for the measurements. Visual analogue scale (VAS), which is a tool for self-assessment of subjective pain, was used for pain measurement. The analysis of variance showed the significant difference in the amounts of muscle activities in all the target muscles between the relaxation phase before mammography positioning and the stress phase during mammography positioning. The sites with the increased muscle activities were consistent with the sites of pain measured with the VAS. These results suggest that positioning during mammography affects the muscle activity and that the increased muscle activity could be related to the pain. Understanding muscle activities during mammography is invaluable in making the pain reduction program for the subjects undergoing mammography.

    DOI: 10.1620/tjem.228.53

    Web of Science

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  • Measurement of muscle activities for evaluating physical burden and pain during mammography positioning 査読

    Mieko Uchiyama, Yongbum Lee, Mieko Sadakata, Mitsuko Sayama, Du-Yih Tsai

    Tohoku Journal of Experimental Medicine   228 ( 1 )   53 - 58   2012年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Tohoku J Exp Med.  

    Mammography has become widespread as a standard method for breast cancer screening. For women undergoing mammography, compression of the breast and special positioning are requested, and they cause the physical burden and pain. However, the reality of the physical burden and subjective pain associated with mammography are not fully understood. We therefore measured the muscle activity of subjects during positioning for mammography screening using surface electromyography to evaluate the physical burden and pain associated with the positioning. The subjects consisted of 15 women (age: 44.4 ± 6.56 years old, height: 160 ± 6.7 cm, weight: 55.08 ± 3.94 kg, and body mass index: 21.4 ± 2.21). Measurements were performed in the mediolateral oblique position, a standard position for mammography. The target muscles were the sternocleidomastoid, biceps, trapezius and gastrocnemius muscles. A portable multi-purpose bio-amplifier was used for the measurements. Visual analogue scale (VAS), which is a tool for self-assessment of subjective pain, was used for pain measurement. The analysis of variance showed the significant difference in the amounts of muscle activities in all the target muscles between the relaxation phase before mammography positioning and the stress phase during mammography positioning. The sites with the increased muscle activities were consistent with the sites of pain measured with the VAS. These results suggest that positioning during mammography affects the muscle activity and that the increased muscle activity could be related to the pain. Understanding muscle activities during mammography is invaluable in making the pain reduction program for the subjects undergoing mammography. © 2012 Tohoku University Medical Press.

    DOI: 10.1620/tjem.228.53

    Scopus

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  • 治療過程で生じる乳がん女性の心身苦痛体験の構造モデル 査読

    内山美枝子

    日本がん看護学会誌   25 ( 2 )   24 - 34   2011年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.11477/mf.7007200348

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  • マンモグラフィポジショニング時の身体筋活動の測定 査読

    内山美枝子, 李 鎔範, 風間清子, 皆川靖子, 蔡 篤儀, 佐山光子

    日本放射線技術学会雑誌   67 ( 6 )   679 - 682   2011年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本放射線技術学会  

    DOI: 10.6009/jjrt.67.679

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    その他リンク: https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjrt/67/6/67_6_679/_article

  • 看護ケア場面における看護師の視線解析 査読

    笠井美香子, 定方美恵子, 内山美枝子他

    第41回日本看護学会誌 看護管理   41   177 - 180   2011年5月

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    記述言語:日本語  

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  • 乳房X線画像検査時のポジショニングにおける身体筋活動の定量評価

    内山美枝子, 李 鎔範, 風間清子, 皆川靖子, 蔡 篤儀, 佐山光子

    日本生体医工学会誌   49 ( suppl )   2011年4月

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    記述言語:日本語  

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  • 若年性乳がん体験者のライフストーリーからみる治療過程における「子の存在」の意味づけ 査読

    内山美枝子, 青山友香里

    第41回日本看護学会論文集 母性看護   41   126 - 129   2011年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 看護学生の「倫理観」育成の初段階における学習効果-平成20年度入学の1年次生調査から-

    坂上百重, 内山美枝子, 瀬倉幸子

    新潟大学医学部保健学科紀要   9 ( 2 )   3 - 12   2009年1月

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    記述言語:日本語  

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  • 看護学生の「倫理観」育成に初段階における学習効果

    坂上百重, 内山美枝子, 瀬倉幸子, 丹野かほる

    新潟大学医学部保健学科紀要   9 ( 1 )   11 - 20   2008年3月

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    記述言語:日本語  

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  • 米国のがん看護専門看護師教育における補完代替医療を導入した教育プログラムの現状

    内山美枝子, 坂上百重, 尾﨑フサ子

    新潟大学医学部保健学科紀要   9 ( 1 )   261 - 269   2008年3月

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    記述言語:日本語  

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書籍等出版物

  • がん治療で起こる副作用・合併症の治療法と薬剤開発

    内山美枝子( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第1章がん化学療法で起こる合併症・副作用の実態と実臨床での具体的対処法 第2節脱毛)

    (株)技術情報協会  2018年8月  ( ISBN:9784861047237

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    総ページ数:8   担当ページ:12-20   記述言語:日本語 著書種別:学術書

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  • やさしいがん患者の代謝と栄養管理~病態の変化にそった実践法~

    東口高志編著, 小山諭, 内山美枝子, 坂井さゆり 他( 担当: 共著 ,  範囲: 第12歩 乳がん患者の栄養管理の実際)

    医薬ジャーナル社  2017年2月  ( ISBN:9784753228287

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    総ページ数:163   担当ページ:71-76   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

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  • ケアのなかの癒し原著第7版

    Ruth Lindquist 編, 尾﨑フサ子, 伊藤壽記監訳, 内山美枝子( 担当: 共訳)

    看護の科学社  2016年12月 

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    総ページ数:448   担当ページ:121-130,367-376   記述言語:日本語 著書種別:学術書

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MISC

  • 味覚のアセスメント 主観的味覚と味覚センサーの比較

    小山 諭, 大沼 彩香, 小野間 憲泰, 内山 美枝子, 奥田 明子, 飯島 淳彦

    栄養   35 ( 1 )   53 - 55   2020年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)ジェフコーポレーション  

    市販の油淋鶏弁当の主食:副食の割合を10g:3g、10g:6g、10g:9gに調整し、この順序で一口に食し主観的味覚を点数化した。20〜25歳の健常な日本人女性12名とスリランカ人女性4名を対象とした。副食が増量していくに従い日本人は酸味・渋味・旨味の評価が高くなっていったが、スリランカ人では塩味・甘味・苦味の評価が高くなった。同様の3パターンの食事を味覚センサーで分析した。その結果、白飯をコントロールとした場合、副食の増量に従い酸味・旨味が高くなり、炒飯をコントロールとした場合は酸味が強く影響され、旨味や渋味は副食を6gより増加させてもほとんど変化しなかった。コントロールとして白飯を用いた場合と炒飯を用いた場合とでは味覚のパターンが異なり、日本人・スリランカ人各々の主観的味覚評価のいずれともパターンが一致しなかった。

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  • スリランカ、ギランドゥルコッテ地区における原因不明慢性腎疾患(CKDu)患者での身体計測

    Abeywickrama Madushika Hansani, Wimalasiri Swarma, 小山 諭, 内山 美枝子, 清水 詩子, Chandrajith Rohana, Nanayakkara Nishantha

    外科と代謝・栄養   54 ( 5 )   137 - 137   2020年

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    記述言語:英語   出版者・発行元:日本外科代謝栄養学会  

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  • Skeletal Muscle Index at Intensive Care Unit Admission Is a Predictor of Intensive Care Unit-Acquired Weakness in Patients With Sepsis. 査読 国際誌

    Yuta Mitobe, Shinichiro Morishita, Kazuki Ohashi, Sayuri Sakai, Mieko Uchiyama, Hansani Abeywickrama, Etsuko Yamada, Yuko Kikuchi, Masakazu Nitta, Tadayuki Honda, Hiroshi Endoh, Shinji Kimura, Shuhei Sakano, Yu Koyama

    Journal of clinical medicine research   11 ( 12 )   834 - 841   2019年12月

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    記述言語:英語  

    Background: Intensive care unit-acquired weakness (ICU-AW) can be diagnosed using the Medical Research Council (MRC) score. However, such scoring may not be possible in ICU patients who may be sedated or delirious or have encephalopathy. Currently, a quantitative assessment of the cross-sectional area of the muscle is available to assess changes in skeletal muscle mass using computed tomography (CT) images. This assessment calculates the skeletal muscle index (SMI) (cm2/m2) by dividing the cross-sectional area (cm2) of the skeletal muscle at the level of the third lumbar vertebra by the square of the patient's height (m2) on CT. This study assessed the effectiveness of SMI, as measured by abdominal CT scans, in predicting the onset of ICU-AW in patients with sepsis admitted to the ICU. Methods: We examined septic ICU patients admitted to the Niigata University Hospital ICU during 2012 - 2017 under mechanical ventilation. Patients were retrospectively divided into two groups by MRC score at ICU discharge: group AW comprised patients with an MRC score < 48, and group non-AW (NAW) comprised the remaining patients. Clinicopathological factors at ICU admission such as age, gender, underlying disease, body mass index, and SMI were compared between the two groups. Statistical analyses were performed using the Mann-Whitney U test, Fisher's exact test, receiver operator characteristic (ROC) analysis and multivariate analysis. Results: A total of 31 septic patients were examined, and 23 patients met the criteria for ICU-AW. The prevalence of women was significantly higher in group AW (P < 0.05). All clinical factors, except for gender, were not significantly different between the two groups. SMI was significantly lower in group AW than in group NAW (P < 0.05). ROC analysis revealed that the cut-off value of SMI for predicting ICU-AW was 44.1, and the multivariate analysis revealed that only low SMI was a significant factor in predicting ICU-AW (P < 0.05). Conclusions: Our results show that SMI measurement at ICU admission is a valid predictive factor for ICU-AW progression in septic patients.

    DOI: 10.14740/jocmr4027

    PubMed

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  • Assessment of Nutritional Status and Dietary Pattern of a Rural Adult Population in Dry Zone, Sri Lanka. 査読 国際誌

    Abeywickrama HM, Wimalasiri KMS, Koyama Y, Uchiyama M, Shimizu U, Chandrajith R, Nanayakkara N

    International journal of environmental research and public health   17 ( 1 )   2019年12月

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    記述言語:英語  

    DOI: 10.3390/ijerph17010150

    PubMed

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  • 原発災害により長期の避難生活を送る壮年期男性の思い 復興過渡期にある壮年期男性の語りから

    岩佐 有華, 青木 萩子, 内山 美枝子, 西方 真弓, 齋藤 智子

    日本災害看護学会誌   21 ( 2 )   3 - 14   2019年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本災害看護学会編集委員会  

    <文献概要>1.目的 東日本大震災に関連した福島第一原子力発電所事故により長期の避難生活を送る復興過渡期にある壮年期男性の思いを明らかにする。2.方法 修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチを用いて研究を行った。2017年9月〜2018年2月に、原発災害により長期の仮設住宅での避難後、復興住宅に転居後1年未満であり、引き続き6年以上の避難生活を送る壮年期男性10名を対象に半構造化面接を行った。3.結果 【先の見通しが不確かな中での相反する思い】、【新たな生活で感じる安寧と寂寥といったアンビバレントな思い】、【復興へと歩み出したことでの戸惑い】、【慣れし故郷と思い入れのある我が家への逡巡する思い】、【働く気概を失ったことへの遣る瀬なさ】、【新たな役割や仲間から得られる充実感】の6個のカテゴリが抽出された。4.結論 原発災害により長期の避難生活を送る壮年期男性は、おかれた状況やふるさとに対する様々に相反する複雑な思いを抱いていた。

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2019&ichushi_jid=J03611&link_issn=&doc_id=20200131340002&doc_link_id=1904265&url=https%3A%2F%2Fkango-sakuin.nurse.or.jp%2Fnid%2F1904265&type=%8D%C5%90V%8A%C5%8C%EC%8D%F5%88%F8Web&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00014_1.gif

  • リラクゼーションを基礎教育にどのように位置づけるか 学ぶ・活用する(指導する)

    小板橋 喜久代, 柳 奈津子, 近藤 由香, 岡田 朱民, 内山 美枝子, 箕輪 千佳, 桐山 勝枝, 荒木 大治, 定方 美恵子, 小山 敦代, 荒川 唱子

    看護教育   60 ( 10 )   0852 - 0857   2019年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)医学書院  

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  • Skeletal Muscle Index at ICU (Intensive Care Unit) Admission is Valid for Predicting the Progression of ICU-Acquired Weakness (ICU-AW) for Septic Patients 査読

    Yuta Mitobe, Y Koyama, S Sakai, M Uchiyama, H Abeywickrama, E Yamada, K Ohashi, Y Kikuchi, M Nitta, T Honda, H Endo

    Clinical Nutrition   2019年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(国際会議)  

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  • 敗血症患者におけるICU-AWの診断 腹部主要筋断面積計測の有用性

    水戸部 優太, 小山 諭, 森下 慎一郎, 大橋 和貴, 山田 悦子, Hansani Abeywickrama, 坂井 さゆり, 内山 美枝子

    学会誌JSPEN   1 ( Suppl. )   571 - 571   2019年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本臨床栄養代謝学会  

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  • 原発災害によって長期の避難生活を送る壮年期男性の主観的な睡眠とストレスについて

    岩佐 有華, 青木 萩子, 内山 美枝子, 齋藤 智子, 西方 真弓

    日本災害看護学会誌   21 ( 1 )   165 - 165   2019年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本災害看護学会編集委員会  

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  • 原発災害によって長期の避難生活を送る壮年期男性の主観的な睡眠とストレスについて

    岩佐 有華, 青木 萩子, 内山 美枝子, 齋藤 智子, 西方 真弓

    日本災害看護学会誌   21 ( 1 )   165 - 165   2019年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本災害看護学会編集委員会  

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  • 乳がん患者の放射線照射に伴う肩関節可動域制限に影響する要因の探索的研究

    野口 美貴, 坂井 さゆり, 小山 諭, 内山 美枝子, 飯島 敦彦

    日本乳癌学会総会プログラム抄録集   27回   349 - 349   2019年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本乳癌学会  

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  • 乳がん患者の放射線照射に伴う肩関節可動域制限に影響する要因の探索的研究

    野口 美貴, 坂井 さゆり, 小山 諭, 内山 美枝子, 飯島 敦彦

    日本乳癌学会総会プログラム抄録集   27回   349 - 349   2019年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本乳癌学会  

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  • 新たな視点で見る栄養評価 味覚のアセスメント 主観的味覚と味覚センサー

    小山 諭, 大沼 彩香, 小野間 憲泰, 内山 美枝子, 奥田 明子, 飯島 淳彦

    栄養   4 ( 2 )   114 - 114   2019年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)ジェフコーポレーション  

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  • ICU-AWの予防と対策(早期リハと栄養の観点から) 骨格筋指数を用いたICU-AWの早期予測に関する後ろ向き研究

    水戸部 優太, 小山 諭, 内山 美枝子, 大橋 和貴, 山田 悦子, ハンサニ・アベイウィックレマ, 坂井 さゆり, 菊池 裕子, 森下 慎一郎

    外科と代謝・栄養   53 ( 3 )   76 - 76   2019年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本外科代謝栄養学会  

    DOI: 10.11638/jssmn.53.3_76

    J-GLOBAL

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  • 乳がん治療中及び治療後の女性が抱える衣生活における現状

    西塔 晃奈, 内山 美枝子

    新潟看護ケア研究学会誌   5   7 - 15   2019年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟看護ケア研究学会  

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  • 生命危機場面における病棟看護師の躊躇の実態調査

    大野 直子, 横野 知江, 内山 美枝子, 小山 諭

    日本集中治療医学会雑誌   26 ( Suppl. )   [P59 - 2]   2019年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本集中治療医学会  

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  • 生命危機場面における病棟看護師の看護行為への満足度の実態調査

    大野 直子, 横野 知江, 内山 美枝子, 小山 諭

    日本集中治療医学会雑誌   26 ( Suppl. )   [P59 - 3]   2019年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本集中治療医学会  

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  • 看護管理者に知ってほしいリラクセーション法とその効用 招待

    小板橋喜久代, 岡田朱民, 柳奈津子, 内山美枝子, 近藤由香, 箕輪千佳, 荒木大治, 桐山勝枝, 小山敦代, 定方美恵子

    看護管理   28 ( 12 )   1096 - 1101   2018年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:(株)医学書院  

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  • 新潟市内の小学校における養護教諭の小児喘息の知識と行動についての全数調査

    大口 美和子, 住吉 智子, 田中 美央, 西方 真弓, 菊永 淳, 内山 美枝子, 宮坂 道夫

    新潟医学会雑誌   130 ( 1 )   68 - 78   2016年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟医学会  

    新潟市内の全小学校115校に勤務する養護教諭115名, および比較対照群として音楽教諭115名, 合計230名を対象として, 小児喘息についての知識および発作時の対応等の行動についての実態を明らかにすることを目的とした全数調査を行った. 養護教諭79名(回収率68.7%), 音楽教諭75名(同65.2%)から回答を得た. 養護教諭は小児喘息にアトピー型と非アトピー型があること, 遺伝因子と環境因子とが関与していること, 感情表現とストレスの関与等についての知識を持っている一方で, 発症に関わるチリダニの至適発育条件, アトピー体質をもっている者の比率, 小発作時の会話と睡眠状態, 大発作にのみ見られる状態等については必ずしも十分な知識を持っていなかった. 知識スコアが高い養護教諭ほど, 喘息発作時の対応への自信があり, 喘息発作への不安が少なく, 小児喘息児童を把握して, 意識した対応を行っていた. 喘息への対応回数と知識スコアには正の相関がみられたが, 小児喘息の個人的経験や教員歴の長さは必ずしも知識に相関していなかった. 養護教諭の喘息に関する知識や発作時の対応能力を向上させるためには, 小児気管支喘息のガイドラインの普及啓蒙や, 研修会や養成課程等に小児喘息についての知識や対応方法を組み込んでいくことが求められる.

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10191/44324

  • 新潟市内の小学校における養護教諭の小児喘息の知識と行動についての全数調査

    大口美和子, 住吉智子, 田中美央, 西方真弓, 菊永淳, 内山美枝子, 宮坂道夫

    新潟医学会雑誌   130 ( 1 )   2016年

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  • ‘気づき’に着目したシミュレーション教育プログラム

    井越寿美子, 笠井美香子, 佐藤富貴子, 内山美枝子, 田中美央

    日本シミュレーション医療教育学会雑誌   2   2014年

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  • ‘気づく’に着目した新人研修におけるトレーニングプログラムの有用性の検証-第1報-

    井越寿美子, 田中美央, 内山美枝子, 佐藤富貴子

    日本看護管理学会学術集会抄録集   17th   2013年

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  • ‘気づく’に着目した新人研修における反応と日常業務との接点に関する気づき

    内山美枝子, 田中美央, 井越寿美子, 佐藤富貴子

    日本看護管理学会学術集会抄録集   17th   2013年

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  • ‘気づく’に着目した新人研修におけるトレーニングプログラムの有用性の検証-第2報-

    田中美央, 内山美枝子, 井越寿美子, 佐藤富貴子

    日本看護管理学会学術集会抄録集   17th   2013年

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  • ‘気づく’に着目した新人研修後の臨床実践における効果

    内山美枝子, 田中美央, 井越寿美子, 佐藤富貴子

    日本看護管理学会年次大会講演抄録集   16th   2012年

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  • ‘気づく’に着目した新人研修における教育担当者自身の‘気づき’

    田中美央, 内山美枝子, 井越寿美子, 佐藤富貴子

    日本看護管理学会年次大会講演抄録集   16th   2012年

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  • もうひとつの看護の流れを求めて-遠隔授業方式によるホリスティックナーシング講座の試み-

    小板橋 喜久代, 柳 奈津子, 田渕 祥恵, 渡邊 岸子, 定方 美恵子, 内山 美枝子, 尾﨑 フサ子, 上田 浩

    日本看護研究学会雑誌   34 ( 3 )   137 - 138   2011年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 看護観察場面における看護師の視線運動―臨床経験の差異による比較―

    笠井美香子, 定方美恵子, 井越寿美子, 佐藤富貴子, 伊藤千恵美, 広川佐代子, 田中京子, 中澤紀代子, 坂本信, 牧岡涼太, 小浦方格, 窪田陽介, 田辺裕治, 青木萩子, 関井愛紀子, 内山美枝子, 後藤雅博

    日本看護学会論文集 看護管理   41st   177 - 180   2011年5月

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    記述言語:日本語  

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講演・口頭発表等

  • オキサリプラチンを含む薬物療法を受ける大腸がん患者の末梢神経障害と歩容の関連

    奥山 晶子, 小山 諭, 内山 美枝子, 坂井 さゆり

    日本がん看護学会学術集会  2021年2月  (一社)日本がん看護学会

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    開催年月日: 2021年2月

    記述言語:日本語  

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  • 年代別に見た看護師の安全モチベーションの源泉 自己価値充足モデルからの検討

    桶谷 涼子, 中村 悦子, 小島 さやか, 内山 美枝子, 袖山 悦子, 池田 浩

    日本看護科学学会学術集会講演集  2020年12月  (公社)日本看護科学学会

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語  

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  • 味・香り刺激に対する美味しさの主観評価と瞳孔反応

    谷保 有紀, 鈴木 良謙, 高成田 里菜, 笹口 亜矢佳, 宮﨑 千紘, 内山 美枝子, 飯島 淳彦

    第8 回看護理工学会学術集会  2020年10月 

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    開催年月日: 2020年10月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 味刺激およびフレーバーの種類における⽪膚電気反応変化の検証

    内山美枝子, 飯島淳彦, 鈴木良謙, 笹口亜矢佳, 宮﨑千紘, 谷保有紀, 高成田里菜

    第8 回看護理工学会学術集会  2020年10月 

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    開催年月日: 2020年10月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 薬剤誘発性末梢神経障害を有した婦人科系がん患者のレジリエンスの特性

    五十嵐 聡美, 野口 美貴, 坂井 さゆり, 有森 直子, 内山 美枝子, 内山 美枝子

    日本がん看護学会学術集会  2020年2月  (一社)日本がん看護学会

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語  

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  • リラクセーション法を看護技術として実践するための看護教育の在り方~リラクセーション看護講座の実績から~

    柳奈津子, 岡田朱民, 内山美枝子, 小山敦代, 定方美恵子, 近藤由香, 箕輪千佳, 桐山勝枝, 荒木大治, 小板橋喜久代

    日本看護技術学会第17回学術集会  2018年9月  日本看護技術学会

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:青森市  

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  • Subjective taste difference between Japanese and Sri Lankan students: effect of food composition, nationality and serum zinc level. 国際会議

    Koyama Y, Yamada E, Saito R, Takanarita R, Ohnuma A, AOkuda A, Hirasawa Y, Iijima A, Fujimori M, Onoma N, Uchiyama M

    40th ESPEN Congress  2018年9月  ESPEN

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Madrid, Spain  

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  • Differences in subjective taste between Japanese and Sri Lankan students depending on food composition, nationality, and serum zinc. 国際会議

    Premarathne SD, Koyama Y, ppilamany T, Ohnuma A, Okuda A, Iijima A, Onoma N, Uchiyama

    6th confernce on Sri Lanka-Japan collaborative Research 2018  2018年8月  SLJCR

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Sri Lanka ,Kandy  

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  • 視覚情報がない状況下における食行動および美味しさの質的検証

    内山美枝子

    日本看護研究学会第44回学術集会  2018年8月  日本看護研究学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:熊本  

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  • 味覚の相違に及ぼす食事組成,国民性・微量栄養素の影響

    小山諭, Premarathne SD, 大沼彩香, Oppilamany T, 内山美枝子, 山田悦子, 齊藤里佳, 高成田里菜, 小野間憲泰, 奥田明子, 平澤侑也, 藤森麻佑, 飯島淳彦

    第55回日本外科代謝栄養学会  2018年7月  日本外科代謝栄養学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

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  • Quantitative Evaluation of Number of Chewing Times and Saliva Secretion in Adults with regard to Different Diet Styles in Japan and Sri Lanka 国際会議

    Oppilamany T, Syama.B, Koyama Y, Uchiyama M

    International nursing congress 2018  2018年4月  International nursing congress

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Sri Lanka,Kandy  

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  • 美味しさにより変動する唾液タンパク質の解析

    平澤侑也, 奥田明子, 内山美枝子, 小山諭, 齊藤 里佳, 飯島淳彦, 大沼彩香, 小野間憲泰

    第28 回生物試料分析科学会年次学術集会  2018年3月  生物試料分析科学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:山形  

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  • 食事内容の変化と味覚および味覚センサーとの関連

    小山 諭, 大沼彩香, 小野間憲泰, 内山美枝子, 奥田明子, 飯島淳彦

    第33回日本静脈経腸栄養学会学術集会  2018年2月  日本静脈経腸栄養学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜  

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  • Difference of taste sensation depending on food composition and nationality. 国際会議

    Koyama Y, Premarathne SD, Oppilamany T, Ohnuma A, Okuda A, Iijima A, Onoma N, Uchiyama M

    18th PENSA  2017年11月  PENSA

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Manila  

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  • マタニティ・ヨーガにおける妊娠末期女性の身体的・精神的変化の検証

    齊藤 里佳, 横野 知江, 奥田 明子, 飯島 淳彦, 今村 孝, 前田 義信, 木竜 徹, 内山 美枝子

    看護理工学会学術集会・看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会学術集会合同学術集会  2017年10月  看護理工学会

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢  

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  • 香りカプセルを吸着させた『安らぎアロマシート』の開発

    横野 知江, 坂上 百重, 柏 美智, 内山 美枝子, 田口 佳成, 久保 泰雄

    看護理工学会学術集会・看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会学術集会合同学術集会  2017年10月  看護理工学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:金沢  

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  • 味覚の国民性・嗜好による相違

    小山諭, Premarathne SD, 大沼彩香, Oppilamany T, 内山美枝子, 奥田明子, 飯島淳彦

    第5回日本静脈経腸栄養学会関東甲信越支部学術集会  2017年10月  日本静脈経腸栄養学会関東甲信越支部

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

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  • 妊娠女性が行うマタニティ・ヨーガが唾液コルチゾールと唾液クロモグラニンAに与える影響

    齊藤里佳, 奥田明子, 内山美枝子

    第27回生物試料分析科学会年次学術集会  2017年2月  生物試料分析科学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:新潟市  

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  • マンモグラフィ過程時の甘味刺激介入が体性感覚に及ぼす影響

    内山美枝子, 木澤菜穂子

    第31回日本がん看護学術集会  2017年2月  日本がん看護学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知市  

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  • コミュニケーションロボットの介入がマンモグラフィ被験者の自律神経活動に及ぼす影響

    内山美枝子, 李 鎔範

    第31回日本がん看護学会学術集会  2017年2月  日本がん看護学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知市  

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  • Forum3 次のステップ:電気生理運動機能の正しい利活用を促すポータルサイト開発 招待

    内山美枝子, 木竜徹 他

    第17回日本電気生理運動学会  2016年11月  日本電気生理運動学会

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:新潟大学駅南キャンパスときめいと  

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  • 痛みに関する聴覚情報が知覚閾値に及ぼす影響

    内山美枝子

    日本看護研究学会第42回学術集会  2016年8月  日本看護研究学会

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:つくば国際会議場  

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  • Assessment of pain during mammography by a device for quantitative analysis of perception and pain 国際会議

    Mieko Uchiyama, Yongbum Lee

    XXⅠ IMEKO World Congress  2015年8月 

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Pregue, Chech  

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  • Measurement of pupil size during mammography 国際会議

    Yongbum Lee, Mieko Uchiyama, Tomoko Sumiyoshi, Takeshi Hara

    XXⅠ IMEKO World Congress  2015年8月 

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Pregue, Chech  

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  • リラクセーション法の指導者育成プログラムの構築と講座の実際

    小板橋喜久代, 柳 奈津子, 近藤由香, 桐山勝枝, 定方美恵子, 内山美枝子, 箕輪千佳, 二神真理子, 小山敦代, 荒木大治, 岡田朱民, 荒川唱子

    第34回日本看護科学学会学術集会  2014年11月  日本看護科学学会

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    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:名古屋市  

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  • Evaluation of Physical and Psychological Burden of Subjects in Mammography 国際会議

    Yongbum Lee, Mieko Uchiyama

    IWDM 2014 - 12th International Workshop on Breast Imaging  2014年6月  IWDM

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Gifu, Japan  

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  • The pattern of the mammography experience as seen from examinees’ notes 国際会議

    Mieko Uchiyama, Mitsuko Sayama, Mieko Sadakata

    3rd Global Congress for Qualitative Health Research  2013年12月  Global Congress for Qualitative Health Research

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Khon Kean, Thailand  

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  • マンモグラフィ撮影ポジショニングが自律神経機能に及ぼす影響

    内山 美枝子, 李 鎔範, 定方 美恵子

    日本看護技術学会第12回学術集会  2013年9月  日本看護技術学会

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:浜松市  

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  • ‘気づく’に着目した新人研修におけるトレーニングプログラムの有用性の検証-第1報-

    井越 寿美子, 田中 美央, 内山 美枝子, 佐藤 富貴子

    第17回日本看護管理学術集会  2013年8月  日本看護管理学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • ‘気づく’に着目した新人研修におけるトレーニングプログラムの有用性の検証-第2報-

    田中 美央, 内山 美枝子, 井越 寿美子, 佐藤 富貴子

    第17回日本看護管理学術集会  2013年8月  日本看護管理学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • ‘気づく’に着目した新人研修における反応と日常業務との接点に関する気づき

    内山 美枝子, 田中 美央, 井越 寿美子, 佐藤 富貴子

    第17回日本看護管理学術集会  2013年8月  日本看護管理学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • マンモグラフィ撮影ポジショニングが 自律神経機能に及ぼす影響

    内山美枝子, 李鎔範, 定方美恵子, 蔡篤儀, 佐山光子

    医用画像情報学会平成25年度年次(第166回)大会  2013年6月  医用画像情報学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

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  • ユーモア映像刺激がマンモグラフィ被検者の身体負荷に与える影響

    李鎔範, 内山美枝子, 蔡篤儀, 畑早苗

    医用画像情報学会平成25年度年次(第166回)大会  2013年6月  医用画像情報学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

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  • マンモグラフィポジショニングが身体筋活動と苦痛に及ぼす影響

    内山美枝子, 李鎔範, 蔡篤儀, 風間清子, 皆川靖子

    日本放射線技術学会第69回総合学術大会  2013年4月  日本放射線技術学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜  

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  • マンモグラフィの経験がポジショニングの同定時間と苦痛に及ぼす影響

    内山美枝子, 細野舞, 李鎔範

    第22回日本乳癌検診学会学術総会  2012年11月  日本乳癌検診学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:宜野湾  

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  • 表面筋電図測定によるマンモグラフィ被検者の身的負荷の定量評価

    李鎔範, 内山美枝子, 風間清子, 皆川靖子, 蔡篤儀, 弦巻正樹, 定方美恵子, 佐山光子

    医用画像情報学会 平成24年度秋季(第164回)大会  2012年10月  医用画像情報学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台  

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  • Quantitative assessment of muscle activity in mammography positioning 国際会議

    Mieko Uchiyama, Yongbum Lee, Du-Yih Tsai, Kiyoko Kazama, Yasuko Minagawa, Mieko Sadakata, Mitsuko Sayama

    XX IMEKO World Congress  2012年9月 

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Busan, Republic of Korea  

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  • ‘気づく’に着目した新人研修後の臨床実践における効果

    内山美枝子, 田中美央, 井越寿美子, 佐藤富貴子

    第16回日本看護管理学会  2012年8月  日本看護管理学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:札幌市  

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  • 気づくに着目した新人研修における教育担当者自身の‘気づき’

    田中美央, 内山美枝子, 井越寿美子, 佐藤富貴子

    第16回日本看護管理学会  2012年8月  日本看護管理学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:札幌市  

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  • 若年性乳がん女性の患者役割と性役割における支援者の認識構造

    内山美枝子

    第26回日本がん看護学会学術集会  2012年2月  日本がん看護学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:松江市  

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  • 若年性乳がん女性の患者役割と性役割における葛藤構造

    内山美枝子

    第26回日本がん看護学会学術集会  2012年2月  日本がん看護学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松江市  

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  • マンモグラフィポジショニング時の筋活動と主観的評価との関連からみた身的苦痛の検証

    内山美枝子, 李鎔範, 定方美恵子

    日本看護技術学会第10回学術会議  2011年10月  日本看護技術学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京  

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  • マンモグラフィポジショニング時の身体負荷に関わる身体筋活動の定量測定

    内山美枝子, 李鎔範, 風間清子, 皆川靖子, 蔡篤儀, 定方美恵子, 佐山光子

    日本放射線技術学会第39回秋季学術大会  2011年10月  日本放射線技術学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸  

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  • マンモグラフィ検査で生じている受検者の体験構造

    内山美枝子, 矢川麻梨子

    第21回日本乳癌検診学会学術総会  2011年10月  日本乳癌検診学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:岡山  

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  • マンモグラフィ検診の経験と撮影ポジショニング時における身的負荷の検証

    内山美枝子, 李鎔範, 風間清子, 皆川靖子, 蔡篤儀, 定方美恵子, 佐山光子

    第21回日本乳癌検診学会学術総会  2011年10月  日本乳癌検診学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:岡山  

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  • 行動画像を用いた振り返り学習による看護技術トレーニング効果

    井越寿美子, 内山美枝子, 笠井美香子, 佐藤富貴子, 広川佐代子, 伊藤千恵美, 田中京子

    第42回日本看護学会 看護管理  2011年10月  日本看護協会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸  

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  • もうひとつの看護の流れを求めて-遠隔授業方式によるホリスティックナーシング講座の試み-

    小板橋喜久代, 柳奈津子, 田淵祥恵, 渡邊岸子, 定方美恵子, 内山美枝子, 尾﨑フサ子他

    第37回日本看護研究学会学術集会  2011年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:横浜  

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  • 表面筋電図を用いたマンモグラフィ被検者の身的負荷定量化の初期検討

    李鎔範, 内山美枝子, 風間清子, 皆川靖子, 蔡篤儀, 佐山光子

    医用画像情報学会 平成23年度年次(第160回)大会  2011年5月  医用画像情報学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜  

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  • Quantitative assessment of muscle activity in mammography positioning

    Mieko Uchiyama, Lee Yongbum, Kiyoko Kazama, Yasuko Minagawa, Du-Yih Tsai, Mituko Sayama

    The 50th Annual Conference of Japanese Society for Medical and Biological Engineering  2011年4月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 成人期女性における性役割と乳がん治療過程に関する文献検討

    内山美枝子

    第25回日本がん看護学会学術集会  2011年2月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 看護場面における看護師の視線解析

    笠井美香子, 定方美恵子, 他, 名, 内山美枝子

    第41回日本看護学会[看護管理]  2010年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 若年性乳がん体験者のライフストーリーからみる治療過程における「子の存在」の意味づけ

    内山美枝子, 青山友香里

    第41回日本看護学会[母性看護]  2010年9月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • A県内のおける乳がん患者の通院治療における看護支援の現状

    内山美枝子, 山崎真子

    第41回日本看護学会[成人看護Ⅱ]  2010年6月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 肺がん患者のオピオイド内服体験における認識構造 国際会議

    後藤加奈子, 内山美枝子他

    第25回日本がん看護学会学術集会  2010年2月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • .視聴覚教育における初学生の「看護」に関する意味づけの構成要素 国際会議

    内山美枝子, 坂上百重, 丹野かほる

    第8回日本看護技術学会学術集会  2009年9月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 子宮がん再発を経験した女性の追加治療における意思決定に影響する要因-体験手記を通した質的分析から-

    大場 葵, 内山美枝子

    第24回日本保健医療行動科学学会学術大会  2009年9月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 若年性乳がん女性のライフストーリーからみた医療体験の通時的構造

    内山美枝子, 佐山光子

    第23回日本保健医療行動科学会学術大会  2008年6月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 看護療法実習における学生の学習成果‐学生が捉えた看護療法とは

    内山美枝子, 坂上百重, 瀬倉幸子, 坂井さゆり

    日本看護技術学会学術集会  2007年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • ホリスティック・ケアリング教育の成果と課題‐看護療法実習レポートにみる学生の実習体験の意味づけから‐

    坂井さゆり, 内山美枝子, 坂上百重, 瀬倉幸子

    日本看護技術学会学術集会  2007年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 乳がん患者が受診に至る意思決定プロセス

    内山美枝子

    日本がん看護学会学術集会  2007年2月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 乳がん体験者のライフストーリーからみた医療体験の構造

    内山美枝子

    第22回日本がん看護学会学術集会  2007年2月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • .高機能病院で患者・家族のギアチェンジ~終末期に関与する看護師のアセスメント過程の講造化-ナラティブ研究手法を用いて-

    柳原清子, 坂井さゆり, 内山美枝子

    第22回日本がん看護学会学術集会  2007年2月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 高齢オストメイトのセルフケアニーズの構造

    佐野幸子, 内山美枝子, 坂井さゆり, 尾﨑フサ子

    日本ストーマ・排泄リハビリ学会  2007年1月 

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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受賞

  • 第69回日本放射線技術学会総会学術大会学生賞

    2013年4月   日本放射線技術学会  

    内山美枝子

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 網膜硝子体術後患者が腹臥位持続可能な安楽性を追求した顔面枕コンセプトの開発

    研究課題/領域番号:20K10681  2020年4月 - 2023年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    横野 知江, 飯島 淳彦, 内山 美枝子

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    配分額:3510000円 ( 直接経費:2700000円 、 間接経費:810000円 )

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  • 時間に追われる人の継続を支援するマインドフルネストレーニングの即時効果の検討

    研究課題/領域番号:20K10628  2020年4月 - 2023年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    坂上 百重, 内山 美枝子, 横野 知江

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    配分額:3640000円 ( 直接経費:2800000円 、 間接経費:840000円 )

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  • 災害時や在宅ケア用の下肢静脈塞栓症リスク自動評価ツールの開発

    研究課題/領域番号:20K11068  2020年4月 - 2023年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    李 鎔範, 内山 美枝子, 吉村 宣彦

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    配分額:4290000円 ( 直接経費:3300000円 、 間接経費:990000円 )

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  • 「美味しさ」刺激と随意性嚥下機能との関連―摂食アプローチに向けての検証

    2019年6月 - 2022年3月

    日本学術振興会 挑戦的研究(萌芽)  科学研究費事業 

    内山 美枝子

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • シニア看護職への効果的マネジメントに向けたワークモチベーションの実態と源泉の解明

    2019年4月 - 2022年3月

    日本学術振興会基盤研究(C)  科学研究費事業 

    小島さやか

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    資金種別:競争的資金

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  • 抗がん剤脱毛時の頭皮悪化が予測できるウィッグ装着型ウェアラブル端末の開発

    2019年3月 - 2023年3月

    日本学術振興会 基盤研究(B)  科学研究費事業 

    内山 美枝子

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 視覚情報以外が関与する「美味しさ」デバイスの融合的検証

    2018年6月 - 2019年3月

    民間財団等  永井エヌ・エス知覚科学振興財団研究開発費助成 

    内山美枝子

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:850000円 ( 直接経費:850000円 )

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  • 介護予防促進のための「むせる」を予測するシステム開発

    2018年4月 - 2021年3月

    日本学術振興会 基盤研究(B)  科学研究費助成事業 

    山村 健介

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    資金種別:競争的資金

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  • 視覚情報以外が関与する『美味しさ』デバイスの融合的検証

    2017年 - 2018年3月

    新潟大学  平成29年度新潟大学研究推進機構U-goグラント 

    内山美枝子, 小山諭, 飯島淳彦, 奥田明子

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:500000円 ( 直接経費:500000円 )

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  • 「視覚障害者が捉えている風味(flavor)=『美味しさ』の検証」

    2016年9月 - 2018年9月

    文部科学省科学技術人材育成費補助事業  ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ連携型共同研究  文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(連携型)連携型共同研究スタートアップ支援制度

    内山美枝子, 小山諭, 奥田明子, 飯島淳彦

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:5000000円 ( 直接経費:5000000円 )

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  • 感覚間相互作用を応用した快適重視型マンモグラフィケアプログラムの開発

    2014年4月 - 2017年3月

    日本学術振興会 基盤研究(C)  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    内山美枝子

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 乳房画像検査時の乳房保持具に関する検討

    2013年9月 - 2014年4月

    民間財団等  国内共同研究 

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    資金種別:競争的資金

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  • リラクセーション法指導者養成教育プログラムの構築と評価

    2013年4月 - 2015年3月

    日本学術振興会 基盤研究(A)  科学研究費助成事業  基盤研究(A)

    小板橋喜久代

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    資金種別:競争的資金

    配分額:250000円 ( 直接経費:220000円 、 間接経費:30000円 )

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  • Quantitative assessment of muscle activity in mammography positioning

    2011年9月 - 2012年3月

    新潟大学  平成24 年度新潟大学国際会議研究発表支援事業学術奨励費 

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    資金種別:競争的資金

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  • マンモグラフィ受検者の「心身緊張を自ら軽減する」ケアプログラムの構築

    2011年4月 - 2013年3月

    日本学術振興会 基盤研究(C)  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    李 鎔範

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    資金種別:競争的資金

    配分額:400000円 ( 直接経費:300000円 、 間接経費:100000円 )

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  • 若年性乳がん女性における患者-性役割間の葛藤構造を基盤とした治療継続支援の開発

    2009年4月 - 2012年3月

    日本学術振興会 基盤研究(C)  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    内山美枝子

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:3110000円 ( 直接経費:2330000円 、 間接経費:780000円 )

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  • 「気づくを育て伸ばす臨床キャリア開発」

    2008年4月 - 2013年3月

    文部科学省大学教育改革推進事業  看護師の人材養成システムの確立事業 

    新潟大学医歯学総合病院看護部, 新潟大学医学部保健学科看護学専攻

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    資金種別:競争的資金

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  • 看護における補完代替療法学講座の開設とその評価

    2008年4月 - 2011年3月

    日本学術振興会 基盤研究(B)  科学研究費助成事業 

    小板橋喜久代

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    資金種別:競争的資金

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  • 乳がん患者のライフストーリーからみる医療体験の意味

    2006年10月 - 2007年10月

    民間財団等  財団法人安田記念医学財団癌研究助成 

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    資金種別:競争的資金

    配分額:400000円 ( 直接経費:400000円 )

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担当経験のある授業科目(researchmap)

  • がん看護学演習Ⅳ

    機関名:新潟大学大学院保健学研究科博士前期課程

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  • 保健学特別研究(看護学)

    機関名:新潟大学大学院保健学研究科博士前期課程

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  • ケア技術開発法

    機関名:新潟大学大学院保健学研究科博士後期課程

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  • ケアの基本理念と実際

    機関名:新潟大学

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  • 看護学原論

    機関名:新潟大学

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  • 看護教育論

    機関名:新潟大学

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  • 看護管理経営論

    機関名:新潟大学

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  • 保健学特定研究(看護学)

    機関名:新潟大学大学院保健学研究科博士後期課程

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  • 学校安全教育と地域防災応急処置実習

    機関名:新潟大学大学院教育学研究科教職大学院

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  • 看護教育

    機関名:新潟大学大学院保健学研究科博士前期課程

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  • フィジカルアセスメント

    機関名:新潟大学大学院保健学研究科博士前期課程

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  • 基礎看護学特論Ⅱ

    機関名:新潟大学大学院保健学研究科博士前期課程

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  • 基礎看護学演習

    機関名:新潟大学大学院保健学研究科博士前期課程

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  • 基礎看護学実習

    機関名:新潟大学大学院保健学研究科博士前期課程

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  • がん看護学特論Ⅱ

    機関名:新潟大学大学院保健学研究科博士前期課程

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  • がん看護学演習Ⅰ

    機関名:新潟大学大学院保健学研究科博士前期課程

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担当経験のある授業科目

  • チーム医療実習

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 保健学総合

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 基礎臨床統合Ⅰ

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • チーム医療実践論

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護ケア論

    2019年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護工学

    2019年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護管理経営論

    2018年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • ケアの基本理念と実際

    2017年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護研究演習Ⅰ

    2017年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • がん看護学実習Ⅳ

    2017年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • がん看護学実習Ⅱ

    2017年
    -
    2019年
    機関名:新潟大学

  • がん看護学演習Ⅳ

    2017年
    -
    2019年
    機関名:新潟大学

  • がん看護学実習Ⅲ

    2017年
    -
    2019年
    機関名:新潟大学

  • 看護研究演習Ⅱ

    2017年
    機関名:新潟大学

  • 看護研究演習Ⅲ

    2017年
    機関名:新潟大学

  • 看護過程展開技術演習Ⅱ

    2017年
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学実習

    2016年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • がん看護学特論Ⅲ

    2016年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • がん看護学演習Ⅰ

    2016年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • がん看護学演習Ⅱ

    2016年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 発達段階別対象論

    2015年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • フィジカルアセスメント

    2015年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 小児・女性看護学特講

    2015年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護教育論

    2015年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • がん看護学特論Ⅱ

    2015年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 小児・女性看護学特講演習

    2015年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 看護療法特論

    2015年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • がん看護学演習Ⅲ

    2015年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • がん看護学実習Ⅰ

    2015年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • がん看護学特論Ⅰ

    2015年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 看護教育

    2014年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 保健学特定研究(看護学)

    2014年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 保健学特別研究(看護学)

    2014年
    -
    2019年
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学演習

    2013年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学特論Ⅱ

    2013年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • ケア技術開発法

    2013年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 母性看護学演習Ⅱ

    2013年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • がん看護論

    2011年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護過程展開技術演習Ⅰ

    2011年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 補完・代替療法

    2010年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 診療援助技術演習

    2010年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 生活援助技術演習

    2010年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 生活援助論

    2010年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学特論

    2010年
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学実習Ⅱ

    2008年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学実習Ⅰ

    2008年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • スキンケア論

    2008年
    -
    2010年
    機関名:新潟大学

  • 看護リスクマネジメント

    2008年
    -
    2010年
    機関名:新潟大学

  • ホリスティックケア論

    2008年
    -
    2010年
    機関名:新潟大学

  • 成人看護学実習Ⅰ

    2008年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • 成人看護学実習Ⅱ

    2008年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • 老年看護学実習Ⅰ

    2008年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • 老年看護ケア演習

    2008年
    機関名:新潟大学

  • 成人看護ケア演習

    2008年
    機関名:新潟大学

  • フィジカルアセスメント演習

    2007年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護学原論

    2007年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護療法演習

    2007年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護診断論

    2007年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • 看護療法実習

    2007年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護技術演習

    2007年
    -
    2009年
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学実習I

    2007年
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学実習II

    2007年
    機関名:新潟大学

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社会貢献活動

  • 新潟県立南高等学校出前授業「大学講義体験」 講師

    役割:講師

    2019年12月

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  • 2019年度新潟県看護教員養成講習会 講師

    役割:講師

    2019年4月 - 2020年3月

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  • 高校生アカデミックインターンシップ 講師

    役割:講師

    新潟県教育庁  2018年8月

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  • 緩和ケア認定看護師教育課程 講師

    役割:講師

    新潟県看護協会  2017年4月 - 2018年3月

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  • 新潟県看護職員臨地実習指導者養成講習会

    役割:講師

    2016年4月 - 現在

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  • 新潟医療技術専門学校 非常勤講師

    役割:講師

    2016年4月 - 現在

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  • 新潟県看護協会新人研修会 講師

    役割:講師

    新潟県看護協会  「自分らしいキャリアデザインをするために」  2016年4月 - 2020年3月

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  • 平成28年度新潟県看護教員養成講習会講師

    役割:講師

    新潟県  2016年4月 - 2017年3月

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  • 新潟青陵大学大学院看護学研究科 非常勤講師

    役割:講師

    2016年4月 - 2017年3月

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  • 放送大学新潟学習センター 客員講師

    役割:講師

    2014年4月 - 現在

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  • 放送大学新潟学習センター 非常勤講師

    役割:講師

    2014年4月 - 2017年3月

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