2024/06/22 更新

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オオタケ ヨシオ
大竹 芳夫
OTAKE Yoshio
所属
教育研究院 人文社会科学系 人文科学系列 教授
人文学部 人文学科 教授
職名
教授
外部リンク

代表的な業績

    • 【書籍等出版物】 『談話のことば1 文をつなぐ』 (<シリーズ >英文法を解き明かす ― 現代英語の文法と語法 第3巻)(単著)東京:研究社. x + 242pp. ISBN 978-4-327-23803-2  2016年7月

    • 【書籍等出版物】 『「の(だ)」に対応する英語の構文』(単著)東京:くろしお出版.(2011年3月増刷. 2021年電子書籍版.) viii + 345pp. ISBN978-4-87424-464-7.  2009年11月

学位

  • 博士 (応用言語学) ( 2008年3月   明海大学大学院応用言語学研究科(授与番号:応乙第6号) )

  • 教育学修士 ( 1989年3月   筑波大学大学院 )

研究キーワード

  • Linguistics

  • 言語学

  • 日英語比較研究

  • 統語論

  • 語用論

  • Applied Linguistics

  • Language Teaching

  • 英語学

  • English Language Pedagogy

  • 英語教育学

  • 意味論

  • 応用言語学

研究分野

  • 人文・社会 / 英語学

  • 人文・社会 / 言語学

  • 人文・社会 / 外国語教育

経歴(researchmap)

  • 新潟大学 教授 大学院 現代社会文化研究科

    2013年 - 現在

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  • 新潟大学 教授 教育研究院 人文社会科学系

    2013年 - 現在

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  • 新潟大学 准教授 教育研究院 人文社会科学系

    2008年 - 2013年

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  • 信州大学 准教授(学校教育法等の改正に伴う職名変更)

    2007年 - 2008年

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  • 米国ハーバード大学 言語学科 客員研究員 (文部科学省在外研究員)

    2001年

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  • 信州大学 助教授 教育学部

    1996年 - 2007年

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  • 筑波大学 助手 現代語・現代文化学系

    1995年 - 1996年

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  • 筑波大学 文部技官(準研究員) 研究協力部・研究協力課現代語・現代文化学系担当

    1992年 - 1995年

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  • 新潟県公立高等学校 教諭

    1989年 - 1992年

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経歴

  • 新潟大学   大学院 現代社会文化研究科   教授

    2013年10月 - 現在

  • 新潟大学   大学院 現代社会文化研究科 研究科長

    2018年11月 - 2020年10月

  • 新潟大学   大学院 現代社会文化研究科 副研究科長

    2016年4月 - 2018年3月

  • 新潟大学   教育研究院 人文社会科学系   教授

    2013年10月 - 現在

  • 新潟大学   大学院 現代社会文化研究科   准教授

    2008年4月 - 2013年9月

  • 新潟大学   副学部長

    2014年4月 - 2016年3月

  • 新潟大学   教育研究院 人文社会科学系   准教授

    2008年4月 - 2013年9月

  • 信州大学   教育学部 准教授(学校教育法等の改正に伴う職名変更)

    2007年4月 - 2008年3月

  • 米国ハーバード大学 言語学科 客員研究員 (文部科学省在外研究員)

    2000年 - 2001年

  • 信州大学   教育学部 助教授

    1996年4月 - 2007年3月

  • 筑波大学   現代語・現代文化学系   助手

    1995年4月 - 1996年3月

  • 筑波大学   文部技官(準研究員) 研究協力部・研究協力課現代語・現代文化学系担当

    1992年5月 - 1995年3月

  • 新潟県公立高等学校 教諭

    1989年4月 - 1992年4月

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学歴

  • 筑波大学大学院 修士課程 教育研究科 教科教育専攻 英語教育コース 修了(教育学修士)

    1989年3月

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    国名: 日本国

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  • 筑波大学 第一学群 人文学類 卒業

    1987年3月

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    国名: 日本国

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  • 明海大学   Graduate School of Applied Linguistics

    2008年3月

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所属学協会

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委員歴

  • 英語語法文法学会   学会誌 『英語語法文法研究』 編集委員長  

    2022年 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 日本英語学会 学会賞(著書) 選考委員  

    2022年   

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    団体区分:学協会

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  • 日本英語学会 評議員  

    2017年 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 英語語法文法学会 運営委員  

    2017年 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 平成26-27年度独立行政法人大学入試センター教科科目第一委員会(英語問題作成部会)委員(「英語」の試験問題の作成) (任期2年)  

    2014年 - 2016年   

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    団体区分:学協会

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  • 日本英語学会 学会賞(著書) 選考委員  

    2013年   

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    団体区分:学協会

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  • 放送大学 客員教授  

    2016年 - 2017年   

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    団体区分:その他

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  • 日本英語学会 学会誌 English Linguistics 外部査読委員  

    2013年   

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    団体区分:学協会

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  • 平成24-25年度独立行政法人大学入試センター新教育課程試験問題調査研究委員会(英語問題研究部会)委員(「英語」の試験問題についての調査研究) (任期2年)  

    2012年 - 2014年   

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    団体区分:その他

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  • 日本英語学会 開催校委員 (第29回大会, 2011年11月, 新潟大学)  

    2011年   

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    団体区分:学協会

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  • 英語語法文法学会   学会誌 『英語語法文法研究』 編集委員  

    2010年 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 英語語法文法学会 運営委員  

    2010年 - 2014年   

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    団体区分:学協会

    英語語法文法学会

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  • 平成22年度独立行政法人大学入試センター教科科目第一委員会(英語問題作成部会)委員(「英語」の試験問題の作成) (再任:任期1年)  

    2010年 - 2011年   

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    団体区分:その他

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  • 日本機能言語学会 大会準備委員会委員  

    2010年   

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    団体区分:学協会

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  • 日本英語学会   事務局(編集委員会・学会賞・新人賞・理事会書記)  

    2009年 - 2010年   

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    団体区分:学協会

    日本英語学会

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  • 平成20-21年度独立行政法人大学入試センター教科科目第一委員会(英語問題作成部会)委員(「英語」の試験問題の作成) (任期2年)  

    2008年 - 2010年   

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    団体区分:その他

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留学歴

  • 米国ハーバード大学 言語学科 客員研究員 (文部科学省在外研究員)  

    2001年

  • 米国ハーバード大学 Summer School, English as a Second Language Course 修了(留学ビザによる短期私費留学)  

    1987年

取得資格

  • 中学校教諭専修免許状(英語)取得

  • 高等学校教諭専修免許状(英語)取得

 

論文

  • 「「文をつなぐ」仕組みと「文をつながない」仕組み」 招待 査読

    大竹 芳夫

    『英語語法文法研究』 (英語語法文法学会編) 開拓社(東京)   第25号,   pp.5-20.   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 「知りがたい情報の同定と判明を披瀝する英語の構文:It is that節構文とIt turns out that節構文の比較対照」,『言語研究の視座』 開拓社 (東京) ,pp.172-187. 招待 査読

    大竹 芳夫

    2015年

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  • 「「の(だ)」に対応する英語の構文」 博士 (応用言語学)学位論文・明海大学2008年3月22日授与. xx + 289pp.

    大竹 芳夫

    学位論文審査委員(主査:明海大学教授・筑波大学名誉教授 原口庄輔先生, 副査:明海大学名誉教授・慶應義塾大学名誉教授 小池生夫先生, 副査:明海大学教授・慶應義塾大学名誉教授 西山佑司先生, 副査:明海大学教授・東京外国語大学名誉教授 井上史雄先生, 副査:明海大学名誉教授 田部 滋先生)   2008年3月

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    掲載種別:学位論文(博士)  

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  • "Semantics and Functions of the It is that-Construction and the Japanese No da-Construction." 査読

    Yoshio Otake

    In Tania Ionin, Heejeong Ko and Andrew Nevins (eds.). MIT Working Papers in Linguistics. Department of Linguistics and Philosophy, MIT, Cambridge, Massachusetts. 米国マサチューセッツ工科大学(MIT).   Vol. 43,   pp.143-157.   2002年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Department of Linguistics and Philosophy, Massachusetts Institute of Technology  

    This paper points to various meanings of the it is that-construction
    hitherto neglected, and clarifies its semantic and pragmatic
    characteristics. It is argued that the it is that-construction serves to
    identify previous information deductively on the basis of the speaker’s
    prior knowledge. The semantic and functional characteristics of the it is
    that-construction can be cross-linguistically borne out by comparison with
    the no da-construction in Japanese.

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10091/991

  • 「実情や内実の存在を合図する英語の構文:Here’s the thing構文の意味と機能」

    大竹 芳夫

    『新潟大学言語文化研究』 第26号. pp.11-36.   2024年

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  • 「話題中の事柄が事の内実や背後の事情に繋がることを表現する英語構文:That’s the thing構文の意味と機能」

    大竹 芳夫

    『人文科学研究』第154輯. (新潟大学人文学部) pp.1-24. 2024年   2024年

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  • 「英語のIt be NP V-ing構文による事態の同定」

    大竹 芳夫

    『新潟大学言語文化研究』 第25号. pp.1-10.   2023年

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  • 「英語のX {is / are} just that: Y構文の意味と機能」

    大竹 芳夫

    『言語の普遍性と個別性』 第13号. (新潟大学大学院現代社会文化研究科「「言語の普遍性と個別性」プロジェクト」)pp.51-76.   2022年

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  • 「実情を部分的に披瀝する英語構文の諸特性:{Part / Some} of it is that節構文の意味と機能」

    大竹 芳夫

    『人文科学研究』第151輯. (新潟大学人文学部) pp.1-22.   2022年

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  • 日英語の文連結現象において指示表現と名詞節化形式が果たす役割に関する総合的研究

    大竹芳夫

    『平成27-30年度科学研究費補助金研究成果報告書』(基盤研究(C)(一般)研究代表者:大竹芳夫)(日本学術振興会) 研究課題番号15K02592, pdf版, 6pp.   2019年

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」

    大竹 芳夫

    『平成28年度教員免許状更新講習概要』   2016年

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  • 「英語の節・文連結を表す諸構文に関する記述的研究」

    大竹 芳夫

    『言語の普遍性と個別性』 第7号. (新潟大学大学院現代社会文化研究科「「言語の普遍性と個別性」プロジェクト」), pp.1-10.   ( 7 )   1 - 10   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:新潟大学大学院現代社会文化研究科「言語の普遍性と個別性」プロジェクト  

    This paper gives a descriptive analysis on a linkage of clauses and sentences in English. We have shed light on the characteristics of a linkage of clauses and sentences including "as a matter of fact," "as + Subject-Auxiliary Inversion construction," and post-modifying noun phrases. The semantic and functional characteristics of these three expressions have been borne out by observing naturally occurring data.

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10191/40563

  • 「日英語の指示表現と名詞節化形式の選択・出没の普遍性と個別性に関する総合的研究」

    大竹 芳夫

    『平成24-26年度科学研究費補助金研究成果報告書』(基盤研究(C)(一般)研究代表者:大竹芳夫)(日本学術振興会) 研究課題番号24520534, pdf版, 6pp.   2015年

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  • 「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」

    大竹 芳夫

    『平成27年度教員免許状更新講習概要』, pp.157-158.   2015年

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  • 「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」

    大竹 芳夫

    『平成26年度教員免許状更新講習概要』, pp.69-70.   2014年

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  • 「指示表現と換言:That is構文がつなぐ情報」

    大竹 芳夫

    『新潟大学経済論集』 ,Vol.96, pp.171-183.   ( 96 )   171 - 183   2014年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学経済学会  

    CiNii Article

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10191/26713

  • 「文をつなぐ指示表現の出没と選択に関する意味論的・語用論的研究:I hate to say X構文が指示表現Xでつなぐもの」

    大竹 芳夫

    『言語の普遍性と個別性』 第5号. (新潟大学大学院現代社会文化研究科「「言語の普遍性と個別性」プロジェクト」), pp.15-32.   ( 5 )   15 - 32   2014年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学大学院現代社会文化研究科「言語の普遍性と個別性」プロジェクト  

    This paper points to some of the hitherto neglected semantic and pragmatic aspects of the I hate to say X construction. We have extensively discussed that the referential expression "it" or "this" shown in the X of the I hate to say X construction is selected to convey information that has previously been established but unknown to the hearer. We have also tried to clarify the mechanisms which control the choice of either "I hate to say it," "I hate to say this," or "I hate to say that." The semantic and pragmatic characteristics of the I hate to say X construction that this paper hypothesizes have been borne out by observing naturally occurring data.

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10191/26967

  • 「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」

    大竹 芳夫

    『平成25年度教員免許状更新講習概要』, pp.17-18.   2013年

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  • 「主節部に単純現在形が現れるIt turns out that節構文に関する記述的研究」

    大竹 芳夫

    『新潟大学言語文化研究』 第18号, pp.13-26.   18   13 - 26   2013年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学  

    CiNii Article

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    その他リンク: https://niigata-u.repo.nii.ac.jp/records/27376

  • 「S + turn + out (+ to + be + that)節構文の主語要素の選択と出没に関する意味論的研究」

    大竹 芳夫

    『言語の普遍性と個別性』 第4号. (新潟大学大学院現代社会文化研究科「「言語の普遍性と個別性」プロジェクト」), pp.1-25.   ( 4 )   1 - 25   2013年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学大学院現代社会文化研究科「言語の普遍性と個別性」プロジェクト  

    This paper points to semantic characteristics of the S + turn + out (+ to + be + that)-clause construction and the referentiality of its subject S hitherto neglected, and clarifies its semantic properties. We have descriptively discussed that the subject element S of the S + turn + out (+ to + be + that)-clause construction is selected to convey information that has previously been established. We have also tried to clarify the mechanism which controls the occasional omission of the subject S, observing collected linguistic data. The semantic characteristics of the S + turn + out (+ to + be + that)-clause construction have been borne out by observing naturally occurring data.

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10191/27091

  • 「It is like節構文の意味と機能」

    大竹 芳夫

    『言語の普遍性と個別性』 第3号. (新潟大学大学院現代社会文化研究科「「言語の普遍性と個別性」プロジェクト」),pp.13-33.   ( 3 )   13 - 33   2012年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学大学院現代社会文化研究科「言語の普遍性と個別性」プロジェクト  

    This paper points to various characteristics of the It is like-clause construction hitherto neglected, and clarifies its semantic and pragmatic properties. It is observed that the situation shown in the previous discourse is likened to that shown in the likeclause of the It is like-clause construction. The semantic and functional characteristics of the It is like-clause construction have been borne out by observing naturally occurring data.

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10191/27095

  • 「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」

    大竹 芳夫

    『平成24年度教員免許状更新講習概要』, pp.169-170.   2012年

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  • 「日英語の名詞節化形式の意味と談話機能の派生メカニズムに関する理論的・実証的研究」

    大竹 芳夫

    『平成21-23年度科学研究費補助金研究成果報告書』(基盤研究(C) (一般)研究代表者:大竹芳夫)(日本学術振興会) 研究課題番号21520502, pdf版, 6pp.   2012年

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  • 「日英語の指示表現選択と名詞節化の諸相に関する記述的・理論的研究」 3pp.

    大竹 芳夫

    『平成23年度新潟大学プロジェクト推進経費(発芽研究)研究成果報告書』(研究代表者:大竹芳夫)   2012年

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  • 「英語の比況構文の諸特性に関する意味論的・語用論的考察」

    大竹 芳夫

    『言語類型の記述的理論的研究』(新潟大学人文学部研究プロジェクト・新潟大学人文社会・教育科学系研究プロジェクト), pp.95-117.   2012年

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  • 「What kind of疑問文とWhat kind of {a/an}疑問文の意味と機能: 名詞句の意味特性の分析を通して」

    大竹 芳夫

    『言語の普遍性と個別性』 第2号. (新潟大学大学院現代社会文化研究科「「言語の普遍性と個別性」プロジェクト」), pp.13-40.   ( 2 )   13 - 40   2011年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新​潟​大​学​大​学​院​現​代​社​会​文​化​研​究​科​「​言​語​の​普​遍​性​と​個​別​性​」​プ​ロ​ジ​ェ​ク​ト  

    This paper points to various characteristics of the What kind of-Question and the What kind of {a/an}-Question hitherto neglected, and clarifies its semantic and pragmatic properties. It is argued that the noun phrases in the What kind of-Question and the What kind of {a/an}-Question can be semantically classified into two types. In this paper, we have made a theoretical and descriptive exploration of the mechanism which outputs emotional connotation, focusing particularly on the noun phrases in the What kind of-Question and the What kind of {a/an}-Question. The semantic and functional characteristics of the What kind of-Question and the What kind of {a/an}-Question have been borne out by observing naturally occurring data.

    CiNii Article

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10191/16583

  • 「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」

    大竹 芳夫

    『平成23年度教員免許状更新講習概要』, pp.41-42.   2011年

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  • 「指示表現と名詞節化形式の選択に関する日英語比較対照研究」 3pp.

    大竹 芳夫

    『平成21年度新潟大学人文社会・教育科学系研究支援経費による研究プロジェクト経費(学系奨励研究)研究成果報告書』(研究代表者:大竹芳夫)   2010年

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  • 「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」

    大竹 芳夫

    『平成22年度教員免許状更新講習概要』, pp.53-54.   2010年

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  • 「「の(だ)」に対応する英語はひとつではないのだ!」

    大竹 芳夫

    『ことばと言語学を考える』(言語学出版社フォーラム) <http://www.gengosf.com/> A4版2頁相当.   2010年

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  • 「日英語の名詞節化と指示表現選択に関する意味論的・語用論的研究」 3pp.

    大竹 芳夫

    『平成21年度新潟大学プロジェクト推進経費(奨励研究)研究成果報告書』(研究代表者:大竹芳夫)   2010年

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  • 「解釈・実情を伝える構文:It is that節構文の意味特性と使用条件」

    大竹芳夫

    『新潟大学経済学年報』   33 ( 33 )   pp.79-90. - 90   2009年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学経済学部  

    CiNii Article

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10191/8416

  • 「日英語における名詞節化形式と意味・機能の関係に関する実証的・理論的研究」

    大竹 芳夫

    『平成18-20年度科学研究費補助金研究成果報告書』(基盤研究(C) (一般)研究代表者:大竹芳夫)(日本学術振興会) 研究課題番号18520377, pdf版, 6pp.   2009年

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  • 「比況を表す英語構文の実証的考察」

    大竹 芳夫

    『新潟大学経済論集』   86   pp.217-226.   2009年

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  • 「英語教材開発への言語学的知見の活用」

    大竹芳夫

    『新潟大学経済論集』   87 ( 87 )   pp.235-244. - 244   2009年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学経済学会  

    CiNii Article

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10191/9599

  • 「4技能のバランスを考慮した指導法:バランスあるフィードバックと文法意識を高める指導の観点から」

    大竹 芳夫

    『教科研究中学英語』 学校図書 (東京)   112号   pp.2-3.   2008年

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  • 「「の(だ)」構文に対応する世界の諸言語の構文:今後の「の(だ)」構文研究の可能性を求めて」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   120 ( 120 )   pp.27-38. - 38   2008年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:信州大学教育学部  

    CiNii Article

    CiNii Books

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10091/1066

  • 「英語科教育における共同研究」

    『信州大学教育学部 学部・附属共同研究報告書』   pp.9-11.   2008年

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  • 「教科書で扱われる英語の文法:新しい言語理論と教材開発の視点から」

    大竹 芳夫

    『平成19年度文部科学省委託事業「英語指導力開発ワークショップ」報告書』   pp.159-168.   2008年

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  • 「新刊書架Book Review:Shorter Oxford English Dictionary, Sixth Edition」

    大竹芳夫

    『英語青年』 研究社出版(東京)   第153巻 第11号   pp.698-699.   2008年

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  • 「日英語の名詞節化構文の意味と機能:{It is that /S take it that}節構文と「のだ」構文」

    大竹芳夫

    『英語と文法と』 開拓社 (東京)   pp.63-75.   2007年

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  • 「英語科教育における共同研究」

    『信州大学教育学部 学部・附属共同研究報告書』   pp.13-15.   2007年

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  • 「既定情報の否定:英語の{It is not that / Not that}節構文と「のではない」構文」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   119   pp.91-102.   2007年

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  • 「日英語における情報の既定化:英語の S take it that節構文と「のだ(よ)ね」構文」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   119   pp.103-111.   2007年

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  • 「英語科教育における共同研究」

    大竹 芳夫

    『信州大学教育学部 学部・附属共同研究報告書』   pp.26-39.   2006年

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  • 「既定の場面的状況と人物の存在認知:英語のit + is + 名詞句構文の意味特性」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   117   pp.37-48.   2006年

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  • 「言語資料の観察に基づく文法研究:現代英語表現の諸相」

    大竹 芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   117   pp.49-60. - 72   2006年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:信州大学教育学部  

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  • 2004年度ユタ大学夏期英語研修プログラム参加記

    信州大学教育学部国際交流委員会

    『2004年度ユタ大学夏期英語研修プログラム参加記 MEMORIALS』(信州大学・ユタ大学学術交流協定に基づくユタ大学夏期英語研修プログラム)   2005年

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  • 「過去を合図する英語の副詞表現:once upon a timeの意味と機能」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   116   pp.123-134.   2005年

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  • 「言語活動の有効活用のあり方」

    『信州大学教育学部学部・附属共同研究報告書』   pp.19-30.   2005年

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  • 「英語教育におけるこれからの文法指導のあり方」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   116   pp.1-12.   2005年

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  • 「S+take+it+that節構文の意味と談話機能」 査読

    大竹 芳夫

    『英語語法文法研究』 (英語語法文法学会編) 開拓社 (東京)   第11号, ( 11 )   pp.79-93. - 93   2004年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:英語語法文法学会  

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10091/1023

  • 「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方について」

    大竹芳夫

    『長野市・信州大学連携教職員十年研修報告書』 (信州大学教育学部附属教育実践総合センター)   2004年度   2004年

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  • 『ユースプログレッシブ英和辞典』, 名詞の項を執筆・校閲.

    小学館(東京)   2100pp.   2004年

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  • 「目的をもった言語活動の実践事例」

    『信州大学教育学部 学部・附属共同研究報告書』   pp.64-74.   2004年

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  • 「英語力にもいろいろあります」

    大竹芳夫

    『英語教育』 大修館書店 (東京)   第53巻 第3号   28   2004年

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  • 「It is that節構文の意味と談話機能:「のだ」文との比較・対照」

    大竹芳夫

    『英語青年』 研究社出版(東京)   第149巻 第7号 ( 7 )   pp.436-437, p.443. - 437,443   2003年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:研究社出版  

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10091/992

  • 「国際通用語としての英語の音声と文法指導の在り方」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   109   pp.13-24.   2003年

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  • 「Cross-skillsの活用による「実践的コミュニケーション能力」育成の試み」

    『信州大学教育学部 学部・附属共同研究報告書』   pp.29-40.   2002年

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  • 「Which is it疑問文の意味と用法」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   105   pp.63-73.   2002年

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  • 「英語のit's just that構文に関する実証的考察」第107号,

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   107   pp.89-100. - 100   2002年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:信州大学教育学部  

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  • 「コミュニケーション能力を育成する言語指導:英語授業における 言語指導の「内容」と「方法」に関する実践的一提案」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   106   pp.25-36.   2002年

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  • 『21世紀の英語教育を考える 実践的英語教育の進め方:小学生から一般社会人の指導まで』 The Practice of English Language Teaching. (Jeremy Harmer著 Longman, 2001)翻訳

    大竹芳夫

    ピアソン・エデュケーション(東京)   334pp.   2002年

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  • "Application of Linguistic Knowledge to English Teaching: from the Viewpoint of Recent Semantic and Pragmatic Studies." 査読

    Yoshio Otake

    JABAET Journal (日英・英語教育学会学会誌), The Japan-Britain Association for English Teaching.   Vol. 5,   pp.87-105.   2001年

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  • 「That is that構文の意味と機能に関する実証的考察」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   104   pp.67-75.   2001年

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  • 「疑似分裂文の焦点位置に現れる動詞句の特性」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   102   pp.29-40.   2001年

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  • "Some Properties of the NP + be + Nominal Clause Constructions: the It is that-Construction in English and the No da-Construction in Japanese."

    Yoshio Otake

    『信州大学教育学部紀要』   103   pp.93-104.   2001年

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  • 「本物のアメリカ視察:St. CharlesとChicagoでの交流を通して」

    大竹芳夫

    『現代アメリカ研究プロジェクト』 (米日財団研究 現代アメリカ研究プロジェクト報告書)   第2集   pp.165-170.   2001年

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  • 「時間と空間認知に基づく接続表現:now that/in that節と「ので」節の意味と機能」

    大竹芳夫

    『意味と形のインターフェイス』 くろしお出版(東京)   Vol. 2   pp.797-809.   2001年

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  • 「点として捉えられる情報:日本語の「という点で」及び対応する英語表現の特性」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   100   pp.27-35.   2000年

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  • 「基準を表す情報:日本語の「で」と「ので」及び対応する英語の接続表現の意味と機能」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   99   pp.45-56. - 56   2000年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:信州大学  

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  • 「時間の流れと状況の連関:英語のnow that構文が表す状況の連続性」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   99   pp.33-43. - 44   2000年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:信州大学  

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  • 「英語教育における非文情報の活用」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   100   pp.37-45.   2000年

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  • 「Now that 節の意味と接続機能」 査読

    大竹芳夫

    『英語語法文法研究』 (英語語法文法学会学会誌)   第6号, ( 6 )   pp.83-97. - 97   1999年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:英語語法文法学会  

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10091/1022

  • 「空間領域と情報の認知:英語のin that節の意味と機能」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   98   pp.19-30. - 30   1999年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:信州大学  

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  • 「現在時指示と発話行為:It is time構文とNow is the time構文の意味と機能を中心にして」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   97   pp.19-30. - 30   1999年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:信州大学  

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10091/996

  • 「日本語の「のだ」文と対応する英語構文の特性:「のだ」文とS is {NP V-ing / (that) NP VP}の普遍性と個別性」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   96   pp.111-122. - 122   1999年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:信州大学  

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  • 「Why is it / How is it疑問文の意味と機能に関する実証的考察」 査読

    大竹芳夫

    『英語語法文法研究』 (英語語法文法学会学会誌)   第5号, ( 5 )   pp.95-110. - 110   1998年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:英語語法文法学会  

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    その他リンク: http://hdl.handle.net/10091/1021

  • “Some Constraints on Modal Auxiliaries in the <I>It is that</I>-Construction.”

    大竹 芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   95   pp.69-78. - 78   1998年

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    記述言語:英語   出版者・発行元:信州大学  

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  • 『高校カリキュラムおよび高校教師教育カリキュラムのあり方に関する研究』, 253pp. 平成5・6年度文部省科学研究費(一般研究(A))報告書(代表研究者:桑原敏明), 第6章第1節高校英語科カリキュラムと教師教育カリキュラム」 pp.159-165.

    大竹 芳夫

    『高校カリキュラムおよび高校教師教育カリキュラムのあり方に関する研究』, 253pp. 平成5・6年度文部省科学研究費(一般研究(A))報告書(代表研究者:桑原敏明)   pp.159-165.   1997年

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  • 「指示と情報:That’s all right と It’s all right を中心として」

    大竹芳夫

    『信州大学教育学部紀要』   91   pp.61-72.   1997年

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  • 『New Harmony Reading(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)学習の手引』, 230pp. Lesson 1-12の文法のまとめ“Useful Expressions”及び巻末「言語材料のまとめ」合計48頁を執筆.

    大竹 芳夫

    開拓社(東京)   48ページ(担当総頁)   1996年

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  • 「It is that構文の構造:分裂文説の批判的検証を中心として」

    大竹芳夫

    『言語文化論集』 (筑波大学現代語・現代文化学系)   42 ( 42 )   pp.145-165. - 165   1996年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:筑波大学現代語・現代文化学系  

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  • 『New Harmony Reading(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)教師用指導書』, 329pp. Lesson 1-12の文法のまとめ“Useful Expressions”及び巻末「言語材料のまとめ」合計50頁を執筆.

    大竹 芳夫

    開拓社(東京)   50ページ(担当総頁)   1996年

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  • 「ケンブリッジ国際英英辞典の分析と活用」

    大竹芳夫

    IRICE PLAZA (国際コミュニケーション英語研究所 (現 IRICE英語教育学会))   Vol. 6   pp.190-200.   1996年

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  • 『New Harmony English Course II(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)教師用指導書』, 271pp. Lesson 1-13の文法のまとめ“Grammar and Practice”, “Mini-Grammar”及び巻末「その他の文法事項」合計36頁を執筆.

    大竹 芳夫

    開拓社(東京)   36ページ(担当総頁)   1995年

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  • 「解釈と換言:It is that構文とThat is構文の意味と機能について」

    大竹芳夫

    『言語文化論集』 (筑波大学現代語・現代文化学系)   40   pp.137-157. - 157   1995年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:筑波大学  

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  • “Memories For Sale” 解説と注.

    大竹芳夫

    『英語教育』 大修館書店(東京)   第44巻第10号   pp.80-81.   1995年

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  • 「中間言語の音声学:英語の「近似カナ表記システム」の確立と活用」 (島岡丘博士(言語学)論文)の書評

    大竹芳夫

    『茗溪』   1004号   p.21.   1995年

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  • 『New Harmony English Course II(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)学習の手引』, 198pp. Lesson 1-13の文法のまとめ“Grammar and Practice”, “Mini-Grammar”及び巻末「その他の文法事項」 合計37頁を執筆.

    大竹 芳夫

    開拓社(東京)   37ページ(担当総頁)   1995年

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  • 「It is that 構文に関する意味論的、語用論的考察」 査読

    大竹芳夫

    『英語語法文法研究』 (英語語法文法学会学会誌)   創刊号, ( 1 )   pp.117-131. - 131   1994年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:英語語法文法学会  

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  • "Sentential Appositive NPs in English," Tsukuba Review of English Language Teaching 15: pp.57-78. The Tsukuba Society of English Language Teaching. 査読

    Yoshio Otake

    『筑波英語教育』 (筑波英語教育学会学会誌)   Vol. 15,   pp.57-78.   1994年

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  • “The Not that-construction in English,” Studies in Languages and Cultures 39: pp.37-55. Institute of Modern Languages and Cultures, University of Tsukuba.

    大竹芳夫

    『言語文化論集』 (筑波大学現代語・現代文化学系)   39   pp.37-55.   1994年

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  • 「文頭に独立して現れる名詞句について」

    大竹芳夫

    『言語文化論集』 (筑波大学現代語・現代文化学系)   38   pp.289-302.   1994年

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  • 「文末に現れる複数の独立分詞節:その順序にみられる無標の関係」

    大竹芳夫

    『言語文化論集』 (筑波大学現代語・現代文化学系)   37   pp.179-200. - 200   1993年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:筑波大学  

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  • 「付帯状況を表す独立分詞節の意味と機能」 査読

    大竹芳夫

    『筑波英語教育』 (筑波英語教育学会学会誌)   Vol. 14,   pp.17-33. - 33   1993年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:筑波大学  

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  • "Some Observations on NP's N and (Det) N of NP: ?the river's mouth vs. the mouth of the river," Tsukuba Review of English Language Teaching 10: pp.61-69. The Tsukuba Society of English Language Teaching. 査読

    Yoshio Otake

    『筑波英語教育』 (筑波英語教育学会学会誌)   Vol. 10,   pp.61-69.   1989年

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書籍等出版物

  • 「It is just that節構文に観察される発話休止と情報補完」,『ことばを編む』 西岡宣明, 福田稔, 松瀬憲司, 長谷信夫, 緒方隆文, 橋本美喜男(編)

    大竹 芳夫( 範囲: pp.170-178.)

    開拓社 (東京)  2018年3月  ( ISBN:9784758922555

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  • 『談話のことば1 文をつなぐ』 (<シリーズ >英文法を解き明かす ― 現代英語の文法と語法 第3巻)(単著)東京:研究社. x + 242pp. ISBN 978-4-327-23803-2

    大竹 芳夫( 担当: 単著)

    研究社(東京)  2016年7月  ( ISBN:9784327238032

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

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  • 『「の(だ)」に対応する英語の構文』(単著)東京:くろしお出版.(2011年3月増刷. 2021年電子書籍版.) viii + 345pp. ISBN978-4-87424-464-7.

    大竹 芳夫( 担当: 単著)

    くろしお出版(東京)  2009年11月  ( ISBN:9784874244647

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  • 『TOTAL ENGLISH 2』(文部科学省検定済教科書中学校外国語科用), (平成28-31年度用:中学校第2学年英語),(代表)矢田裕士, 吉田研作 / (監修)伊藤嘉一, 太田美智彦, 長江宏, 野田哲雄

    大竹 芳夫

    学校図書(東京)  2016年4月  ( ISBN:9784762554919

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

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  • 『TOTAL ENGLISH 1』(文部科学省検定済教科書中学校外国語科用), (平成28-31年度用:中学校第1学年英語) ,(代表)矢田裕士, 吉田研作 / (監修)伊藤嘉一, 太田美智彦, 長江宏, 野田哲雄

    大竹 芳夫

    学校図書(東京)  2016年4月  ( ISBN:9784762554902

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

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  • 『TOTAL ENGLISH 3』(文部科学省検定済教科書中学校外国語科用), (平成28-31年度用:中学校第3学年英語),(代表)矢田裕士, 吉田研作 / (監修)伊藤嘉一, 太田美智彦, 長江宏, 野田哲雄

    大竹 芳夫

    学校図書(東京)  2016年4月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

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  • 「知りがたい情報の同定と判明を披瀝する英語の構文:It is that節構文とIt turns out that節構文の比較対照」,『言語研究の視座』 深田智, 西田光一, 田村敏広(編),pp.172-187.

    大竹 芳夫

    開拓社 (東京)  2015年  ( ISBN:9784758922111

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  • 『TOTAL ENGLISH NEW EDITION 2』(文部科学省検定済教科書中学校外国語科用), 145pp. (平成24-27年度用:中学校第2学年英語) ISBN978-4-7625-5214-4,(代表)矢田裕士, 吉田研作 / (監修)伊藤嘉一, 太田美智彦, 長江宏 / (編著)雨宮真一, 内田恵, 及川賢, 大里信子, 大竹芳夫, 小林昭江, 靜哲人, 高山芳樹, 瀧沢広人, 末岡敏明, 野田哲雄, 野呂徳治, 馬場哲生, 日野信行, 堀口六壽, 松香洋子, 山下喜世子

    大竹 芳夫

    学校図書(東京)  2012年4月 

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  • 『TOTAL ENGLISH NEW EDITION 1』(文部科学省検定済教科書中学校外国語科用), 147pp. (平成24-27年度用:中学校第1学年英語) ISBN978-4-7625-5213-7,(代表)矢田裕士, 吉田研作 / (監修)伊藤嘉一, 太田美智彦, 長江宏 / (編著)雨宮真一, 内田恵, 及川賢, 大里信子, 大竹芳夫, 小林昭江, 靜哲人, 高山芳樹, 瀧沢広人, 末岡敏明, 野田哲雄, 野呂徳治, 馬場哲生, 日野信行, 堀口六壽, 松香洋子, 山下喜世子

    大竹 芳夫

    学校図書(東京)  2012年4月 

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  • 『TOTAL ENGLISH NEW EDITION 3』(文部科学省検定済教科書中学校外国語科用), 143pp. (平成24-27年度用:中学校第3学年英語) ISBN978-4-7625-5215-1,(代表)矢田裕士, 吉田研作 / (監修)伊藤嘉一, 太田美智彦, 長江宏 / (編著)雨宮真一, 内田恵, 及川賢, 大里信子, 大竹芳夫, 小林昭江, 靜哲人, 高山芳樹, 瀧沢広人, 末岡敏明, 野田哲雄, 野呂徳治, 馬場哲生, 日野信行, 堀口六壽, 松香洋子, 山下喜世子

    大竹 芳夫

    学校図書(東京)  2012年4月 

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  • 「「の(だ)」に対応する英語の構文」 博士(応用言語学)学位論文, xx + 289pp.

    大竹 芳夫

    2008年 

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  • 「日英語の名詞節化構文の意味と機能:{It is that /S take it that}節構文と「のだ」構文」, 『英語と文法と』 溝越彰, 小野塚裕視, 藤本滋之, 加賀信広, 西原俊明, 近藤真, 浜崎通世(編), pp.63-75.

    大竹 芳夫

    開拓社 (東京)  2007年  ( ISBN:9784758921343

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  • 『ユースプログレッシブ英和辞典』2100pp.,(編集主幹)八木克正 / (編集委員)内田聖二, 衣笠忠司, 田中実, 安井泉 / 大竹芳夫他23名と共著,名詞の項を執筆.

    大竹 芳夫

    小学館(東京)  2004年  ( ISBN:9784095102436

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  • 『Jennifer Jenkins (2000) The Phonology of English as an International Language. Oxford University Press. 注釈と引用』オックスフォード大学出版局 ‐ ブリティッシュ・カウンシル(英国文化振興会)主催 ジェニファー・ジェンキンズ博士来日記念講演資料. 12pp.

    大竹 芳夫

    オックスフォード大学出版局 ‐ ブリティッシュ・カウンシル(英国文化振興会)  2002年 

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  • 『21世紀の英語教育を考える 実践的英語教育の進め方:小学生から一般社会人の指導まで』 The Practice of English Language Teaching. (Jeremy Harmer著 Longman, 2001) 334pp.,渡邉時夫, 高梨庸雄, 大竹芳夫, 酒井英樹, 野呂徳治,ピアソン・エデュケーション(東京) ,第2章「言語に関する記述」pp.20-59を執筆.

    大竹 芳夫

    ピアソン・エデュケーション(東京)  2002年 

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  • 「時間と空間認知に基づく接続表現:now that/in that節と「ので」節の意味と機能」, 『意味と形のインターフェイス』 下巻, 中右実教授還暦記念論文集編集委員会 (編), pp.797-809.

    大竹 芳夫

    くろしお出版(東京)  2001年  ( ISBN:9784874242209

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  • "The semantics and functions of the now that / in that clause and the Japanese node clause," In the Committee of Festschrift for Professor Minoru Nakau (eds.). Imi To Katachi No Interface. (Interface between Meanings and Forms)

    Tokyo: Kuroshio Publishers  2001年 

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  • 『New Harmony Reading(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)教師用指導書』, 329pp. Lesson 1-12の文法のまとめ“Useful Expressions”及び巻末「言語材料のまとめ」合計50頁を執筆.

    大竹 芳夫

    開拓社(東京)  1996年 

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  • Teachers' Manual for NEW HARMONY READING. (School Textbook Authorized by Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology for Use in High Schools) with Takeo Saito and others. 329pp. Tokyo: Kaitakusha. *Wrote total 50 pages of "Usef・・・

    1996年 

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    Teachers' Manual for NEW HARMONY READING. (School Textbook Authorized by Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology for Use in High Schools) with Takeo Saito and others. 329pp. Tokyo: Kaitakusha. *Wrote total 50 pages of "Useful Expressions" in Lesson 1-12 and "Grammar Points."

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  • 『New Harmony Reading(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)学習の手引』, 230pp. Lesson 1-12の文法のまとめ“Useful Expressions”及び巻末「言語材料のまとめ」合計48頁を執筆.

    大竹 芳夫

    開拓社(東京)  1996年 

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  • 『New Harmony English Course II(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)学習の手引』, 198pp. Lesson 1-13の文法のまとめ“Grammar and Practice”, “Mini-Grammar”及び巻末「その他の文法事項」 合計37頁を執筆.

    大竹 芳夫

    開拓社(東京)  1995年 

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  • 『New Harmony English Course II(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)教師用指導書』, 271pp. Lesson 1-13の文法のまとめ“Grammar and Practice”, “Mini-Grammar”及び巻末「その他の文法事項」合計36頁を執筆.

    大竹 芳夫

    開拓社(東京)  1995年 

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MISC

  • Writer and Editor, New Edition of Learner’s Progressive English-Japanese Dictionary. Tokyo: Shogakukan. *Definitions of Nouns

    2100pp.   2004年

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  • Yoshio Otake, "Teaching Pronunciation and Grammar of English as an International Language," Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 109: 12 pp.

    109   pp.13-24.   2003年

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  • Translation of The Practice of English Language Teaching. (Jeremy Harmer, Longman, 2001.) with Tokio Watanabe and others. Tokyo: Pearson Education Japan.

    334pp.   2002年

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  • Joint Work, "A Study on developing a learner's ability to communicate successfully using cross-skills," A Joint Research Report by Faculty of Education and Attached Schools, Shinshu University. Vol. 2. pp.165-170.

    pp.29-40.   2002年

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  • Yoshio Otake, “Semantics and Usage of the Which is it-Question,”Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 105: pp.63-73.

    105   pp.63-73.   2002年

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  • Yoshio Otake and Shigeko Kobayashi, “A study on English teaching to develop a learner’s ability to communicate successfully,”Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 106: pp.25-36.

    106   pp.25-36.   2002年

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  • Yoshio Otake, “The It's just that-construction in English,”Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 107: pp.89-100.

    107   pp.89-100.   2002年

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  • Yoshio Otake, "Observations on various aspects of American education, community, family: visiting Chicago and St. Charles," The US-Japan Foundation, the Modern America Research Project Report. Vol. 2. pp.165-170.

    2001年

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  • Yoshio Otake, “The semantics and functions of the that is that-construction in Englsih,”Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 104: pp.67-75.

    104   pp.67-75.   2001年

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  • Yoshio Otake, “Some properties of VP in the focus position of the pseudo-cleft sentence,”Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 102: pp.29-40.

    102   pp.29-40.   2001年

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  • Yoshio Otake, "Some properties of the NP + be + nominal clause constructions: the It is that-construction in English and the No da-construction in Japanese," Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 103: pp.93-104.

    103   pp.93-104.   2001年

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  • "The semantics and functions of the now that / in that clause and the Japanese node clause," In the Committee of Festschrift for Professor Minoru Nakau (eds.). Imi To Katachi No Interface. (Interface between Meanings and Forms)

    Tokyo: Kuroshio Publishing Company.   Vol. 2   pp.797-809.   2001年

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  • Yoshio Otake, "Application of Linguistic Knowledge to English Teaching: from the Viewpoint of Recent Semantic and Pragmatic Studies."

    <I>JABAET Journal</I> , The Japan-Britain Association for English Teaching.   Vol. 5   pp.87-105.   2001年

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  • Yoshio Otake, "The now that-construction in English: the passage of time and the linkage between the situations," Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 99: pp.33-43.

    99   pp.33-43.   2000年

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  • Yoshio Otake, “Linguistic information about ungrammaticality and English teaching,”Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 100: pp.37-45.

    100   pp.37-45.   2000年

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  • Yoshio Otake, "Some observations on Japanese de/node and English now that / in that-clause," Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 99: pp.45-56.

    99   pp.45-56.   2000年

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  • Yoshio Otake, “Similarities and differences between Toiutende in Japanese and its equivalent in English,”Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 100: pp.27-35.

    100   pp.27-35.   2000年

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  • Yoshio Otake, "An analysis of the Noda construction and the S is {NP V-ing/ (that) NP VP} construction in English," Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 96: pp.111-122.

    96   pp.111-122.   1999年

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  • Yoshio Otake, "Semantic and functional differences between It is time-construction and the Now is the time-construction," Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 97: pp.19-30.

    97   pp.19-30.   1999年

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  • Yoshio Otake, "A semantic and functional analysis of the in that-clause," Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 98: pp.19-30.

    98   pp.19-30.   1999年

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  • Yoshio Otake, "A study of semantic and connective properties of the now that-clause," Eigo Gohou Bunpoo Kenkyuu 6 (The Journal of the Society of English Grammar and Usage): pp.83-97. The Society of English Grammar and Usage.

    1999年

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  • Yoshio Otake, "A study on semantic and functional properties of the Why is it / How is it interrogatives," Eigo Gohou Bunpoo Kenkyuu 5 (The Journal of the Society of English Grammar and Usage): pp.95-110. The Society of English Grammar and Usage.

    1998年

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  • Yoshio Otake, "Some constraints on modal auxiliaries in the it is that-construction," Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 95: pp.69-78.

    95   pp.69-78.   1998年

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  • Yoshio Otake. "The curriculum of English in high schools and teachers' education curriculum," in Chapter 6.1., pp.159-165. A Study on What the High School Curriculum and High School Teachers’ Education Curriculum Should Be., 253pp. A Report Grant-in-A・・・

    pp.159-165.   1997年

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    Yoshio Otake. &quot;The curriculum of English in high schools and teachers&#039; education curriculum,&quot; in Chapter 6.1., pp.159-165. A Study on What the High School Curriculum and High School Teachers’ Education Curriculum Should Be., 253pp. A Report Grant-in-Aid for Reseach (A) in Fiscal Year 1996-1997, Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology. (Project Director: Toshiaki Kuwahara, University of Tsukuba)

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  • Yoshio Otake, "Referential properties and informational structure: That's all right vs. It's all right," Journal of the Faculty of Education, Shinshu University 91: pp.61-72.

    91   pp.61-72.   1997年

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  • Teachers' Manual for NEW HARMONY READING. (School Textbook Authorized by Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology for Use in High Schools) with Takeo Saito and others. 329pp. Tokyo: Kaitakusha. *Wrote total 50 pages of "Usef・・・

    1996年

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    Teachers&#039; Manual for NEW HARMONY READING. (School Textbook Authorized by Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology for Use in High Schools) with Takeo Saito and others. 329pp. Tokyo: Kaitakusha. *Wrote total 50 pages of &quot;Useful Expressions&quot; in Lesson 1-12 and &quot;Grammar Points.&quot;

    researchmap

  • Yoshio Otake, "The structure of the it is that-construction: the critical examination of the clefts-base analysis," Studies in Languages and Cultures 42: pp.145-165. Institute of Modern Languages and Cultures, University of Tsukuba.

    42   pp.145-165.   1996年

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  • Study Guide to NEW HARMONY READING. (School Textbook Authorized by Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology for Use in High Schools) with Takeo Saito and others. 230pp. Tokyo: Kaitakusha. *Wrote total 48 pages of "Useful Exp・・・

    1996年

     詳細を見る

    Study Guide to NEW HARMONY READING. (School Textbook Authorized by Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology for Use in High Schools) with Takeo Saito and others. 230pp. Tokyo: Kaitakusha. *Wrote total 48 pages of &quot;Useful Expressions&quot; in Lesson 1-12 and &quot;Grammar Points.&quot;

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  • Yoshio Otake, "An analysis and practical use of Cambridge International Dictionary of English(1995)," IRICE PLAZA 6 (The Journal of Institute for Research in International Communicative English): pp.190-200. Institute for Research in International Comm・・・

    Vol. 6   pp.190-200.   1996年

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    Yoshio Otake, &quot;An analysis and practical use of Cambridge International Dictionary of English(1995),&quot; IRICE PLAZA 6 (The Journal of Institute for Research in International Communicative English): pp.190-200. Institute for Research in International Communicative English.

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  • "Book Review: Phonetics of Inter-Language (Doctoral Dissertation by Takashi Shimaoka, Ph.D.)," Meikei. Vol. 1004. p.21.

    1995年

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  • Study Guide to NEW HARMONY English Course II. (School Textbook Authorized by Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology for Use in High Schools) with Takeo Saito and others. 198pp. Tokyo: Kaitakusha. *Wrote total 37 pages of "・・・

    1995年

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    Study Guide to NEW HARMONY English Course II. (School Textbook Authorized by Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology for Use in High Schools) with Takeo Saito and others. 198pp. Tokyo: Kaitakusha. *Wrote total 37 pages of &quot;Grammar and Practice&quot; and &quot;Mini-Grammar&quot; in Lesson 1-13, and &quot;Other Grammar Points.&quot;

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  • Teachers' Manual for NEW HARMONY English Course II. (School Textbook Authorized by Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology for Use in High Schools) with Takeo Saito and others. 271pp. Tokyo: Kaitakusha. *Wrote total 36 pag・・・

    1995年

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    Teachers&#039; Manual for NEW HARMONY English Course II. (School Textbook Authorized by Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology for Use in High Schools) with Takeo Saito and others. 271pp. Tokyo: Kaitakusha. *Wrote total 36 pages of &quot;Grammar and Practice&quot; and &quot;Mini-Grammar&quot; in Lesson 1-13, and &quot;Other Grammar Points.&quot;

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  • Commentary on "Memories For Sale" English Teachers' Magazine. Nov. 1995, pp.80-81. Tokyo: Taishukan Publishing Co., Ltd.

    1995年

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  • Yoshio Otake, "Interpretation and paraphrase: the it is that construction and the that is construction from semantic and functional perspectives," Studies in Languages and Cultures 40: pp.137-157. Institute of Modern Languages and Cultures, University・・・

    40   pp.137-157.   1995年

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    Yoshio Otake, &quot;Interpretation and paraphrase: the it is that construction and the that is construction from semantic and functional perspectives,&quot;<br />
    Studies in Languages and Cultures 40: pp.137-157. Institute of Modern Languages and Cultures, University of Tsukuba.

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  • Yoshio Otake, “The Not that-construction in English,” Studies in Languages and Cultures 39: pp.37-55. Institute of Modern Languages and Cultures, University of Tsukuba.

    39   pp.37-55.   1994年

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  • Yoshio Otake, "A semantic and pragmatic analysis of the it is that-construction,"Eigo Gohou Bunpoo Kenkyuu 1 (The Journal of the Society of English Grammar and Usage): pp.117-131. The Society of English Grammar and Usage.

    1994年

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  • Yoshio Otake, "On semantic and functional properties of absolute noun phrases in sentence-initial position," Studies in Languages and Cultures 38: pp.289-302. Institute of Modern Languages and Cultures, University of Tsukuba.

    38   pp.289-302.   1994年

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  • Yoshio Otake, "English absolute participial clauses of accompanying circumstances in semantic and functional perspectives," Tsukuba Review of English Language Teaching 14: pp.17-33. The Tsukuba Society of English Language Teaching.

    14   pp.17-33.   1993年

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  • Yoshio Otake, "Discourse analysis of English absolute participial clauses in sentence-final position: their sequential order and unmarked relations," Studies in Languages and Cultures 37: pp.179-200. Institute of Modern Languages and Cultures, Universi・・・

    37   pp.179-200.   1993年

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    Yoshio Otake, &quot;Discourse analysis of English absolute participial clauses in sentence-final position: their sequential order and unmarked relations,&quot; Studies in Languages and Cultures 37: pp.179-200. Institute of Modern Languages and Cultures, University of Tsukuba.

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  • Yoshio Otake, "Some observations on NP's N and (Det) N of NP: ?the river's mouth vs. the mouth of the river," The Tsukuba Society of English Language Teaching.

    10   pp.61-69.   1989年

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講演・口頭発表等

  • 「言語表現に映し出される日英語話者の発想と文化」 第4回 日本語・日本文化 国際学術大会 基調講演(招聘)講師(於:建国大学(韓国)) 招待

    2019年 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

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  • 「「文をつなぐ」仕組みと「文をつながない」仕組み」 英語語法文法学会第25回大会 シンポジウム(シンポジウムテーマ「英語の文をつなぐ接続現象」) 司会兼講師 (於:専修大学) 招待

    2017年 

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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  • 「S+take+it+that節構文の意味と談話機能」 英語語法文法学会第11回大会(関西外国語大学) 英語語法文法学会第11回大会プログラム p.6

    大竹芳夫

    2003年 

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  • "Semantics and Functions of the It is that-Construction and the Japanese No da-Construction." HUMIT 2001 MIT-Harvard University Conference on Language Study. Held at Harvard University and MIT. (米国ハーバード大学, マサチューセッツ工科大学(MIT))

    2001年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • “Application of Linguistic Knowledge to English Teaching.” 第6回日英・英語教育学会研究大会 (工学院大学)第6回日英・英語教育学会研究大会プログラム p.1

    2000年 

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  • 「「の(だ)」に対応する英語の構文の意味と機能」 大塚英語教育研究会 講演(招待) 講師 (筑波大学文京校舎) 招待

    2013年 

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  • 信州大学出前講座講師(長野県須坂東高等学校) (講座名:「英語と日本語:意味が違えば形も違う」) (平成19年度) 招待

    2008年 

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  • 「解釈を伝える構文:It is that節構文の意味特性と使用条件」 ことばを考える会 第15回研究発表会研究発表 (新潟大学)

    2008年 

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  • 「名詞節化詞「の」を伴う構文と対応する他言語構文の特性」 新潟大学言語研究会(NULC) 第29回研究発表会研究発表 (新潟大学)

    2008年 

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  • 平成20年度私立新潟明訓高等学校 第15回進学セミナー 講師 (於:私立新潟明訓高等学校) 招待

    2008年 

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  • 信州大学出前講座講師(長野県飯山北高等学校) (講座名:「英語と日本語:意味が違えば形も違う」) (平成18年度) 招待

    2007年 

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  • 信州大学出前講座講師(長野市氷鉋老人福祉センター) (講座名:「英語と日本語:意味が違えば形も違う」) (平成19年度) 招待

    2007年 

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  • 信州大学教育学部出前講座講師(長野日本大学中学校) (講座名:「英語と日本語:意味が違えば形も違う」) (平成16年度) 招待

    2004年 

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  • “Focus on Pronunciation and Grammar of English as an International Language.” (これからの国際通用英語の発音と文法指導) オックスフォード大学出版局 ‐ ブリティッシュ・カウンシル(英国文化振興会)主催 2003 サマー・フォーラム ジェニファー・ジェンキンズ博士来日記念講演 招待

    2003年 

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 長野市教職経験10年研修 教科指導研修III(教材研究) 講師(テーマ:「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方について」) (平成15年度、平成17年度)

    2003年 

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  • 「オックスフォード大学出版局‐ブリティッシュ・カウンシル(英国文化振興会)主催 2003 サマー・フォーラム ジェニファー・ジェンキンズ博士来日記念講演」 長野講演 企画責任者・講師・司会(信州大学) (*信州大学教育学部学部長裁量経費補助開催講演)

    2003年 

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  • 「談話におけるItとThatの選択について」 日本英文学会中部支部第49回大会(中京大学) 日本英文学会中部支部第49回大会プログラム研究発表・シンポジウム要旨 p.5

    1997年 

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Works(作品等)

  • 英語語法文法学会第25回大会 シンポジウム(シンポジウムテーマ「英語の文をつなぐ接続現象」) 司会兼講師 「「文をつなぐ」仕組みと「文をつながない」仕組み」 (於:専修大学)

    大竹 芳夫

    2017年

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    発表場所:専修大学  

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  • 「「の(だ)」に対応する英語の構文の意味と機能」 大塚英語教育研究会 講演(招待) 講師 (筑波大学文京校舎)

    大竹 芳夫

    2013年

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  • 平成21年度教員免許状更新講習会 講師 講習名:「言語学から見た英語A」, 講習題目「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」 (於:新潟大学) 2009/08 - 2009/08

    2009年

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  • 信州大学出前講座講師(長野県須坂東高等学校) (講座名:「英語と日本語:意味が違えば形も違う」) (平成19年度)

    2008年

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  • 平成20年度私立新潟明訓高等学校 第15回進学セミナー 講師 (於:私立新潟明訓高等学校)

    2008年

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  • 「名詞節化詞「の」を伴う構文と対応する他言語構文の特性」 新潟大学言語研究会(NULC) 第29回研究発表会研究発表 (新潟大学)

    2008年

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  • 「英語語法文法学会第16回大会」研究発表第2室 司会(静岡県立大学) (2008年10月)

    2008年

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  • 「解釈を伝える構文:It is that節構文の意味特性と使用条件」 ことばを考える会 第15回研究発表会研究発表 (新潟大学)

    2008年

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  • 『信州大学教育学部における学生の満足度調査報告書』 信州大学教育学部自己点検・評価委員会. 98pp. 松岡英子、橋本光明他7名と共編著

    2007年12月

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  • 長野県上田染谷丘高等学校の生徒13名に対する授業公開〈演習名:日英語比較研究Ⅱ)

    2007年

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  • 平成19年度長野県英語教員研修講師 , 長野県英語教員研修(文部科学省「「英語が使える日本人」の育成のための戦略構想:英語教員の英語と指導能力向上のための研修」)

    2007年

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  • 平成19年度英語指導法開発事業(通称:英語指導力開発ワークショップ事業)英語教材分析力開発責任者および研修講師 *文部科学省「「英語が使える日本人」の育成のための行動計画関係予算」のもとで平成19年度に採択された英語教育支援事業

    2007年

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  • 信州大学出前講座講師(長野県飯山北高等学校) (講座名:「英語と日本語:意味が違えば形も違う」) (平成18年度)

    2007年

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  • 信州大学出前講座講師(長野市氷鉋老人福祉センター) (講座名:「英語と日本語:意味が違えば形も違う」) (平成19年度)

    2007年

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  • 平成18年度信州大学教育学部オープンキャンパス模擬授業(講義名:英語学基礎) 講師

    2006年

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  • 高円宮杯全日本中学校英語弁論大会長野県予選大会審査委員

    2006年

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  • 平成18年度長野県英語教員研修講師 , 長野県英語教員研修(文部科学省「「英語が使える日本人」の育成のための戦略構想:英語教員の英語と指導能力向上のための研修」)

    2006年

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  • 長野県教育職員免許法認定講習講師 (平成17年度)

    2005年

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  • 平成16年度長野県英語教員研修講師 , 長野県英語教員研修(文部科学省「「英語が使える日本人」の育成のための戦略構想:英語教員の英語と指導能力向上のための研修」)

    2004年

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  • 信州大学・ユタ大学学術交流協定に基づくユタ大学夏期英語研修プログラム(信州大学学長裁量経費補助) 引率・指導責任者

    2004年

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  • 信州大学教育学部出前講座講師(長野日本大学中学校) (講座名:「英語と日本語:意味が違えば形も違う」) (平成16年度)

    2004年

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  • 「オックスフォード大学出版局‐ブリティッシュ・カウンシル(英国文化振興会)主催 2003 サマー・フォーラム ジェニファー・ジェンキンズ博士来日記念講演」 長野講演 企画責任者・講師・司会(信州大学) (*信州大学教育学部学部長裁量経費補助開催講演)

    2003年

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  • 平成15年度長野県英語教員研修講師 , 長野県英語教員研修(文部科学省「「英語が使える日本人」の育成のための戦略構想:英語教員の英語と指導能力向上のための研修」)

    2003年

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  • Yoshio Otake(大竹芳夫) “Focus on Pronunciation and Grammar of English as an International Language.” (これからの国際通用英語の発音と文法指導) オックスフォード大学出版局 ‐ ブリティッシュ・カウンシル(英国文化振興会)主催 2003 サマー・フォーラム ジェニファー・ジェンキンズ博士来日記念講演

    2003年

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  • 「S+take+it+that節構文の意味と談話機能」 英語語法文法学会第11回大会(関西外国語大学) 英語語法文法学会第11回大会プログラム p.6

    2003年

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  • 「オックスフォード大学出版局‐ブリティッシュ・カウンシル(英国文化振興会)主催 2003 サマー・フォーラム ジェニファー・ジェンキンズ博士来日記念講演」 長野講演 企画責任者・講師・司会(信州大学) (*信州大学教育学部学部長裁量経費補助開催講演) 2003/07-

    2003年

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  • 長野市教職経験10年研修 教科指導研修III(教材研究) 講師(テーマ:「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方について」) (平成15年度、平成17年度)

    2003年

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  • 長野県小学生英語指導力検定協議会長野県英語指導力検定(英語運用の分野・指導力)二次試験面接官 (平成13年度〜平成14年度)

    2001年

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  • Yoshio Otake "Semantics and Functions of the It is that-Construction and the Japanese No da-Construction." HUMIT 2001 MIT-Harvard University Conference on Language Study. Held at Harvard University and MIT.

    2001年

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  • Yoshio Otake(大竹芳夫) "Semantics and Functions of the It is that-Construction and the Japanese No da-Construction." HUMIT 2001 MIT-Harvard University Conference on Language Study. Held at Harvard University and MIT. (米国ハーバード大学, マサチューセッツ工科大学(MIT))

    2001年

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  • Yoshio Otake(大竹芳夫) “Application of Linguistic Knowledge to English Teaching.” 第6回日英・英語教育学会研究大会 (工学院大学)第6回日英・英語教育学会研究大会プログラム p.1

    2000年

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  • 米日財団現代アメリカ研究プロジェクト米国視察 長野県小・中・高・大学教員6月グループ引率・指導責任者 (平成12年度)

    2000年

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  • 米日財団現代アメリカ研究プロジェクト米国視察 長野県小・中・高・大学教員6月グループ引率・指導責任者 (平成12年度) 2000-

    2000年

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  • Yoshio Otake "Application of Linguistic Knowledge to English Teaching." The Sixth Conference of the Japan-Britain Association for English Teaching. Held at Kogakuin University, Tokyo, Japan.

    2000年

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  • 「中部地区英語教育学会第28回長野大会」自由研究第6会場司会(JA長野県ビル)

    1998年

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  • 「談話におけるItとThatの選択について」 日本英文学会中部支部第49回大会(中京大学) 日本英文学会中部支部第49回大会プログラム研究発表・シンポジウム要旨 p.5

    1997年

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  • Yoshio Otake "Discourse Constraints on the Choice of It and That." The 49th Conference of the English Literary Society of Japan, Chubu. Held at Chukyo University, Aichi, Japan.

    1997年

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受賞

  • 国立大学協会会長, 公立大学協会会長, 日本私立大学団体連合会会長及び大学入試センター理事長の連名による感謝状

    2012年  

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  • 平成7年度財団法人筑波学都資金財団教育研究特別表彰

    1995年  

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    受賞国:日本国

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  • 昭和62年度財団法人筑波学都資金財団奨学金

    1986年  

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    受賞国:日本国

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 「実情や解釈を披瀝する日英語の構文の諸相に関する記述的・理論的研究」基盤研究(C)(一般)研究代表者:大竹芳夫(2022-2025年度)【日本学術振興会科学研究費補助金交付課題:課題番号22K00616】

    2022年 - 2026年

    制度名:科学研究費補助金

    研究種目:基盤研究(C)

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者 

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  • 「日英語の文連結現象において指示表現と名詞節化形式が果たす役割に関する総合的研究」基盤研究(C)(一般)研究代表者:大竹芳夫(平成27-30年度)【日本学術振興会科学研究費補助金交付課題:課題番号15K02592】

    2015年 - 2019年

    制度名:科学研究費補助金

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 「日英語の指示表現と名詞節化形式の選択・出没の普遍性と個別性に関する総合的研究」基盤研究(C)(一般)研究代表者:大竹芳夫(平成24-26年度)【日本学術振興会科学研究費補助金交付課題:課題番号24520534】

    2012年 - 2015年

    制度名:科学研究費補助金

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 「日英語の名詞節化形式の意味と談話機能の派生メカニズムに関する理論的・実証的研究」基盤研究(C)(一般) 研究代表者:大竹芳夫(平成21-23年度) 【日本学術振興会科学研究費補助金交付研究課題:研究課題番号21520502】

    2009年 - 2012年

    制度名:科学研究費補助金

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 日本学術振興会科学研究費補助金「研究成果公開促進費(学術図書)」 研究代表者:大竹芳夫(平成21年度)【日本学術振興会科学研究費補助金交付研究課題:研究課題番号215060】

    2009年 - 2010年

    制度名:科学研究費補助金

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 「日英語における名詞節化形式と意味・機能の関係に関する実証的・理論的研究」基盤研究(C)(一般) 研究代表者:大竹芳夫(平成18-20年度) 【日本学術振興会科学研究費補助金交付研究課題:研究課題番号18520377】

    2006年 - 2009年

    制度名:科学研究費補助金

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 「日英語の名詞化補文の普遍性と個別性に関する記述的・理論的研究」若手研究(B) 研究代表者:大竹芳夫(平成14-16年度) 【文部科学省科学研究費補助金交付研究課題:研究課題番号14710329】

    2002年 - 2005年

    制度名:科学研究費補助金

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 平成13年度文部科学省在外研究員(米国ハーバード大学 言語学科 客員研究員)派遣 調査区分および調査研究題目:文学(言語学)「日英語の名詞化補文と認知構造に関する研究」

    2001年

    制度名:文部科学省在外研究員

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 「日英語の名詞化補文に関する記述的・理論的研究」 奨励研究(A) 研究代表者:大竹芳夫(平成11-12年度) 【文部科学省科学研究費補助金交付研究課題:研究課題番号11710260】

    1999年 - 2001年

    制度名:科学研究費補助金

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 実情や解釈を披瀝する日英語の構文の諸相に関する記述的・理論的研究

    研究課題/領域番号:22K00616

    2022年4月 - 2026年3月

    制度名:科学研究費助成事業

    研究種目:基盤研究(C)

    提供機関:日本学術振興会

    大竹 芳夫

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    配分額:3120000円 ( 直接経費:2400000円 、 間接経費:720000円 )

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  • A Grant-in-Aid for Scientific Research (C) 2022-2025 from Japan Society for the Promotion of Science under Grant No. 22K00616. A Descriptive and Theoretical Study of Some Aspects of Japanese and English Constructions Used to Reveal the Information and Interpretation Not Easily Accessible to the Hearer

    2022年 - 2026年

    Yoshio OTAKE

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    担当区分:研究代表者 

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  • A Grant-in-Aid for Scientific Research (C) 2015-2018 from from Japan Society for the Promotion of Science under Grant No. 15K02592. 3,300,000yen. A Comprehensive Study on the Role of Referential Expressions and Nominalizing Forms in the Sentence Linkage Phenomena in English and Japanese

    2015年 - 2019年

    Yoshio OTAKE

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    担当区分:研究代表者 

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  • A Grant-in-Aid for Scientific Research (C) 2012-2014 from Japan Society for the Promotion of Science under Grant No. 24520534. 4,000,000yen. A Comprehensive Study on the Mechanism which Controls the Selection and Omission of Referential Expressions and Nominalized Forms in English and Japanese

    2012年 - 2015年

    Yoshio OTAKE

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    担当区分:研究代表者 

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  • 平成23年度新潟大学プロジェクト推進経費(発芽研究 研究プロジェクト代表者:大竹芳夫)1.「日英語の指示表現選択と名詞節化の諸相に関する記述的・理論的研究」

    2011年 - 2012年

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • A Grant-in-Aid for Scientific Research (C) 2009-2011 from Japan Society for the Promotion of Science under Grant No. 21520502. 3,300,000yen. A Theoretical and Empirical Study of the Derivation Mechanism of the Meaning and Discourse Function of Nominalized Forms in English and Japanese

    2009年 - 2012年

    Yoshio OTAKE

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 平成21 年度新潟大学人文社会・教育科学系研究支援経費による研究プロジェクト経費(学系奨励研究 研究プロジェクト代表者:大竹芳夫)3.「指示表現と名詞節化形式の選択に関する日英語比較対照研究」

    2009年 - 2010年

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 平成21年度新潟大学プロジェクト推進経費(奨励研究 研究プロジェクト代表者:大竹芳夫)「日英語の名詞節化と指示表現選択に関する意味論的・語用論的研究」

    2009年 - 2010年

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • A Grant-in-Aid for Publication of Scientific Research Results 2009 from Japan Society for the Promotion of Science under Grant No. 215060.

    2009年

    Yoshio OTAKE

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 平成20年度新潟大学人文社会・教育科学系長裁量経費による研究プロジェクト(学系奨励研究 研究プロジェクト代表者:大竹芳夫)「日英語の名詞節化形式の統語構造と意味・機能のインターフェースに関する研究」

    2008年 - 2009年

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 平成20年度新潟大学プロジェクト推進経費(奨励研究 研究プロジェクト代表者:大竹芳夫)「名詞節化構文の意味派生と談話機能のメカニズムに関する日英語比較対照研究」

    2008年 - 2009年

    大竹芳夫

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • A Grant-in-Aid for Scientific Research (C) 2006-2008 from Japan Society for the Promotion of Science under Grant No. 18520377. 3,400,000yen. An Empirical and Theoretical Study of the Relationship between the Form, Meaning and Function of Nominalized Clauses in English and Japanese

    2006年 - 2009年

    Yoshio OTAKE

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • A Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (B) 2002-2004 from the Japanese Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology under Grant No. 14710329. 3,100,000yen. A Descriptive and Theoretical Study of Differences and Similarities of the Nominalized Complement Clauses in English and Japanese

    2002年 - 2005年

    Yoshio OTAKE

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • A Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A) 1999-2000 from the Japanese Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology under Grant No. 11710260. 4,000,000yen. An Empirical and Theoretical Study of the Relationship between the Form, Meaning and Function of Nominalizing Constructions in English and Japanese

    1999年 - 2001年

    Yoshio OTAKE

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 日英語の名詞化補文に関する記述的・理論的研究

    研究課題/領域番号:11710260

    1999年 - 2000年

    制度名:科学研究費助成事業

    研究種目:奨励研究(A)

    提供機関:日本学術振興会

    大竹 芳夫

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    配分額:1800000円 ( 直接経費:1800000円 )

    本研究の目的は,日英語における名詞化補文の特性を意味的・機能的視座から比較・対照しながら、両言語の情報構造と伝達機能の個別性と普遍性を明らかにすることである。本年度は、平成11年度に得られた基礎的資料と研究成果を踏まえて、問題点を整理し、日英語に関する情報理論や認知理論の枠組みで、日英語の名詞化補文がどのように位置づけられるかについて検討した。「空間」概念を認知基盤として情報を言語化するin that節と「時間」概念を基盤とするnow that節とを比較しながら、in that節は時間関係に基づく継起性を表現し得ないことも検証した。日本語の名詞化補文「の」節と「で」から成る「ので」については、以前の状況が変化・移行した結果的状況として成立している現況に基づいて既定性が保証される場合と、事物に本来的に備わっている特徴や性質に基づいて既定性が保証される場合とがあることを論じた。それぞれの既定性を表現する「ので」節は、対応する英語においてnow that節とin that節という異なる言語形式によって表出されることなど、平成11年度の研究成果を発展、深化させつつ多角的に検証した。また、日本語の「の」名詞節に対応する疑似分裂文の前提部分がどのような要素を焦点化するのかについても併せて検討した。
    実際の談話や発話場面を分析し、日英語の名詞化補文の生起と語用論的要請の関係を論じた点も本研究の特徴のひとつである。本研究で得られた言語学的知見が英語教育、日本語教育でどのような教育的意義をもつのかについても明らかにした。

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担当経験のある授業科目(researchmap)

  • 英米言語文化Ⅲ特論

    機関名:新潟大学大学院現代社会文化研究科(博士前期課程)

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  • Introduction to Language and Linguistics (英語による授業)「ことばと言語学への誘い 」

    機関名:新潟大学

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  • 応用言語学研究

    機関名:新潟大学大学院現代社会文化研究科(博士後期課程)

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  • 英米言語文化Ⅲ演習

    機関名:新潟大学大学院現代社会文化研究科(博士前期課程)

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担当経験のある授業科目

  • 応用言語学研究(大学院博士後期課程)

    2012年
    -
    2020年
    機関名:新潟大学

  • 英米言語文化Ⅲ演習(大学院博士前期課程)

    2012年
    -
    2020年
    機関名:新潟大学

  • 英米言語文化Ⅲ特論(大学院博士前期課程)

    2012年
    -
    2020年
    機関名:新潟大学

  • Introduction to Language and Linguistics (英語による授業)「ことばと言語学への誘い 」

    2017年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語W

    2018年
    -
    2022年
    機関名:新潟大学

  • 言語文化学入門B

    2023年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 西洋言語文化入門

    2023年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 卒業論文(大竹芳夫)

    2023年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英米言語論A

    2023年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英米言語文化演習

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語W

    2022年
    機関名:新潟大学

  • 人文入門

    2022年
    機関名:新潟大学

  • 英米言語論B

    2022年
    機関名:新潟大学

  • 英米言語文化III特論

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 応用言語学研究

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英米言語文化III演習

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 応用言語学

    2021年
    機関名:新潟大学

  • 人文系フロンティア

    2021年
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語入門R

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英米言語文化基礎演習B

    2020年
    -
    2021年
    機関名:新潟大学

  • 人文初年次演習

    2020年
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語L2

    2018年
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語L1

    2018年
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語R1

    2017年
    -
    2019年
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語R2

    2017年
    -
    2019年
    機関名:新潟大学

  • 卒業論文

    2016年
    機関名:新潟大学

  • 共生文化研究総合演習

    2015年
    機関名:新潟大学

  • 異文化論(大竹芳夫)

    2014年
    -
    2020年
    機関名:新潟大学

  • 外書講読Ⅰ(大竹芳夫)

    2014年
    -
    2020年
    機関名:新潟大学

  • 理工英語読解

    2012年
    -
    2020年3月
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語(リーディング)

    2011年
    -
    2016年
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語(ライティング)

    2011年
    機関名:新潟大学

  • Structure,Function,and Meaning of Language across Cultures

    2009年
    -
    2010年
    機関名:新潟大学

  • 外書講読Ⅰ

    2008年
    -
    2022年
    機関名:新潟大学

  • 異文化論

    2008年
    -
    2021年
    機関名:新潟大学

  • 応用言語学

    2008年
    -
    2021年
    機関名:新潟大学

  • スタディスキルズ(経済学科)

    2008年
    -
    2020年
    機関名:新潟大学

  • 基礎英語

    2008年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 発展英語

    2008年
    -
    2017年
    機関名:新潟大学

  • 共通英語

    2008年
    -
    2016年
    機関名:新潟大学

  • 特定研究Ⅰ

    2008年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 特定研究Ⅲ

    2008年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 課題研究Ⅲ

    2008年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 英米言語文化論Ⅲ演習

    2008年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 課題研究Ⅱ

    2008年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 特定研究Ⅱ

    2008年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 課題研究Ⅰ

    2008年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 英米言語文化論Ⅲ特論

    2008年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

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教育活動に関する受賞

  • 「国立大学協会会長, 公立大学協会会長, 日本私立大学団体連合会会長及び大学入試センター理事長の連名による感謝状」 受領

    2012年4月   国立大学協会会長, 公立大学協会会長, 日本私立大学団体連合会会長及び大学入試センター理事長  

    大学入試センター試験問題作成委員として3年間携わり大学入学者選抜に貢献した業績を評価されての感謝状

  • 「新潟大学永年勤続者表彰」(他国立大学法人等を含む勤続期間20年以上(うち新潟大学勤続期間10年以上)である教員)被表彰

    2018年6月   新潟大学長  

    「新潟大学永年勤続者表彰」(他国立大学法人等を含む勤続期間20年以上(うち新潟大学勤続期間10年以上)である教員)被表彰

その他教育活動及び特記事項

  • 「英語語法文法学会第25回大会」シンポジウム 司会兼講師(専修大学)

    2017年10月

  • 「英語語法文法学会第16回大会」研究発表第2室 司会(静岡県立大学)

    2008年10月

  • 新潟大学第7回英語教育改革FD「ネットワーク型英語学習教材を活用した新たな自律的課外学習支援および高等学校新学習指導要領のポイントについて」 司会・講師・企画責任者

    2013年3月

  • オックスフォード大学出版局‐ブリティッシュ・カウンシル主催2003サマー・フォーラム ジェニファー・ジェンキンズ博士(ロンドン大学教授)来日記念講演 司会・講師・企画責任者

    2003年7月

  • 文部科学省中学校用英語検定教科書 Total English(学校図書) 編著者

    2007年9月 - 現在

  • 「英語語法文法学会第19回大会」ワークショップ 司会(奈良女子大学)

    2011年10月

  • 平成14年度長野県小学生英語指導力検定協議会長野県英語指導力検定(英語運用の分野・指導力) 二次試験面接官

    2003年1月

  • 平成18年度「大学・大学院における教員養成推進プログラム」(教員養成GP)選定プロジェクト「「臨床の知」の実現-蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成-」国際シンポジウム実行委員

    2006年5月

  • 高円宮杯第58回全日本中学校英語弁論大会長野県予選大会 審査委員

    2006年10月

  • 2004年度ユタ大学夏期英語研修プログラム (*信州大学教育改善推進費(学長裁量経費)プログラム) 引率・指導責任者

    2004年8月 - 2004年9月

  • 新潟大学第2回英語教育改革FD「全学共通英語教育のありかた:専門教育との接続」 司会(新潟大学)

    2009年3月

  • 2004年度ユタ大学日本語研修プログラム 指導責任者

    2004年5月 - 2004年6月

  • 信州大学教育学部 国際交流委員会 委員長

    2004年5月 - 2005年3月

  • 信州大学教育学部附属中学校との共同研究 (英語部門 部門長 (2003-2006年度))

    1996年4月 - 2008年3月

  • 『高校カリキュラムおよび高校教師教育カリキュラムのあり方に関する研究』, 253pp.平成5・6年度文部省科学研究費(一般研究(A))報告書「第6章第1節高校英語科カリキュラムと教師教育カリキュラム」pp.159-165.を執筆.

    1993年4月 - 1995年3月

  • 「米日財団現代アメリカ研究プロジェクト」米国視察(視察先:米国シカゴ、セントチャールズ) 長野県小・中・高・大学教員6月グループ引率・指導責任者

    2004年8月 - 2004年9月

  • 基礎教育実習・応用教育実習指導

    1996年4月 - 2008年3月

  • 応用教育実習事前指導

    2007年6月

  • 平成13年度長野県小学生英語指導力検定協議会長野県英語指導力検定(英語運用の分野・指導力) 二次試験面接官

    2002年1月

  • 外国人留学生教育指導教員(信州大学大学院英語教育専修留学生2名(両名ともに日本国政府文部科学省奨学金受給者)の研究指導主査、ユタ大学交換留学生1名の指導教員、私費留学研究生3名の指導教員)

    2002年4月 - 現在

  • 『New Harmony Reading(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)学習の手引』, 開拓社(東京) A5, 230pp., Lesson 1-12の文法のまとめ“Useful Expressions,”巻末「言語材料のまとめ」合計48頁を執筆.

    1996年3月

  • 『New Harmony Reading(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)教師用指導書』, 開拓社(東京) A4, 329pp., Lesson 1-12の文法のまとめ“Useful Expressions,”巻末「言語材料のまとめ」合計50頁を執筆.

    1996年3月

  • 『New Harmony English Course Ⅱ(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)学習の手引』, 開拓社(東京) A5, 198pp., Lesson 1-13の文法のまとめ“Grammar and Practice”, “Mini-Grammar,” 巻末「その他の文法事項」合計37頁を執筆.

    1995年3月

  • 『New Harmony English Course Ⅱ(高等学校外国語科用文部省検定済教科書)教師用指導書』, 開拓社(東京) A4, 271pp., Lesson 1-13の文法のまとめ“Grammar and Practice”, “Mini-Grammar,” 巻末「その他の文法事項」合計36頁を執筆.

    1995年3月

  • Jennifer Jenkins (2000) The Phonology of English as an International Language. Oxford University Press. オックスフォード大学出版局‐ブリティッシュ・カウンシル(英国文化振興会)(東京) A4, 12pp., 音声学用語解説を執筆.

    2003年7月

  • 「教科書で扱われる英語の文法:新しい言語理論と教材開発の視点から」 pp.159-168. 『平成19年度文部科学省委託事業「英語指導力開発ワークショップ」報告書』

    2008年3月

  • 「中部地区英語教育学会第28回長野大会」自由研究第6会場 司会(JA長野県ビル)

    1998年6月

  • 図書館情報大学(現筑波大学) 非常勤講師(兼業) (担当:英語ⅡA)

    1995年4月 - 1996年3月

  • 長野経済短期大学 非常勤講師(兼業) (担当:英語IA)

    1999年4月 - 2008年3月

  • 長野県須坂看護専門学校 非常勤講師(兼業) (担当:英語(2年課程用), 英語II(3年課程用))

    1999年4月 - 2008年3月

  • 長野県短期大学文学科 非常勤講師(兼業) (担当:Listening Comprehension)

    2000年9月 - 2001年3月

  • 長野県短期大学文学科 非常勤講師(兼業) (担当:英語学)

    2005年9月 - 2006年3月

  • 清泉女学院大学文化心理学科 非常勤講師(兼業) (担当:英語学基礎, 英文法)

    2003年4月 - 2008年3月

  • 清泉女学院短期大学国際コミュニケーション科 非常勤講師(兼業) (担当:英語学入門)

    2007年9月 - 2008年3月

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社会貢献活動

  • 2021年度 新潟明訓高等学校 進学セミナー 講師 (於:新潟明訓高等学校)

    役割:講師

    2021年6月

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  • 平成26年度放送大学(文部科学省認可通信教育「英語が映し出す心と言葉の仕組み」)講師 (於:放送大学新潟学習センター)

    役割:講師

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  • 平成26-27年度独立行政法人大学入試センター教科科目第一委員会(英語問題作成部会)委員(「英語」の試験問題の作成) (任期2年)

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  • 平成20-21年度独立行政法人大学入試センター教科科目第一委員会(英語問題作成部会)委員(「英語」の試験問題の作成) (任期2年)

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  • 平成22年度独立行政法人大学入試センター教科科目第一委員会(英語問題作成部会)委員(「英語」の試験問題の作成) (再任:任期1年)

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  • 平成24-25年度独立行政法人大学入試センター新教育課程試験問題調査研究委員会(英語問題研究部会)委員(「英語」の試験問題についての調査研究) (任期2年)

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  • 2022年度 新潟市立万代高等学校 出前講義 講師(於:新潟市立万代高等学校)

    役割:講師

    2022年8月

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  • 2021年度 新潟県立長岡大手高等学校 大学模擬講義 講師(於:新潟県立長岡大手高等学校)

    役割:講師

    2021年10月

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  • 2021年度 宮城県石巻高等学校 大学模擬講義 講師(於:宮城県石巻高等学校)

    役割:講師

    2021年10月

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  • 平成27年度教員免許状更新講習会 講師 講習名:「言語学から見た英語」, 講習題目「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」 (於:新潟大学駅南キャンパス(ときめいと)(平成27年8月23日(日))

    役割:講師

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  • 平成18年度信州大学出前講座 講師 (於:長野県飯山北高等学校、講座名「英語と日本語 意味が違えば形も違う」)

    役割:講師

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  • 平成16年度長野県英語教員研修(文部科学省「「英語が使える日本人」の育成のための戦略構想:英語教員の英語と指導能力向上のための研修」)講師 (於:長野県看護大学)

    役割:講師

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  • 平成18年度長野県英語教員研修(文部科学省「「英語が使える日本人」の育成のための戦略構想:英語教員の英語と指導能力向上のための研修」)講師 (於:清泉女学院大学)

    役割:講師

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  • 平成19年度長野県英語教員研修(文部科学省「「英語が使える日本人」の育成のための戦略構想:英語教員の英語と指導能力向上のための研修」)講師 (於:清泉女学院大学)

    役割:講師

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  • 平成16年度信州大学出前講座 講師 (於:長野日本大学中学校、講座名「英語と日本語 意味が違えば形も違う」)

    役割:講師

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  • 平成18年度信州大学教育学部オープンキャンパス模擬授業 講師 (於:信州大学、講義名「英語学基礎」)

    役割:講師

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  • 信州大学市民開放授業での受講者受け入れ実績

    役割:講師

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  • 平成15年度長野県英語教員研修(文部科学省「「英語が使える日本人」の育成のための戦略構想:英語教員の英語と指導能力向上のための研修」)講師 (於:長野県工科短期大学校、信州豊南短期大学)

    役割:講師

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  • 平成15年度長野市教職経験10年研修 教科指導研修III (教材研究) 講師 (於:信州大学)

    役割:講師

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  • 平成17年度長野市教職経験10年研修 教科指導研修III (教材研究) 講師 (於:信州大学)

    役割:講師

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  • 平成17年度長野県教育職員免許法認定講習 講師 (於:長野県総合教育センター)

    役割:講師

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  • 「米日財団現代アメリカ研究プロジェクト」米国視察(視察先:米国シカゴ、セントチャールズ) 長野県小・中・高・大学教員6月グループ引率・指導責任者

    役割:助言・指導

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  • 平成22年度教員免許状更新講習会 講師 講習名:「言語学から見た英語」, 講習題目「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」 (於:新潟大学)(平成22年8月18日(水))

    役割:講師

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  • 平成23年度教員免許状更新講習会 講師 講習名:「言語学から見た英語」, 講習題目「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」 (於:新潟大学)(平成23年8月18日(木))

    役割:講師

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  • 平成19年度英語指導法開発事業(文部科学省「「英語が使える日本人」の育成のための行動計画関係予算」のもとで平成19年度に採択された英語教育支援事業)英語教材分析力開発責任者および研修講師 (於:信州大学)

    役割:講師

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  • 平成20年度新潟明訓高等学校 第15回進学セミナー 講師 (於:新潟明訓高等学校)

    役割:講師

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  • 平成21年度教員免許状更新講習会 講師 講習名:「言語学から見た英語A」, 講習題目「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」 (於:新潟大学)(平成21年8月18日(火))

    役割:講師

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  • 平成24年度教員免許状更新講習会 講師 講習名:「言語学から見た英語」, 講習題目「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」 (於:新潟大学駅南キャンパス)(平成24年8月9日(木))

    役割:講師

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  • 平成24年度新潟大学アドミッションフォーラム(新潟県内高等学校進路指導等教員対象) 説明者 「新潟大学の教育と入学試験:英語出題ポリシー」 (於:新潟大学)(平成24年7月6日(金))

    役割:講師

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  • 平成24年度新潟大学アドミッションフォーラム(第1回:県外高等学校進路指導等教員対象) 説明者 「新潟大学の教育と入学試験:英語出題ポリシー」 (於:新潟大学)(平成24年7月31日(火))

    役割:講師

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  • 平成24年度新潟大学アドミッションフォーラム(第2回:県外高等学校進路指導等教員対象) 説明者 「新潟大学の教育と入学試験:英語出題ポリシー」 (於:新潟大学)(平成24年10月3日(水))

    役割:講師

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  • 平成25年度教員免許状更新講習会 講師 講習名:「言語学から見た英語」, 講習題目「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」 (於:新潟大学五十嵐キャンパス)(平成25年8月12日(月))

    役割:講師

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  • 平成26年度教員免許状更新講習会 講師 講習名:「言語学から見た英語」, 講習題目「実践的コミュニケーション能力を育成する英文法指導の在り方」 (於:新潟大学五十嵐キャンパス)

    役割:講師

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  • 平成19年度信州大学出前講座 講師 (於:長野市氷鉋老人福祉センター、講座名「英語と日本語 意味が違えば形も違う」)

    役割:講師

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  • 平成19年度信州大学出前講座 講師 (於:長野県須坂東高等学校、講座名「英語と日本語 意味が違えば形も違う」)

    役割:講師

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  • 2022年度 新潟県立江南高等学校 出前講義 講師(於:新潟県立江南高等学校)

    役割:講師

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