2021/10/25 更新

写真a

イナヨシ アキラ
稲吉 晃
INAYOSHI Akira
所属
教育研究院 人文社会科学系 法学系列 教授
経済科学部 総合経済学科 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 博士(政治学) ( 2009年9月   首都大学東京 )

  • 修士(政治学) ( 2005年3月   東京都立大学 )

研究分野

  • 人文・社会 / 政治学  / 日本政治外交史

経歴(researchmap)

  • 新潟大学   人文社会科学系   教授

    2020年3月 - 現在

      詳細を見る

  • 新潟大学   人文社会・教育科学系   准教授

    2010年10月 - 2020年2月

      詳細を見る

  • 立教大学   経済研究所   嘱託職員

    2010年5月 - 2010年9月

      詳細を見る

経歴

  • 新潟大学   経済科学部 総合経済学科   教授

    2020年4月 - 現在

  • 新潟大学   法学部 法学科 行政法務   教授

    2020年3月

  • 新潟大学   現代社会文化研究科 法政社会専攻   准教授

    2012年4月 - 2020年2月

  • 新潟大学   法学部 法学科   准教授

    2010年10月 - 2020年2月

学歴

  • 首都大学東京   大学院社会科学研究科   政治学専攻

    2005年4月 - 2009年9月

      詳細を見る

  • 東京都立大学   大学院社会科学研究科   政治学専攻

    2003年4月 - 2005年3月

      詳細を見る

  • 東京都立大学   経済学部

    1999年4月 - 2003年3月

      詳細を見る

委員歴

  • 北陸地方整備局   北陸港湾ビジョン検討委員会 委員  

    2020年6月 - 2021年3月   

      詳細を見る

  • 中部地方整備局   伊勢湾の港湾ビジョン策定委員会 委員  

    2019年8月 - 2019年12月   

      詳細を見る

    団体区分:政府

    researchmap

  • 新潟市   地域密着型サービス運営委員会 委員長  

    2013年10月 - 2018年3月   

      詳細を見る

    団体区分:自治体

    researchmap

 

書籍等出版物

  • みなとまち新潟の社会史

    稲吉晃( 担当: 共著)

    新潟日報事業社  2018年3月 

     詳細を見る

  • ローカルからの再出発 : 日本と福井のガバナンス

    宇野 重規, 五百旗頭 薫, 金井 利之, 林 知更, 伊藤 正次, 砂原 庸介, 井手 英策, 谷 聖美, 松井 望, 荒見 玲子, 上神 貴佳, 宮崎 雅人, 佐藤 健太郎, 稲吉 晃

    有斐閣  2015年  ( ISBN:9784641149113

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    CiNii Books

    researchmap

  • 海港の政治史 : 明治から戦後へ

    稲吉 晃

    名古屋大学出版会  2014年  ( ISBN:9784815807894

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    CiNii Books

    researchmap

  • 希望学あしたの向こうに : 希望の福井、福井の希望

    東京大学社会科学研究所, 玄田 有史

    東京大学出版会  2013年  ( ISBN:9784130330701

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    CiNii Books

    researchmap

MISC

  • 書評 松本洋幸著『近代水道の政治史 : 明治初期から戦後復興期まで』

    稲吉 晃

    史学雑誌   129 ( 11 )   1649 - 1655   2020年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:史学会 ; 1889-  

    CiNii Article

    CiNii Books

    researchmap

  • 福沢諭吉、港をめぐる

    稲吉晃

    福沢手帖   181   2019年6月

     詳細を見る

  • 書評論文 国家と都市のあいだの不健全な緊張関係 : 『軍港都市史研究』Ⅰ~Ⅶ

    稲吉 晃

    経営史学 = Japan business history review   53 ( 4 )   48 - 54   2019年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:経営史学会  

    CiNii Article

    researchmap

  • 大阪瓦斯報償問題再考 : メディアからみる大阪市政財界

    稲吉 晃

    法政理論   51 ( 1 )   1 - 37   2018年9月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学法学会  

    CiNii Article

    researchmap

  • 書評と紹介 横浜外国人社会研究会・横浜開港資料館編『横浜と外国人社会 : 激動の二〇世紀を生きた人々』

    稲吉 晃

    日本歴史   ( 818 )   110 - 112   2016年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:吉川弘文館  

    CiNii Article

    researchmap

  • 実業新聞の市政論 : 大阪築港をめぐる『大阪毎日新聞』 (吉田和比古教授退職記念)

    稲吉 晃

    法政理論   47 ( 3 )   111 - 144   2015年5月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学  

    CiNii Article

    researchmap

  • 海国論と地域社会

    稲吉 晃

    法政理論   45 ( 3 )   192 - 227   2013年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学  

    CiNii Article

    researchmap

  • 地方政治と実業家 : 明治・大正期の洞海湾開発をめぐって

    稲吉 晃

    法政理論   45 ( 1 )   52 - 74   2012年8月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学  

    CiNii Article

    researchmap

  • 条約改正と港則問題(報告,シンポジウム「条約改正の基礎過程」,近現代史部会,日本史部会,第一〇八回史学会大会報告)

    稲吉 晃

    史学雑誌   120 ( 1 )   104 - 105   2011年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益財団法人 史学会  

    CiNii Article

    researchmap

  • 近代日本港湾史における「大港集中主義」と「小港分散主義」

    稲吉 晃

    土木史研究 講演集   30   247 - 250   2010年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:土木学会  

    CiNii Article

    researchmap

  • 不平等条約の運用と港湾行政(二)

    稲吉 晃

    法学会雑誌   47 ( 1 )   125 - 164   2006年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:首都大学東京  

    CiNii Article

    researchmap

  • The Administrative Power of the Open Ports in Meiji Japan: Japan's Sovereignty and Universal Rule 査読

    Akira Inayoshi

    ICCLP Publications No.9 Globalisation, Regionalisation and National Policy Systems Proceedings of the Second Anglo-Japanese Academy, 7-11 January 2006   299 - 315   2006年3月

     詳細を見る

  • 不平等条約の運用と港湾行政(一)

    稲吉 晃

    法学会雑誌   46 ( 2 )   413 - 456   2006年1月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:首都大学東京  

    CiNii Article

    researchmap

▶ 全件表示

講演・口頭発表等

  • The Change of the Political System of a City Where Emigrants Depart; A Study of Japan in the Early 20th Century

    Akira Inayoshi

    ICON-S: The International Society of Public Law  2021年7月 

     詳細を見る

    会議種別:口頭発表(一般)  

    researchmap

  • 港湾の歴史と三河港の将来像

    稲吉晃

    愛知県港湾経済連合会・国際自動車コンプレックス研究会・豊橋商工会議所 講演会  2020年12月 

     詳細を見る

  • 海港の政治史

    稲吉 晃

    国土交通省 港湾空港幹部育成コースⅡ  2020年1月 

     詳細を見る

  • 信濃川右岸から見た新潟港開発

    稲吉晃

    新潟市立中央図書館 地域連携事業講演会  2019年11月 

     詳細を見る

  • Regulations for Ports and Harbours in Japan's Open Ports in the 1860s

    稲吉晃

    ICON-S: International Society of Public Law  2019年7月 

     詳細を見る

  • 港町としての新潟

    稲吉晃

    吉林大学東北アジア研究院・新潟大学大学院現代社会文化研究科学術交流協定締結記念講演  2019年3月 

     詳細を見る

  • Ports and Politics

    稲吉晃

    ミュンスター大学国際取引法研究所特別講演  2018年11月 

     詳細を見る

  • 新潟築港と近代的港湾都市の形成

    稲吉晃

    新潟市歴史講座  2018年9月 

     詳細を見る

  • 政治空間としての開港

    稲吉晃

    日本経済思想史学会第29回大会  2018年6月 

     詳細を見る

▶ 全件表示

受賞

  • 藤田賞

    2015年9月   後藤・安田記念東京都市研究所  

    稲吉晃

     詳細を見る

共同研究・競争的資金等の研究

  • 明治政治外交史の完成を目指して:極東の国際関係と薩長交代

    研究課題/領域番号:20H01464  2020年4月 - 2024年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    五百籏頭 薫, 市川 智生, 松居 宏枝, 福岡 万里子, 大西 楠・テア, 稲吉 晃

      詳細を見る

    配分額:17810000円 ( 直接経費:13700000円 、 間接経費:4110000円 )

    researchmap

  • 港湾法制定時の地方公共団体側の活動

    2020年3月 - 2022年3月

    日本港湾協会  共同研究 

    稲吉晃, 村井哲也, 山田徹, 山田健

      詳細を見る

  • ドイツ日本関係史料による新しい明治日本理解の構築:外交と国家形成

    研究課題/領域番号:17H02488  2017年4月 - 2020年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    五百籏頭 薫, 市川 智生, 福岡 万里子, 箱石 大, 大西 楠・テア, 稲吉 晃

      詳細を見る

    配分額:13390000円 ( 直接経費:10300000円 、 間接経費:3090000円 )

    平成30年度の成果は大きく言って三つある。
    第一に、不充分であった史料の収集を補足することができた。その中には、初訪問となったブレーメン州立文書館や、フランス・リヨンにおいて進行中の各国条約データベースも含まれている。
    第二に、史料に基づく業績の刊行が本格化しつつある。特に、研究分担者福岡万里子の提唱により、『歴博』で本研究計画の成果紹介となる特集を組み、複数のメンバーからこれまでの研究で得た知見をコンパクトに発信できたことは重要である。また、こうした研究から得た知見は、近現代日本の歴史全体に意義を有すると思われ、日本が西洋から物理的に離れていたことの歴史的意義や、対外政策の基本的なパターンといった問題を、戦後も視野に入れて議論し、発信するようになった。そのことによる最大の成果は、2019年度より開講している放送大学「日本政治外交史」の通史(奈良岡聡智と共著)の完成である。
    第三に、国際的な研究者のネットワーキングについて重要な進展があった。特に、研究分担者大西テア楠の尽力でマルティン・ルター大学ハレ・ヴィッテンベルク学際地域研究センター国際シンポジウム「明治維新の遺産――民主主義への道(1868年~2018年)」に二日間にわたって参加し、研究代表者五百旗頭が最終討議にも加わって議論を重ねたことはきわめて有益であった。また、ドイツ以外でも高い評価を得るようになり、アメリカ合衆国や中東から多数の講演の依頼を受け、英国の学会British Association of Japan Studiesでは討論者として招聘されるなどして、国際的な学術交流も順調に進展した。

    researchmap

  • 近代日本の都市政治と新聞

    研究課題/領域番号:16K17048  2016年4月 - 2020年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(B)  若手研究(B)

    稲吉 晃

      詳細を見る

    配分額:2470000円 ( 直接経費:1900000円 、 間接経費:570000円 )

    本研究の目的は、明治中期から大正期にかけての大阪市政を対象として、『大阪毎日新聞』『大阪朝日新聞』および『大阪新報』が、地域政治(都市政治)にかんして、如何なる政策論を展開していたのかを明らかにし、それにより、個別の政治勢力の利害や意見(プライベート・インタレスト)が如何にして公共性をもつに至るのか(ローカル・インタレストとして成立するのか)という点を、考察することにある。
    当該年度においては、都市政治にかんする研究を複数公表した。第一に、明治30年代に大阪市政の一大問題となった大阪瓦斯報償問題を対象に、『大阪毎日』『大阪朝日』両紙のスタンスの違いから、当時の大阪市政の状況を検討した(「大阪瓦斯報償問題再考」)。本稿では、大阪市長の鶴原定吉が、自らの政策に公共性をもたせるためにメディアを活用せざるを得なかった点を明らかにし、その背景として鶴原のもっていた人的ネットワークの特徴を浮かび上がらせた。第二に、都市政治の一類型としての港湾都市のあり方について、とくに軍港都市に着目して考察した(「国家と都市の不健全な緊張関係」)。国家に依存しがちな軍港都市における地方利益表出のあり方は、当時最大の経済都市であった大阪市における利益表出のあり方とは、対照的である。軍港都市との比較を通じて、当時の大阪市を検討するうえでの重要な示唆を得られた。
    また、当初の計画通り、大阪市との比較対象として、同じ時期に市政の再編過程にあった新潟市における利益表出過程の検討も開始した。

    researchmap

  • 通商港の政治史 ―大陸進出構想と地域振興の実現過程―

    研究課題/領域番号:25780090  2013年4月 - 2016年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(B)  若手研究(B)

    稲吉 晃

      詳細を見る

    配分額:2340000円 ( 直接経費:1800000円 、 間接経費:540000円 )

    本研究は、通商港という政治空間を検討対象にすえることで、従来内政面からのみ注目されてきた近代日本における地方利益問題を、内政と外交を貫く課題として捉え直すという全体構想のもと、昭和戦前期の日本海沿岸諸港における地方利益の成立とその実現過程を解明することを目的としている。
    本研究の結果、昭和戦前期の通商港をめぐっては、第一に大陸進出が日本海沿岸地域間の競合を激化させたこと、第二に戦時体制の進展が、逓信省を港湾行政に本格的に参入させたこと、第三に工業港修築が本格化したことにより公営および民営港整備が進んだこと、という三点の変化が生じたことが明らかになった。

    researchmap

  • ドイツにおける対日外交文書の収集と利用可能性

    研究課題/領域番号:25301015  2013年4月 - 2016年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    五百籏頭 薫, 箱石 大, 市川 智生, 稲吉 晃, 松澤 裕作, 浅田 進史, 山下 大輔, 福岡 万里子, 長沼 秀明, 小宮 一夫, 中澤 俊輔, 梅原 秀元, 松居 宏枝

      詳細を見る

    配分額:14040000円 ( 直接経費:10800000円 、 間接経費:3240000円 )

    ドイツにある日本関係資料として、1100冊以上の簿冊の所在を確認し、そのうち250冊ほどのスキャン画像を取得した。その資料としての価値として、量的に膨大であることに加えて、下記のようなことを指摘できる。第一に、資料の保存が系統的であり、保存状況が良好であること、第二に、外務省以外の官庁においても日本関係の資料が豊富に残存していること、という二点において、高い価値を有するものと評価できる。
    今後、日独関係及びそれに関連する外交・国家形成についての歴史研究に対し、多大の貢献を果たすものと期待できる。

    researchmap

  • 戦前期日本海沿岸諸港の競合

    2011年11月 - 2012年12月

    日本港湾協会  港湾関係研究奨励助成 

    稲吉晃

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

    researchmap

  • 地域住民の生活保障と多機関連携(ローカル・ガバナンス)の制度構築

    研究課題/領域番号:22330020  2010年 - 2012年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    佐藤 岩夫, 中林 真幸, 大沢 真理, 宇野 重規, 五百旗頭 薫, 中村 尚史, 水町 勇一郎, 田中 亘, 林 知更, 荒見 玲子, 中澤 俊輔, 伊藤 正次, 稲吉 晃, 上神 貴佳, 金井 利之, 谷 聖美, 松井 望, 宮崎 雅人, 井手 英策

      詳細を見る

    配分額:17810000円 ( 直接経費:13700000円 、 間接経費:4110000円 )

    本研究では、地域社会の諸課題の解決に取り組む地域の多数の社会的アクター間の連携・調整のメカニズムを、<ローカル・ガバナンス>として概念化した。その上で本研究は、1)地域住民の生活課題の多様な広がりを社会的排除の諸指標を基軸に把握するとともに、2)複数のサーベイ調査および継続的なインタビュー調査を通じて、地方政府(県・自治体)、住民、地域組織、営利・非営利の企業等の多様なアクターの重層的な構造および相互の複雑な連携・調整の関係を実証的に解明した。

    researchmap

▶ 全件表示

 

担当経験のある授業科目(researchmap)

  • 人文社会科学入門

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • 日本政治外交史Ⅰ・Ⅱ

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • 法政演習

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • 卒業研究

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • 領域概説D

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • 現代社会と法(災害)

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • 政治学原論

    機関名:岩手大学

     詳細を見る

  • スタディ・スキルズ

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • 日本事情社会系

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • リーガル・スタディ

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • リーガル・システムB

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • 政治過程論

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • Introduction to Japanese Politics

    機関名:新潟大学

     詳細を見る

  • 新潟県の文化と社会

    機関名:新潟県立大学

     詳細を見る

  • 政治学入門

    機関名:新潟県立大学

     詳細を見る

▶ 全件表示

担当経験のある授業科目

  • 外国語文献講読I

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 領域関連演習(日本政治史2021)

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 日本政治外交史

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 現代社会と法(外国人と法)

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 卒業研究Ⅱ(日本政治史)

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • Introduction to Japanese Politics and Diplomacy,Basic

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 卒業研究Ⅰ(日本政治史)

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 人文社会科学入門

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 領域関連演習(日本政治史2020)

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 政治学Ⅰ特論

    2018年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 日本政治外交史Ⅱ

    2018年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 政治学基礎演習

    2018年
    機関名:新潟大学

  • スタディ・スキルズ

    2018年
    機関名:新潟大学

  • 日本政治外交史Ⅰ

    2018年
    機関名:新潟大学

  • 卒業研究Ⅰ

    2017年
    機関名:新潟大学

  • キャリア形成と法制度

    2017年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習Ⅱ

    2017年
    機関名:新潟大学

  • 卒業研究Ⅱ

    2017年
    機関名:新潟大学

  • 日本政治外交史研究

    2016年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 政治学Ⅱ(政治過程論)

    2016年
    -
    2017年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2016Ⅱ)

    2016年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2016Ⅰ)

    2016年
    機関名:新潟大学

  • 特殊講義(弁護士と法)

    2016年
    機関名:新潟大学

  • Introduction to Japanese Politics

    2015年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • Introduction to Japanese Politics,Basic

    2015年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2015Ⅱ)

    2015年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2015Ⅰ)

    2015年
    機関名:新潟大学

  • 特定研究Ⅲ

    2014年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2014Ⅱ)

    2014年
    機関名:新潟大学

  • 特定研究Ⅰ

    2014年
    機関名:新潟大学

  • 特定研究Ⅱ

    2014年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2014Ⅰ)

    2014年
    機関名:新潟大学

  • 特別演習(日本政治外交史研究)

    2014年
    機関名:新潟大学

  • 日本政治史

    2013年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 卒業研究Ⅰ(政治過程論)

    2013年
    -
    2017年
    機関名:新潟大学

  • リーガル・システムB

    2013年
    -
    2017年
    機関名:新潟大学

  • 卒業研究Ⅱ(政治過程論)

    2013年
    -
    2017年
    機関名:新潟大学

  • 政治学演習

    2013年
    -
    2016年
    機関名:新潟大学

  • 課題研究Ⅲ

    2013年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 課題研究Ⅰ

    2013年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 課題研究Ⅱ

    2013年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2013Ⅱ)

    2013年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2013Ⅰ)

    2013年
    機関名:新潟大学

  • 日本近代政治史

    2012年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2012Ⅱ)

    2012年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2012Ⅰ)

    2012年
    機関名:新潟大学

  • 特殊講義(日本近代外交史)

    2011年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 日本近代外交史

    2011年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 政治学特論

    2011年
    -
    2017年
    機関名:新潟大学

  • リーガル・スタディ I

    2011年
    -
    2015年
    機関名:新潟大学

  • リーガル・スタディ II

    2011年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2011Ⅰ)

    2011年
    機関名:新潟大学

  • リーガルシステムB

    2011年
    機関名:新潟大学

  • 法政演習(政治過程論2011Ⅱ)

    2011年
    機関名:新潟大学

  • 特殊講義(日本政治史)

    2011年
    機関名:新潟大学

  • 政治学基礎演習(政治学)

    2010年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 政治過程論

    2010年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

▶ 全件表示