2022/12/01 更新

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キクナガ ジュン
菊永 淳
KIKUNAGA Jun
所属
教育研究院 医歯学系 保健学系列 助教
医学部 保健学科 看護学専攻 助教
職名
助教
外部リンク

学位

  • 新潟大学大学院保健学修士 ( 2012年3月   新潟大学 )

研究キーワード

  • 医療倫理

  • ナラティヴ

  • 緩和ケア

  • コミュニケーション

研究分野

  • ライフサイエンス / 臨床看護学

経歴(researchmap)

  • 新潟大学 医学部保健学科   助教

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経歴

  • 新潟大学   医学部 保健学科 看護学専攻   助教

    2012年4月 - 現在

 

論文

  • 一般病棟に勤務する新卒看護師の終末期がん患者の看取りケアに対する困難感尺度の開発に向けた因子探索的研究 査読

    浅野 暁俊, 坂井 さゆり, 村松 芳幸, 関井 愛紀子, 近 文香, 金子 奈未, 佐野 由衣, 野口 美貴, 内山 美枝子, 菊永 淳, 小山 諭, 関 奈緒

    新潟大学保健学雑誌   16 ( 1 )   11 - 21   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:新潟大学医学部保健学科  

    一般病棟に勤務する新卒看護師の終末期がん患者の看取りケアに対する困難感尺度の原案作成を目的とした。対象は全国のがん診療連携拠点病院に勤務する卒後2年目看護師とした。質問票の内容は、死別経験、文献レビューをもとに作成した困難感尺度55項目(5件法)、看取りケアに対する困難感のVisual Analogue Scale(VAS)とした。因子分析の結果、1.患者の死に対する恐怖・不安、2.患者とのコミュニケーションの難しさ、3.看取りケアに対する後悔、4.最期の時を話題にすることへの戸惑い、5.亡くなる間際のケアの悲しさ、6.看取りケアに関する能力の不足感の6因子21項目が採用された。採用された6因子は、患者の死に対して恐怖や不安を抱くという、新卒看護師の特徴的な困難感を表していた。今後は、尺度の信頼性・妥当性のさらなる検討および質問項目の修正・洗練を行い、新卒看護師の教育に活用できる尺度開発を行う。(著者抄録)

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/index.php?module=Default&action=Link&pub_year=2019&ichushi_jid=J06421&link_issn=&doc_id=20190528370002&doc_link_id=1900536&url=https%3A%2F%2Fkango-sakuin.nurse.or.jp%2Fnid%2F1900536&type=%8D%C5%90V%8A%C5%8C%EC%8D%F5%88%F8Web&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00014_1.gif

  • Anguish and distress in recipients of cadaveric kidney transplants in Japan: a study of four cases

    Tomoko Miyajima, Jun Kikunaga, Megumi Taguchi, Mio Tanaka, Mayumi Nishikata, Harumi Hayashi, Michio Miyasaka

    Eubios Journal of Asian and International Bioethics   27 ( 6 )   174 - 178   2017年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • がん告知における看護師の困難感 根治治療が困難になったがんの患者をめぐる3つのナラティヴ

    菊永 淳, 宮坂 道夫

    医学哲学医学倫理   ( 35 )   34 - 41   2017年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本医学哲学・倫理学会  

    成人のがん看護経験が3年以上あり、病名告知後に根治治療が困難になったがん患者への病状告知・予後告知についての体験を持つ看護師という条件で、スノーボールサンプリング法によって研究参加者5名を得た。そのうち、根治治療が困難になったがん患者に対する告知についての困難感を明らかにするための目的によく例示する3名の語りを分析した。研究参加者のインタビューから逐語録を作成した。述べられている場面を「プロット」として区切り要約し、「看護師は告知をめぐってどのような困難感を経験しているか」という観点から比較考察した。その結果、病状を告知する場合にはその質が、告知しない場合にはその理由が受け入れられない場合、医学的に奏効しないような積極的治療が継続される場合、医師との二者関係から疎外されること、苦悩する患者との共生によって、患者が自己物語を書き換える支援が可能な場合が考えられることが示唆された。

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  • 失語症患者と関わる看護師のケアと思いの構造

    坪井 慶子, 渡邉 恵美, 菊永 淳

    日本看護学会論文集: 慢性期看護   ( 47 )   175 - 178   2017年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本看護学会  

    失語症患者と関わる看護師のケアと思いの構造を明らかにするために、A病院脳神経外科病棟に勤務する脳神経外科病棟経験年数5年以上で参加同意が得られた看護師8名(平均看護師経験年数13年、平均脳神経外科病棟経験年数7年)を対象に、インタビューガイドを用いた半構成的面接調査を実施した。面接から得られたデータに対して分析ワークシートをもとに分析し、6つのカテゴリー、9つのサブカテゴリー、39の概念が抽出され、モデル図として示した。看護師は「看護師から見た患者像」を理解し、「患者の精神的な支えになりたい気持ち」から「失語症ケアの工夫」を行っていた。また、「ケアを行って得られた患者の反応」は、「看護師の喜び」と「看護師の葛藤・困難感」へ繋がり、それらは全て「失語症ケアの工夫」へと繋がっていた。看護師は失語症患者に対し、様々なケアの工夫をおこなっていることが可視化された。看護師が自身の関わりによる効果を実感できる仕組みが

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  • Effect of the Early Introduction of Mild Mobilization Performed by Nurses on the Recovery of Patients in the Intensive Care Unit

    Yuta Mitobe, Yu Koyama, Hagiko Aoki, Utako Shimizu, Yoshiyuki Muramatsu, Chikayo Koyama, Sayuri Sakai, Yuka Iwasa, Jun Kikunaga, Megumi Taguchi, Masakazu Nitta, Hiroshi Endoh, Masaki Kitajima, Shinichiro Morishita

    Open Journal of Nursing   16   969 - 976   2016年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 新潟市内の小学校における養護教諭の小児喘息の知識と行動についての全数調査

    大口 美和子, 住吉 智子, 田中 美央, 西方 真弓, 菊永 淳, 内山 美枝子, 宮坂 道夫

    新潟医学会雑誌   130 ( 1 )   68 - 78   2016年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟医学会  

    新潟市内の全小学校115校に勤務する養護教諭115名、および比較対照群として音楽教諭115名、合計230名を対象として、小児喘息についての知識および発作時の対応等の行動についての実態を明らかにすることを目的とした全数調査を行った。養護教諭79名(回収率68.7%)、音楽教諭75名(同65.2%)から回答を得た。養護教諭は小児喘息にアトピー型と非アトピー型があること、遺伝因子と環境因子とが関与していること、感情表現とストレスの関与等についての知識を持っている一方で、発症に関わるチリダニの至適発育条件、アトピー体質をもっている者の比率、小発作時の会話と睡眠状態、大発作にのみ見られる状態等については必ずしも十分な知識を持っていなかった。知識スコアが高い養護教諭ほど、喘息発作時の対応への自信があり、喘息発作への不安が少なく、小児喘息児童を把握して、意識した対応を行っていた。喘息への対応回数と知識スコアには正の相関がみられたが、小児喘息の

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  • 臨床教授等連絡協議会における交流会の成果報告

    菊永 淳, 清野 由美子, 青木 萩子, 内山 美枝子, 成澤 幸子, 成田 太一, 板垣 広美, 戸川 紀子, 岡部 敦子, 武樋 睦美, 山田 民子

    新潟大学保健学雑誌   12 ( 1 )   29 - 37   2015年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学医学部保健学科  

    本研究の目的は、臨床教授等連絡協議会・交流会の参加者に実施した質問紙調査の結果を分析し、その成果を明らかにすることである。結果として、参加者に質問紙を63部配布し、その全てを回収した。評価項目の(1)雰囲気、(2)積極性、(3)意見交換、(4)相互理解、(5)役立つ情報、(6)有意義な時間で、4.23点〜4.41点を得られた(5点満点)。また、グループワークで一番印象に残ったことについて、【良好な雰囲気と活発なコミュニケーション】、【学生の特性を踏まえた実習指導と関わり】、【実習指導と実習環境への共有と新たな気づき】、【実習指導に対する熱意の感受】、【指導者自身が看護師としての高い意識を持つことの大切さ】のコアカテゴリが抽出された。考察として、参加者同士のグループダイナミクスが形成され、良好な雰囲気を生み出していたことが示唆された。また、指導者自身が看護師として高い意識を持ちながら、学生指導に当たることの重要性が示唆された。(著者

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  • Use of Brain-Machine Interfaces as Prosthetic Devices: An Ethical Analysis

    Michio Miyasaka, Sayuri Sakai, Mio Tanaka, Jun Kikunaga

    Journal of Philosophy and Ethics in Health Care and Medicine   6   29 - 38   2012年8月

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    記述言語:英語  

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  • 男子学生が母性看護学実習を行う意義とは

    菊永 淳

    看護教育   47 ( 4 )   360 - 361   2006年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)医学書院  

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書籍等出版物

  • 人間科学のためのナラティヴ研究法

    Riessman, Catherine Kohler, 大久保, 功子, 宮坂, 道夫

    クオリティケア  2014年10月  ( ISBN:9784904363447

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    総ページ数:xv, 393p   記述言語:日本語

    CiNii Books

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MISC

  • 実習前の看護学生に対するVR課題解決型学習の有用性

    保田由奈, 坂井さゆり, 岩佐有華, 菊永淳, 田口めぐみ, 柿原奈保子, 棚橋重仁

    電子情報通信学会技術研究報告   119 ( 414(HIP2019 77-97) )   2020年

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  • 顎骨骨折受傷により手術が必要となった患者の思い

    佐々木 潤美, 田邉 小百合, 中村 智絵, 菊永 淳

    日本看護学会論文集: 急性期看護   ( 49 )   63 - 66   2019年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本看護学会  

    顎骨骨折受傷により手術が必要となった患者の思いを明らかにすることを目的に、観血的整復固定手術を受けた当該患者で受傷後6ヵ月以上経過している3名(60代女性、70代男性、10代男性)へ半構成的面接を行った。内容分析の結果、3名中2名は、受傷時は顎骨を骨折したとは思っておらず、入院や手術が必要だと判明した際に、手術への恐怖や生活への影響に伴う不安を覚えていた。また、顎骨骨折患者は術前後の痛みに加え、顎間固定時の食事摂取や口腔ケアなどの日常生活、リハビリに苦痛が生じやすいことが分かった。

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  • 特別養護老人ホームにおいて「より良い看取り」を実現するための取り組み 研究者と施設の職員との協働によるミューチュアル・アクションリサーチ

    小山 千加代, 大西 奈保子, 鈴木 博, 菊永 淳, 柏 美智, 井澤 玲奈, 清水 詩子

    日本臨床死生学会プログラム・抄録集   24回   34 - 34   2018年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本臨床死生学会  

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  • 外来乳がん患者に対するプライマリーナーシング導入後の看護師の意識

    三保 美枝子, 神田 峰加, 池 睦美, 坂井 さゆり, 菊永 淳

    日本乳癌学会総会プログラム抄録集   25回   271 - 271   2017年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本乳癌学会  

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  • 一般病棟に勤務する新卒看護師の終末期がん患者の看取りケアに対する困難感尺度の開発

    浅野 暁俊, 坂井 さゆり, 近 文香, 金子 奈未, 村松 芳幸, 関井 愛紀子, 小山 論, 内山 美枝子, 菊永 淳, 野口 美貴, 佐野 由衣

    Palliative Care Research   12 ( Suppl. )   S466 - S466   2017年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(NPO)日本緩和医療学会  

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  • ナラティヴ事例を用いたターミナルケア期の看護倫理教育

    菊永 淳

    日本臨床死生学会プログラム・抄録集   21回   35 - 35   2015年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本臨床死生学会  

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  • グループホームで暮らす認知症高齢者のワンダリング関連行動に影響する生活・環境要因

    青木 萩子, 成澤 幸子, 菊永 淳, 岩佐 有華, 清水 詩子, 坂井 さゆり, 小山 千加代

    老年精神医学雑誌   26 ( 増刊II )   221 - 221   2015年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)ワールドプランニング  

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講演・口頭発表等

  • 外来乳がん患者に対するプライマリーナーシング導入後の看護師の意識

    三保 美枝子, 神田 峰加, 池 睦美, 坂井 さゆり, 菊永 淳

    日本乳癌学会総会プログラム抄録集  2017年7月 

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    記述言語:日本語  

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  • 一般病棟に勤務する新卒看護師の終末期がん患者の看取りケアに対する困難感尺度の開発

    浅野 暁俊, 坂井 さゆり, 近 文香, 金子 奈未, 村松 芳幸, 関井 愛紀子, 小山 論, 内山 美枝子, 菊永 淳, 野口 美貴, 佐野 由衣

    Palliative Care Research  2017年6月 

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    記述言語:日本語  

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  • ナラティヴ事例を用いたターミナルケア期の看護倫理教育

    菊永 淳

    日本臨床死生学会プログラム・抄録集  2015年10月 

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    記述言語:日本語  

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  • グループホームで暮らす認知症高齢者のワンダリング関連行動に影響する生活・環境要因

    青木 萩子, 成澤 幸子, 菊永 淳, 岩佐 有華, 清水 詩子, 坂井 さゆり, 小山 千加代

    老年精神医学雑誌  2015年5月 

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    記述言語:日本語  

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  • 看護系大学学部生への緩和ケア教育 実習記録にみる学生の認識による成長プロセス(第2報)

    菊永 淳, 坂井 さゆり

    日本がん看護学会誌  2014年1月 

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    記述言語:日本語  

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  • 看護系大学学部生への緩和ケア教育 実習レポートにみる学生の認識による成長プロセス

    菊永 淳, 坂井 さゆり

    日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集  2013年6月 

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    記述言語:日本語  

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  • がん告知に関わる看護師のジレンマに関する文献検討

    菊永 淳, 坂井 さゆり

    日本がん看護学会誌  2012年1月 

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    記述言語:日本語  

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 医療従事者とろう者・難聴者を繋ぐコミュニケーション教育プログラムの開発

    研究課題/領域番号:19K13972  2019年4月 - 2023年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究  若手研究

    菊永 淳

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    配分額:3250000円 ( 直接経費:2500000円 、 間接経費:750000円 )

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  • ナラティヴ分析を用いた緩和ケア実習における看護系大学生の認識と成長プロセスの解明

    2017年4月 - 2019年3月

    科学研究費助成金  若手研究(B) 

    菊永 淳

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    本研究の目的は,「臨地実習で緩和ケアを必要とする患者に関わった看護系大学生の学びと成長を分析し,臨地実習での学生の認識とその成長過程を明らかにすること」である

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  • ナラティヴ・アーカイブを活用した臨床倫理教育の構築

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費助成金  基盤研究(C) 

    坂井さゆり

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    資金種別:競争的資金

    共同研究者:宮坂道夫,内山美枝子,菊永淳
    本研究の目的は,「人生のまさか」を経験した当事者からの語りを収集したナラティヴ・アーカイブを作成し,医療者を対象とするワークショプを開催し,臨床倫理教育を構築することである.
    「担当部分」:語りの収集および分析を,担当する.

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  • 介護老人福祉施設における『より良い看取り』実現への取り組み

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費助成金  基盤研究(C) 

    小山千加代

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    資金種別:競争的資金

    共同研究者:菊永淳,大西奈保子
    本研究の課題は「介護老人福祉施設における『より良い看取り』実現への取り組み」である.研究目的は,アクションリサーチの手法を用い,研究者が介護施設の看護師・介護士とチームを組んで,相互依存的な関係の中で看取りの課題を明確にし,施設であるからこそ可能となる看取りを実現し,チーム全体に生じた意識的・行動的変化のプロセスを明らかにすることである.
    「担当部分」:データ収集および分析を担当する.

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担当経験のある授業科目

  • 発達段階別対象論

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護研究演習II

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護研究演習I

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • ケアの基本理念と実際

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護倫理学

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 保健理工学概論

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護研究演習III

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • セルフケア・リハビリテーション看護実習

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 医療ナラトロジー

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • チーム医療実習

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 発達段階別対象論

    2020年
    機関名:新潟大学

  • 訪問歯科診療

    2019年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域看護学演習Ⅰ

    2018年
    機関名:新潟大学

  • がん看護論

    2017年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • エイジング看護論

    2015年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • エイジング看護実習

    2015年
    -
    2021年
    機関名:新潟大学

  • セルフケア・リハビリテーション看護実習

    2015年
    -
    2020年
    機関名:新潟大学

  • 看護過程展開技術演習Ⅱ

    2015年
    機関名:新潟大学

  • 家庭看護学

    2015年
    機関名:新潟大学

  • 家庭介護・看護学

    2015年
    機関名:新潟大学

  • 人体の構造と機能Ⅱ

    2014年
    機関名:新潟大学

  • クリティカルケア・ターミナルケア実習

    2013年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • セルフケア・リハビリテーション看護論

    2013年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • クリティカルケア演習

    2013年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • セルフケア・リハビリテーション看護演習

    2013年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • ターミナルケア論

    2013年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • エイジング看護演習

    2013年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • スタディスキルズ (看護)

    2013年
    -
    2020年
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学実習Ⅱ

    2013年
    機関名:新潟大学

  • 基礎看護学実習Ⅰ

    2013年
    機関名:新潟大学

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