2021/06/24 更新

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ホンマ シンスケ
本間 伸輔
HOMMA Shinsuke
所属
教育研究院 人文社会科学系 教育学系列 教授
教育学部 言語文化コミュニケーション講座 教授
現代社会文化研究科 社会文化論専攻 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 博士(言語学) ( 2016年3月   筑波大学 )

  • 文学修士 ( 1989年3月   筑波大学 )

研究キーワード

  • 英語

  • 日本語

  • 文法

研究分野

  • 人文・社会 / 言語学  / 言語学

  • 人文・社会 / 英語学  / 英語学

経歴(researchmap)

  • 新潟国際情報大学   情報文化学部   講師

    2013年4月 - 現在

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  • 新潟大学   現代社会文化研究科 共生文化研究専攻   准教授

    2012年4月 - 現在

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  • 新潟国際情報大学   情報文化学部   講師

    2006年4月 - 2009年3月

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  • 新潟国際情報大学   情報文化学部   講師

    2002年4月 - 2005年3月

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  • 新潟大学   教育学部 言語文化コミュニケーション講座   准教授

    1998年4月 - 現在

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  • 新潟産業大学   経済学部   講師

    1998年4月 - 2002年3月

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  • マサチューセッツ工科大学   言語哲学学科   客員研究員

    1997年1月 - 1997年11月

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  • 新潟産業大学   経済学部   講師

    1994年4月 - 1997年3月

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  • 新潟大学   教育学研究科 教科教育専攻   准教授

    1993年4月 - 現在

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  • 新潟大学   教育学部   助教授

    1993年4月 - 1998年3月

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  • 新潟職能開発短期大学校   講師

    1993年4月 - 1994年3月

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  • 新潟大学   教育学部   助手

    1992年4月 - 1993年3月

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経歴

  • 新潟大学   現代社会文化研究科 社会文化専攻   教授

    2021年4月 - 現在

  • 新潟大学   教育学部 言語文化コミュニケーション講座   教授

    2021年4月 - 現在

  • 新潟大学   教育研究院 人文社会科学系 教育学系列   教授

    2021年4月 - 現在

  • 新潟大学   現代社会文化研究科 共生文化研究専攻   准教授

    2012年4月 - 2021年3月

  • 新潟大学   教育学部 言語文化コミュニケーション講座   准教授

    1998年4月 - 2021年3月

  • 新潟大学   教育学研究科 教科教育専攻   准教授

    1993年4月 - 2021年3月

  • 新潟大学   教育学部   助教授

    1993年4月 - 1998年3月

  • 新潟大学   教育学部   助手

    1992年4月 - 1993年3月

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学歴

  • 筑波大学   文芸・言語研究科   言語学(英語学)

    - 1992年

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    国名: 日本国

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  • 筑波大学

    - 1992年

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  • 新潟大学

    - 1987年

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  • 新潟大学   人文学部   文化課程・英米文化・英語学

    - 1987年

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    国名: 日本国

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所属学協会

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委員歴

  • 日本英語学会   大会運営委員会委員長  

    2016年12月 - 2017年12月   

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    団体区分:学協会

    全国大会,国際春季フォーラムの運営
    研究発表司会など

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  • 日本英語学会   大会運営委員会副委員長  

    2015年12月 - 2016年12月   

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    団体区分:学協会

    全国大会,国際春季フォーラムの運営
    研究発表司会など

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  • 日本英語学会   大会運営委員会委員  

    2014年12月 - 2015年12月   

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    団体区分:学協会

    全国大会,国際春季フォーラムの運営
    研究発表司会など

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  • 日本言語学会   研究発表司会  

    2010年11月   

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    団体区分:学協会

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  • 日本英語学会   研究発表司会  

    2000年11月   

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    団体区分:学協会

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取得資格

  • 実用英語技能検定(英検)1級取得(1986年度、成績優秀者表彰)

  • 高等学校教諭1種免許

 

論文

  • 教員養成学部における小学校英語関連科目のあり方について

    本間伸輔, 松沢伸二, 岡村仁一, 加藤茂夫, Carmen Hannah

    新潟大学教育学部研究紀要 人文・社会科学編10 ( 2 ) 529 - 549   2018年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学教育学部  

    本稿は、新教育課程で「小学校英語」の授業を担当する5名の大学教員が、「外国語(英語)コアカリキュラム」における「授業実践における必要な英語力」と「英語に関する背景的知識」で示されている各項目についての授業内容の望ましい在り方を考察するものである。本人担当部分の「書くこと」に関する節では、「書くこと」の指導に必要な英文法や句読法に関する知識、および語彙力について考察した。

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  • A Note on Inverse Scope in Japanese

    Shinsuke Homma

    言語の普遍性と個別性 ( 9 ) 25 - 40   2018年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:新潟大学  

    This paper shows that ‘genuine’ inverse scope is possible in at least two types of clause in Japanese, description clauses and clauses with a topic phrase marked by wa, after excluding two cases of ‘non-genuine’ inverse scope. I then discuss a semantic restriction on QPs in description clauses and suggest a way for a QP to circumvent this restriction.

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  • 英語における二種類の自動詞について

    本間伸輔

    新潟大学教育学部研究紀要 人文・社会科学編10 ( 1 ) 107 - 115   2017年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学教育学部  

    英語の自動詞の二種類の区別について、英文法(統語論、意味論)、音声学、英語史、言語取得といった総合的な観点から考察した。第一に、英語の自動詞が主語の文法的な派生のしかたにおいて2種類に分類されることを論じた。第二に、この2種類の自動詞の区別は、英語だけでなく日本語など他の言語にもあることを示した。第三に、この区別の音声面(文強勢)との関連、古英語の時代の完了形の助動詞選択について考察した。最後に、この2種類の区別が他動詞にも当てはまる可能性を示唆した。

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  • 教育学部英語教育専修における英語音声学についての学習内容の検討および音声と文法の接点に関する考察

    本間伸輔

    新潟大学教育学部研究紀要 人文・社会科学編10 ( 1 ) 107 - 126   2017年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学教育学部  

    本稿は「外国語(英語)コアカリキュラム」で示されている「英語の音声の仕組み」に関する学習を行う科目である「英語教育と音声学Ⅰ」、「同Ⅱ」の学習内容を音声学と英文法研究の観点から検討するものである。第2節において「英語教育と音声学Ⅰ」および「同Ⅱ」のシラバスを検討し、第3節では、このうち、助動詞の強勢(強形/弱形)や文の音調と意味との関連、複合語の強勢といった、英文法との接点をもつ音声現象を考察した。

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  • 中学校英語教科書におけるanyの訳語についての覚え書き

    本間伸輔

    新潟大学教育学部研究紀要 人文・社会科学編9 ( 2 ) 245 - 251   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:新潟大学教育学部  

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  • 教員養成学部の英語教育専修における英語コミュニケーション科目のあり方について

    岡村仁一, 加藤茂夫, 成田圭市, Carmen Hannah, 本間伸輔, 松沢伸二

    新潟大学教育学部研究紀要 人文・社会科学編9 ( 2 ) 217 - 237   2017年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学教育学部  

    新潟大学教育学部の英語コミュニケーション科目群担当の6名の教員が、教材・指導法・評価法などについて省察し、同科目群のよりよい授業のあり方について考察した。分担部分の第4節「英語教育ライティング演習Ⅰ、Ⅱ」では、同科目のねらいと内容を振り返り、今後の指導の改善のため、英文ライティングにおいて頻出する受講者の英文の文法的誤りについて論じた。

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  • 小学校外国語活動テキスト『Hi, friends!』デジタル教材の評価 : 英語科教育関連諸領域からの多角的考察

    加藤茂夫, Carmen Hannah, 本間伸輔, 松沢伸二, 成田圭市, 岡村仁一

    新潟大学教育学部研究紀要9 ( 1 ) 43 - 64   2016年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:新潟大学教育学部  

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  • Syntactic Determinants of Quantifier Scope 査読

    Shinsuke Homma

        2016年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:学位論文(博士)  

    英語と日本語における数量詞の作用域について統語論・意味論的に考察した。とりわけ、両言語における数量詞を含む文の解釈を決定する統語構造上の仕組みを論じた。具体的には、1) 数量詞句(名詞句)の統語構造、2) 語順の決定等に際して主語位置や目的語位置で与えられる統語素性の種類とその有無が、数量詞句の作用域を決定することを論じ、3) 英語と日本語の数量詞作用域の違いは、それぞれの言語の文の統語構造の違いに起因することを論じた。

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  • A Note on the Presuppositionality of Floating Quantifiers in Japanese

    本間伸輔

    言語の普遍性と個別性 ( 7 ) 11 - 19   2016年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:新潟大学  

    「逃亡犯を3人」のような日本語における遊離数量詞つき名詞句は,特定の集合のうちの3人を指す解釈と,特定の集合が想定されない解釈とで多義的とされる。本論文では,この多義性が,語用論的な推論の結果ではなく,このような名詞句の統語構造的な要因に帰せられることを論じた。(英文論文)

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  • A Note on Quantifier Scope in English and Scrambling

    Shinsuke Homma

    言語の普遍性と個別性 ( 6 ) 19 - 45   2015年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:新潟大学  

    英語と日本語の数量詞の作用域の違いを、両言語の文の統語構造上の違いという観点から説明した。語順が固定される英語でも、自由語順言語における名詞句の移動が不可視的に起こるという先行研究の提案を発展させ、両言語の数量詞の作用域の違いを説明した。

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  • Two Types of QP and Scrambling

    Shinsuke Homma

    言語の普遍性と個別性 ( 5 ) 33 - 49   2014年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:新潟大学  

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  • On the Scope of Bare Plural Noun Phrases in English

    Shinsuke Homma

    新潟大学教育学部研究紀要6 ( 2 ) 115 - 125   2014年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    “I bought books.”におけるbooksなどの裸複数名詞句は,数量詞someを伴う名詞句(some books)とほぼ同様の解釈を持つが,他の数量化名詞句との作用域関係においては,some + 名詞が広い作用域も狭い作用域も取れるのに対して,裸複数名詞句は狭い作用域しかとれないことが指摘されてきた。本論文では,裸複数名詞句の内部統語構造が,「数量詞上昇規則」の適用条件を満たさず,従って広い作用域をとれないという説明を行った。さらに,同現象のDiesing (1992)等による説明よりも妥当性が高いことを示した。(英文論文)

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  • On the Scope Property of Zen’in, Zenbu and All

    Shinsuke Homma

    言語の普遍性と個別性 ( 4 ) 27 - 51   2013年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:新潟大学  

    英語の数量詞all +名詞,および日本語の数量表現「全員」「全部」の作用域特性を考察し,Homma (2011)で提案した2タイプの数量詞句とは異なるタイプの数量詞句と位置づけた。 (i) 数量詞上昇規則の適用,および(ii) 「主題/焦点素性」による認可を,タイプ1が両方受ける,タイプ2が両方とも受けないのに対して,all, 「全員」「全部」は(ii)のみを受ける数量詞句と位置づけることによって,これらの作用域特性を説明した。(英文論文)

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  • 数量詞句の前提性と統語構造についての一考察

    本間 伸輔

    新潟大学教育学部研究紀要5 ( 2 ) 133 - 140   2013年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    英語等の言語において,someやmany等の数量詞が,名詞句の中で2通りの位置に生起し,それぞれの生起位置が異なる解釈を生むという提案がされてきた。本論文では,この提案を裏付ける新たな経験的証拠を,日本語のデータによって提示した。

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  • A Note on the Object DP in the Possessor Passive

    Shinsuke Homma

    Tsukuba English Studies ( 30 ) 13 - 22   2011年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Scope and Syntactic Licensing of QPs

    Shinsuke Homma

    新潟大学言語文化研究 ( 16 ) 1 - 14   2011年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • On the Interpretations of the Discontinuous WH-mo Construction

    Shinsuke Homma

    新潟大学言語文化研究 ( 15 ) 1 - 11   2010年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • Two Types of Possessor Passive in Japanese and the Inalienable Construction in English and French

    Shinsuke Homma

    新潟大学言語文化研究 ( 14 ) 11 - 18   2009年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 二重他動詞構文の内項の基底語順について

    本間伸輔

    新潟大学言語文化研究 ( 13 ) 9 - 23   2008年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • A Note on Case and Interpretation of Object NPs

    Shinsuke Homma

    新潟大学言語文化研究 ( 12 ) 69 - 81   2007年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • Derivation of Free Relatives in English

    Shinsuke Homma

    英語と文法と   2007年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • A Note on the Derivation of Free Relatives

    Shinsuke Homma

    新潟大学教育人間科学部紀要9 ( 1 ) 53 - 59   2006年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • 言語学と非標準的言語

    本間伸輔

    新潟大学言語文化研究 ( 11 ) 43 - 48   2006年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • “Derivation of the Experiencer Subject of Transitive Verbs” 査読

    Shinsuke Homma

    Tsukuba English Studies22   247 - 262   2004年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • “Quantifier Scope in Syntax” 査読

    Shinsuke Homma

    English Linguistics21 ( 2 ) 487 - 513   2004年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.9793/elsj1984.21.487

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  • “On Small Clauses in Japanese”

    Shinsuke Homma, Takamichi Aki

    新潟大学言語文化研究8   79 - 91   2002年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • “Scope of QP Subjects”

    Shinsuke Homma

    新潟大学教育人間科学部紀要4 ( 2 ) 339 - 343   2001年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • "A Note on Traversal Objects" 招待

    Shinsuke Homma

    『意味と形のインターフェイス』 くろしお出版   2001年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • "Syntax of Goal PPs in English"

    Shinsuke Homma

    新潟大学教育人間科学部紀要3 ( 1 )   2000年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • "Remarks on the ECM NP in Japanese" 査読

    Shinsuke Homma

    Proceedings of TACL Summer Institute of Linguistics 1988   1999年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • "A Remark on the Exceptional Case Marking Construction"

    Shinsuke Homma

    新潟大学教育人間科学部紀要1 ( 1 )   1998年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • "Scope of Negation and the Structure of Negative Sentences in Japanese" 査読

    Shinsuke Homma

    Tsukuba English Studies17   1998年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • "The Anaphoric Analysis of Onaji/Chigau and Crossover Effect"

    Shinsuke Homma

    新潟大学教育学部紀要36 ( 2 )   1995年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

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  • "Syntax of Possessor Passive in Japanese" 査読

    Shinsuke Homma

    Tsukuba English Studies14   1 - 40   1995年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • "A Note on Te Moraw Sentences" 査読

    Shinsuke Homma

    Tsukuba English Studies12   60 - 100   1993年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • "Stump Words in English" 査読

    Honma, T, M. Okazaki, S. Homma, S. Tanaka, Y. Kazumi

    Tsukuba English Studies11   149 - 169   1992年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • "Control and Te-Clauses in Japanese" 査読

    Arisaka, K, S. Homma, H. Hoshi, M. Matsuoka, K. Takeda

    Tsukuba English Studies11   231 - 278   1992年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • "Semantic Properties of the Floated Quantifier Construction in Japanese" 査読

    Homma, S, N. Kaga, K. Miyagawa, K. Takeda, K. Takezawa

    Proceedings of the 5th Summer Conference of TLF   15 - 28   1992年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • The anaphoric analysis of same and different 査読

    Shinsuke Homma

    English Linguistics9   110 - 131   1992年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    This paper presents a coherent account of the sentence internal reading of the English adjectives same and different. These adjectives are argued to have an anaphoric property in the sense that they are assigned a referential value by some external source in the way that anaphoric pronouns and other anaphoric expressions are. The analysis is empirically motivated by the observed parallelism between anaphoric expressions and same/different with respect to such a grammatical phenomenon as the crossover effect. Although the present analysis is not a total alternative to the previous study in Carlson (1987), an empirical ground is provided for maintaining the lines pursued here. © 1992, The English Linguistic Society of Japan. All rights reserved.

    DOI: 10.9793/elsj1984.9.110

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  • "Negative Polarity Quantifiers in Japanese: Universal or Existential?" 査読

    Shinsuke Homma

    Tsukuba English Studies10   97 - 117   1991年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • "Unselective Binding and Any-Phrases" 査読

    Shinsuke Homma

    Tsukuba English Studies9   107 - 133   1990年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • On Free-Choice any: A Unitary Analysis of Two Any’S 査読

    Shinsuke Homma

    EL7   70 - 86   1990年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    In this paper, I will present an analysis treating the polarity any and the free-choice any as one and the same item, a nonspecific indefinite NP. I will show that the universal reading of the free-choice any is not an inherent property of any itself, but is due to the presence of the abstract universal quantifier that binds any. The analysis is not only preferred on theoretical grounds, but also gives an optimal account of the scope properties, the semantic nature, and the distributional property of the free-choice any. © 1990, The English Linguistic Society of Japan. All rights reserved.

    DOI: 10.9793/elsj1984.7.70

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  • "The Scope of Negation and INFL-Movement in English and Japanese" 査読

    Shinsuke Homma

    Tsukuba English Studies8   85 - 102   1989年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Scope of Logical Operators and Indirect Binding

    Shinsuke Homma

        1989年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:学位論文(修士)  

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  • "A Remark on Scope Principle and Polarity Expressions in Japanese" 査読

    Shinsuke Homma

    Tsukuba English Studies7   1 - 39   1988年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • 授業力アップのための一歩進んだ英文法

    加賀信広, 大橋一人, 本間伸輔( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第14章 否定と数量詞)

    開拓社  2017年6月  ( ISBN:9784758913522

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    総ページ数:308   担当ページ:259-276   記述言語:日本語 著書種別:学術書

    本書は、英語教師が英語の授業力を伸ばすために必要な英語学と英文法指導の基礎知識を提供するものである。本人分担部分の「第14章 否定と数量詞」では、数量詞の意味、数量詞を含む文の解釈、強勢と数量詞の意味との関係、否定文の意味解釈と音調との関係、否定対極表現anyの意味的特徴について英文法研究、とりわけ統語論・意味論・音声学の見地から考察した。

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  • 最新言語理論を英語教育に活用する

    藤田耕司他( 担当: 共著 ,  範囲: II 冠詞・名詞・代名詞編「数量表現の作用域ー単数が複数になる!?ー」)

    開拓社  2012年3月  ( ISBN:9784758921725

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

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  • チョムスキー理論辞典(共著)

    原口庄輔, 中村捷他( 担当: 共著)

    研究社出版  1992年6月 

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    記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書

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MISC

  • 不定名詞句の照応について

    本間伸輔

    Reunion ( 27 ) 1 - 9   1995年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:新潟大学教育学部英語学会  

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講演・口頭発表等

  • 日本語の所有者受動文における「目的語への繰り上げ」 (raising-to-object) について

    本間伸輔

    言語学特別ワークショップ 「られる」と「らさる」の言語学 ~日本語の受動文・関連構文をめぐって~  2018年9月4日  筑波大学英語学研究室

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:筑波大学  

    本発表では、「太郎が成績を褒められた」のような日本語の所有者受動文における、所有される対象物を表す「ヲ」格目的語の統語的性質について検討し,1) 「ヲ」格目的語が「ラレル」によって認可され動詞句外に現れる場合があること,および 2)動作主が「に」を伴う場合と「によって」を伴う場合とで,表層主語だけでなく,「ヲ」格目的語の統語的派生が異なることを論じる。

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  • 英語の数量詞の意味について 招待

    本間伸輔

    新潟大学教育学部英語学会第36回研究大会  2017年7月29日  新潟大学教育学部英語学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:新潟教育会館  

    本稿では,英語のさまざまな数量詞の文法的・意味的特徴に関する言語学研究から,中学校・高等学校での英語の指導に役立ちそうな知見を取り上げ,解説する。第1節では,someとmanyの意味の多義性およびそれが関わる文法現象について取り上げる。第2節では,数量詞allを含む名詞句が定冠詞を伴う場合(all the students)と伴わない場合(all students)の意味的な違いについて解説する。第3節では,数量詞や指示詞,冠詞などといった決定詞を持たない複数名詞句(以下,はだか複数名詞句と呼ぶ)の意味的特徴について解説する。第4節では,anyに関する言語学研究から,anyの意味的性質に関する興味深い知見を取り上げる。

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  • 数量詞句の構造と作用域について

    本間伸輔

    新潟大学言語学研究会  2012年12月22日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 数量表現の作用域ー単数が複数になる!?ー 招待

    本間伸輔

    新潟県高等学校教育研究会英語部会夏期研修会  2011年8月19日 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • Possessor Passive in Japanese

    本間伸輔

    新潟大学言語研究会  2003年4月26日  新潟大学言語研究会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:新潟大学  

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  • 言語学と「非標準的」言語:新潟方言の動詞交替の考察

    本間伸輔

    第37回新潟大学英文学会  2002年10月19日  新潟大学英文学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:新潟大学  

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  • Remarks on the ECM NP in Japanese

    本間伸輔

    TACL Summer Institute of Linguistics 1998  1998年9月12日  東京地区言語学サークル

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都立大学  

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  • On Verbs of Manner of Motion in Japanese

    本間伸輔

    筑波大学東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究会  1998年3月5日  筑波大学東西言語文化の類型論特別プロジェクト

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:筑波大学  

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  • Syntax of Possessor Passive in Japanese

    本間伸輔

    東京地区言語学サークル(TACL)月例会  1994年3月  東京地区言語学サークル

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:学習院大学  

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  • Scope of Negation and Syntactic Movement

    本間伸輔

    第17回関西言語学会  1992年11月  関西言語学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪大学  

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  • Indirect Binding and Any-Phrases

    本間伸輔

    新潟大学英文学会  1992年9月26日  新潟大学英文学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:新潟大学  

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  • Semantic Properties of the Qunatifier Floating Construction in Japanese

    本間伸輔, 加賀信弘, 宮川敬子, 武田和恵, 竹沢幸一

    東京言語学研究会1991年度夏期研究会  1991年8月  東京言語学研究会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大妻女子大学  

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  • Negation and Quantifiers in English

    本間伸輔

    日本英文学会  1989年5月  日本英文学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:青山学院大学  

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Works(作品等)

  • 複雑系のダイナミックスとその認知的創発性

    2000年
    -
    2001年

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 英語・日本語における数量詞作用域の決定に関わる統語的要因についての理論的研究

    2018年04月 - 2021年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    本間伸輔

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    本研究は,生成統語論の観点から,英語と日本語における数量詞句(以下,QP)の作用域を決定する統語構造上の要因のうち,①外項QPと内項QPの統語的認可方法の違い,および②QPの格の認可がQPの作用域をどのように決定するかを明らかにしようとするものである。本研究の代表研究者は,平成24-26年度および平成27-29年度基盤研究Cにおいて,③QPの内部構造,④QPの主題/焦点素性の有無が作用域を決定する要因であることを明らかにした。本研究は,③, ④の成果を踏まえ,QPの作用域の他の決定要因として①, ②の役割を考察し,QPの作用域を決定する統語的要因の全貌を解明しようとするものである。

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  • 英語・日本語数量詞句の作用域決定を司る統語的・意味的要因に関する理論的研究

    2015年04月 - 2018年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

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    資金種別:競争的資金

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  • 英語・日本語数量詞句の統語構造、意味・談話的性質、作用域特性に関する理論的研究

    2012年04月 - 2015年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

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    資金種別:競争的資金

    配分額:900000円 ( 直接経費:630000円 、 間接経費:270000円 )

    英語・日本語において、数量表現を含む名詞句(以下、数量詞句)の構成のしかたには複数の可能性があり、それぞれに意味的な違いが感じられる。
    (1) a. All the students came. b. The students all came.
    (2) a. 3人の学生が来た。 b. 学生が3人来た。 c. 学生3人が来た。
    本研究は、英語と日本語における数量詞句の統語構造と、意味・談話的特性および作用域特性との関係について、生成文法統語論の観点から分析を試みるものである。具体的には、(A) 数量詞句の統語構造と意味・談話的特性はどのように関係しているか、(B) 数量詞句の統語構造と意味・談話的特性は作用域特性とどのように関係しているか、および(C) 数量詞句は、文の統語構造内においてどのように統語的に認可されるか、の3つの問いを設定し、それぞれの要因の関連性を探っていく。

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  • 論理演算子的表現の形態的・統語的特徴と作用域の決定に関わる諸原理の考察

    2001年04月 - 2003年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  若手研究(B)

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    資金種別:競争的資金

    本研究は,生成文法理論の枠組みで,数量詞句の作用域など文の意味決定に参与する統語的・形態的要因や,否定極性表現等の言語形式の認可原則について明らかにすることを目標とするものである。
    本研究の研究経過および成果は以下のようにまとめられる。
    (i) 不可視的移動規則である「数量詞上昇規則」と日本語などに見られる可視的移動規則であるスクランブリングやフランス語の遊離数量詞移動を考察し、移動境界に関する共通点がわかった。
    (ii) (i)より,数量詞の作用域決定は,日本語のスクランブリングおよびフランス語の遊離数量詞移動を支配する原理と同一の原理によって支配されることになる。
    さらに,Fox (2000), Takahashi (2002)等の「数量詞上昇規則」と経済性に関する知見および,河村(2002)等の,スクランブリングと情報構造に関する提案を検討した結果,
    (iv) 同一の経済性原理が,不可視的移動にも可視的移動にも関わる。
    (v) 数量詞上昇規則は,可視的移動の

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  • 否定文の統語構造と否定と数量詞の相対的作用域関係に看kする日英語比較と分析

    1995年04月 - 1996年03月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  若手研究(B)

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    資金種別:競争的資金

    配分額:1000000円 ( 直接経費:1000000円 )

    この研究は生成統語論の観点から英語と日本語の否定表現の統語的特徴と否定文の統語的構造、および否定と数量詞の作用域関係の比較とその原理的な説明を目指すものである。
    当研究の研究期間においては、日本語の否定辞「ない」が形容詞であることに着目して日本語の否定文の統語構造に関する分析を行い、さらに主語・目的語数量詞句と否定辞の相対的作用域関係が当該要素同士のC統御関係によって説明されることを示した。また、この説明が「ている」構文などの場合にも有効であることを示し、さらには英語と日本語の間に見られる主語・目的語と否定辞の作用域関係の違いについて、否定辞の統語構造上の違いによって説明を試みた。
    得られた研究成果は、Homma (1998) “Scope of Negation, Syntactic Movement, and Structure of Japanese Negative Sentences,” Tsukuba English Studies 17, pp.25-50として発表した。

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担当経験のある授業科目

  • 英語教育と音声学I

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語入門R

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英語教育と音声学II

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英米言語文化V演習

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英米言語文化V特論

    2021年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英語教育と言語学I

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英語学概説

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 小学校英語

    2020年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英米言語文化Ⅵ特論

    2018年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語R2

    2017年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語R1

    2017年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語W

    2017年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 日英語比較統語論研究

    2012年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語(ライティング)

    2011年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • アカデミック英語(リーディング)

    2011年
    -
    2016年
    機関名:新潟大学

  • 特定研究Ⅲ

    2009年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 特定研究Ⅱ

    2009年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 特定研究Ⅰ

    2009年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • 日英語比較統語論

    2009年
    -
    2014年
    機関名:新潟大学

  • スタディ・スキルズG

    2008年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英語学課題研究IV

    2008年
    -
    2016年
    機関名:新潟大学

  • 英語学課題研究III

    2008年
    -
    2016年
    機関名:新潟大学

  • 発展英語

    2008年
    -
    2010年
    機関名:新潟大学

  • 英語教育とコミュニケーション研究法

    2007年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英語教育と英文法I

    2007年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英語教育と英文法研究法I

    2007年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英語教育ライティング演習I

    2007年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 卒業研究

    2007年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 英語教育ライティング演習II

    2007年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 英語教育とコミュニケーション

    2007年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 英語教育と英文法研究法II

    2007年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 英語教育と英文法II

    2007年
    -
    2018年
    機関名:新潟大学

  • 英文法演習

    2007年
    -
    2015年
    機関名:新潟大学

  • 英文法特論

    2007年
    -
    2015年
    機関名:新潟大学

  • 英語学課題研究II

    2007年
    -
    2015年
    機関名:新潟大学

  • 英語学課題研究I

    2007年
    -
    2015年
    機関名:新潟大学

  • 共通英語

    2007年
    -
    2010年
    機関名:新潟大学

  • ライティング演習II

    2007年
    機関名:新潟大学

  • ライティング演習I

    2007年
    機関名:新潟大学

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その他教育活動及び特記事項

  • 2016年03月   新潟大学全学英語ハンドブック(平成28年度版)

  • 2015年03月   新潟大学全学英語ハンドブック(平成27年度版)

  • 2014年03月   新潟大学全学英語ハンドブック(平成26年度版)

  • 2013年03月   新潟大学全学英語ハンドブック(平成25年度版)

  • 2012年03月   新潟大学全学英語ハンドブック(平成24年度版)

  • 2011年03月   新潟大学全学英語ハンドブック(平成23年度版)

  • 2010年03月   新潟大学全学英語ハンドブック(平成22年度版)

  • 2009年03月   新潟大学全学英語ハンドブック(平成21年度版)

  • 2008年03月   新潟大学「理工英語読解」テキスト(平成20年度版)

  • 2008年03月   新潟大学全学英語ハンドブック(平成20年度版)

  • 2007年03月   新潟大学「理工英語読解」テキスト(平成19年度版)

  • 2007年03月   新潟大学全学英語副教材(平成19年度版)

  • 2006年03月   新潟大学統一英語副教材(平成18年度版)

  • 2005年03月   新潟大学統一英語副教材(平成17年度版)

  • 1998年04月 - 2000年03月   新潟大学教育人間科学部付属長岡中学校 教育研究協議会

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社会貢献活動

  • 高円宮杯中学校英語弁論大会新潟県予選会審査委員長

    助言・指導

    2015年9月

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    対象: 中学生

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  • 平成27年度教員免許状更新講習講師

    講師

    2015年8月

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    対象: 教育関係者

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  • 高円宮杯中学校英語弁論大会新潟県予選会審査委員長

    助言・指導

    2014年10月

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    対象: 中学生

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  • 平成26年度教員免許状更新講習講師

    講師

    2014年8月

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    対象: 教育関係者

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  • 平成26年度燕市英語スピーチコンテスト審査委員長

    助言・指導

    2014年6月

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    対象: 小学生, 中学生

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  • 高円宮杯中学校英語弁論大会新潟県予選会審査委員長

    助言・指導

    2013年10月

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    対象: 中学生

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  • 平成25年度教員免許状更新講習講師

    講師

    2013年8月

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    対象: 教育関係者

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  • 高円宮杯中学校英語弁論大会新潟県予選会審査委員長

    助言・指導

    2012年10月

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    対象: 中学生

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  • 高円宮杯中学校英語弁論大会新潟県予選会審査委員長

    助言・指導

    2011年9月

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    対象: 中学生

    審査委員長

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  • 平成22年度教員免許状更新講習講師

    講師

    2010年8月

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    対象: 教育関係者

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  • 平成21年度教員免許状更新講習講師

    講師

    2009年8月

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    対象: 教育関係者

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