2024/05/19 更新

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サトウ ミユキ
佐藤 美由紀
SATO Miyuki
所属
教育研究院 医歯学系 保健学系列 教授
医学部 保健学科 看護学専攻 教授
保健学研究科 保健学専攻 看護学 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 博士(老年学) ( 2015年3月   桜美林大学 )

  • 修士(看護学) ( 2009年3月   北海道医療大学 )

研究キーワード

  • 公衆衛生看護、住民主体、地域づくり、事業評価、アクションリサーチ

研究分野

  • ライフサイエンス / 高齢者看護学、地域看護学  / 公衆衛生看護、老年学、住民主体、地域づくり、事業評価、

経歴(researchmap)

  • 新潟大学   大学院保健学研究科 看護学専攻

    2022年4月 - 現在

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  • 佐久大学   看護学部

    2018年4月 - 2022年3月

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  • 神奈川工科大学   看護学部

    2015年4月 - 2018年3月

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  • 人間総合科学大学   保健医療学部看護学科

    2011年4月 - 2015年3月

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  • 北海道医療大学   看護福祉学部 看護学科

    2009年4月 - 2011年3月

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  • 北海道大学   医学部 保健学科 看護学専攻

    2007年10月 - 2008年3月

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経歴

  • 新潟大学   保健学研究科 保健学専攻 看護学   教授

    2022年4月 - 現在

  • 新潟大学   医学部 保健学科 看護学専攻   教授

    2022年4月 - 現在

  • 新潟大学   教育研究院 医歯学系 保健学系列   教授

    2022年4月 - 現在

  • 佐久大学   看護学部   教授

    2018年4月 - 2022年3月

  • 神奈川工科大学   看護学部   准教授

    2015年4月 - 2018年3月

  • 人間総合科学大学   保健医療学部看護学科   助教

    2011年4月 - 2015年3月

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    国名:日本国

  • 北海道医療大学   看護福祉学部   助教

    2009年4月 - 2011年3月

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学歴

  • 桜美林大学大学院   老年学研究科   老年学専攻博士後期課程

    2009年4月 - 2015年3月

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  • 北海道医療大学大学院   看護福祉学研究科   看護学専攻博士前期課程

    2007年4月 - 2009年3月

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    国名: 日本国

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委員歴

  • 日本老年社会科学会   理事  

    2022年7月 - 現在   

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  • 日本老年社会科学会   機関紙編集委員  

    2017年4月 - 現在   

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  • 日本老年社会科学会   論文賞選考委員  

    2016年9月 - 2019年9月   

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  • 日本保健福祉学会   幹事  

    2012年9月 - 現在   

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  • 日本地域看護学会   第13回日本地域看護学会学術集会実行委員  

    2009年9月 - 2010年12月   

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  • 北海道公衆衛生学会   評議員  

    2008年10月 - 2011年11月   

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取得資格

  • 保健師

  • 看護師

  • 精神保健福祉士

  • 介護支援専門員(ケアマネージャー)

 

論文

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MISC

  • アクションリサーチにより創出された住民主体による地域活動の長期的効果

    佐藤美由紀, 若山好美, 吉田裕人, 芳賀博

    第77 回日本公衆衛生学会総会(郡山)   2018年10月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • A小学学校における児童の6年間の足部変化 –アーチ形成と母趾の状態に注目してー

    坂江千寿子, 二神真理子, 小林睦, 三池克明, 宮原香里, 細谷たき子, 花里由美子, 依田晶子, ベーレルッツ、ベーレ操, 柿澤美奈子, 井手段幸樹, 佐藤美由紀, 中田覚子, 阿藤幸子, 石坂俊也

    第4回 日本フットケア・足病医学会学術集会 宜野湾市   2023年12月

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  • 認知症家族介護者による認知症介護電話相談の有用性と課題:A市民との意見交換・アンケート結果より

    川口桂嗣, 佐藤美由紀, 中武延, 長田久雄, 芳賀博

    第18回日本応用老年学会大会   2023年10月

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  • ICTを活用した離島漁村における公衆衛生看護学実習の工夫と今後の課題

    成田太一, 井上智代, 山下優子, 佐藤美由紀

    日本ルーラルナーシング学会第18回学術集会 津南町   2023年9月

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  • 日本における難病患者の社会参加に関する研究の動向

    山下優子, 井上智代, 成田太一, 佐藤美由紀

    第28回日本難病看護学会学術集会 新潟市   2023年9月

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  • 長野県東信地区A小学校における保護者の足や靴に関する認識 第2報~靴の選び方や履き方に関する意識・知識・行動の比較~

    井手段幸樹, 柿澤美奈子, 佐藤美由紀, 細谷たき子, 小林睦, 宮原香里, 二神真理子, 坂江千寿子

    第17回信州公衆衛生学会   2023年8月

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  • 長野県東信地区A小学校における保護者の足や靴に関する認識(第2報) 靴の選び方や履き方に関する意識・知識・行動の比較

    井手段 幸樹, 柿澤 美奈子, 細谷 たき子, 小林 睦, 宮原 香里, 二神 真理子, 坂江 千寿子, 佐藤 美由紀

    信州公衆衛生雑誌   18 ( 1 )   42 - 43   2023年8月

  • Feelings of Family Members of Patients with Chronic Respiratory Disease Before and After the Introduction of Home Oxygen Therapy

    Rika Tonami, Miyuki Sato, Keiko Kobayashi

    16th International Family Nursing Conference, Dublin   2023年6月

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  • 家族会による認知症介護電話相談の特徴 相談記録の分析から

    佐藤美由紀, 川口桂嗣, 長田久雄, 芳賀博

    日本老年社会科学会 第65回大会 横浜   2023年6月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • A小学校4年生から6年生児童の足裏アーチと運動の関連

    小林 睦, 二神 真理子, 三池 克明, 細谷 たき子, 佐藤 美由紀, 柿澤 美奈子, 宮原 香里, 井手段 幸樹, 坂江 千寿子

    佐久大学看護・福祉研究   1 ( 1 )   47 - 55   2023年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:佐久大学  

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  • A小学校児童の足爪トラブル実態調査と関連する要因

    二神 真理子, 小林 睦, 坂江 千寿子, 細谷 たき子, 佐藤 美由紀, 柿澤 美奈子, 宮原 香里, 井手段 幸樹, 依田 晶子

    保健の科学   65 ( 1 )   63 - 68   2023年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)杏林書院  

    2020年8月1日から31日にA小学校の1から6年生、293名に児童の足爪トラブルの実態調査と関連する要因を保護者による問診票(足の爪切り実施者、爪切り間隔、スクエアオフカットの切り方等)と研究者による健康診断場面による足の観察(深爪、巻き爪、割れ等)にて調査した。173名(男子85名、女子88名)からデータが得られた。足爪のトラブルは「あり」76名(43.9%)、学年別では6年生26名中19名で最も多かった。足のトラブルは深爪41件(42.7%)、爪割れ23件(24.0%)、巻き爪9件(9.4%)であった。足爪トラブルが「ある」児童は「ない」児童に比べ「本人」が爪を切っている割合が有意に高かった。爪の切り方と足爪トラブルには有意差は見られなかった。足爪トラブルが「ある」児童は「ない」児童と比較し、爪切りの間隔を「わかっていない」割合が有意に高かった。本人が切っている場合、本人以外と比較しトラブルのある割合が有意に高かった。

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  • アクションリサーチを用いたコロナ禍における認知症家族介護者による電話相談の評価

    佐藤美由紀, 川口桂嗣, 長田久雄, 芳賀博

    81回日本公衆衛生学会総会 甲府   2022年11月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 地域高齢者の携帯端末等の活用状況とフレイル傾向や社会的つながり等との関係

    植木章三, 佐藤敬広, 吉田裕人, 佐藤美由紀, 芳賀博

    第81回日本公衆衛生学会総会 甲府   2022年11月

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  • アクションリサーチを用いたコロナ禍における認知症家族介護者による電話相談の効果:電話相談利用者のアンケート結果より

    川口桂嗣, 佐藤美由紀, 芳賀博

    第17回日本応用老年学会 北九州   2022年11月

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  • 老衰により嚥下機能が低下した要介護者の摂食・嚥下ケアを担う家族介護者の体験

    堀由美子, 佐藤美由紀, 小林恵子

    日本保健福祉学会第35回学術集会 京都(web)   2022年10月

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  • 長野県東信地区A小学校保護者の足や靴に関する認識 足爪トラブルと靴に焦点を当てて

    井手段幸樹, 柿澤美奈子, 佐藤美由紀, 細谷たき子, 小林睦, 宮原香里, 二神真理子, 坂江千寿子

    第15回信州公衆衛生学会(WEB)   2021年11月

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  • 長野県東信地区A小学校保護者の足や靴に関する認識 保護者の足爪トラブルと靴に焦点を当てて

    井手段 幸樹, 柿澤 美奈子, 佐藤 美由紀, 細谷 たき子, 小林 睦, 宮原 香里, 二神 真理子, 坂江 千寿子

    信州公衆衛生雑誌   16 ( 1 )   44 - 45   2021年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:信州公衆衛生学会  

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  • A小学校における児童の足爪トラブルの実態と爪のケアとの関連

    二神 真理子, 小林 睦, 坂江 千寿子, 細谷 たき子, 佐藤 美由紀, 柿澤 美奈子, 宮原 香里, 井手段 幸樹, 依田 晶子

    小児保健研究   80 ( 講演集 )   159 - 159   2021年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会  

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  • 看護・介護職の足と業務用シューズに対する意識

    柿澤 美奈子, 三池 克明, 塩入 とも子, 森本 彩, 佐藤 美由紀, 松下 由美子, 坂江 千寿子

    日本看護学会論文集: ヘルスプロモーション   ( 50 )   63 - 66   2020年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本看護学会  

    病院9施設と老人保健施設・特別養護老人ホーム10施設の看護・介護職508名(看護職370名、介護職131名、その他7名)にアンケートを行い、「現在履いている業務用シューズ」「足爪のトラブルの有無・内容」「靴の履き方・歩き方の教育を受けた経験の有無」などについて調査した。結果、現在履いている業務用シューズは、回答のあった500名中「サンダルタイプ」が57名(11.4%)、「閉鎖型シューズタイプ」が443名(88.6%)で、閉鎖型シューズの種類は「組紐」226名(45.2%)、「マジックベルト」108名(21.6%)、「ローファー・スリッポン」103名(20.6%)、その他6名(1.2%)であった。足爪のトラブルが「ある」と答えたのは407名(80.1%)で、トラブルの内容(複数例あり)は足のむくみ198件、角質化172件、巻き爪・陥入爪123件、外反母趾111件、胼胝83件などであった。靴の履き方・歩き方の教育を受けた経験があるのは56名(11.1%)であった。業務用シューズに関する困りごとや不満について自由記述で回答を求めたところ162名から回答があり、質的帰納的に分析した結果、1)靴の選択肢が少ない、2)購入時に試し履きして選べない、3)足に合う靴がない、4)靴選びは難しい、5)機能性・快適性・デザイン性が悪い、6)これまでに満足した良い靴はない、7)素材と使用状況によって靴の清潔が保ちにくい、8)性能が良くても消耗品である業務用シューズにはお金をかけたくない、の以上8カテゴリーが抽出された。

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/default/link?pub_year=2020&ichushi_jid=J06555&link_issn=&doc_id=20200422260016&doc_link_id=1904659&url=https%3A%2F%2Fkango-sakuin.nurse.or.jp%2Fnid%2F1904659&type=%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%9C%8B%E8%AD%B7%E7%B4%A2%E5%BC%95Web&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F00014_2.gif

  • Awareness about Foot Troubles and Foot Health in Nurses and Care Workers

    Miyuki Sato, Katuaki Mike, Aya Morimoto, Tomoko Shioiri, Minako kakizawa, Yumiko Matsushita, Chizuko Sakae

    The 6th International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science   2020年2月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 看護師用通信販売カタログから見えるナースシューズの実態

    塩入 とも子, 森本 彩, 坂江 千寿子, 佐藤 美由紀, 柿澤 美奈子, 松下 由美子, 三池 克明

    佐久大学看護研究雑誌   12 ( 1 )   29 - 37   2019年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:佐久大学看護学部  

    【目的】看護師用通信販売カタログに、掲載されているナースシューズの実態を明らかにする。【研究方法】通信販売A社のカタログに、掲載中の全てのナースシューズを対象とし、種類・甲の固定方法・価格・重量をデータとして単純集計した。また、ナースシューズの特長について、大見出しのキャッチフレーズを抽出し、カテゴリー化した。【結果】掲載されていたナースシューズの種類は352点で、その内訳は靴型が50.3%、2WAYが14.8%、サンダル型が34.9%であった。サンダル型を除いた靴型と2WAYの計199点における甲の固定方法は、『甲の固定機能がある』が47.2%、『甲の固定機能がない』が52.8%であった。平均価格は3,943円、平均重量は204.9gであった。製品の特長としては、快適性、効率性、外観、安全性の4つが抽出された。【考察】カタログに掲載されているナースシューズの種類は多いが、サンダル型に代表される踵の不安定なものや甲の固定が充分にできないものが多く、足のトラブルにつながることが推測される。これらの中から自分な足に合い、足を守るナースシューズを選択することは難しい。購入者である看護師は、ナースシューズの選び方、履き方の知識が必要である。(著者抄録)

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    その他リンク: https://search.jamas.or.jp/default/link?pub_year=2019&ichushi_jid=J05567&link_issn=&doc_id=20200122560003&doc_link_id=https%3A%2F%2Fsaku.repo.nii.ac.jp%2Frecords%2F257&url=https%3A%2F%2Fsaku.repo.nii.ac.jp%2Frecords%2F257&type=%E4%BD%90%E4%B9%85%E5%A4%A7%E5%AD%A6%EF%BC%9A%E4%BD%90%E4%B9%85%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E6%A9%9F%E9%96%A2%E3%83%AA%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%83%88%E3%83%AA&icon=https%3A%2F%2Fjk04.jamas.or.jp%2Ficon%2F80108_3.gif

  • 看護・介護職への支給靴に関する実態調査.

    柿澤美奈子, 三池克明, 塩入とも子, 森本彩, 佐藤美由紀, 松下由美子, 坂江千寿子

    第50回日本看護学会-看護管理-学術集会抄録集, 306.   2019年10月

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  • 看護・介護職の業務用シューズの困りごとや不満に対する意識

    柿澤美奈子, 三池克明, 塩入とも子, 森本彩, 佐藤美由紀, 松下由美子, 坂江千寿子

    第50回日本看護学会 ヘルスプロモーション学術集会抄録集, 159.   2019年9月

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  • アクションリサーチによる地域のつながりづくりの効果と課題

    佐藤美由紀, 若山好美, 吉田裕人, 芳賀博

    日本老年社会科学会第61回大会(仙台)   2019年6月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • うつ予防教室終了後の自主活動継続のための支援のあり方.

    安順姫, 佐藤美由紀, 芳賀 博

    日本老年社会科学会第61回大会(仙台)   2019年6月

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  • 高齢者の役割見直しにより創出された住民主体の地域活動が 7 年間継続された影響と課題:地域活動の参加者の視点から

    若山 好美, 佐藤美由紀

    第7回日本公衆衛生看護学会学術集会(宇部市)   2018年1月

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  • 忘れによる生活の支障の有無別にみた高齢者の日常の心配と対処方法

    田中裕子, 工藤禎子, 若山好美, 表山知里, 青柳道子, 太田眞智子, 佐藤美由紀

    第22回日本在宅ケア学会学術集会(北星学園大学)   2017年7月

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  • 都市部における高齢者の居住継続意向の関連要因 災害への対応、およびソーシャル・キャピタルの視点から

    表山知里, 工藤禎子, 田中裕子, 若山好美, 青柳道子, 太田眞智子, 佐藤美由紀, 鈴木英樹, 浅野葉子, 朝日まどか

    第22回日本在宅ケア学会学術集会(北星学園大学)   2017年7月

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  • 高齢者主体により10年間継続された地域活動の課題:アクションリサーチによる高齢者の役割見直しに基づく地域活動

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 芳賀博

    第22回日本在宅ケア学会学術集会(北星学園大学)   2017年7月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • IADL障害のある地域在住高齢者における社会活動の特徴

    安齋 紗保理, 佐藤 美由紀, 池田 晋平, 柴 喜崇, 吉田 裕人, 芳賀 博, 植木 章三

    老年社会科学   39 ( 2 )   223 - 223   2017年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本老年社会科学会  

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  • 要支援・要介護高齢者における主観的健康感の関連要因の特徴 同一地域の一般高齢者との比較

    池田 晋平, 植木 章三, 柴 喜崇, 新野 直明, 渡辺 修一郎, 佐藤 美由紀, 安齋 紗保理, 田中 典子, 芳賀 博

    老年社会科学   39 ( 2 )   197 - 197   2017年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本老年社会科学会  

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  • アクションリサーチにより創出された高齢者主体の地域活動が10年間継続された要因

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 芳賀博

    日本老年社会科学会第59回大会(名古屋国際会議場)   2017年6月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 高齢者の役割見直しにより創出された主体的地域活動が10年間継続された効果 (4)交流事業を創出したN地区における参加群と非参加群の比較

    佐藤美由紀, 小野寺さやか, 若山雄大, 芝山江美子

    第5回日本公衆衛生看護学会学術集会(宮城県仙台国際センター)   2017年1月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • インドネシアブナケン島におけるプライマリ・ヘルス・ケア

    芝山江美子, 中谷啓子, 佐藤美由紀, 橋本真由美

    国際看護研究会第19回学術集会(京都市国際交流会館)   2016年11月

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  • 限界集落に生活し続ける思いについて:90歳男性の事例から

    芝山江美子, 佐藤美由紀, 町田理恵

    第75回日本公衆衛生学会総会(於グランフロント大阪)   2016年10月

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  • 高齢者の役割見直しにより創出された主体的地域活動が10年間継続された効果その2:高齢者および支援者の視点から

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 芝山江美子, 芳賀博

    第75回日本公衆衛生学会総会(於グランフロント大阪)   2016年10月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 高齢者の役割見直しにより創出された主体的地域活動が10年間継続された効果その3:住民相互の学習事業を創出したY地区における参加群と非参加群の比較

    佐藤美由紀, 芳賀博

    第11回日本応用老年学会大会(於大阪大学豊中キャンパス)   2016年10月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 高齢者の役割見直しに基づく社会参加促進プログラム 10年後の効果

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 芳賀博

    日本老年社会科学会第58回大会(松山大学)   2016年6月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • Effectiveness of the Social Participation Promotion Program for the Elderly

    Miyuki Sato, Kyohei SAITO, Hiroshi HAGA

    10th Asia / Oceania Congress of Gerontology and Geriatrics 2015(Chiang Mai, Thailand)   2015年10月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 地域在住高齢者の筋骨格系の痛みへの対処方法の実態とその関連

    安齋 紗保理, 佐藤 美由紀, 柴 喜崇, 吉田 裕人, 芳賀 博, 植木 章三

    日本公衆衛生学会総会抄録集   74回   374 - 374   2015年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 農村高齢者における 社会との関わりと関連要因

    佐藤美由紀

    日本地域看護学会第18回学術集会(パシフィコ横浜)   2015年8月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 地域社会における高齢者の役割の見直しに基づく地域活動創出に至るプロセスと促進・阻害要因

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 若山好美, 芳賀博

    第73回日本公衆衛生学会総会(栃木県総合文化センター)   2014年11月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 都市部在住高齢者における痛みに対する行動的対処方略とIADLの関連

    安齋 紗保理, 佐藤 美由紀, 柴 喜崇, 吉田 裕人, 芳賀 博, 植木 章三

    第73回日本公衆衛生学会総会(於栃木県総合文化センター)   2014年11月

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  • 都市部在住高齢者における痛みに対する行動的対処方略とIADLの関連

    安齋 紗保理, 佐藤 美由紀, 柴 喜崇, 吉田 裕人, 芳賀 博, 植木 章三

    日本公衆衛生学会総会抄録集   73回   460 - 460   2014年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 住民の視点による社会参加促進型ヘルスプロモーションプログラムの効果と課題

    佐藤美由紀, 安齋紗保理, 芳賀博

    第9回日本応用老年学会大会(桜美林大学淵野辺キャンパス)   2014年10月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • アクションリサーチによる社会参加促進型ヘルスプロモーションプログラムの長期的効果 住民の主体性に基づく地域社会における高齢者の役割の見直しと創出

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 芳賀博

    第56回老年社会科学学会(下呂交流会館アクティブ)   2014年6月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 地域包括ケアシステムにおける在宅医療体制と連携に対する課題と方策の検討

    佐藤 美由紀, 山科 典子, 安齋 紗保理, 請井 繁樹, 植木 章三, 柴 喜崇, 新野 直明, 渡辺 修一郎, 芳賀 博

    日本公衆衛生学会総会抄録集   72回   428 - 428   2013年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本公衆衛生学会  

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  • 地域包括ケアシステムにおける在宅医療体制と連携に対する課題と方策の検討 ―病院と行政職員に対するフォーカスグループインタビューから―

    佐藤美由紀, 山科典子, 安齋紗保理, 請井繁樹, 植木章三, 柴喜崇, 新野直明, 渡辺修一郎, 芳賀博

    第72回日本公衆衛生学会総会 (三重県総合文化センター)   2013年10月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • アクションリサーチによる都市部高齢者の地域活動が自主化に至るまでのプロセス

    安齋紗保理, 佐藤美由紀, 齊藤恭平, 岡本秀明, 芳賀博

    第55回日本老年社会科学学会大会(大阪国際会議場)   2013年6月

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  • アクションリサーチによる社会参加促進型ヘルスプロモーションプログラムの短期的効果 地域社会における高齢者の役割の見直しと創出

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 芳賀博

    第55回日本老年社会科学学会大会(大阪国際会議場)   2013年6月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • The status quo of how well the nurses in general hospitals grasp the hearing abilities of the elderly clients.

    Keiko Morita, Aiko Furuta, Tomoko Sano, Naoko Itoh, Hisao Osada, Tazuko Kamibayashi, Yukiko Mogami, Miyuki Sato

    The 20th World Congress of Gerontology and Geriatrics, Seoul 2013 (韓国ソウル)   2013年6月

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  • 地域のつながりづくりを広げるキャンペーン活動の評価

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 芳賀博

    第 16 回日本健康福祉政策学会・学術大会(東京家政大学)   2012年11月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 高齢者のボランティア活動および社会活動と他者・社会への貢献に関する満足度との関連

    岡本秀明, 安斎紗保理, 佐藤美由紀, 齊藤恭平, 木村みどり, 山崎幸子, 安村誠司, 大沼由香, 高橋和子, 芳賀博

    第71回日本公衆衛生学会総会 (山口)   2012年10月

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  • 住民が高齢者に期待する 地域における役割と関連要因 地域在住の成人とシニアへの フォーカスグループインタビューによる検討

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 若山好美, 堀籠はるえ, 鈴木佑子, 矢野麗子, 芳賀博

    日本保健福祉学会第25回学術集会(広島県立大学)   2012年10月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 農村における高齢者の地域組織の加入と居住地区との関連 農村地区と市街地区高齢者の比較から

    佐藤美由紀, 若山好美, 工藤禎子

    第15回日本地域看護学会学術集会(聖路加看護大学)   2012年6月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • アクションリサーチによる都市部高齢者の役割の見直しに基づく地域活動創出の介入過程 どのように地域のキーパーソンと出会い、住民組織や関係機関を巻き込んだのか

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 安齋沙保理, 岡本秀明, 高橋和子, 山崎幸子, 木村みどり, 大沼由香, 安村誠司, 芳賀博

    第54回日本老年社会科学学会大会(佐久大学)   2012年6月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 都市部における高齢者の社会的ネットワークの形成に関する介入研究:介入地区と対照地区のベースライン調査結果の比較

    芳賀博, 佐藤美由紀, 安斎紗保理, 安村誠司

    第7回日本応用老年学会年次総会(神戸大学)   2011年11月

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  • 地域貢献意欲が高い高齢者におけるボランティア活動の関連要因

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 若山好美, 堀籠はるえ, 芳賀博

    第70回日本公衆衛生学会(秋田県民会館)   2011年10月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 高齢者の社会的ネットワークの規模と地域活動および健康との関連

    高橋和子, 大沼由香, 安村誠司, 山崎幸子, 木村みどり, 岡本秀明, 齊藤恭平, 佐藤美由紀, 安斎紗保理, 芳賀博

    第70回日本公衆衛生学会(秋田県民会館)   2011年10月

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  • 地域在住高齢者の社会的ネットワークに関する要因 世帯構成別の検討

    安斎紗保理, 岡本秀明, 齊藤恭平, 佐藤美由紀, 木村みどり, 山崎幸子, 安村誠司, 高橋和子, 大沼由香, 高橋和子, 芳賀博

    第70回日本公衆衛生学会(秋田県民会館)   2011年10月

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  • 要介護認定の有無別による地域高齢者の社会活動に関連する要因

    木村みどり, 山崎幸子, 安村誠司, 高橋和子, 大沼由香, 岡本秀明, 齊藤恭平, 佐藤美由紀, 安斎紗保理, 芳賀博

    第70回日本公衆衛生学会(秋田県民会館)   2011年10月

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  • Community Development For People With Dementia Through Caravan-mate-Volunteer Project

    Yoshiko kudo, Reiko Takeu, Eriko Kawazoe, Yoshimi Wakayama, Miyuki Sato, Yumi Kuwabara, seiko akeno

    第2回日韓地域看護学会 共同学術集会 (神戸)   2011年7月

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  • 小地域における高齢者の役割見直しと創造をめざしたプログラムの展開過程(第1報)住民とともに歩むアクションリサーチ

    佐藤美由紀, 芳賀博, 齊藤恭平, 若山好美, 堀籠はるえ, 岡本麗子, 鈴木祐子

    第53回日本老年社会科学学会大会(ハイアットリージェンシー東京)   2011年6月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 郊外地域における住民のグループワークによる高齢者の役割の見直し(第1報):地域住民が高齢者に期待している役割

    堀籠はるえ, 佐藤美由紀, 齊藤恭平, 芳賀博, 岡本麗子, 若山好美, 鈴木祐子

    日本保健福祉学会第23回学術集会(桜美林大学大学院四谷キャンパス)   2010年10月

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  • 郊外地域における住民のグループワークによる高齢者の役割の見直し(第2報):役割の見直しと実践に向けた具体策の検討

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 芳賀博, 鈴木祐子, 若山好美, 堀籠はるえ, 岡本麗子

    日本保健福祉学会第23回学術集会(桜美林大学大学院四谷キャンパス)   2010年10月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 農村高齢者の抑うつ状態と関連要因、-社会心理的要因を中心に‐

    佐藤美由紀, 工藤禎子, 竹生礼子, 明野聖子, 川添恵理子

    日本地域看護学会第13回学術集会(札幌かでる2.7)   2010年7月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 認知症キャラバンメイト登録者が活動について感じていること-第2報 活動組織なし・未活動専門職の視点

    竹生礼子, 工藤禎子, 若山好美, 佐藤美由紀, 明野聖子, 桑原ゆみ, 川添恵理子

    日本地域看護学会第13回学術集会(札幌かでる2.7)   2010年7月

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  • 認知症キャラバンメイト登録者が活動について感じていること-第1報 活動組織なし・未活動非専門職の視点

    工藤禎子, 竹生礼子, 若山好美, 佐藤美由紀, 明野聖子, 桑原ゆみ, 川添恵理子

    日本地域看護学会第13回学術集会(札幌かでる2.7)   2010年7月

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  • 認知症高齢者が暮らしやすい地域づくりをめざすボランティア活動に関連する要因;認知症キャラバンメイトの活動状況からの検討

    竹生礼子, 工藤禎子, 若山好美, 佐藤美由紀, 明野聖子, 桑原ゆみ

    日本老年看護学会第14回学術集会 (札幌コンベンションセンター)   2009年9月

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  • 農村在宅高齢者における介護認定状況別家庭内役割の検討;要支援・要介護者に焦点を当てて

    佐藤美由紀, 芳賀博, 工藤禎子, 竹生礼子, 明野聖子, 川添恵理子, 若山好美

    第6回北海道医療大学看護福祉学部学会 (北海道医療大学サテライトキャンパス)   2009年9月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 退院計画に関する研究の動向

    川添恵理子, 工藤禎子, 竹生礼子, 明野聖子, 佐藤美由紀

    第6回北海道医療大学看護福祉学部学会(北海道医療大学サテライトキャンパス)   2009年9月

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  • 認知症高齢者が暮らしやすい地域づくりをめざすボランティア(認知症キャラバンメイト)の市町村規模別にみた活動状況と意向

    竹生礼子, 工藤禎子, 若山好美, 佐藤美由紀, 明野聖子, 桑原ゆみ

    第12回日本地域看護学会学術集会(海外職業訓練協会国際能力開発支援センター(千葉))   2009年8月

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  • 農村における高齢者の地域組織加入とQOLの関連

    佐藤美由紀, 芳賀博, 柴田博, 工藤禎子, 斉藤恭平, 竹生礼子, 若山好美, 桑原ゆみ, 明野聖子

    第51回日本老年社会科学会(パシフィコ横浜)   2009年6月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 北海道の農村における家庭内役割とQOLの関連

    佐藤美由紀, 芳賀博, 柴田博, 齊藤恭平, 工藤禎子

    第67回日本公衆衛生 学会総会(福岡)   2008年11月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 在宅高齢者に対する健康づくり活動のプロセス

    齊藤恭平, 佐藤美由紀, 芳賀博, 柴田博

    第67回日本公衆衛生学会総会 (福岡国際会議場)   2008年11月

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  • 高齢者への役割設定を目的としたボランティア・ナビゲーションマップの作成プロセス

    齊藤恭平, 佐藤美由紀, 山田薫, 芳賀博

    第66回日本公衆衛生学会総会 (愛媛)   2007年10月

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  • 今金町における高齢者ケアに係わる職員の主体的学習組織づくり

    佐藤美由紀

    北海道医療大学看護福祉学部学会第4回学術大会 (北海道医療大学サテライトキャンパス)   2007年9月

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    担当区分:筆頭著者  

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  • 高齢者に対する役割設定と健康度等の関連(第2報) 学習的役割の設定とその効果

    斎藤恭平, 山田薫, 佐藤美由紀, 藤田喜枝子, 伊藤弓月, 本田春彦, 芳賀博

    第65回日本公衆衛生学会総会 (富山)   2006年10月

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  • 高齢者に対する役割設定と健康度等の関連(第1報)専門家の介入プロセス

    斎藤恭平, 佐藤美由紀, 藤田喜枝子, 伊藤弓月, 芳賀博

    第65回日本公衆衛生学会総会 (富山)   2006年10月

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  • 保健活動展開過程見直しプログラムの開発(第2報)

    砂山圭子, 斎藤しのぶ, 高岸久江, 谷内浩子, 本山静生, 佐藤園子, 奥塚美智代, 阿部浩美, 佐藤美由紀, 山本純子, 鈴木久枝, 坂田朋子, 佐久間えりか, 守田孝恵

    第65回日本公衆衛生学会総会 (富山)   2006年10月

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  • 保健活動展開過程見直しプログラムの開発(第2報)

    砂山圭子, 山本純子, 阿部浩美, 佐藤園子, 坂田朋子, 斉藤しのぶ, 本山静生, 奥塚美知子代, 佐藤美由紀, 柳内高岸久江, 奥塚美智代, 山本純子, 谷内浩子, 鈴木久枝, 伊東美知子, 井沼登志江子, 和家佐日登美, 津田志保, 小野原利子, 川口雅枝, 守田孝恵, 佐久間えりか

    平成17年度地域保健総合推進事業発表会 (東京)   2006年3月

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  • 保健活動展開過程見直しプログラムの開発 保健事業評価シートの作成と試用結果

    砂山圭子, 高岸久江, 奥塚美智代, 山本純子, 阿部浩美, 佐藤園子, 坂田朋子, 斎藤しのぶ, 本山静生, 佐藤美由紀, 谷内浩子, 鈴木久枝, 守田孝恵, 佐久間えりか

    第64回日本公衆衛生学会総会 (札幌コンベンションセンター)   2005年10月

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  • 在宅高齢者の役割の実態と健康度・QOLの関連

    斎藤恭平, 佐藤美由紀, 藤田喜枝子, 伊藤弓月, 芳賀博

    第64回日本公衆衛生学会総会 (札幌コンベンションセンター)   2005年10月

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  • 保健活動展開過程見直しプログラムの開発(第1報)

    砂山圭子, 山本純子, 阿部浩美, 佐藤園子, 坂田朋子, 斉藤しのぶ, 本山静生, 奥塚美知子代, 佐藤美由紀, 高岸久江, 奥塚美智代, 山本純子, 谷内浩子, 鈴木久枝, 川口雅枝, 守田孝恵, 佐久間えりか

    平成16年度地域保健総合推進事業発表会 (東京)   2005年3月

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  • 痴呆性高齢者の介護家族における受容過程と支援について 査読

    佐藤美由紀, 菅志伸

    第63回日本公衆衛生学会 (島根)   2004年11月

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    担当区分:筆頭著者  

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講演・口頭発表等

  • 地域共生社会における多職種連携

    佐藤美由紀

    第9回日本予防理学療法学会学術大会 東京  2022年11月 

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    開催年月日: 2022年11月

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  • 大学院における『学際的』な老年学教育の評価

    佐藤美由紀, 卜部吉文, 早崎広司, 牛嘯麈

    日本老年社会科学会第64回大会、東京  2022年7月 

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    開催年月日: 2022年7月

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  • 高齢者の役割見直しに基づいた住民主体による安全に暮らせる地域づくり

    佐藤美由紀

    第5回公衆衛生看護学会学術集会(仙台市)  2017年1月 

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    開催年月日: 2017年1月

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  • 高齢者の役割見直しに基づく社会参加促進プログラム の長期的効果"

    佐藤美由紀, 齊藤恭平, 芳賀博

    第23回ヘルスリサーチフォーラム(東京都千代田放送会館)  2016年12月 

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    開催年月日: 2016年12月

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  • 認知症高齢者が暮らしやすい地域づくりを目指すボランティアの活動と意向

    工藤禎子, 竹生礼子, 若山好美, 佐藤美由紀, 桑原ゆみ, 明野聖子

    文部科学省学術研究高度化推進事業学術フロンティア推進事業平成19年度報告(札幌)  2008年9月 

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    開催年月日: 2008年9月

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  • 地域の茶の間を活用した 地域保健活動とフォトボイス 招待

    佐藤美由紀

    NPO法人はーもにープロジェクト主催、研修会  2023年10月 

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受賞

  • 奨励賞

    2018年6月   日本老年社会科学学会  

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  • 論文賞

    2017年6月   日本老年社会科学学会  

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  • 第31回日本老年学会総会合同ポスター賞受賞

    2019年6月   日本老年学会  

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共同研究・競争的資金等の研究

  • アダプテッド・スポーツを高齢者と共につくり広める活動のフレイル改善・予防効果

    研究課題/領域番号:20K10543

    2020年4月 - 2023年3月

    制度名:科学研究費助成事業 基盤研究(C)

    研究種目:基盤研究(C)

    提供機関:日本学術振興会

    植木 章三, 佐藤 美由紀, 芳賀 博, 吉田 裕人

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:4030000円 ( 直接経費:3100000円 、 間接経費:930000円 )

    令和2年度は、研究開始時点からCOVID-19の感染拡大の影響を受け、研究対象地域で実施を計画していた介入研究がすべて停止し、研究分担者や研究協力者、協力を依頼している自治体担当者間の打ち合わせをメールとオンライン会議により行い、年度内に当初予定していたベースライン調査が不可能であることが確認され、大幅な研究内容とスケジュールの変更が必要となることが確認された。したがって、介入前の調査対象者の状況を確認するためのベースライン調査を令和2年度は断念し、令和3年度に実施することとし、今年度は令和元年度に予備的実施した地位高齢者のスマホやICT機器によるSNS活用に関する意識調査結果を検討し学会で報告した(日本公衆衛生学会)。また、介入方法の一つである、高齢ボランティアリーダーの上位リーダーを対象とした研修会が対象の地域高齢者を一堂に会しての開催が不可能となったため、年度内に2回、限定した少人数とのオンライン研修会に切り替え実施した。予定していた年10回の研修会が実施できなかったことから、2回のオンライン研修会では、地域に普及させるアダプテッド・スポーツのあり方の伝達と、そのモデルとなる種目案を提示し、研修会参加者とその可能性について意見交換を行い、令和3年度の研修会で作成するアダプテッド・スポーツプログラムのモデルの一つを提示した。作成したプログラムの内容をSNSで発信し情報共有するためのICT機器を活用した研修会が実施できなかったため、令和3年度の研修会に持ち越しになった。以上のことから、令和2年度は、介入プログラムとなるアダプテッド・スポーツのモデルの一つを提案し、オンライン会議を2回開催するに留まったことから、次年度に研修会で伝達する内容を検討する意味で、先行研究をもとに地域高齢者のスポーツのあり方について論考し学術雑誌に報告した(老年社会科学に掲載)。

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  • 当事者参加型アクションリサーチによる認知症の人と家族介護者にやさしい共生社会創造

    研究課題/領域番号:18K10623

    2018年4月 - 2023年3月

    制度名:科学研究費助成事業

    研究種目:基盤研究(C)

    提供機関:日本学術振興会

    佐藤 美由紀, 芳賀 博, 長田 久雄

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    配分額:4420000円 ( 直接経費:3400000円 、 間接経費:1020000円 )

    2018年度に東京都A市で実施した認知症の家族介護者アンケート結果により、早期認知症や友人・近隣の理解が得られていない介護者は気軽に相談できる場を求めていることが明らかになった。また、コロナ禍のため、対面による認知症カフェや交流会が中止され、相談の場を失った家族介護者のストレス増大や孤立が懸念された。東京都A市の家族介護者会のメンバーと話し合いを繰り返し、上記課題の対応策として、2021年4月から家族介護の当事者4名による認知症介護電話相談を開始した。電話相談実施にあたり、関係機関にチラシを配布した。チラシ配布は家族介護者による訪問及び郵送により実施した。電話相談は毎週月曜日午後に実施した。2021年度は46回実施し、相談は実23件、のべ37件であった。
    また、相談対応している家族介護者と月1回オンラインミーティングを実施し、電話相談の振り返りを行い、情報の交換・共有及び課題の整理と対応策の検討を行った。相談件数の伸び悩みに対して、福祉関連のイベント会場において電話相談認知度チェックとPRの実施、医師会を通じて市内医療機関(270部)と民生児童委員(220部)へチラシを配布し、市内全町内会(2,000ヵ所)にチラシを掲示した。
    電話相談のプロセス評価として、家族介護者4名に対してフォーカスグループを実施した。フォーカスグループの結果、課題として、<相談件数が少ない><相談技術に関する課題><継続支援時の課題>、特徴として<地域密着型><ピアサポート>が抽出された。電話相談に従事している家族介護者は、【電話相談の施策化】と【当事者により問題解決ができる地域力の創出】を目指していた。

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  • 住民主体による高齢者の地域活動促進プログラムの健康増進及び介護予防への長期効果

    研究課題/領域番号:16K01770

    2016年4月 - 2019年3月

    制度名:科学研究費助成事業 基盤研究(C)

    研究種目:基盤研究(C)

    提供機関:日本学術振興会

    芳賀 博, 吉田 裕人, 佐藤 美由紀, 若山 好美

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:4030000円 ( 直接経費:3100000円 、 間接経費:930000円 )

    住民主体により創出された活動の長期効果と課題を明らかにすることを目的とした。地域活動は住民のつながりを強め、加齢に伴う高齢者の社会参加の低下を有意に抑制することが示された。活動能力及び生きがい得点の変化においても有意ではないものの同様の傾向が示された。しかし、介入地区と対照地区の要支援・要介護の新規発生率には、差がみられなかった。地域活動のリーダーと参加者に対するインタビューにおいて、地域活動が参加者の楽しみや心身の健康づくり、参加者同士のゆるやかなつながりや見守り、さらには、新たな課題の解決に役立っていることが示された。また、参加者の高齢化や固定化が課題であることが示された。

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  • 高齢者の社会参加促進プログラムは健康増進や近隣ネットワーク形成に寄与したか

    研究課題/領域番号:15K11900

    2015年4月 - 2018年3月

    制度名:科学研究費助成事業 基盤研究(C)

    研究種目:基盤研究(C)

    提供機関:日本学術振興会

    佐藤 美由紀, 芳賀 博, 齊藤 恭平

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:3900000円 ( 直接経費:3000000円 、 間接経費:900000円 )

    本研究の目的は、高齢者の地域社会における役割の見直しにより創出された住民主体による地域活動の10年後の効果ならびに地域活動の継続要因と課題を明らかにすることである。住民主体による地域活動は、参加者の精神的健康や社会参加を促進させるとともに、地域社会の互助機能を高めることが示唆された。一方、介護予防効果は認められなかった。活動の継続要因として、活動開始時の行政による手厚いサポート、自治会活動としての公認など活動しやすい環境づくりの重要性が示唆された。課題は高齢化の進行により後継者がいないため、高齢者のみによる運営に限界が近づいていることであった。

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  • 独居高齢者の生活上の危機と危機管理の方法に関する研究

    研究課題/領域番号:15K11862

    2015年4月 - 2018年3月

    制度名:科学研究費助成事業

    研究種目:基盤研究(C)

    提供機関:日本学術振興会

    工藤 禎子, 佐藤 美由紀, 若山 好美, 青柳 道子, 鈴木 英樹, 浅野 葉子, 朝日 まどか, 田中 裕子, 本野 純子, 表山 知里, 荒 厚子, 太田 眞智子

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    配分額:4810000円 ( 直接経費:3700000円 、 間接経費:1110000円 )

    本研究は、在宅で生活している高齢者の生活上の危機とその管理の内容を明らかにすることを目的に行った。2016年に、2自治体における郵送調査を実施し、回収した4292件を分析した。
    分析の結果、多くの高齢者が危機と感じる項目は「災害」「屋外での転倒・事故」「心身の衰え」「断水・停電等の生活の障害」「認知症」だった。独居高齢者は他の世帯形態の人に比べ、不安と感じている項目が多かった。危機への対処は、健康管理、防犯、火災予防などを70%以上の人が実施していた。独居高齢者は、人的ネットワークを活用した危機管理を実施しているが、火災や災害のための物理的環境の整備が課題であることを明確にした。

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  • 高齢者の地域社会における役割の見直しに基づくヘルスプロモーションプログラムの評価

    研究課題/領域番号:23593402

    2011年 - 2013年

    制度名:科学研究費助成事業 基盤研究(C)

    研究種目:基盤研究(C)

    提供機関:日本学術振興会

    佐藤 美由紀, 芳賀 博, 齊藤 恭平

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:4810000円 ( 直接経費:3700000円 、 間接経費:1110000円 )

    本研究の目的は、札幌市に近接する地区においてアクションリサーチにより実施した高齢者の地域社会における役割の見直しに基づくヘルスプロモーションプログラムのプロセス評価及び長期的効果を量的と質的方法により検証することである。当初、住民は義務的参加であったが、危機感の高まり、課題の共有、相互作用の高まり、住民間の確執を乗り越えるなどの経過を経て、主体的に地域活動を創出し参加するに至った。介入地区は対照地区よりもボランティア活動(p=0.047)と近隣のコミュニケーション(p=0.057)が活発になった。住民や行政等のインタビューにおいても地域のつながりの深まり、社会参加の促進が効果として挙げられた。

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  • 高齢者の地域社会における役割の見直しに基づくヘルスブロモーションブログラムの効果

    研究課題/領域番号:21890237

    2010年4月 - 2011年3月

    制度名:科学研究費助成事業 研究活動スタート支援

    研究種目:2010年度研究活動スタート支援

    提供機関:日本学術振興会

    佐藤 美由紀

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:2314000円 ( 直接経費:1780000円 、 間接経費:534000円 )

    本研究の目的は、高齢者の役割の見直しに基づくヘルスプロモーションプログラムを作成し、それを地域高齢者に実践してもらうことによる介入効果を検証するとともに、その介入プロセスを明らかにすることである。本研究は、住民同士の話し合いを基盤とした4つのステージで構成された参加型アクションリサーチアプローチを用いた。その後、ヘルスプロモーションプログラムの効果を評価した。ヘルスプロモーションプログラムは、地域高齢者の主体的活動を創出し、地域高齢者全体の健康増進に有効であると示唆された。本研究のプログラムは、介護予防一次予防や保健福祉向上のための政策づくりに寄与すると考えられた。

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  • 高齢者の役割づくりに基づく社会的ネットワークの形成に関する地域介入研究

    研究課題/領域番号:22300232

    2010年 - 2012年

    制度名:科学研究費助成事業

    研究種目:基盤研究(B)

    提供機関:日本学術振興会

    芳賀 博, 安村 誠司, 高橋 和子, 斉藤 恭平, 岡本 秀明, 関戸 好子, 山崎 幸子, 大沼 由香, 佐藤 美由紀, 平尾 由美子, 木村 みどり, 安斎 紗保理, 山科 典子

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    配分額:13260000円 ( 直接経費:10200000円 、 間接経費:3060000円 )

    本研究の目的は、住民、行政、研究者の協働によって高齢者の地域活動促進プログラムを作成し、その実践が高齢者の社会関係及び健康に及ぼす影響を明らかにすることである。地域特性の異なる座間市、福島市、大崎市を対象地域に設定した。3 市とも介入地区と対照地区の介入前後の社会活動及び健康度の変化に有意差は認められなかったが、座間市では活動促進プログラムへの参加者は、非参加者に比べて身体的健康度が有意に増加した。

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  • 高齢者の地域社会における役割の見直しに基づくヘルスブロモーションブログラムの効果

    研究課題/領域番号:21890237

    2009年 - 2010年

    制度名:科学研究費助成事業 研究活動スタート支援

    研究種目:2009年度若手研究(スタートアップ)

    提供機関:日本学術振興会

    佐藤 美由紀

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:2314000円 ( 直接経費:1780000円 、 間接経費:534000円 )

    本研究の目的は、高齢者の役割の見直しに基づくヘルスプロモーションプログラムを作成し、それを地域高齢者に実践してもらうことによる介入効果を検証するとともに、その介入プロセスを明らかにすることである。本研究は、住民同士の話し合いを基盤とした4つのステージで構成された参加型アクションリサーチアプローチを用いた。その後、ヘルスプロモーションプログラムの効果を評価した。ヘルスプロモーションプログラムは、地域高齢者の主体的活動を創出し、地域高齢者全体の健康増進に有効であると示唆された。本研究のプログラムは、介護予防一次予防や保健福祉向上のための政策づくりに寄与すると考えられた。

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職務上の実績に関する事項

  • 北海道今金町保健師

    1987年4月 - 2007年3月

 

担当経験のある授業科目

  • 保健学総合

    2023年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 公衆衛生看護活動論II

    2023年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 公衆衛生看護活動論I

    2023年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 看護学特論I

    2023年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 保健医療福祉行政論

    2023年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 学校・産業保健論

    2023年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 新潟地域看護学実習

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 公衆衛生看護学演習

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 公衆衛生看護学III

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 公衆衛生看護学I

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 公衆衛生看護管理論

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域保健学実習

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域保健管理論

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 保健学特定研究(看護学)

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域・国際看護学特講演習

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域・国際看護学特講

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 保健学特別研究(看護学)

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域看護学実習IV

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域看護学実習III

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域看護学実習II

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域看護学実習I

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域看護学演習II

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域看護学演習I

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域看護学特論III

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 家族看護学特論

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域看護学特論II

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 地域看護学特論I

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 医療情報統計科学

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 公衆衛生看護学実習

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 公衆衛生看護学原論

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 在宅生活支援看護実習

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 在宅生活支援看護演習

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

  • 公衆衛生看護学II

    2022年
    -
    現在
    機関名:新潟大学

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